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堀井雄二×坂口博信でカプばな〜

1 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/07/14 20:37 ID:aPL2tSmq
.

173 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/21 01:39:10 ID:A6l0jydf
>>172
おヒゲの不自然な敬語に萌え
しかし凄い展開だ毎回

174 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/21 01:46:42 ID:ICpVDs+X
光を放ちながら頭部だけで特攻かます堀井萌え

175 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/21 02:16:28 ID:5oaG0BR3
>「うわっ!すげえ!堀井の幽霊だぜ!ギャハハハハハ!」

状況が分かってないな、この若者はw

176 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/21 02:38:25 ID:Dly2oNhs
台風の目のようなハゲタソの頭…
周囲だけ晴れ。虹も出ている。すげーや、ハゲタソ

177 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/24 14:50:23 ID:7k0Kgbnz
                       _,,,-‐-、,,-─-、,,
                        ,,-─'' -、  ,,ニ二、 ゙ヽ
                      / ,r'" _,,r'ヾヽ  ゙ヽ ヽ ゙l、
       ─┼‐           // ,,r'"    ^ヽヾ ヽヾ i、       で
        ○           // / /        |ヾ l、ヽ   i、    堀  、
.         ノ         ,l,// /          | ゙l゙l゙l ゙l  i i    井 誰
          ヽ        ,l/l l,l/  _    _ ,!  |ヾl |゙l l ゙l    雄 が
.          ⌒l      ///⌒l ‐''"ヽ     ,,r‐\ !l:ト、ヽ | ゙|   ニ  ・
           ノ  ヽ  _//||(く| /;;;;;;;;;)-‐-/;;;;;,,,、ヽ .iレ⌒l l ゙l   だ  ・
           _,, ⌒l  ノ l゙lヽl ヾ;;;;;;/   l;;;;;;;;;;;;;〉  li /〉l ハヽ   っ  ・
        _,,-‐''"   ノ    !llしl   ~〈   .ノ`''‐-"   .|i,// l | |ヾ  .て
      /  ヾ ヽ    う  l || l ゙l   (l ,/-   / :/|ノ人゙l、゙l::   ?
     ,,i"      ヾ ヽ      丿|! ト、 l  __二、_   /  :/|川::::::`ー、
.   ,i        ,-‐、   __,,⊥─,ニて二-   ,i"   |川;|:::::::::::::::
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http://www.mainichi.co.jp/life/hobby/game/interview/photo/17.jpg

178 :ハゲ×ヒゲ その24.5:04/10/25 02:35:20 ID:yJgVhKaK
さすがの堀井君も、少年たちの態度には堪忍袋の緒が切れたようだ。
「ぼ、僕を怒らせたな〜!」
大きく口を開いて飛んでいく堀井君の頭部。こちらからはその後姿しか見えないが、
たぶん目をぎらぎらと光らせ、歯もむき出しにして、少年たちを噛み砕こうとしているに違いない。
僕は固唾を呑んで見守っていた。

179 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/25 03:11:12 ID:xlNmK2m2
差し歯が取れそうな予感。

180 :ハゲ×ヒゲ その25:04/10/27 01:07:46 ID:3Y3KmtBY
堀井君はぐんぐん飛んでいき、たちまち不良少年どものそばにたどり着いた。
少年たちがいささかたじろぎながらも、相変わらず相手をなめた態度をとって堀井君を見下しているのが、
離れたここからでも良く見えている。
また指をさして言っているようだが、今度の声は小さくてあまり聞こえない。
だが、内容は想像できる。
どうせ「サングラスがダッセエなあ」とでも言い合っているのだろう。大きなお世話だ。
自分の体が堀井君からの拝借物であることを、僕は忘れていなかった。
堀井君が馬鹿にされるポイント・・・それは、そのまま、今の僕自身が侮辱される点に相当してしまうのだ。
堀井君のどんな点がからかいの対象になるかを見極めて、そこを是正していかなければ。
うん、そうしてこそ、世界に名を馳せたゲームクリエイターたる坂口博信の面目が保たれるというものだ!

僕がこんな事を思い描いていた、その瞬間だ。
「き・み・た・ちぃ〜〜。目上に対して呆れるばかり無作法な態度を取るやつだな!
 君らのような手合いには、口で善悪を説いてやっても、何の効果もないだろう。
 僕がこんな幻のような姿になっちまったのも、君らの責任だぞ。
 こうなったら、君たちに、お仕置きをしてやらなくっちゃ!僕の名にかけて・・・!」

ビルの谷間に、堀井君の銅鑼声がこだました。
「僕の名にかけて・・・
     名にかけて・・・
       名にかけて・・・

 堀井雄二の名誉にかけて・・・!!
   ホリイユウジの名誉にかけて・・・!!!
        ホ・・・リ・・・イ・・・・・・!!!」

堀井君の頭が、ぎらりと粘っこく輝いたようだった。

181 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/27 16:22:33 ID:JdcP94MF
すごい呪文だ!www
凡人では思いつかんくらいすごい!!

182 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/27 22:10:03 ID:TRL8vD+Q
堀井のホーリー!!!
これが噂の古代種って奴か…

183 :ハゲ×ヒゲ その26:04/10/29 02:07:51 ID:VUTEKsgh
堀井君(の巨大な頭)は、縦方向にぐるぐると回転を始めた。回りながら叫んでいる。
「見よ、これぞ神の光!受けよ、天のやいばを!
 かのファイナルファンタジーの坂口君が僕の名に捧げた、聖なる力の魔法、
 清めの魔法、これぞホーリーだ!!」
・・・おいおい堀井君、そんな前口上は、FFの魔法には必要ない。DQの呪文にだってなかろう。
それに、僕は君の名に捧げるために、ホーリーの魔法を考案したわけではないぞ。
ホーリーは英語のHOLYに由来する、そんなことは堀井君だって百も承知のはずだ。
だが、激昂して躁になった堀井君には、何を話しても、通じなかろう。
僕は無駄な手出しをするのを諦め、成り行きに任せていた。

「ホーリィホーリィホーリィ〜〜!!」
堀井君が叫んでいる。やがて、空のかなたから、純白の光が幾つもの玉になって降り注いでくるのが見えた。
たちまちあたりは光で満たされる。
それと同時に、強烈な風圧のようなエネルギーを全身に受け、僕はそのまま突き飛ばされてしまった。
次に気がついたとき、何もかもが光の押し寄せる前のとおりになっていたが、
周りに立っていた人たちは、僕と同様に、道ばたに倒れこんでいた。
堀井君の頭は、まだ宙でぐるりぐるりと縦回転を続けている。
「あの少年たちは・・・?」
僕は三人の姿を探したが、影も形も見当たらなかった。
それもそのはずだ。あの三人は、堀井君が回転しながら、とんちんかんな前口上を唱えているあいだに、
しっかり逃げ去ってしまっていたのだ。
僕は、光が辺りの街並みを包み込む、その一瞬前に、三人がどこへともなく走っていく姿を思い出した。
堀井君は、この事実に気がついているのだろうか。

184 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/29 16:02:33 ID:GP4jnNNk
堀井とホーリーをかけてるのかw

スレタイがああな割に結構進んでると好奇心で覗いたら・・・
とんでもない超展開の話になっていたのか!
話作ってるハゲ×ヒゲ氏すごいです。

185 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/29 21:01:25 ID:PS1vK4Zd
ヤバい感じに下がってるので
ここらで一度hageておきますね。

しかしいつもものすごい展開だ。

186 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/29 21:04:13 ID:PS1vK4Zd
しまった失敗
hageあがれハート!!

187 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/30 09:49:10 ID:Fvblpl0F
さすがホリイだ、ハゲてもなんともないぜ!

188 :ハゲ×ヒゲ その27:04/11/02 02:34:33 ID:XsnKtAuF
「ふっははははは・・・おやぁ?」
どうやら、堀井君も、あの三人のなきがらが目の前に倒れていない事実に気付いたようだ。
「なな、なんとっ!かの坂口君が創造して、この僕がその名にかけて放ったあの呪文を、
 あのバカ餓鬼どもは受け取りもせずに逃げていってしまったのだな!?」
堀井君の頭が徐々に紅色を帯びてきた。
「くっそ〜、覚えてろ、覚えてろっ!今度出遭ったら、ザラキーマをお見舞いしてやるから!
 ええいっ、ザラキ、ザラキ、ザラキ〜〜!!」
空から小さいものがぽたぽたと落ちてくるのが見えた。なんと、ハトやスズメの死骸である。
かわいそうに、堀井君が腹立ちまぎれに放った死の呪文の犠牲となってしまったようだ。
(ここで付け加えておくが、FF開発者の僕、坂口だって、DQの呪文くらいひととおりの知識として持っている。)

このまま堀井君が際限なくザラキを唱え続けているとどんな状況に陥るかは、たやすく予想できた。
いまこの場にいるのは、僕と堀井君だけではないのだ。無関係の大衆を巻き込むわけには行かない。
だが、ああやって死の呪文を叫び続けている堀井君のそばに行くことは、すなわち自殺行為といってよいものだった。
僕はどうしても二の足を踏んでしまう。
そうやって躊躇しているうちに、僕の周りには、だんだんと人だかりができていた。
いつの間にか、パトカーや消防車までが現れたようだ。
そのうち自衛隊や駐留米軍までやって来るのではなかろうか。
暴走状態の一歩手前である堀井君を、犠牲者を出さずに落ち着かせる方法はないものか・・・?

なんだ、僕自身が、堀井君にとって何物にも替えがたいものを所有しているじゃないか。
つまり、堀井君の本来の肉体だ。まさか、自分自身を殺してしまうような堀井君ではあるまい。
僕は、数歩離れたところに停車していたパトカーを見つけると、そこへ近寄って頼んだ。
「申し訳ありませんが、拡声器があれば、お借りしたいのですが!」
警察官は、僕の顔と、向こうに浮いている顔とがそっくりなのに戸惑いつつも、快く拡声器を貸してくれた。


189 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/03 01:28:45 ID:OZs16R+H
良スレ

190 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/03 12:24:09 ID:tRrOIli8
まあヒゲだってキルやデスなどの魔法を使って普段はうっぷん晴らしをしてると思うのだが(w

191 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/03 23:41:33 ID:qwkIN6dS
クリフトのセリフだっけ?
「ええいっ、ザラキ、ザラキ、ザラキ〜〜!!」

192 :ハゲ×ヒゲ その28:04/11/07 02:05:11 ID:jY/cpl14
僕はパトカーに据え付けてあったメガホンを手に取ると、向こうでいまだ回転をし続けている堀井君へ呼びかけた。
「あ、ああ、あ、ただいまマイクのテスト中〜、堀井君、堀井君、無駄な殺生をするのはやめたまえ!
 君の周りを見たまえ、鳥が何羽も死んでしまっているじゃないか!
 すべて君が、死の呪文を放埓に投げかけたせいだぞ。
 そのまま呪文を唱えていたら、こんどは街の人たちが犠牲になるじゃないか。
 たたでさえ、今の君のその姿に、誰もがおびえているというのに!
 生き返らせろとは言わない、せめて余計な呪文を唱えることを慎んでくれたまえ!」

堀井君はルーレットが止まるときのようにゆっくりと回転速度を落とすと、僕のほうをじっと眺めた。
否、見ていたのは僕だけではない。周りに雲霞のごとく集まった群衆をも視野に納めていたのだ。
その堀井君に向けて、何台もの携帯電話のカメラレンズが向けられている。
あんなものを撮影して、どうするのか、頭を悩ませるところだが。

堀井君は、辺りをひとわたり見渡すと、今度は僕自身を見据えてのたまった。
「オッケ〜!鳥たちにはかわいそうなことをしたな。ザオリクしておこう。
 だが、それにしても許せないのは、さっきのガキどもだ。見つけ出したら即刻マダンテだな。」
マダンテといえば、たしか強力な爆発呪文。そんな事をされては街が破壊されてしまうではないか。
僕らはゲームクリエイターだが、ゲームの世界と現実とを混同するわけには行かないのだ。
堀井君の暴走を止めようと、僕は再びメガホンで怒鳴ろうとした。
「堀井君、堀井君、また暴力沙汰を・・・」
と、ここで耳をつんざくような金属音。メガホンがハウリングを起こしたのだ。
周りの警官も、一般群集も、顔をゆがめて、耐えられないといった表情を作っている。なんてこった。
そして、堀井君も、顔を引きつらせていた。


193 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/07 02:58:51 ID:jY/cpl14
「ぐわわわぁぁ!坂口くぅ〜ん、その音は、その音は・・・!!」
この『キィ〜ン』というハウリングを聞いて喜ぶ人はいないだろうが、堀井君は少し慌てふためきすぎかな。
「慌てるな・・・」と僕は叫ぼうとして、メガホンを口に持っていこうとした。
そのとたん、堀井君がつむじ風のように僕の目の前へすっ飛んできた。手を延ばせばぶつかりそうなほど近くにまでだ。
「わ〜っ!!それは、それは、下ろしてくれぇっ!二度と触らないと・・・」
堀井君の巨大なハゲ頭が、顔面をしわくちゃにし、引き裂けんばかりに大きく口を開いて叫んだ。
こうしてすぐ目の前で見ると、大型バス一台がすっぽり入ってしまいそうな巨大なシャイニングヘッドだ。
「少し取り乱しすぎだよ、堀井君。たかがハウリングくらいで・・・
 いや、それとも・・・!?」
その瞬間、僕の脳裏に閃くものがあった。
こいつはただのハウリングじゃない。堀井君が慌てるところを見ると、魔力が備わっているのだろうか。
だとすれば、このハウリング音は、怪音波なのかもしれない。
天下に類なき堀井君とはいえ、レベル半減の作用から免れることはできないというわけか。

僕はパトカーを眺めた。どこにでもありそうな、白と黒のセダンだ。警官の私物らしき座布団まで敷いてある。
どう眺めても、魔力が備わっているようには思えない。
ここは堀井君に問いただすしかなかろう。
「堀井君、いったい、君は、この拡声器のハウリング音に何を感じたんだい?」
僕は、幼稚園の先生がするように優しく問うたはずなのだが、
それでも堀井君の顔は紫色になって、まるで手厳しく折檻を受けて萎縮してしまったようにみえた。
「僕はいいさ、坂口君。君のレベルが・・・君のレベルが下がってしまったら、僕の肉体から抜け出せなくなる。」
「なな、なにを、ばかな・・・!」
意表を突いた堀井君の発言にたまげてしまった僕は、息がつまってしまい、これだけ言うのが精一杯だった。

194 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/11 00:52:46 ID:YHB2HT8r
保守

195 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/11 22:52:14 ID:ZLilYU1h
パトカーのランプに赤く照らし出される堀井氏燃え、いや萌え

196 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/15 00:33:02 ID:9L5RabFr
hageとく

197 :ハゲ×ヒゲ 作者 & その30:04/11/17 23:36:41 ID:g5LtmrCb
やっと書けるようになった・・・今まで十日間もプロキシ制限に引っかかっていました。
全然書き込むことができなくて、待ちかねていた(?)皆様には、失礼なことをいたしました。


「で、も〜っ、」
堀井君の表情が、いきなりがらりと変わった。あのぬくもりのある堀井スマイルでにこにこと笑い出したのだ。
心なしかおでこもきらきらと輝きだしたようだ。
「レベルが下がっちゃったからといって、悲観することはないですな。
 なぜかって、戦いを積んで、レベルを上げてしまえば済むことなんですから。
 さあ、坂口君、僕とともに戦おうじゃないか。戦って、経験値を稼ごうじゃないか。」
堀井君は、そうしゃべりながら、僕の肌に触れそうなくらいにじわじわと身を寄せてきていた。
もっとも、僕の肌とはいえ、これは今かりそめに僕のものになっているだけであって、
本来の持ち主が堀井君であるという事実を忘れてはならない。
僕は堀井君に向かって答えた。
「堀井君、その巨大な頭で、そんなに近づかれてしまっては、不気味なだけじゃないか。
 だいたい、こんな東京の街なかで、戦える相手などいようはずがないだろう。」
僕らはゲームクリエイター。だが、現実とゲームの世界とは、弁別してしかるべきだ。
堀井君も、日本を代表するクリエイター、それを理解していないはずはない。
だが・・・僕の脳裏を、ある予想がよぎった。いまの堀井君には、現実も空想の世界も同じものなのではなかろうか?
そう考えた僕の目の前に、堀井君の唇が迫ってきた。
熱い息吹が感ぜられる。
僕は、貞操の危機を感じとり、ほとんど反射的に叫んだ。
「ほっ、堀井君!きみは、自分自身に接吻してみたいようなナルシストなのか!?」

198 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/20 23:39:09 ID:SnQzjr/8
いえ、続きが読めると思うと本当に先が待ち遠しいです
しかし鏡に向かってうっとりしている姿は想像したくないなぁ<ハゲ

199 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/27 06:08:13 ID:UEjh+qnZ
保守

200 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/27 08:48:26 ID:bFdlAvJC
さて、今日の未明の騒動をヒゲとハゲはどう思っているのか

201 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/28 16:31:29 ID:wCP6xbLa
ok

202 :ハゲ×ヒゲ 作者:04/11/28 21:07:08 ID:1FoF0F7n
hageてくださっている皆さん、ありがとうございます。
こちらは相変わらずプロキシ制限がかかってばかりいて、
なかなかカキコすることもままならない状況です。


203 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/12/02 23:26:18 ID:Mi3j9QHd
>>202
いえいえ、いつもいつも面白い文章を読ませていただいて、本当に感謝しています。
規制が解除されて復帰するまで、スレはなんとしてでも死守したいものです。

204 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/12/05 12:45:24 ID:EMreL3xt
むこうは落ちちゃった…_| ̄|○

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