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ラーサーとパンネロ

1 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/28(火) 04:00:05 ID:AWjaJmxU0
ラーサー様とパンネロたんがくっつくべき。
オイヨイヨは死ね。

2 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/28(火) 04:00:16 ID:ph22ZBz50
a

3 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/28(火) 04:17:17 ID:XezMsU030
12−2では空族になったヴァンとパンネロが世界を旅する中で、皇帝になったラーサーがあの手この手でパンネロを狙います。
そのうちロザリア帝国もパンネロを狙い始め、やがて両帝国間で大戦争が勃発。
パンネロの運命は如何に

4 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/28(火) 15:43:05 ID:+dYgR2+K0
>>3
マジおもしろそう

5 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/28(火) 18:21:03 ID:dCqQhdBVO
>>3
作ってくんない?

6 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/28(火) 18:24:45 ID:w6+U3KTd0
エンディングのパンネロの衣装はあくびちゃんみたいな変な服だけど、
へそ下の切れ込み具合はいいね。あと数センチで毛が見えるはず。

7 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/28(火) 18:24:45 ID:GgtMQxbj0
ラスボスはオイヨイヨか

8 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/28(火) 18:29:00 ID:w6+U3KTd0
それと、くっつくべきってあるけど、
ストーリー上は保護されたパンネロがしばらくの間ラーサーの屋敷にいたのだから、
その間に男女の関係になったのは明白。

9 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/28(火) 20:43:28 ID:Lu5MUX0S0
なんでパンネロごときにラーサーをあげなきゃならないんだ?

10 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/28(火) 21:07:14 ID:HMn3yyb4O
ラーサーを大人にしたのはパンネロか…

11 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/28(火) 21:19:13 ID:JDJjilFEO
パンネロの処女を奪ったのがラーサー

12 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 00:02:32 ID:0Wp5L1QUO
>>10>>11
どっちでも萌える。
ラーサー攻めはエロすぎて特に。

13 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 00:03:53 ID:6YsAATKg0
「パンネロさん、ココが感じるんですか?」

14 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 00:09:44 ID:sRRYo/jeO
>>13いかん。画になりすぎる

15 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 00:22:25 ID:HrwGYDSLO
ラーサーは俺の肉便器でいればいいんだ。永遠にな


16 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 00:29:56 ID:/yJz/jDZ0
ラーサーはバッシュといい感じ

17 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 00:31:07 ID:lo95X9yN0
>>1
だからこそあがくのだ!

18 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 00:34:53 ID:TOAupxrE0 ?
今日から風俗」デビューよ!

19 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 00:36:20 ID:lo95X9yN0
ラーサー様は神

20 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 00:37:29 ID:Iun+IznI0
オイヨイヨがバルフレアから棚ボタで飛空艇手に入れるストーリーでしょ
主人公はやはりオイヨイヨ 今までの空気としての旅にも意味があったと

21 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 00:39:09 ID:jtvCuy/80
後日談のしゃべり方が劇的ビフォーアフターっぽい

22 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 01:20:41 ID:YZWDfWbbO
>>13
萌えた

23 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 01:25:33 ID:Ob+YgERp0
とりあえずオイヨイヨとパンネロはやってんのか?

24 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 06:04:27 ID:MwaDOYJk0
次期の同人ネタはこればっかりになるだろうなあ

25 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 11:27:26 ID:A+aIrSNB0
オイヨイヨとくっつかれるよりは全然いい
このままではオイヨイヨの世話だけで人生終わってしまう

ハイポ王子ガンバレ

26 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 12:56:20 ID:iLUmgUgMO
>>13便乗











ラーサー「何が欲しいって?
ちゃんと言ってごらん?
こらこら、これはまだだめだ。
全くパンネロはいやらしい女だね。」

自分の中でラーサー様は攻めだ……。

27 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 13:05:37 ID:9TUlcHTj0
ラーサー「パンネロさんのために特別に用意したハイポーションですよ。
さあどんどん飲んでください」
パンネロ「うう・・・もう飲めないよう・・・・」
ラーサー「何を言ってるんですか?まだエクスポーションもあるんですよ?」
パンネロ「お・・・おしっこに・・・」
ラーサー「さ、グイッと・・・」
パンネロ「うぼあ!ゲボッゲホッ」
ラーサー「貴重なハイポーションを吐くなんて、なんて人でしょうね。躾が足りないようですね・・・」
パンネロ「もう・・許してぇぇ・・ラーサー様ぁぁ・・・」
ラーサー「ハイポーションあと100本用意しろ」

28 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 13:12:25 ID:fh+E+DIf0
むしろそれはヴェイン

「パンネロくん、びしょ濡れじゃないか」
「さぁ君の恥ずかしい姿を下の者にみせつけるんだ!」

29 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 13:15:23 ID:YZWDfWbbO
>>26
萌えた

30 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 13:16:52 ID:fh+E+DIf0
ラーサー「これをみたかったんですよ」

31 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 13:40:08 ID:YZWDfWbbO
もっとラーサー×パンネロかいて

32 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 13:43:03 ID:NL0djRLY0
>>30
warota

33 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 13:44:35 ID:lyc955e/0
ここで廃ポーションの原料はラーサー様のおしっこという
衝撃事実!


34 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 13:47:40 ID:yWdGTPPC0
「パンネロさん、ココが感じるんですか?」
「・・・ん・・あっ・・」
「ちゃっと言ってくれなくては分かりませんよ。ココなんですね?」
「ハ、ハイ・・・そこが感じます・・ラーサー様」
「分かりました。この辺を重点的に・・・」
「あっ・・あっ・・ダメです。も・・・漏れちゃいますぅ」
「いいですよ。恥ずかしがる事はありません」
「あっあぁーっ!」

「これをみたかったんですよ」 「すごい」
「今度はこれを試してみましょう」
「そ、それは破魔石?」「そんな大きいのは・・・」


35 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 14:09:41 ID:A+aIrSNB0
ハァハァ

36 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 14:24:04 ID:0lb1KEAJ0
お前らは重要な事を忘れている
パンネロはバッガモナン一味に既に(ry

37 :パンネロ:2006/03/29(水) 15:21:47 ID:YZWDfWbbO
私、ヴァンとラーサー様以外とエッチしたことないですから^^

38 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 15:39:29 ID:iLUmgUgMO
>>26
更に……








ラーサー「パンネロ、そんなのナメたら汚いじゃないか。

一体どこで教わったんだ?

ほら、もっと舌を上手に使って……

そう、そうだ………いい子だね、パンネロは。」


豹変ラーサー様。
ちなみにこれは、執務用デスクにて……。

39 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 15:43:11 ID:2jTH6x0I0
パンネロ実はロザリア帝国の皇女であることがFF12-2で判明とかなったりして。

40 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 15:59:18 ID:E2eRK0rtO
オイヨイヨは指でもしゃぶってろよ

41 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 16:23:01 ID:nX5jodYM0
この冒険のあと、妊娠が発覚したパンネロ。
相手が相手なので、オンドール伯爵家でひっそりと産み、そこで
静かに暮らす母子。そんな時、ラーサーが若くして死亡し、唯一の子供で
あるパンネロの子供を巡り、

42 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 16:25:39 ID:fh+E+DIf0
ラーサーとパンネロがチョメチョメまでは想像できるが
ラーサーが誰かの親父になるのは想像できん・・・したくない

43 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 16:47:15 ID:YZWDfWbbO
>>42
それもまた萌えだけど17ぐらいになってからがいい。

44 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 17:09:33 ID:MwaDOYJk0
ラーサー「パンネロさん。今日はあなたのために特別ゲストを用意したんです」
パンネロ「え・・・・・・」

ヴァン「んーんー」(全裸)
パンネロ「ヴァン!・・・・・・どうして」
ラーサー「彼はあなたのことを執拗に嗅ぎ回っていました。何を勘違いをしているのか、あなたは自分の女だと法螺を吹く始末でして。何度も忠告してあげたというのに、性懲りもなく屋敷に忍びこんできたのですよ。本当に女々しい男ですね」
パンネロ「お願い!ヴァンを放してあげて!」
ラーサー「大丈夫ですよ。僕はパンネロさんが悲しむようなことはしませんから。彼に解らせてあげましょう。僕たちがどれほど愛し合っているかを」
パンネロ「そんな!」
ヴァン「んーんー」
ラーサー「君も光栄に思うんだな。暗くて薄汚いダウンタウンのゴミも同然のこそ泥に、この世で最も美しい行為を見せてやるんだ」
パンネロ「そんな、いや!わたし、ヴァンの見ている前でそんなことできない!」
ラーサー「パンネロさん。これも彼のためなんですよ。ここで彼の勘違いを治してあげないと、いずれ彼はとんでもない目に遭うことになる。幼なじみとして彼をそんな不幸な事故に遭わせたくはないでしょう?」
パンネロ「そ・・・れは・・・・・・」
ラーサー「大丈夫ですよ。僕があなたも彼も守ってみせます。民を守るのがソリドール家の責務。安心していいんですよ」
パンネロ「・・・・・・わかりました」
ラーサー「いい子ですね、パンネロさんは」(撫で撫で)
パンネロ「ヴァン。わたしのすることしっかりみててね」
ヴァン「んー!んんー!」
ラーサー「さあ、それではまずこれを元気にしてくれますか?」
パンネロ「うふふ・・・・・・ハイ」

45 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 17:13:08 ID:A+aIrSNB0
オイヨイヨクソワロスwwwwwwwwwwwwww

46 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 17:30:21 ID:YZWDfWbbO
>>44
ちょwwオイヨイヨwww

GJ!続きキボン

47 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 18:12:58 ID:lU0xOt9U0
オイオイヨとぱんねろは、いなくてもいい空気コンビでいいんでないか
ラーサーはドレイスだろ と思ったがあぼんで欝

48 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 18:59:24 ID:Ob+YgERp0
そーいやドレイスがいたな・・・。

ラーサーとパンネロ、オイヨイヨ
ラーサーを慕ってたドレイス
ドレイスと仲良かった影薄いジャッジ
ドレイスとなんかありそうだったガブラス

なんか昼ドラっぽいね。

49 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 20:23:32 ID:SvpyC2cAO
あれから3年後
パンネロ「最近、誰かを忘れているような気がして…」
ラーサー「忘れてしまうくらいなら、あまり近しい方ではないのは確かですね」
パンネロ「そうなんですよね。でも、何かバ?が頭に浮かぶんです。バ……バルフレア、バッ…シュでもないし…ヴ?」
ラーサー「!それは僕の兄のことですよ」
パンネロ「ラーサー様のお兄様…ヴェイン様、ですか?」
ラーサー「ええ、解決してよかったですね。あ、あの…もしよければ僕の城で住みませんか?」
パンネロ「え?」
ラーサー「あなたに側にいてほしいんですよ…」
パンネロ「うれしいです、ラーサー様!」
ラーサー「さあ、ミゲロさんにご挨拶しに行きましょう」
パンネロ「ラーサー様、気が早いですね、ふふっ」

FINALFANTASY12 ED

50 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/29(水) 22:16:54 ID:kuYh5r6+0
ラーサーは結婚できる歳まで成長したら本気でパンネロに婚約を申し込みそうだな

ゲーム中、パンネロの手を引いて助ける場面が
もしパンネロ以外のキャラだったら放っておうただろうwww

51 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 00:45:33 ID:H4lhJ8u40
                  /,.i i.l.i i ヘ
                     l i i i.l.i i i l     __
                 l i i i l i i i l   /     \
                   l i i i⊥i i i l  | シ ハ ド  |
               ├'  |  `┤ ノ  ョ イ  |   |
                「ij.、_┴_,<|<  ン ポ ピ |
                  {N,(・)Y:(・)N} |   だ | ン  l
                    _rイヘ}::::;::^r/[、 !  :   グ. /
          r 、  /l::::{フベ三'イrノ::ト、_        /
        _l ├‐'_ ..:.ヽ::>、rr<:::ノ:.:.:...`ーr―‐く
      /  l :.l::..::...:>:.:、 ̄!Yi ̄_r‐、/:.:... .:.:` __:.._ヽ
          .::.l ::|:. .´.. :: ..: ::` !:::l: . :: :: ::: .:. _( : ノ: :: :.::ヘ
       \::::!.:.l: :: ... _ ::、 ⌒:::r‐ク........ :.ヽ)r: :.:ノ::..:|
          .:::ヽl.:::!..::/..::::ノ: __)!:...ヘr:: :::___:::::::::::ト、.. ::_:::|
       `:.:::.r‐:し' .::/:.___::::1:.. :.:. .: .:--::::::::/: . : : :.ハ
       :.: ::: .:.:.:./---:::::::,小、::::::::::::::::::::::/:. : : .: /:.:.ハ
       :. ::.:.:.:__ノ`ー┬‐‐仁フ^ー‐┬―‐ハ: .: .:.:.!: .ノ〈
        ̄ ::::::!ヽ: .: . :l ̄`ー1: --ヘ:.l: :::::::l: : 「⌒:.:!:: :::::〉
       : : : /  ヽ!ヘ:l: ー‐ヘ〉ー‐ヘ:l: l/{!:./: .:.:::/r':.::/
       :::.ノ    ヽ:`ー―‐!r‐‐、ノ::::!  ヽ!:..::/::l:.::/


52 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 11:35:36 ID:148Uq9t90
ラーサーが裏で手を回してオイヨイヨに女を近づける
オイヨイヨはアホの子だから簡単にその女に落ちる
浮気現場を見てしまい、落ち込むパンネロ
そんなパンネロに優しくし、ラーサー球根


ハッピーエンド

53 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 13:34:12 ID:NP+dtKbx0
パ、パンネロしゃん、ら、らめえええぇぇぇぇ! もうそんなにシコらないでくらしゃひぃっっ!
チンポミルクもうないのおお゛お゛お゛ーーっっ!赤玉でちゃうぅうぅっ!
だからそんなにシコらないでくらひゃいぃ!
ねえ、もういいっていってるのおおお!おにゃがいひまひゅう〜〜!ぱうぅ!
なんでシコるのおおお!?シコらなくていいのおお!シコらないでえええ!
出ないの、出しすぎなのおおおお!シコらないでっ、止めてえぇえっ!
ねえ、ねえ、なんでまだシコるのおおお!?すごいことなってるううーー!
何回目、これええ!?んああ゛あ゛っっ!!きもぢい゛ぃーーっ!!!
聞いてるのシコらないでってばあああ!なんでシコるのお!やめてよ、やめてってうおほぉおおぉ!
いくらなんでもこんなに出ないよこの量っ!?もう無理だから無理なのぉおおぉ!
ねえ、ほんとに出ない!出ないのお!聞いてるの、ねえ!?
もうやめて、シコらないでえっ!やめてっ、シコらなくていいってあ゛み゛ゃあ〜〜〜っ!
やめてってば、ねえやめてよおおお!やめて、シコるのやめてえええええ!シコらないでシコらいないでくらしゃぁひぃぃ〜!!
何しるの、シコるとかシコらないとかの話じゃなくて何やってんのっんおおあぁぁ!?
ねえ、ほんとなにしてるのおおお!もう出せないでしゅぅうう!うみゃああああんっっ!!
もうやめてえ、気持ちいすぎてクルクルパーになっちゃうですうぅ!あーりーあーしー(ry


54 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 13:58:18 ID:PgXjU9I3O
>>53
待ってろ、今救急車呼んでやるから。

55 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 15:43:33 ID:6qzV8RO+O
>>53
こりゃアウト。

56 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 17:18:43 ID:zy2gKprSO
誰かもっとラーサー×パンネロかいてくれ

57 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 17:23:32 ID:ZAHX7JaA0
パンネロxラーサーはだめか?
それかドレイスxラーサー

58 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 17:32:57 ID:148Uq9t90
>>53
きめぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

59 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 18:43:41 ID:QZ3WQN9E0
パンネロ「ヴァン、今ごろどうしてるのかなあ..きっと会えるよね...」
ラーサー「そう落ち込まないで下さい。大丈夫ですよ、きっと彼に会えますから」
パンネロ「そう言ってくれるのは嬉しいけど...はあ..」
ラーサー「・・・・・・・・・」
パンネロ「・・・・・・・・・」
ラーサー「..あの、パンネロさん」
パンネロ「..何でしょう?」
ラーサー「・・・撲が・・あなたの力になったら・・いけま・・せんか?」(少しうつむきかげんで)
パンネロ「えっ!?」
ラーサー「撲はあなたの力になりたい、いや、ならさせて下さい!もう、パンネロさんの悲しそうな顔、これ以上は見たくないんです」
パンネロ「えっ?どういう事..キャッ!!・・・んっ・・・」
ラーサー「・・・んっ・・・」
パンネロ「・・・キス・・・お上手なんですね..失礼ですけどまだ子供だと思ってた」
ラーサー「突然すいません、でも撲パンネロさんが好きだから...続けさせて下さい。それに、ほら。ここももう子供じゃないんです」
パンネロ「・・・すごい。本気なんですね。でも、私」
ラーサー「何を言ってるんですかパンネロさん。あなたの体は嘘ついてませんよ。特にこことか、ほらここも」
パンネロ「やっ・・・そんなに触らないで。感じちゃう」
ラーサー「ふふ。じゃあいきますよ。パンネロさん、愛してます」





60 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 18:49:12 ID:MHzYALQqO
展開はええ><

61 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 18:49:13 ID:zy2gKprSO
>>59
萌えた!GJ!!
ショタは攻めのほうがエロいな。

62 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 18:54:14 ID:1G21PpFB0
>>59
いいよいいよー

63 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 19:14:27 ID:148Uq9t90
>>59
GJ

でもなんで撲w

64 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 21:29:25 ID:NP+dtKbx0
パンネロ「ふうっ・・・」
ラーサー「パンネロさん、大丈夫ですか?」
パンネロ「あ、大丈夫ですよ。ちょっと疲れただけです」
ラーサー「早く言ってくれればいいのに・・・どうぞハイポーションです」
パンネロ「ありがとうございます。ん・・・?なんかいつもと違う味ですね」
ラーサー「そ、そうですか?ささ飲んじゃってください」
パンネロ「変なラーサー様。・・・あーおいしかった」
ラーサー「ふふ・・・」

パンネロ「はぁ・・・ん・・・」
パンネロ「ごめんなさい。ちょっと・・・みんな先に行っててください」
ヴァン「どうしたんだ?あいつ?」
ラーサー「僕が見てきますよ」

パンネロ「なんか・・・変・・はぁはぁ・・体が・・熱い」
ラーサー「パンネロさん、どうかしたんですか?」
パンネロ「ら、ラーサー様!・・なんでも・・ないです・・・はぁ」
ラーサー「ふふ・・・効いてきたみたいですね。」
パンネロ「え・・・まさかさっきのに何か・・・?」
ラーサー「ええ。王家に伝わる秘薬です。効果は十分ですよ。こんな風にね」
パンネロ「ひゃんっ!」
ラーサー「触られるだけで濡れてしまう代物です。半日はほしくてしょうがないでしょうね」
パンネロ「そ・・んな・・・」



65 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 21:34:14 ID:zy2gKprSO
>>64
まじGJ!!
続きキボン!

66 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 21:37:19 ID:lRRKGQF+0
>どうぞハイポーションです

なんかワロスww

67 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 22:16:30 ID:9wP1ZUDXO
なんかお兄ちゃんが凄そうだから、ラーサーも凄くなりそう

68 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 22:43:33 ID:XDosmZ8zO
これ実写板パンネロたん。http://gazoucan.kir.jp/QVGA/sukumizu/20.jpg
やっぱかわいい。
( ´ー`)

69 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 22:48:41 ID:ByHOfhXf0
良スレagewwww

70 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 22:54:22 ID:fQU4rBoZO
ラーサーはドレイスで筆下ろししているから、熟女フェチ。小娘パンネロはアウトオブ眼中。

71 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 22:56:56 ID:53Gk556V0
エロパロ板かよ

72 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/30(木) 23:39:44 ID:AOT04X3PO
キモイな

73 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 00:24:23 ID:YOuEkLUX0
パンネロ「ラーサー様・・猛毒で・・・HPが・・・」
ラーサー「それは大変ですねぇ・・・ほしいですか?僕のハイポーション・・・」
パンネロ「お、おねがいします・・・私が死んじゃったら、全滅になっちゃうんですぅ・・」
ラーサー「いいですよ、はい、パンネロさん。ああ!しまった!うっかりこぼしちゃったぞwww」
パンネロ「そ、そんな・・」
ラーサー「さぁ、早く飲まないと完全に地面に染み込んじゃいますよ?」
パンネロ「うう・・・」ぴちゃ、ぴちゃ・・
ラーサー「あはは!まるで犬ですね!パンネロさん!次のハイポーションはここですよ、ここ」
パンネロ「そんなとこ・・汚い・・・です・・」
ラーサー「じゃあ全滅してください。さようなら・・・」
パンネロ「あ、待って・・・!」ちゅぱ、ちゅぱ・・・
ラーサー「フフフ・・次は・・・

74 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 00:25:51 ID:7ZQDqTlb0
兄貴譲りの本性がw

75 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 00:35:17 ID:56kztqcB0
ヴァン「んーんー」

76 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 00:36:08 ID:QRoT6SoYO
とりあえず先に毒消し使えよw

77 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 00:56:49 ID:YwMq15k20
エロネタになってる・・・

78 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 01:02:25 ID:gv9poBnuO
ヴァン「ぶあぁぁぁぁぁ!!」
パンネロ「ヴァーン!」

パンネロ「ヴァン…どうしてこんなに早く…いつか飛空挺に乗せてってくれるって約束したのに…」
ラーサー「パンネロさん、ヴァンさんの分まで、僕があなたを守ります」
パンネロ「…」
ラーサー「パンネロさん…」
パンネロ「ラーサー様…」
ラーサー「喉が渇きませんか?ハイp」
パンネロ「氏ね(# ゚д゚)」

79 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 01:32:07 ID:Jy66fPcsO
エロネタキボン

80 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 01:40:33 ID:3FGeIq0eO
>>78
ワロタw前もそういう感じのあったけど、シリーズなのかw

81 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 12:25:51 ID:popHdi5L0
ラーサースレにあったな

82 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 13:48:03 ID:9aImbKntO
ageちゃったりして

83 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 15:00:26 ID:Jy66fPcsO
国民の為にラーサー×パンネロを!

84 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 15:19:17 ID:xxlBj/XEO
ラーサー×パンネロいいよいいよ

85 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 16:08:30 ID:WsyYac/nO
もうすでにやってるんじゃないか?

86 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 16:10:33 ID:hJsBBmAu0
ラーサーは、短小包茎だからな。

87 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 16:11:22 ID:cvOl3cyi0
ラーサー「ふぅ・・・よっこらせっと」

ラーサーは仕入れたハイポーションを運ぶ為、小さな物置部屋にいた

パンネロ「・・・ラーサー、どうしたの?」

偶然通りかかったパンネロがラーサーに声を掛ける

ラーサー「あ、パンネロさん。今ハイポーションを運んでいる所なんですよ。」

パンネロ「そうなの。私も手伝っていい?」

ラーサー「本当ですか?助かります」

さすがに子供らしき笑みは見せなかったが、その言葉には喜びが満ち溢れていた


88 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 16:12:18 ID:cvOl3cyi0
バシャッ

ラーサー「あっ・・!」

ラーサーがハイポーションを手渡そうとしたところ手が滑り
その透き通った液体がパンネロの恥部へと降りかかる
服越しといえどその有様は色っぽく、シミは恥部の周りを一層透かせていった

ラーサー「す、すみません・・・今お拭きしますので!」

ふと出た言葉だが、ラーサーにはそんな勇気など無かった
異性・・・それも年上の譲。
ラーサーはポケットから取り出した布巾をギュッと握り締めたまましばし硬直していた

そんなラーサーを見てパンネロは少し可笑しげな笑みを浮かべる

パンネロ「どうしたの?・・・拭いてくださいな。王子様。」

(省略されました・・続きを読むにはここを拭いてください

89 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 16:14:59 ID:hJsBBmAu0
ワッフルワッフル

90 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 16:23:15 ID:OWBZUjaD0
パンネロ「喉が渇いたしポーションでも飲ーもおーっと、ちゅぴちゅぴ…」
ラーサー「(パンネロさんのポーションを飲む口元…いい…) ごくっ」
パンネロ「ん?どうしたんですポーション王子様。さっきからずーっとあなたの視線を感じるんですけど」
ラーサー「な、何でもないですよ。そ、それに変なあだ名で呼ぶの止めて下さい」
パンネロ「はっはーん…さてはエッチなことでも考えてたんでしょ、あ、逃げちゃダメ」
ラーサー「ぼ、僕は…エッチなことなんて…考えたこと…ありませんよ!!」
パンネロ「ラーサー様かわいい、待て待て〜。あ、キャッ!!」
ラーサー「パンネロさん危ない!」
どさっ
パンネロ「……あのー、どいてもらえませんか」
ラーサー「あ、ご、ごめんなさい。わざとじゃないんです。これは…」
パンネロ「いいよ」
ラーサー「えっ?」
パンネロ「私のこと好きなら好きって言って下さいよ、じゃあヴァンには内緒ですよ」
ラーサー「何をするんですかパンネロさん。ズボン下ろされたら僕のが…丸見…」
パンネロ「まぁ、可愛い坊やですね。ポーションのふたがすっぽり。うふふ」
ラーサー「お、お恥ずかしい。ダメですよ、そんなとこ汚いですよ。あ、そんなにされたら…僕、僕…」
パンネロ「ラーサー様すごい。やっとポーションのびんが入るぐらいになってきましたよ…んっ」
ラーサー「……パンネロさん…このままだと…あなたの口の中に…」







91 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 17:03:55 ID:7ZQDqTlb0
ポーション関連ばかりだなw

92 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 17:04:31 ID:pmIMbGt70
ポーションの印象が強すぎるしw

93 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 17:39:17 ID:Jy66fPcsO
>>90
パンネロ×ラーサーだけど良い!GJ!!

94 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 18:12:01 ID:BSCCf1cI0
ここまで見たけど、ラーサーたんてゲーム中でも>>44みたいな狡猾な性格なの?
もっとかわいらしいのを期待してたんだが

95 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 18:14:58 ID:a9+uChAW0
みなさん!>>94が勘違いしちゃってますよ!
どうするんですか!

96 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 18:21:21 ID:7ZQDqTlb0
かわいらしくはないけど下半身は素直な子だよ

97 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 19:06:17 ID:3REkmIW20
かわいらしいけど下半身だけかわいらしくないとか。

98 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 19:15:07 ID:ksmvpFGi0
>>95
作成者として全力で謝る



>>94スマン!

99 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 19:26:56 ID:Jy66fPcsO
かわいいし下半身も素直だお^^

100 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 19:33:06 ID:PW/nSwY60
100?

101 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 21:23:31 ID:YOuEkLUX0
ラーサー「・・・・・・・・ない・・・」
パンネロ「・・・?どうしたんですか、ラーサー様?」
ラーサー「ハイポーションが・・・・・・・・・・・・ない」
パンネロ「そりゃああれだけ使えばなくなっちゃいますよ」
ラーサー「うわああああああああああああああ!!!!ない!!!ない!!!!
ハイポーションがああああああああ無いいいいいいいいいいいい無い無いいいいいいいいい!!!!!!!!」
パンネロ「落ち着いて下さいラーサー様!ピンチになっても私がケアルしてあげますから!」
ラーサー「ケアルじゃあイケないんだよ!!!!」
パンネロ「!」
ラーサー「あああああああ!!!!ハイポーション、ハイポーションンンンンン」
パンネロ「落ち着いて!」がばっ
ラーサー「!」「パンネロさん・・・」
パンネロ「ハイポーションよりもイイコト・・・教えてあげるから・・・」
ラーサー「あぁあぁ・・・・パンネロ・・さぁ・・ん・・・」

102 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 21:44:56 ID:gBJcM/Q4O
ウケタw

103 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 21:47:31 ID:RYe+FkgV0
ラーサーは昼ドラ向き

104 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 22:55:21 ID:PEgymF9WO
ラーサーとやりたい

105 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 23:26:39 ID:mB2/2y910
ジャッジマスター・ドレイスは、かび臭い物置部屋にパンネロとヴァンを押し込んだ

パンネロ「きゃあ!痛い、ドレイス叔母様、離して!」
ドレイス「とっとと入れ!!」バシッ
パンネロ「うっ・・・・!どうして?どうしてなの叔母様・・・?」
困惑の表情を浮かべるパンネロに、ドレイスは冷酷な視線を浴びせた
ドレイス「あなたがラーサー様をたぶらかしているのを、私が知らないとでも思っているのかしら?」
パンネロ「!!そ、そんな・・・たぶらかすなんて!誤解です!」
ドレイス「おだまり!!言いつけを守らない悪い子には・・・・それ相応の罰を与えなきゃ ねっ!!」

ピシイッ

ドレイスの鞭がパンネロの頬に当たる
パンネロ「きゃああ!」
ドレイス「可愛い声で鳴くんだねぇ子猫ちゃん?それもあなたの武器かしら?」
クスクスと微笑むドレイス、しかしすぐに冷酷な表情へと変化する
ドレイス「さあ、壁に手をついて尻をこっちにむけるんだ」
震えながらもパンネロはドレイスの命令に従うほかなかった


106 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 23:39:04 ID:gBJcM/Q4O
(´・ω・`)?。ヴァン?

107 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 23:42:55 ID:7z3tQNe9O
オイヨイヨが放置されている件について。
続きドゾ。

108 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 23:43:36 ID:xPukvHDyO
( ゚д゚ )またヴァンが空気にされてる

109 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 23:44:39 ID:nBg34YgR0
>>105
ドレイス叔母様かよwwww
つかいくつなんだ?あの人

110 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 23:45:22 ID:cnqnyxvWO
オイヨイヨって…
な ん で す か ?

教えて下さい。

111 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 23:50:28 ID:xPukvHDyO
>>110とびおりろって…
な ん で す か ?

教えて下さい。

112 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 23:52:04 ID:nBg34YgR0
                     ハ_ハ _
                    ∩゚∀゚)ノ  オイヨイヨ
                     )  /
                    (_ノ_ノ
 
                彡
       .
  _,,..-―'"⌒"~ ̄"~⌒゙゙"'''ョ
 ゙~,,,....-=-‐√"゙゙T"~ ̄Y"゙=ミ
 T  |   l,_,,/\ ,,/l  |
 ,.-r '"l\,,j  /  |/  L,,,/
 ,,/|,/\,/ _,|\_,i_,,,/ /
 _V\ ,,/\,|  ,,∧,,|_/


113 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 23:55:45 ID:mB2/2y910
ピシイッ
ピシイッ
いたいけな少女の尻に何度も鞭が振り下ろされた
パンネロ「うっ!あっ!ああっ!」
ドレイス「この尻ね!この豊満な尻でラーサーを誘惑したのね!!」
ピシイッ
ピシイッ
パンネロ「あああ!!ひぐうううっっ!!」
ドレイス「この醜いメス猫がっ!!」
ピシイッ
鬼の形相で鞭を打ち据えるドレイス
ヴァン「オ・・・オオ・・・!   オイヨイヨォォ!」
その光景を見て泣きながら失禁するヴァン

ガチャ
その時、物置部屋の扉が開いた

ラーサー「ドレイス?なにを大声で――


114 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/31(金) 23:57:44 ID:xPukvHDyO
>>113ヴァンかわいい

115 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:00:30 ID:cenDe/4wO
キャーーー(゚∀゚)ーーー
オイヨイヨ失禁www

116 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:01:01 ID:XZRcWInjO
>>13
GJ!
続きキボン


117 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:01:40 ID:jDP+vePv0
俺としてはラーサー受けのがいいんだが。

118 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:02:26 ID:EosfeioAO
ラウンドワンって今日六時までか?

119 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:02:37 ID:e2nKAj/w0
ヴァン 「パンネロは俺の彼女だ!!」
ラーサー「違いますよ、パンネロさんは譲れませんね!」
ヴァン 「パンネロはな、俺たちが孤児になってから今まで一生懸命手を取り合って来たんだ」
だからもう俺たちは一心同体なんだよ!!」
パンネロ「…ヴァン… (優しいのね) 」 
ラーサー「…でも、でも、僕はパンネロさん一筋なんですっ!!」
ヴァン 「わがままな王子だな、じゃあ3Pならどうだ!!」
/vwwwvヽ
ミWv( ゚ ワ ゚ ;)vWミ 「えっ、今何て!?」

120 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:09:06 ID:vP1n21i6O
ドレイスおばさん…

121 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:11:15 ID:vP1n21i6O
うわっ!日付が32日だっ!!

122 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:12:49 ID:cenDe/4wO
(゚Д゚;)

123 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:14:28 ID:rgHlngHgO
(〇Д〇)すげぇぇ!!

124 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:14:46 ID:ZE16rn5N0
そいつぁ大変だ!!!

125 :sage:2006/03/32(土) 00:16:33 ID:bC1iIE9H0
記念

126 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:16:51 ID:ZE16rn5N0
32日!!!
伝説の日にち突入!!!

127 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:17:23 ID:HneakwvqO
バグ報告せねば

128 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:17:40 ID:5E9ciF880
限界突破したのか?

129 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:18:13 ID:mSQw/Xc9O
32日記念パピコ

130 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:18:39 ID:ZE16rn5N0
>>128
 その様だw

131 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:19:49 ID:HneakwvqO
どのスレでもなっているみたいだね。

エイプリルフールだからか?

132 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:20:41 ID:ZE16rn5N0
ハッ?Σ(゚Д゚;)!
エイプリルフールだったか?!

133 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:22:26 ID:HneakwvqO
4月馬鹿が歴史を変えた。

134 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:22:58 ID:ZE16rn5N0
http://www1b.sakura.ne.jp/%7Edancing/maho/ashe.htm
皆へプレゼントw

135 :ヴァン:2006/03/32(土) 00:22:59 ID:1GYjFu520






136 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:23:21 ID:fMtsrxMpO
ラーサーたんはぁはぁ
静岡はぁはぁ
TKはぁはぁ

137 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:23:30 ID:bUljzO2fO
32日!!記念書き込み★

138 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:24:15 ID:TWlhLmddO
エイプリルフールのごまかしキタ━━━━(・∀・)━━━━━━

139 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:24:57 ID:tToPy+JNO
一言で言うと

俺達はひろゆきにハメられたんだよ

140 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:25:44 ID:HneakwvqO
粋なはからいだな。

141 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:26:16 ID:ZE16rn5N0
ハメられたとは・・・ラーサー様助けて!

142 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:27:19 ID:vP1n21i6O
何ということだ……………ちんちんおっき

143 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:27:27 ID:DlNs2zCzO
32か‥‥‥(。-`ω-)

144 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:30:26 ID:cenDe/4wO
それより>>113の続きを・・・

145 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:31:43 ID:ZE16rn5N0
>>144
 同意。
 作者さん早くキボン(・ω・)

146 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:51:00 ID:ZE16rn5N0
age

147 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:53:52 ID:cenDe/4wO
そろそろ寝るんで
作者さんまたヨロシク。


148 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 00:55:27 ID:+TAZDmzgO
皆さん大変ですね。
受け取って下さい
っハイポ×99

149 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 01:25:24 ID:uWC9R+QGO
ラーサーマンセー(^ω^)ノシ

150 :113:2006/03/32(土) 01:30:00 ID:5E9ciF880
ラーサーの目には異様な光景が映し出されていた――
自分を見て驚きの表情を浮かべるドレイス
そして、 無残な姿となった最愛のひと・・・・
パンネロのボディスーツは鞭を受けた部分がボロボロに引き裂かれ
そこから露出した―かつては白く透き通っていた―お尻は青アザで腫れあがっていた
おそらくは部下の持つ皮の鞭で・・・・・

ドレイス「ラ、ラーサー様・・・!?」
ラーサー「・・・・ドレイス!!貴様なにをやっている!!」
激昂するラーサー
だが、ドレイスの動揺は一時的なものだった
ニヤリと笑うとドレイスは不敵にもこう言い放った
ドレイス「・・・・“害虫駆除”ですわ。ラーサー様」
パンネロ「!!」
ラーサー「な・・・!?貴様・・・ドレイス!!いまなんと――」
ドレイス「ラーサー様、私はあなたの養育係。あなたの教育に害をなすものは
     徹底的に排除するのが私の義務でございます。」
ラーサー「害だと!?パンネロさんは大切な客人だ!いや、僕たちはもう――」
ドレイス「もう?もうどうだって言うんです?」
その時パンネロの背中に悪寒が走った
ドレイスの声のトーンが変わったのだ
さっきまでの君主への敬愛をこめた話し方ではない、
明らかに支配する立場の話し方に・・・・
よく見るとラーサーの小さな肩が弱々しく震えている


151 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 09:12:22 ID:uJITmw/qO
期待あげ

152 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 10:50:31 ID:XZRcWInjO
>>150
GJ

153 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 10:50:48 ID:cenDe/4wO
昼ドラww
続き期待してまっせ。

154 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 12:50:01 ID:hY7pEPE/O
パンネロ「ねぇヴァン、ハイポーションもってる??」
ヴァン「オイヨイヨ!」
パンネロ「あぁ…持ってないのね」
ラーサー「パンネロさん!僕のハイポーションを使ってください!」
パンネロ「え!でも…ラーサー様の分がなくなってしまいます。そんなことできません!」
ラーサー「僕はいいんです!エクスポーションがありますから!!」
パンネロ「くたばれガキ!デジョン!!」
ラーサー「あああぁぁぁぁぁーーーーー!!!!!!」
ラーサーは次元の狭間に飛ばされた。


155 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 12:54:23 ID:4+jABhwu0
  

156 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 13:10:34 ID:b1jU/9ri0
ラーサー「フランさん・・・これが何だか分かりますか・・・?」
フラン「そ、それは人工破魔石・・・・」
ラーサー「正解です。フランさんのだぁい好きなミストがいっぱいつまった人工破魔石です」
フラン「貴様・・・何を・・・・ああ!やめろ!離せ!離せええええええ!!!!
ウギャああああああああああああああああああああああ!!!!!!」
ラーサー(ハイポーション飲みながら)「これが見たかったんですよぉ!」

157 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 13:16:17 ID:UyJO2MQyO
>>150
続きアヤク!!

158 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 13:39:51 ID:PwXpM4jCO
>>154
パンネロこわ〜(°Д°)

159 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 13:59:23 ID:4dtlClsPO
もちろんパンネロがペニバンでラーサーを攻めるんだよな

160 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 14:35:12 ID:Aw7Gfe610
ドs攻めパンネロきぼん

161 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 15:12:29 ID:wvFHBodsO
パンネロは攻撃された時の「嫌だ!」って声がイイ(・∀・)

162 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 15:19:59 ID:XZRcWInjO
>>161
禿同
ついでにドS攻ラーサーもキボン

163 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 16:31:24 ID:lraX6ChL0
みんな!エロパロスレに行くんだ!

164 :113:2006/03/32(土) 16:34:09 ID:5E9ciF880
ラーサー「う・・・あ・・あ僕は・・・僕は・・・」
ドレイス以上に変化を見せたのはラーサーであった
さっきまでの威勢はとうに消え失せ、小動物のように小刻みに震えている
視線は足元から離れず、大量の脂汗を流しながら
ドレイス「あらあらラーサー様ったら、ポケットのハイポーションが漏れているわ
     しょうがないコねぇ・・・・」
パンネロ(ら、ラーサー様・・・!)
ラーサーのズボンからは透明な液体が染み出ていた
無論、それはハイポーションなどではない・・・
ラーサー「!はああ・・・っ!!うう・・・う」
恥辱に耐え切れず、紅潮した顔を隠すことぐらいしか、今のラーサーにはできなかった
その表情を見てドレイスはニヤニヤと笑う
パンネロ「叔母様・・・あなたはいったい・・・」


165 :113:2006/03/32(土) 16:41:10 ID:5E9ciF880
ドレイスはパンネロを一瞥すると、独り言のように呟いた
ドレイス「ラーサー様、ここの部屋はほんとうに懐かしいわね。
     ラーサー様との思い出の品がたっぷり・・・・」
パンネロは辺りを見回す。薄暗い物置部屋の中には異様な物体が数多く収納されていた
三角木馬・・・何種類もの蝋燭・・・血で染まったポーションの瓶・・・
そのほか見たこともない拷問器具でその部屋は満たされていた
パンネロはすべてを悟った。ラーサーはここで――

ドレイスは恍惚の表情でパンネロに言う
ドレイス「ここは私とラーサー様の愛の部屋。私達はここで愛を確かめ合ったのよ
     ラーサー様は私がいなければ何もできない無垢な人形・・・・
私はラーサー様のすべてを知っているわ!!すべてを!!
これからも私とラーサー様の愛は不滅なの・・・そう、永久(とわ)にね」
パンネロ「異常だわ・・・!」
その一言にドレイスの表情が固まった
パンネロ「あなたはラーサー様を愛してなんかいない!
あなたはトラウマという鎖でラーサー様を縛りつけているだけよ!!」
ドレイスは無言で腰の剣を引き抜き、パンネロの首筋にそれをあてた
ドレイスの表情は変わらなかった。だが眉間には太い血管が浮き出ている
ドレイス「おしゃべりな猫だねぇ・・・
     これから始まる愛の営みを見せたら、おとなしく帰してやるつもりだったが・・・

     気が変わった!!そんなに死にたければ死ぬがいい!!!!」
剣を振り下ろそうとするドレイス
目をつぶるパンネロ
パンネロ(ラーサー様っ・・・!!!)


166 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 17:00:18 ID:krBoO9EO0
>>164>>165
帝国のスペクタルロマン超大作!!

167 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 17:49:53 ID:vP1n21i6O
首チョンパ!

168 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 18:17:42 ID:yyf6KLmWO
きめぇwエロパロでやれ

169 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 18:22:15 ID:tZtelQPn0
誘導しときますね
ttp://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1142515572/101-200
>>168この掲示板にいること自体がすでに恥なので人のことは言えませんよ

170 :113:2006/03/32(土) 19:07:46 ID:5E9ciF880

キイン!!
激しい金属音が鳴り響いた
恐る恐る目を開くパンネロ
目の前には    自らの剣でドレイスの刃を抑えるラーサーの姿があった

ドレイス「なっ・・・!?ラー・・・サー・・・!?」
パンネロ「・・・!」
涙をこらえながらラーサーは叫んだ
ラーサー「ぼぼぼぼっ僕は!僕はもうたくさんだ!!
     あああんたに脅える日々は!!僕は・・・僕はパンネロを愛してるんだ!!
     愛してるんだ!!うわあああああっ!!」
ドレイスに突進するラーサー
鎧の重さでバランスを崩し、仰向けに倒れるドレイス
ドレイス「ぐはっ!くう!」
ラーサー「いい今だ!ぱぱぱパンネロっ!」
パンネロ「は、はい!」
手を握り、部屋から飛び出す二人
ドレイス「ああ・・・!!ラーサー様!!私のラーサー様ああああああっ!!!!」


171 :113:2006/03/32(土) 19:10:57 ID:5E9ciF880
部屋の外に出るドレイス、しかし二人の姿は見当たらない
ドレイス「ラーサ・・・・ラーサ・・・」
ラーサーを失った喪失感のため、しばし放心状態になるドレイス
しかし、彼女のラーサーに対する感情はしだいに歪な形へと変化していった
ドレイス「く・・くくくく・・・・!くははははっ!!
     ラーサーが私に刃向かうとは・・・!なんて可笑しいんだキヒヒ・・・」
うつ伏せになるドレイス
その時巡回中の衛兵2人が気付いて近づいてきた
衛兵「!どうしました!?ドレイス様」
ドレイス「・・・・・・」
立ち上がったドレイスの表情は、普段と変わらぬ厳しい表情に戻っていた
ドレイス「・・・・たった今ラーサー殿が賊に誘拐された。
     イヴァリース全土に手配し、見つけしだい捕らえさせよ」
衛兵「なんですと!ラーサー殿が!?」
ドレイス「それからもう一つ」


172 :113:2006/03/32(土) 19:13:00 ID:5E9ciF880
衛兵「何でしょう」
ドレイス「この物置部屋に火を放て。中のものをすべて焼き払う」
衛兵「は?いや、しかし・・・」
ドレイス「さっさとしろ!!ここは地下だ、燃え移りはしない」
衛兵「ははっ!おい、お前ファイラできるだろ、やれ」
衛兵「わ、わかりました! ファイラッ!!」
ブオオオッ
すぐさま火は広がり、部屋の中は業火と化した
木製の拷問器具は、みるみる内に灰となっていく
そして衛兵は扉に頑丈な錠をかけた
衛兵「よし!あとは扉を閉めておけ。酸素が尽きれば火は止まる
   あ・・!ドレイス様」
廊下を歩いてゆくドレイス
彼女は笑っていた
未練はもうどこにもない
ただあるのは、新たな憎しみの炎だけだった――

ドレイス(ラーサー、パンネロ
     私を裏切った木偶人形ども、どこへでも逃げるがいい・・・・
だが必ず追い詰め、見つけ出し、私自ら地獄に落としてくれるっっ!!!!)


連続ドラマ『愛と血とハイポーション』第12話  終

173 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 19:17:46 ID:cenDe/4wO
GJ(゚∀゚)
ドレイス叔母様いい味だしてる。

てか連ドラかよっwww

174 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 19:41:09 ID:mBFms/ACO
あれ?ヴァンは‥‥

175 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 20:03:52 ID:Li7+WXFF0
ヴァンwwwwwwwwwwwww

176 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 21:06:30 ID:XZRcWInjO
OIYOIYO

177 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 21:10:09 ID:hY7pEPE/O
ヴァンwww焼け死んじゃったじゃねぇかwwww

178 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 21:11:38 ID:vP1n21i6O
(´・ω・`)エロパロジャナイノカ?

179 :113:2006/03/32(土) 22:55:15 ID:5E9ciF880
( ゚д゚ )ヴァンのこと忘れてた・・・orz

180 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 22:57:42 ID:cenDe/4wO
それはそれで面白いから
おk。

181 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 23:18:08 ID:mBFms/ACO
ちょwwwwwヒドスwww

182 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/03/32(土) 23:28:02 ID:b1jU/9ri0
ヴァン「んーんー」

183 :こんな感じ?:2006/03/32(土) 23:39:44 ID:hY7pEPE/O
パンネロ「はっ!ラーサー様!!ヴァンが!!」
ラーサー「ほっときましょう!」
パンネロ「はい!」
タッタッタッタッタッ…

184 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 00:49:36 ID:0ipaFzYU0
ヴァン「オ、オ、オイヨイヨオオォオォォォォォォォ……ッ!!!!!!」

185 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 01:30:19 ID:37oUnVIr0
期待age

186 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 01:43:52 ID:Dfu7CNLY0
エロネタ。

187 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 01:57:56 ID:WVIvwDSVO
パンネロ「ラーサー様ぁ?起きてくださぁ〜い」
ラーサー「……ZZzzz」
パンネロ「んもぅ!ん?(キャー!ラーサー様ったらどんな夢みてるのかしら?おちんちんがビンビンだわ!)うふふっ!」
ゴソゴソ
パンネロ「ん、ぺろっ……ん、あむぅ……ちゅぱっ……ちゅー…ちゅー…んはぁ……ぺろーーちゅぱっちゅちゅちゅちゅ!んん!(すごい、おっきくなってきたわぁ!それにガチガチふふっ)」
ラーサー「ん、………な、なんですぅ?…………な、ぱ、ぱぱパンネロさん!!はぁうっ!!だ、ダメですよ!」
パンネロ「ひゃーふゃーひゃま、ひもひいい?ちゅちゅちゅちゅ!ちゅぱっちゅーんん」
ラーサー「だ、ダメですってば!き、ききたなぁっ!い、ですからぁ!ハァ、ん、だ、ダメだ……パンネロさんっ!」


188 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 02:09:02 ID:WVIvwDSVO
パンネロ「出しちゃだぁ〜めっ!下のお口の中じゃないと!ほら、もうこんなになってるんだからぁ」
ラーサー「パンネロさん、今日は何だかイヤラシイですね。」
パンネロ「ラーサー様だってどんな夢みてたんですかぁ?おちんちんがビンビンになっちゃう夢なんて…ふふっ」
ラーサー「そ、そんなこと!あっ!!」
パンネロ「あん、我慢できないから私からいれちゃったぁ」
ラーサー「うっ、だダメです!ハァ…」
パンネロ「どう?きもちいぃ?私だけ腰動かしてる………はぁ、ん!ら、ラーサー様も、動かしてぇ!!!」
ラーサー「い、言われなくても、か、か勝手に……動いちゃいますよ!ハァハァ」

続きを見たい方は指でコレ→◎を押してください。

189 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 02:30:43 ID:duMEN+s70
ラーサー「これが見たかったんですよ」
破魔石を片手に、少年は無邪気に目を輝かせいる。
ラーサー「パンネロさん。破魔石は霊魂を引き寄せます。さあ、早くここから脱出しましょう」
パンネロの返事を待たずに、ラーサーは洗練された足取りでサッと踵を返す。
そのとき不意に、少年のサラサラな髪がパンネロの鼻先をかすめた。
パンネロ「(ラーサー様の匂い…ポーションと香水の優雅な香りに、微かに混じった汗の匂い…)」
ラーサー「パンネロさん?ダルマスカに帰れば、美味しい食事とポーション風呂が待ってますよ」
ラーサー特有のやわらかな声が、耳に心地いい。
パンネロ「…食事なんかより、ラーサー様とこうして二人で歩いてるほうがずっと幸せです…」
ラーサー「えっ?」
パンネロ「(ダメ、我慢できない…)
ラーサー「!!ンッ…」
ラーサーの唇を唇で覆うパンネロ。
ラーサー「ンーンー…」
パンネロ「(ラーサー様のくちびる…ラーサー様の唾液…ラーサー様の息遣い…ラーサー様の鼓動…
ラーサー様の舌遣い…ラーサー様のぬくもり…ラーサー様とのファーストキス…)」

190 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 02:58:40 ID:iZ00qy5D0
おまいらの妄想力にはほとほと感心する

191 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 03:11:28 ID:UOmZpBAVO
◎連打連打!!
みんなも一緒に連打してくれ!!
命がかかってるんだ!本気(マジ)で。

192 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 03:40:50 ID:dI8sq+LnO
ラーサーに萌えてたがここでエロパロに萌える奴らを見て、悲しくも目が覚めてしまった………どキツイな。

193 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 03:45:14 ID:q/Sl8R4MO
よかったな。犯罪予備軍から卒業できて

194 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 06:06:58 ID:ivK8xfUr0
ラーサー様はミトス路線になるのか、それともイオン様路線になるのか心配してたけど
最後まで白くてよかった(本性はS入ってると思うけどw

別ゲームでの例えスマソ

195 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 10:59:03 ID:UOmZpBAVO
>>188
アヤク続きを

196 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 11:09:37 ID:nFjXu0QB0
誰かまとめ作れ(´・ω・` )

197 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 16:57:49 ID:zLSxN0p10
ラモン

198 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 17:21:21 ID:k43p9CU9O
フォーーー!!

199 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 17:47:24 ID:3IxlyoaTO
ラーサー「パッ、パンネロさ………パンネロ!」
パンネロ「は、はい?」
ラーサー「ぼ、ぼ、ぼぼぼ僕と」
パンネロ「?」
ラーサー「交換日記から初めて下さいっ!!!!!」
パンネロ「…」
ラーサー「…あ、その、すみません、僕…女性との付き合い方って全然わからなくて…」
パンネロ「……」
ラーサー「そうですよね…僕みたいな年下、あなたには不釣り合いですよね…」
パンネロ「………」
ラーサー「でっでも!あと3年もすればあなたに釣り合う男になります!なってみせます!」
パンネロ「…………」
ラーサー「僕はバッシュさんよりフェミニストですし、バルフレアさんより一途ですし、アーシェさんより甲斐性はありますし、フランさんより社交的です!
オイヨイヨさんよりははっきりいって強いです!
あなたの為にエクスポーションを常に捧げる決意もあります、僕じゃダメですかパンネロ!!」
パンネロ「あの、考えてたんですけど…交換日記をするならお側で働かせていただけませんか?
よくお互いを知るにはお側にいさせてもらうのがいいって思うんです。
私、お掃除でもお料理でもモブ討伐でも何でもやりますから…ラーサー様!」
ラーサー「パンネロ!!!!」
パンネロ「ラーサー様!!!」

こんなFF12ED

200 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 17:59:15 ID:eKDLYa9l0
アーシェ「別にパンネロを狙っていたつもりもないわけだけど……あたし、そんなに甲斐性ないかしら?」
フラン「これでもヴィエラにしては社交的な方だが?」
バルフレア「ガキは正直だからきっついねぇ…」
バッシュ「パンネロが幸せならそれでいいが。(あ、俺同じ職場か…」
ヴァン「ちょおっ! 待っ! オイヨイヨって誰だよ!」

外野の声をバックに抱き合う二つの影。

みたいな。

201 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 18:18:10 ID:y1x3+swJ0
ヴァン「俺はやっぱお前しかいない!パンネロぉおおおおおおおお」

パンネロ「私もよヴァアアアアアアアン!!!!」

202 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 18:27:24 ID:FuAiGKja0
オイヨイヨさんて

ちょwヴァンwwww

203 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 18:54:28 ID:RvD4o1Vi0
オンドゥル=オイヨイーヨ三世

204 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 19:23:20 ID:s99eQScCO
フランがアゴなしゲンの月形みたいだ!

205 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 19:27:01 ID:+t8buXu1O
てかオイヨイヨどこのセリフ?

206 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 20:07:51 ID:RvD4o1Vi0
飛び降りろー!!って言うところ

207 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 21:48:13 ID:KFu36opx0
ヴァン「んーんー」
ラーサー「んーんー」
パンネロ「やめて!2人に酷い事しないで!」
バッガモナン「お前たちはバルフレアをおびき寄せる餌だ。ここでおとなしくしていてもらうぜ。
だがな・・・バルフレアの野郎が来るまでの・・・いい余興を思いついた。
この王子様のいつも持ってるハイポーション、原料は何か知ってるか・・・?」
パンネロ「え・・・?どういうこと・・・?」
バッガモナンはラーサーのズボンとパンツをずり下ろすと、まだ幼い性器を執拗に刺激した。
ラーサー「んー、んー!」
ラーサーのそれから吐き出された液体は、キレイな青色に輝いていた。
パンネロ「まさか・・・そんな・・・」
バッガモナン「今からお前にポイズンをかけてやるぜ。生き延びるには・・・分かるよな・・?」
数日後・・・
バッガモナン「クソ!覚えてやがれ・・・!」
バルフレアに敗北し、逃げていくバッガモナンたち。
ヴァンたちを救おうと地下牢に下りたバルフレアは絶句した。
毒消しで回復し、拘束を解いても愛し合うことをやめない2人。
それをただ見つめるオイヨイ。
バルフレア「生きてりゃいいこともあるさ・・・」
地下牢を出てゆく2人には目もくれず、ラーサーとパンネロはいつまでも交わり続けるのであった・・・。

208 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 22:25:16 ID:8zrqubxK0
ラーサー「パンネロさんが寝ているいまマムコにこの極太バイブを…」
     「何?!なぜだ何故入らない!!!!!」



    

     「ライセンスを取得していないのか…」

209 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 22:48:56 ID:kiUBnHMT0
>>207
つまりイヴァリースのヒュム少年のミルクがハイポなんですね。
一日中しゃぶりたい。

210 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/02(日) 23:16:17 ID:DRtex6Dw0
パンネロ 「これ新発売のポーション改なの、ラーサー様、ちょっと飲んでみて」
ラーサー 「はい、ごく…ごく…あれ?なんか眠く…な…」


ラーサー 「はっ、あれここは…って、僕全裸じゃないですか!しかも何だこれ。いすに縛られて身動きが、くそっ」
パンネロ 「うふふっ、やっとお目覚めですね、ラーサー様」
ラーサー 「パンネロさん!!ふざけてないで早く放して下さいよ!!」
パンネロ 「ごめんね、近頃ヴァンがちっとも構ってくれなくて。だからターゲットをラーサー様にしてみたの」
ラーサー 「ちょ…パンネロさ…あ…あなたの足が…僕の玉を…はぁ…はぁ」
パンネロ 「きゃー、だんだん大きくなってきたよー。でもね、私がちょっと体重を乗せるだけで…」
ラーサー 「や…やめ、僕のが潰れちゃ……で…も…気持ちい…はぁ…うっ」
パンネロ 「そう、あなたの男としての一生は終わっちゃうのよ?帝国を継ぐかもしれないのにね」
ラーサー 「く、くそっ…はぁはぁ…あ痛たた…(びくっ…びくっ)」
パンネロ 「まあ、震えながら先っちょから変な液が出てるわ。まだまだ玉をこりこりしてあげるわ」
ラーサー 「だめだ、もう…出そう…」
パンネロ 「なんでこう男って馬鹿な生き物なんでしょ…決ーめた。私、ラーサー様を一生かわいがってあげるわ」
ラーサー 「お、鬼だ……」
かくしてパンネロの異常な性愛が始まるのだった…


211 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 01:12:08 ID:5UenPgbR0
パンエロ。

212 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 02:03:49 ID:wlyFGFTEO
>>13の補足
服を無理やり脱がせ、バックの体勢で手を後に縛り目隠しをし…耳を舐められながら…パンネロの胸・あそこをいじり回す…
ラーサー「ここが気持ちいんですか?パンネロさん」嫌がるパンネロにおもちゃを奥まで入れ…スイッチをMAXにして…クリトリスを吸いながら狂ったように舐める…。何回も何回もイカせ頭が真っ白になるまでイってしまうパンネロ…
ラーサー「ふふっ、まだ始まったばかりですよ、パンネロさん 」

213 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 04:28:13 ID:pUXFXEWOO
>>212
GJ

214 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 09:29:57 ID:7ZRgGOqv0
あれ?ここってFFDQ板だよな

215 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 14:29:19 ID:pUXFXEWOO
文章はありがたいけどどれもすん止めだから誰か最後まで書いてください!

216 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 14:44:15 ID:hiYDKQruO
>>113のヴァンに萌えた

217 :188の続き:2006/04/03(月) 15:02:09 ID:fAdYwsF6O
ラーサー「パンネロさん!!!」
パンネロ「ら、ラーサー様ぁ!!すごいよぉ!!」
ラーサー「も、ももう!ダメだ!」
パンネロ「きゃあ!あんっ!っ…んくぅ……はぁんっ!う、後からはだめぇ」
ラーサー「パンネロさん、バックは慣れてないみたいですね。可愛いですよ、あっ!そ、そんなに絞めたら…離れられないですよっ…!」
パンネロ「だってぇ、き、きもちいぃんだもぉーん!あんっ!逝きそうだよぉ〜!!ラーサー様も、全部出してぇ」
ラーサー「ぱ、パンネロ!ほら、今出してあげますからね。ふふっ」
パンネロ「は、はやくぅ!出してぇ!全部ぅ!!」
ラーサー「くぅっ!!はぁっ!」
パンネロ「あぁん!!はぁんっ!!ふぇん!」






ヴァン「お、オ、オイヨイヨオオォォォ!!オイ……ヨ、逝、よお……」

218 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 15:27:24 ID:Ed78KvL2O
↑のシリーズ最高!!

219 :レックス:2006/04/03(月) 16:37:07 ID:pUXFXEWOO
>>217
わろすー^^

220 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 16:44:24 ID:hiYDKQruO
哀れなヴァンもっときぼん

221 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 16:45:41 ID:GZyzLyCW0
ちょwひどすぎwwwwwww
本編でも哀れなのにwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

222 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 16:48:05 ID:RbcAJL6p0
>>217
ヴァン「おい良いよ!!」

223 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 16:49:32 ID:hiYDKQruO
>>221それがイイ

224 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 16:53:08 ID:Iz/KdzK+0
>>44
バロスwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

225 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 16:54:20 ID:Jt2BaztB0
パンネロの服なんとかしろや・・・・
髪型もきもいし・・・・
でもフランよりゃ1億倍マシだから使ってるけど|・∀・)・∀・)…・・・


226 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 18:30:06 ID:1F/slPcs0
パンネロ「ねーねー、ラーサー様」
ラーサー「なんです?パンネロさん」
パンネロ「ラーサー様って、童貞?」


ラーサー「どどどど童貞ちゃうわ!」

227 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 18:40:31 ID:DQTeB6RV0
パンネロ「ねーねー、ラーサー様」
ラーサー「なんです?パンネロさん」
   プシャッ

ラーサー「目痛い! 目痛い痛い痛い痛い痛い痛い!」
パンネロ「どっちどっちどっちどっちどっち?」
ラーサー「シャンプー リンスは無いさ!」

228 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 19:59:33 ID:fAdYwsF6O
>>227
空耳かよ!

229 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 20:58:13 ID:r+pHVcBj0
「ヴァンに性的な意味で力を貸してほしいってさ!」
「わかった。たぶん中でいろいろあるけど問題ないよ」
「飢えておるな・・・」
「アヤグ!」
「これがこの物語の主人公さ」
「危険の力のささやきが・・」
「おまえがやったんだよ!わかってんのかよ!」
「ヴァン・・」


「いきましょ、パンネロさん」
「オイヨイヨーー!!」
「これが見たかったんですよ」
「ヘアアアアアアアアアアアアアアーーーーー!!」

230 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 21:05:39 ID:r+pHVcBj0
意味わからん

231 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 21:49:18 ID:h7ke18mB0
パンネロ「まだイッてないのよ!」

特攻ハゲ「なんてこったぁぁぁぁぁあああああ!!!!」

232 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/03(月) 23:29:26 ID:P6CYxSnfO
性的な意味スレはオモロかた

233 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 00:24:08 ID:0o7FO5RkO
パンネロ「ラーサー様!今日も愛し合いましょう!!」
ラーサー「え?あっ!ま、まだダメですよ!あっ!!そ、そこは僕のお稲荷さ………ん?」
ヴァン「オ、オォォオイヨイヨオォォォオオッ!!!」
ラーサー「!それはこの馬鹿のお稲荷さんです!僕のはこっち!!!」
パンネロ「あ!本当だ…どーりで!ミニマムなお稲荷さんだと思ったら、ヴァンか…」
ヴァン「オ??オォ???オイヨイヨオォォ……(つД`゚)゚・。+」
タッタッタッタッタッ…
パンネロ・ラーサー「さっ!続き続きっと!」

234 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 00:27:12 ID:usd9vsj/0
これはひどいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

235 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 01:22:13 ID:6qteMOMG0
パンネロ「では、またアルケイディスに来ることを楽しみにしていますね」
ラーサー「はい、またお呼びします。あ・・・パンネロさん」
パンネロ「はい?なんですか?」
ラーサー「やっぱり今夜・・・泊まっていきませんか?」
パンネロ「え? でも・・・今日は帰ってからミゲロさんに用事があって・・・」
ラーサー「そうですか・・・でも僕、今日はパンネロさんと一緒にいたいんです」
パンネロ「あの・・・なぜですか?」
ラーサー「あなたに会ったときから・・・その・・・初めて恋愛感情を覚えたんです」
パンネロ「ラーサー様・・・あの・・・」
ラーサー「僕を子ども扱いしてるんですか?・・・パンネロさん、僕の部屋にきてください」
ラーサーはパンネロを強引に城内へと入れた
ラーサー「パンネロさん・・・す、好きです!僕は子どもじゃありませんよ!」
パンネロ「キャッ!」
ラーサーは服を脱ぎだし、パンネロの服をむりやり脱がせた

30分後
ラーサー「はっ・・・はっ・・・!」
パンネロ「ラーサー様・・・思ったよりうまいんですね」
ラーサー「・・・今日は泊まってくださいね。ではもう一度・・・。」

236 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 01:25:23 ID:L33B8dyKO
>>235
30分間の描写を見せてはくれまいか?

237 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 01:34:33 ID:58LpLtmD0
パンネロ「ラーサー様・・・思ったよりうまいんですね(上手投げが)」


238 :235:2006/04/04(火) 01:40:51 ID:6qteMOMG0
ラーサー「僕・・・パンネロさんのおしり触ってみたかったんですよ」
パンネロ「ちょっと・・・ラーサー様!・・んっ」
ラーサーは慣れた手つきでパンネロの尻を触り始めた
ラーサー「やっぱりいいですね・・・!あの、いきなりですけど・・・入れていいですか?」
パンネロ「(どうしよう・・・怖い・・・)・・・あぁっ!」
返答するまもなくラーサーはパンネロに入れた
そして胸を軽く揉みながらキスを重ねていく・・・。
パンネロは次第にラーサーを求めていく
パンネロ「あ・・・もっと欲しい・・・ラーサー様・・・!」
ラーサー「パンネロさん・・・!出そうです・・・いきますよ」
ラーサーはパンネロの中に息子を放った
パンエロ「あぁ・・・入ってきた・・・あっ」

→235へ


239 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 01:44:31 ID:usd9vsj/0
>>238
早漏wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

240 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 01:55:49 ID:SoFTnSMtO
よくあのパンネロの服を脱がせたなぁ。どうやって脱がすんや?

241 :235:2006/04/04(火) 02:01:37 ID:L33B8dyKO
>>238
一応dクス。
あんま口に入れるんは好かんけど・・・dクス。

242 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 02:05:24 ID:0N95jCvRO
パンネロ「!?…ラーサー様ファスナーに指が…ぁ…」

243 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 02:07:03 ID:SoFTnSMtO
>>242イテテ…痛い痛い…

244 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 03:01:05 ID:0o7FO5RkO
パンネロ「あぁん!ラーサー様ったら!ふふっ」
ラーサー「パンネロさんも凄いですね!」
バタンッ(ドアが開く音)
ヴァン「オイヨイヨオォォ!!!!パンエロオォ!!!!」
パンネロ「きゃ!ヴァン?!!」
ラーサー「いきなり入ってくるなんて失礼ですよ!!」
ヴァン「ムセテンナヨ!!………オイヨ?」
パンネロ「はぁ?!ラーサー様とマリカーやってただけですけどぉ?」
ラーサー「失礼極まりないですね」
パンネロ「ちょーしらけるぅ」
ラーサー「今追い出しますよ。衛兵!摘み出せ!!!」
衛兵A「はっ!わかりました!」
衛兵B「ほら!!さっさと歩け!!」
ヴァン「ムセテンナヨ!ムセテンナヨ!オイヨイヨオォォ!オイヨイヨオォォ!!!!!!」
パンネロ「ちょーヴァン、ウケるんだけどwwwwww」
ラーサー「さっ次は鈍足キャラ対決しましょう!パンネロさん!」
パンネロ「はい!ラーサー様(はぁと)」

245 :husianasan:2006/04/04(火) 03:14:39 ID:qgB1FrqLO
ガリフの里ジャハラで合流後の夜、里のはずれにラーサーを呼び出したパンネロ。
ラーサー「パンネロさん、どうしたんです?こんな夜中に」
パンネロ「私、最近おかしいんです…あなたに会ってからずっとあなたを忘れられなかった…
私、ラーサー様が好きです!」
ラーサーに抱きつき唇を奪うパンネロ。ラーサーは突然の出来事に戸惑った。
ラーサー「パ、パンネロさんッ…少し疲れてるんじゃないですか?もう休みましょう」
ラーサーは慌ててすぐに去ろうとしたが、パンネロはしがみつき離さない。
パンネロ「ラーサー様…私を初めての女にして」
パンネロはラーサーを押し倒すと、自分の舌をラーサーの口の中にねじこんだ。
ラーサー「ん…ッ…パンネロさ…」
パンネロ「私がその気にさせてあげます」
そう言うとラーサーの服を荒っぽく脱がし、ラーサーの乳首を舐め始めた。
ラーサー「アァッ…!」
抵抗していたラーサーの手が少しずつ力を失っていく。それを確認したパンネロはニヤリと笑みを浮かべ、さらに下半身の方へと手をのばした…。



続く

246 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 03:23:11 ID:BuPmi6Wl0
>>244
オイヨイヨwwwww

247 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 06:48:29 ID:TdvV0vLt0
>>244
オイヨ?ってwww

248 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 10:19:25 ID:xAsZkX4GO
>>244ヴァン何か動物っぽくて可愛いな

249 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 12:31:16 ID:0N95jCvRO
むしろ赤ちゃんみたいで可愛いw
ヴァン「オ、オイヨイヨ!オイヨイヨォォォ…。」

パンネロ「もう、ヴァンったら…どうしたの?あ、ラーサー様、ヴァンが何か言ってますけど気にしないで下さいね。ヴァンは機嫌がちょっと悪いだけみたいですから」

250 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 13:22:29 ID:KIX5bPUjO
ヴェインの戦死から一ヶ月、ラバナスタの復興に勤しむパンネロは
ある日、ラーサーからダルマスカとアルケイディアの未来について
話し合いたいと王宮に招待される。
既にヴァンが王宮に到着しているということなので、
パンネロは一人で王宮へと出向いた。

しかしそれは罠だった。

251 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 13:50:38 ID:19JzejSE0
ラーサー「パンネロさん!!大丈夫ですか?ハイポーションどうぞ」
パンネロ「はい・・・ありがとうございます」
ラーサー「やっぱり僕があなたを一生お守りします!」
パンネロ「えっ?でも私は・・・」
ラーサー「遠慮しないでください。僕があなたの騎士になります。ハイポーションもたくさんありますよ」
パンネロ「じゃあ・・・お願いします!」

しかし現実は厳しかった

ラーサー「パンネロさん!!死んじゃいやだ!!うわぁぁああああん」
パンネロ「あなたと少しの間・・・側に入れてよかったです・・・泣かない・・・で」
ラーサー「待って!!・・・はっ!(フェニックスの尾が無い!)」
パンネロ「最後に・・・あなたのことが好きでした・・・」
ラーサー「パンネロさぁーーーーーーん!!!!!!」



252 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 13:58:11 ID:Pqn3qXp70
おい、泣かすなよ

253 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 14:28:40 ID:0o7FO5RkO
ラーサー「今日はピクニックにでも出掛けましょうか!」
パンネロ「いいですね!さっ!出掛けましょう!」
30分後
ラーサー「あぁ!気持ちいいですね、パンネロさん!」
パンネロ「青空の下は気持ちいいですね!!」
カザッ(茂みから)
ヴァン「ぱ、パンエロ!!!」
パンネロ「きゃっ!やだ!!」
ラーサー「なななななんですか!?いきなり!」
ヴァン「そうです、私が変なお兄さんでつ!」
パンネロ「?!!」
ラーサー「!…衛兵!」
衛兵達「はっ!」
ズルズルズルズル…
ヴァン「ムセテンナヨォォ!!お、オォォオオイヨイヨオオォォオ!!!」
パンネロ「……はい、ラーサー様ハイポーションどうぞ!」
ラーサー「あ、ありがとうごさいます」


254 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 14:32:07 ID:D9GOLs770
完全にエロパロスレだなwwwwwwwwwwwwwwww

255 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 15:14:49 ID:XGFnmTXl0
パンエロとラーサー

256 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 15:17:30 ID:7CyQ0G0rO
ラーサー「あ、あの、僕まだ初めてで…」
パンネロ「だ、大丈夫ですよ。私もそんなに経験ないんです…。そう、そのまま腰をおろして…、んっ、ぁ…」
ラーサー「っ……あぁ」
ラーサーの体が小刻みに震え、パンネロの膣内に多量の性液が放たれた。
ラーサー「ふ、あぁ……あっ、ご、ゴメンナサイ!!あの、その…、パンネロさんの中、…凄い気持ち良くて……」
顔を真っ赤にして謝るラーサーを、パンネロはギュッと抱きしめた。

257 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 15:36:30 ID:XGFnmTXl0
ラーサーとパンエロと片言日本語

258 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 16:40:35 ID:EUugU+vF0
誰か「ラーサーとヴェイン」っていうスレ立ててくれ

259 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 17:23:53 ID:19JzejSE0
ラーサー「あげてもいいですか?」

260 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 17:31:14 ID:olRXEA3q0
>>232そのスレってもう落ちた?

261 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 17:35:52 ID:0C5aas58O
>256の続きが読みたい

262 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 17:37:37 ID:yTDz7F3F0
オイヨイヨ完全にネタキャラだなw

263 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 18:53:55 ID:vwFOSG900
俺、ラーサーは絶対最後アーシェと政略結婚だと思ってたなあ

264 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 20:01:20 ID:HV+xFa3bO
>>90
お恥ずかしいワロスWw
何で落ち着いた感じなんだよww

265 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 20:31:51 ID:gBi0MEWX0
オイヨイヨ楽しすぎる。

だれかFF12のラーサーはエロカワ紳士カッコイイ【12歳】とか
FF12のパンネロはエロカワ黄色の女の子【世話好き】とか
立ててくれたらとてもうれしいのに楽しいのに・・・。

266 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 20:47:40 ID:gBi0MEWX0
フォー

267 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 20:50:58 ID:gBi0MEWX0
暇だ。
誰か来ないかな!

268 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 20:56:02 ID:eg/aZ54H0
ウィーッス   ∧_∧∩
       (´∀`*// 
    ⊂二     /  
     |  )  /    
  [洋物]/    ̄)
      ( <⌒<.<
      >/

269 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 20:57:55 ID:gBi0MEWX0
キター。

270 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 22:00:02 ID:W7l+xV1D0
オイヨイヨ〜  ∧_∧∩
       (´∀`*// 
    ⊂二     / パンエロ〜一発ヤろうぜ〜
     |  )  /    
  [コンドム]    ̄)
      ( <⌒<.<
      >/

271 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 22:00:29 ID:B9vzhLrO0
暴君パンネロ

272 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 22:05:36 ID:Zty3gNY3O
>>271
ワロタwW

273 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 22:07:39 ID:SoFTnSMtO
これをみたかったんですよ!

274 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 22:46:09 ID:huRNiZCCO
ラーサーはトイレがないと用を足せないのでガリフの地から神都にかけての旅路で膀胱炎になりました

275 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/04(火) 23:46:15 ID:8FUSGf470
>>274
膀胱炎はキツイよね笑
おしっこしても、またしたくなるもん

276 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 00:47:48 ID:4xERv6z4O
パンネロ「え?じゃああの時、川に立ちションしてたのは幻?」

277 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 00:51:06 ID:qohCmTbOO
もっとちょうらぃ

278 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 00:56:21 ID:dG+ksOGF0
パンネロって、よくモームスとか歌ったり踊ったりしてそうな感じ

279 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 01:23:02 ID:qohCmTbOO
早く続きを

280 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 01:40:21 ID:irL1m7LD0
パンネロはラーサーに取られちゃった・・・
アーシェはバルに取られちゃった・・・
む、ムセテンナヨ!!

ヴァン「ふ、フラン」
フラン「?」
ヴァン「付き合ってください」
フラン「嫌」
ヴァン「あ、すんません・・・」

ヴァン「バッシュ・・・」
バッシュ「なんだよ、擦り寄るな、ニートめ。ネズミでも狩ってろよ」
ヴァン「も、モアエのせいなんだお・・・」

ヴァン「み、ミゲロさん。付き合ってください」
ミゲロ「・・・その言葉を、待っていました」

281 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 01:43:47 ID:MshZaPHDO
オイヨイヨ…って寂しそうにしてるヴァンを慰めてあげたい。

よしよし良い子だね〜って

282 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 01:56:23 ID:Ca3NWVmV0
何この良スレw


283 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 02:01:19 ID:bvlqWiDOO
へたれヴァンの萌えスレはここですか?

284 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 02:03:08 ID:2XvWpJI7O
パンネロ×ラーサーじゃなくて哀れなヴァンを見にきている俺

285 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 02:41:07 ID:YSo3+PKQO
ミゲロさんかよw

286 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 02:46:25 ID:72q8Hx460
>>233 神wwwwwwwwwwwwwwwwwwww

287 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 03:10:26 ID:4xERv6z4O
ラーサー「パンネロさん!逢いに来ましたよ!」
パンネロ「ら、ラーサー様?!」
ヴァン「オイヨォ?」
ラーサー「な!なななななにをやってるんですか!離れろ!このネズミ男!」
ヴァン「オイヨォ〜〜」
パンネロ「ち、違うの!ただ…」
ラーサー「ただ?」
パンネロ「ただ………………耳掻きしてただけなの……。」
ラーサー「!!許さない!僕のパンネロさんに耳掻きをしてもらうなんて!」
パンネロ「落ち着いて!ラーサー様ぁ!」
ラーサー「ジャッジ!!つれてけ」
ジャッジ「はっ!ほら、こい!ネズミ男めっ!」
ヴァン「?オイヨイヨオオォォオ???!!」
パンネロ「…………ラーサー様…………素敵(はぁと)」
ラーサー「さっ!次は僕のをしてください!」
パンネロ「喜んで!!」

288 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 06:28:17 ID:CxBvfssOO
結局、何歳差カプールになるんだ?

289 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 08:18:58 ID:rzt2sHtN0
>>288
4歳だな。
ラーサーって15歳くらいかと思ってたが12歳だとは…。

290 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 12:13:36 ID:T65vq2UjO
ヴァンただの知障じゃねぇかWw

291 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 12:46:28 ID:n1LIj+i80
ここのヴァンオモロスギw

292 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 15:59:35 ID:Tv1joxzw0
パンエロとラーサーとヴァン放置プレイ。

293 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 16:11:44 ID:PAY4PBltO
>>292
それ激しく次スレタイトルにしたい藁


誰かラーサーとパンネロがヤってる最中、オイヨ放置なのもっと書いて!

294 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 16:14:27 ID:1ETRmdn20
>>287
ヴァンが関わると面白スグルw

295 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 16:24:13 ID:4xERv6z4O
ヴァン「ムセテンナヨォ〜♪ムゴイナァ〜オアエェ〜♪オォォイィヨオォイィヨオォ〜♪ん?」
パンネロ「もぉ!やぁだぁ〜!ラーサー様ったらぁ!!」
ラーサー「いいじゃないですかぁ!えいっ」
パンネロ「きゃあ!んーもうっ!」
ラーサー「パンネロさん………」
パンネロ「ラーサー様………」
ヴァン「オォォォィョィョォォォ!!」(覗き見するヴァン)
パンネロ「ん?まって」
ラーサー「どうしたんです?」
パンネロ「あの子の鼓動が聞こえるわ…」
ラーサー「??………!まさか!!」
パンネロ「!そこだぁ!!」
ドッカーン!(ドアが壊れる)
ヴァン「ぉ、ぉ、ォォォィョィョォ……、ムゴイナ…ォァェ………」
ジョーー(気絶と共に失禁するヴァン)
パンネロ「………」
ラーサー「………部屋変えましょうか」
パンネロ「はい」

296 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 16:36:13 ID:A87/DCA70
このスレのお陰でヴァンが可愛く思えてきました

297 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 17:31:55 ID:CxBvfssOO
>>289
4歳差か、アリガトン。あんまり変わらないんだな
パンネロがもうちょっと年上かと思ってたよ

298 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 17:55:48 ID:Tv1joxzw0
二人の間に子供が生まれるのも時間の問題?

299 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 18:07:27 ID:gxTT4Iv20
ラーサーが身長差を気にしていたりしたら萌える

300 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 18:42:56 ID:UrR0krV60
ラーサー様は声変わりしていない=ちんこの皮向けていない
だから、子供もできない


301 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 18:54:02 ID:PAY4PBltO
声変わりといえばさ、みんな5年後のラーサーの声をどんな声優で妄想してますか?

302 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 19:15:49 ID:wIeXOkHz0
考えたくない。

303 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 19:20:17 ID:7g/KLg2r0
でもラーサーってショタの割には結構声が低めだよな

304 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 19:22:58 ID:PAY4PBltO
>>303
12にしては高いと思う

305 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 19:27:44 ID:wIeXOkHz0
って言うか12に見えなかった。

306 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 19:56:02 ID:5yvtB8Yi0
ラーサー「パンネロさん・・・これを見せたかったんですよ。」
パンネロ「すごい・・ハイポーションより大きい・・・」
ヴァン「パ、パンネロ!」
ラーサー「むっ!不審者め!バッシュ!捉えて地下牢に放り込め!」
バッシュ「はっ!」
ヴァン「お、おい、おいよいよ!おいよいよ!」

307 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 19:59:46 ID:wIeXOkHz0
パンネロ「私たち結婚します。」
ラーサー「パンネロさんはボクが守(略」
ヴァン「オイヨイヨー!!」


308 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 20:44:16 ID:1ig4Pyyw0
ヴァン「ラーサー、お前最近調子にのりすぎなんだよ。ちょっと来いよ」
ラーサー「いいですよ」
ヴァン「オイヨイヨとか変なあだ名広めたのおまえだろ」
ラーサー「さあ、知りませんよ。カイツ君じゃないですか?」
ヴァン「黙れよ。もういい、わかった。一対一で勝負な」
ラーサー「はいはい」

ヴァン「くっ・・・」
ラーサー「僕が頭だけの人間だとお思いでしたか?ならそれは間違いというものですよ」
ヴァン「殴っても殴ってもキリがねえ・・・お前なんなんだよ!なんでそんなにポーションあんだよ!」
ラーサー「そういう設定なんですよ」
ヴァン「お前やっぱ兄貴にそっくりだな・・・」
ラーサー「でも滑稽ですよね〜。旅が始まった当初はこんな結末になるなんて予想していなかったでしょう」
ヴァン「は?」
ラーサー「最初はハーレムかと思いきや、アーシェ王女もフランさんも全然眼中にはなく」
ヴァン「!」
ラーサー「そんな浮ついた状態のあなたを心配そうに見守っていた彼女は・・・・」
ヴァン「パンネロォォォオオオオオオオ」
ラーサー「僕のものになりました・・と」
ヴァン「おおお・・お・・・・う・・うそだろ・・・・」
ラーサー「ははは、なんですかその怖い顔は。モブ登録しますよ?」
パンネロ「ヴァンが悪いんだよ・・・」

ヴァン「お前ら・・・絶対に許さない・・・もう・・・

                 FF12−2へ続く


309 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 21:53:06 ID:LmJKiS+60
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/ff/1142672932/822-828
ヴァンワロス

310 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 21:53:11 ID:4xERv6z4O
パンネロ「今日はラーサー様がリードしてください!」
ラーサー「わかりました!任せて下さい!!」
10分後
パンネロ「ん……あぁん!……らめぇ!」
ラーサー「ふふっ、ダメって言いながらしっかりくわえちゃってるじゃないですか……イヤラシイですねぇ」
更に10分後
パンネロ「もうらめぇ〜……い、…いっちゃうぅん…!はぁん!」
ラーサー「はっ、くぅっ……ハァハァ」






ヴァン「………ォィョィョ……(つД`゚)゚・。+」
翻訳(つーか心理描写):大人になったんだね、パンネロ…妹だと思ってなかったがお兄ちゃん淋しいよ。

311 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 23:12:15 ID:DL6B+Z6x0
>モブ登録しますよ?
ワラタwwwwwwwwwwwww

312 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 23:32:45 ID:sqN1NVSk0
パンネロ「私のこと・・・愛してくれますか?」
ラーサー「はい」
パンネロ「おばさんになっても・・・愛してくれますか?」
ラーサー「はい!」
ヴァン「オイヨイ?」
ラーサー「? 邪魔するな。発音悪い変な髪形野郎」
パンネロ「消えな。デジョン!!」
ヴァン「オーーーイーーョーーィーヨ・・・」
ヴァンはFF10の世界に放り込まれた

ヴァン「どこだよここ・・・」
ヴァン「・・・だれかいる〜?」
ヴァン「パンネロ!!」
ヴァン「わーーーーーーーーーーーーー!!!!」

313 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 23:46:54 ID:DaeOuIHnO
!?

314 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 23:49:57 ID:YEML8x+K0
ラーサーとパンネロスレなのにヴァン大活躍w

315 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 23:50:30 ID:Ni1Au7yJO
ヴ ァ ン
討 伐 完 了

316 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/05(水) 23:59:25 ID:/gl7DH+n0
ラーサー攻めテラモエスwww

317 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 00:00:53 ID:3cD5AGFKO
ヴァンって10の世界に行ってもティーダほどの活躍はしなさそう。
友好的な人が多いから12ほど邪険にはされないだろうけど
戦闘の腕を買われてガードになれるのが関の山な気が

318 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 00:04:25 ID:qBck0tBEO
いや、ヴァンなら
お得意の空気読めない性により、
即、エボン体制を打破

∴感動のED

319 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 00:09:10 ID:/jcyy1kX0
ラーサーをFF10に放り込んでみた

ラーサー「ユウナさん・・・」
ユウナ「ラーサー様・・・」
ティーダ「待てよ、ユウナはザナルカンドに行かないといけないんだ」

しばらく旅を続けて

ティーダ「俺言っちゃったぞ?はやくザナルカンド行こうって!」

ラーサー「「12とはまるで違う・・・この主人公は声もうまいし・・・!それに感動させてくれる」
ラーサー「どこかのオイヨイヨとは違う・・・!」

320 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 01:13:40 ID:zxcGprmVO
>>308ヴァンが(・∀・)イイ!

321 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 02:00:23 ID:B653DbN5O
>>226-227
……今気付いて爆笑wwww

322 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 02:19:08 ID:Xh2J0uq6O
パンネロ「ラーサー様ぁ、仕事もその辺にして早くデートしにいきましょうよぉ〜〜」
ラーサー「もう少しで…おわりますから!」
パンネロ「ボソッ………浮気しちゃおっかな」
ラーサー「!!さっ、行きましょう!」
パンネロ「はぁーい!」
ラバナスタの街でデートを楽しむ二人、そしてカフェに入っていく…
ラーサー「何を頼みましょう…」
パンネロ「あ!店員さん!注文していいですかぁ〜?」
店員「ァィ」
パンネロ「?!!」
ラーサー「ん?どうしたんで………す………!!!?」
ヴァン店員「ムセテンナヨ!オイヨイヨ!!」
パンネロ「しつこいのよ!」


ラーサー「………ネロさん…………パ…ネロさん?……パンネロさん!」
パンネロ「きゃっ!…………ラー…サー様?」
ラーサー「大丈夫ですか?何だかうなされてましたが…」
パンネロ「平気です!」
ラーサー「では、仕事も終わったのでデートに…」
パンネロ「やっぱり!……ここで、ラーサー様の隣に座っていたいです。ダメ…ですか?」
ラーサー「いいえ、構いませんよ。貴女が望むならずぅーっと…傍にいますよ。」
パンネロ「ラーサー…」

323 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 02:22:26 ID:blBui2yn0
>店員「ァィ」

吹いたww

324 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 02:35:43 ID:BX/t843o0
ラーサー「(パンネロさんの胸さわってみたいな・・・)」
パンネロ「どうしたんですか?ラーサー様。さっきからボーっとしてますけど」
ラーサー「あっいえ!気にしないで下さい!」
パンネロ「はぁ・・・」
ラーサー「(ダッダメだ!こんな事考えていては)」
ヴァン「もしかして、やらしい事でも考えてたんじゃねーだろうな?」
ラーサー「!ちっ違いますよ!!僕はそんな事・・・興味ありませんですし・・・」
ヴァン「あ、嘘ついてんだろ?顔に出てんな」
バルフレア「俺が12歳やそこらの時、すでに興味深々だったけどな」
ヴァン「俺もあったぜ!正直に言えよラーサー」
ラーサー「黙っとれやオイヨイヨ」

325 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 02:39:23 ID:z6lLqdteO
誰かラーサー様とオイヨイヨを個室に閉じ込めてくれw

326 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 02:55:24 ID:63kPSnsRO
ヴァンが]の世界に行ったらルールー姐様に嫌われちゃうよー

327 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 03:24:57 ID:2gXH0rMuO
ラーサ「くっ…はぁ…!ヴァンさんの腰使い激しすぎますよォ!」
ヴァン「はぁ…あはっ!も、もうイキそう!中に出すよ?」
ラーサ「だっ、駄目ですよ!……んっ!はぁんっ!はぁ…はぁ。」
ヴァン「はぁ…はぁ…。やっぱラーサのアナルは最高だな。」
ラーサ「んもう。あれほど中に出しちゃ駄目だって言ったのに!」
ヴァン「妊娠しないんだし、別に良いじゃん。」

よりによって携帯から稚拙な文章スマソ!

328 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 07:31:25 ID:RV2TsPax0
>>322
ヴァンww

329 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 07:50:06 ID:9+Gvj6Y7O
>>327
つまんね
ホモきもい

330 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 09:32:22 ID:p+ElXOuPO
>>327
パンネロverも見たい

331 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 14:47:30 ID:blBui2yn0
>>327
スレタイよく見ろバカ
読んじまったじゃねーかバカ死ねよ腐

332 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 15:00:04 ID:k71eah+sO
腐女子…?ホモ…?
ここの住人はショタを何だと思ってるんだ

333 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 15:31:29 ID:SDiGdcAB0
パンネロはふるえるラーサーをギュッと抱きしめてあげた。


一言で十分だ。

334 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 16:40:34 ID:MlaWY8y70
>>322
ヴァン…

335 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 18:52:44 ID:UKa5znZP0
>>322
「ァィ」ってwwwwwww

336 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 20:41:00 ID:YfVkfzxxO
>>322
「ァィ」
喋り方がどっかの漫画の幼児キャラと被るんだがwwwwヴァンかわゆすwwww

337 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 20:46:05 ID:Lm1urfsM0
ラーサー「大変ですパンネロさん!」
パンネロ「きゃぁっ!やだっ!!」
ヴァン「オイヨーイヨッ!」
ラーサー「オイヨイヨが混乱してバーサクっぽいです。パンネロさん!」
パンネロ「ミストナックでたおしますよ。安心してラーサー様。」
パンネロ踊る。
ヴァン「イヨー!!」
ラーサー「これが見たかったんですよ!!」
パンネロ「私の踊りが・・ぜんぜんきかないっ。」
ラーサー「大丈夫です。ボクは兄を召喚できますから☆」






338 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 20:53:36 ID:Mq2x1Mn+0
だめだ、「ァィ」がすげーツボにはまった

339 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 20:57:29 ID:HKKLBUeuO
俺もだ

340 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 21:00:27 ID:Lm1urfsM0
ァイぃよオイヨイヨ〜君の町、家、腕の中〜♪


341 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 21:01:39 ID:5GK9m3Tk0
パンネロ嫌いだったがエンディングでかわいくて好きになりますた
最初からあの感じでだせよ

342 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 21:05:59 ID:HKKLBUeuO
最初はパンネロのかわいさがツボでしたが、今はフランの鼻が…耳が…シッポが…

343 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 21:08:40 ID:WNELqOpfO
>>341
それはラーサー様がこれなら惚れるだろうというエンディングでやっと見せた12-2に続く伏線wW

アィとラーサー様のパンエロを巡る戦いが今幕を開ける!!

344 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 21:12:06 ID:HKKLBUeuO
もうこれからはオイヨイヨじゃなくてァィでいいや

345 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 21:12:30 ID:Lm1urfsM0
アィヨイヨはもう負けてるよ。

346 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 21:23:47 ID:WNELqOpfO
>>345
ま、まだワカンネェよ!!
(`・ω・´)





とアィを弁護してあげる漏れを誰か神に認定してくれ!

347 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 21:32:42 ID:HKKLBUeuO
>>346( ^ω^)つ【髪】

348 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 21:33:59 ID:XbECxIh20
http://www.youtube.com/watch?v=ADiRmtb2B5A&search=MARIO

349 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 21:47:13 ID:WNELqOpfO
>>347
わぁっありがとう!!【髪】⊂(^ω^ )

よしこれで明日から電車で後ろ指さされなくて済m……




って髪はあるよ!!
ふっさふさだよ!!
全然抜けてねぇよ!!

と、三村ノリで返した漏れを神に認定してくれ!

350 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 22:01:37 ID:YfVkfzxxO
>>349
ヴァン「おえあうお」
つ【紙】

351 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 22:23:11 ID:HKKLBUeuO
>>349( ;^ω^)つホ

352 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 22:29:33 ID:WNELqOpfO
あっ(´ω`;)2人共ありがとう

何か悪いね





よーし>>350が紙をくれていたお陰で>>351がウンコくれたって乗り越えられるぞー!!
>>351はア ラ レちゃんかヲイ!!

って
コラ!!!!

糞認定はいらん!!

353 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 22:42:06 ID:p+ElXOuPO
なんかワロス

354 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 22:45:39 ID:HKKLBUeuO


355 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 22:48:54 ID:0AB5cfr7O
もしこの二人が結ばれて子供が産まれたら
名前はパンサーかアーネロ、もしくはゲレゲレだな。

356 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 23:31:48 ID:lT4mzh2OO
ヴァン「オ、オイヨ!オイヨイヨォォォ!」

パンネロ「どうしたの?ヴァン。怒ってるの?」

ヴァン「オ、オ、オ、オイヨイヨォォ!」

パンネロ「ちょ、ちょっと何するの?痛いよ!やめて!」

ヴァン「オ、オイヨイヨ!オイヨ!ァィヨイヨ!オイヨイヨッ!ァィ!」

パンネロ「痛いっ!やだっ!お願い、やめて!助けてラーサー様!」

ヴァン「オイヨイヨォォォォ…!オイヨイヨォォォォ…!!オイヨ!!」

ラーサー「このオイヨイヨめ!よくもパンネロさんに暴力を!」

ヴァン「オイヨイヨ!オ、オ、オ、オ、オイヨイヨォォォォァァァァ!!パンネロわたさない!」

ラーサー「うぐ…なんてことだ。パンネロさんをお守り出来ないなんて。オイヨイヨがこんなに強かったなんて。ガクッ…」
ヴァン「やったぜ!パンネロ。作戦大成功だな。おまえに嫌がらせをしてきたコイツ倒してやった!」

パンネロ「ヴァン…ありがとう。ヴァンならできるって信じてた。前まではちょっと頼りないと思ってたけど、頼もしくなったね。」

ヴァン「じゃあさ、ほら…その、約束のアレ。いいだろ?」

パンネロ「あ、うん。そうだったね。」

357 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/06(木) 23:47:50 ID:6p1DnVgIO
>>355
欧米って名前つなげていくんじゃなかったっけ?
○○と△△の子は○○=△△みたいに。
○○と△△の子の名前○△、△○とかするのは日本式だよね。

358 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 00:18:32 ID:tfemxN3f0
ヴァン「いい加減俺かラーサーかはっきりしてくれよ」
ラーサー「僕ですよね。パンネロさん」
パンネロ「ヴァン・・・ラーサー様・・・」

パンネロ「いつも面白い事を言ってくれるヴァンは好きよ・・・」
パンネロ「でも、見た目からは想像できない行動力を見せてくれるラーサー様も素敵」
ヴァン「なんだよそれ!」
ラーサー「はっきりしてくれないと困ります!」
パンネロ「でもね・・・でも二人とも少し勘違いしていると思うの」
ヴァン「勘違い?」
ラーサー「まさか・・・パンネロさん・・・」
パンネロ「うん・・・」

ダラン爺「なにしてるんじゃ、3人ともこんなところで?」
パンネロ「ダラン爺!」
ダラン爺「おやおやおや、そんな急に抱きついてどうしたんだい?パンネロ」
パンネロ「ううん、なんでもないの。なんでもないの・・・」
ダラン爺「疲れてるようだねパンネロ。わしのところへ来なさい」

ヴァン「・・・」
ラーサー「・・・」
ヴァン「旅に出るか」
ラーサー「ポーションなら僕が」




359 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 00:29:20 ID:k6yWJ42N0
おいwwwwwww

360 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 01:40:31 ID:4zwC/b4GO
みんな…、俺は数々の名作を生み出してきた(>>217>>233>>244>>253>>287>>295>>310>>322)。
だが、誰も俺を神に認定してくれないんだな…(286以外)
まぁこれからも書き続けるが…(たまに駄作もあるがな!)笑ってくれたら本望だよ。

361 :@:2006/04/07(金) 02:04:25 ID:4zwC/b4GO
パンネロ「ラーサー様ぁ?折角遊びに来たのにお仕事ですか?」
ラーサー「そうですよ。だって…明日からヴュエルバに三日間の旅行じゃないですか!その為に、今日中に終わらせるんですよ。三日分の仕事を」
パンネロ「そうですよね!私も手伝います!」
ラーサー「あ、ありがとうございます。ぱ、パンネロ…」
パンネロ「!…ふふっ!らぁーさぁーの為だからへ い き よ(はぁと)」
ラーサー「はい!テレッ」

そして、夜が明け…
ラーサー・パンネロ「ヴュエルバだぁ!」
ラーサー「まずは何処に行きましょうか?」
パンネロ「テラスにいきたぁ〜い!」
ラーサー「では、行きましょう!」
パンネロ「うわぁ〜〜〜雲がすぐそこにあるよぉ!!」
ラーサー「凄いですねぇ!!」
パンネロ「次は…魔石鉱にいきたいです」
ラーサー「では、早速行きましょう!」

魔石鉱入り口
パンネロ「覚えてる?ここで…」
ラーサー「初めて貴女に逢った」
パンネロ「ラーサー様…すごく素敵でした」
ラーサー「パンネロさんもとても可愛かったです」
パンネロ「ま、魔石みにいきましょ!」
ラーサー「えぇ、そうですね。魔物が居ますが…(ハイポーションがギッチリ詰まったバックを見る)大丈夫でしょう」
つづく

362 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 02:12:42 ID:QNsKKRa60
なんかほのぼのしてていいなw

363 :A:2006/04/07(金) 02:26:39 ID:4zwC/b4GO
ラーサー「ぱ、パンネロさん!あまりはしゃぐと転んじゃいますよ!」
パンネロ「大丈夫ですよ!きゃっ!」
何かにぶつかり倒れるパンネロ
ラーサー「大丈夫ですか?!!つ【ハイポーション】」
パンネロ「あ、ありがとぅラーサー様ぁ…」
謎のモノ「あ゛ ヴ………」
パンネロ「きゃ、な何?!」
謎のモノ「ぁ、ァァ…………」
ラーサー「誰だ!!!」
謎のモノ「ゥォオオォォ…………!!」
パンネロ「や、やだ。怖い…」
ラーサー「大丈夫ですよ!」
身構えるラーサー…
ラーサー「僕が相手になりますよ、さぁ出てこい!!」
謎のモノ「…ア……ァア?……………ァィ、モマエ……風俗…ZZzzz」
ラーサー「…なんだ…さっ、パンネロさん行きましょう!」
パンネロ「あれは…?ヴァ…」
ラーサー「いいえ!あれは天然記念物の「ァィ」ですよ。」
パンネロ「へぇ、何だか得した気分だわ!」
ラーサー「そうですね!さ、魔石見に行きましょう!」
パンネロ「はぁーい!」


364 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 02:30:07 ID:TJDWwG2w0
warata

365 :sage:2006/04/07(金) 06:31:12 ID:Wuv6ecLk0
保守

366 :sage:2006/04/07(金) 06:31:57 ID:Wuv6ecLk0
orz

367 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 09:51:20 ID:PssPDOWi0
モルボルグレート(10)の
とても臭い息で

ラーサーが混乱 狂精子
パンネロが淫乱

さてどうする


368 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 10:57:51 ID:tCQ5M8m40
で、パンネロちゃんの画像はもういらないの?
http://1server.sakura.ne.jp/game/index.php?res=105

369 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 11:43:23 ID:WrTM4UzsO
ルース魔石鉱

バッガモナン「早く来いガキがッ」
バルフレアを誘き寄せる為にパンネロをさらった悪党一味。
手下1「あ、あ、アニキ、このガキなかなかいい体して無いッスか?」
手下2「俺、もうさっきからおっきしっぱなしス!」
値踏みするようにパンネロを見つめるバッガモナン。男達のいやらしい視線に気付き怯え震えるパンネロ。
手下1「あ、アニキ、どうせあの野郎をおびき寄せたら用無しなんだしヤッちまいましょう!」
バッガモナン「それもそうだなァッ」
ニタリと笑うとパンネロの髪を掴み強引に起こし上げる。
バッガモナン「フンッ!」
パンネロの腹に拳を突き立てる。
パンネロ「ッフグゥ!」
呻き声を上げ力無く崩れ落ちるパンネロ。
手下2「ヒヒッさぁ宴の始まりダァッ」


余りの激痛で目が覚めるパンネロ。
自分の体に何が起こっているかを想像するまでも無く理解出来た。
服はすでにはぎ取られ、全身が憐れのない姿にさせられている。そして体中に白濁の体液を浴びせられその匂いにむせ返る。
その体液が自分の股間からも流れ出ている事に気が付くと目に涙が溢れ出る。
パンネロ「うぅ・・ひどいよう・・・」

手下1「チッ・・起きちまったか、騒ぐとうるせぇな」
手下2「ケケッそれもアリだろうが!どうせあの連中はまだ来ないしよ、鉱山中にコイツの泣き叫ぶ声を響かせるっつーのもたまらねぇぜ?」

宴はまだ終わってはいなかった。
次々と巨大なバンガ族のモノがパンネロの中へ強引に押し込まれる。


ラーサー絡みようが無かったよ(´・ω・`)

370 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 12:49:33 ID:rwMT/fGwO
ラーサーとの絡みはなかったが・・・これはGJ。

371 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 13:22:22 ID:/7vs2Dpw0
フリオニール「大戦艦を爆破した時は気分が良かったよ」
セシル「あの魔導船から見た月は忘れられないな」
バッツ「次元の狭間ってのは凄いぞ、一見の価値ありだな」
ティナ「私の仲間たちは皆良い人ばかりで良い旅だったわ」

パンネロ・ラーサー「皆さん凄いですね、やっぱり主役だけありますね。」

ヴァン「オイヨイヨ」

372 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 13:34:38 ID:yt0qKmpx0
ヴェインが攻めで、ラーサーが受け

373 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 13:59:49 ID:PssPDOWi0
>>372
空気嫁

374 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 14:07:38 ID:4J445+YL0
>>373
ラーサーが攻めで、ヴァンが受け

こうですか?わかりません

375 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 15:08:56 ID:4zwC/b4GO
>>365-366
下げながら保守ってどゆこと?

376 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 15:20:52 ID:qapiqnKB0
マジレスすると、ageる=保守じゃないんだけど

377 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 15:22:10 ID:4zwC/b4GO
へぇ〜でも、名前欄に下げってどゆこと?

378 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 15:34:46 ID:S8T0rUHt0
ハァ?(゚Д゚)初心者にありがちな間違いだろ。
というか携帯厨ウゼェ

379 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 16:46:47 ID:bVol8TZDO
>>377
オニャーロ、ムセテンナヨ!
ロッテオジヲミゼデヤル!
つ【もの凄い勢いで誰かが質問に答えるスレ18130
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/qa/1144338025/

380 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 17:47:42 ID:F6fsnq6z0
ルース魔石鉱

バッガモナン「早く来いガキがッ」
バルフレアを誘き寄せる為にパンネロをさらった悪党一味。
手下1「あ、あ、アニキ、このガキなかなかいいニオイして無いッスか?」
手下2「俺、もうさっきからハァハァしっぱなしス!」
値踏みするようにパンネロを見つめるバッガモナン。男達の臭い口に気付き怯え震えるパンネロ。
手下1「あ、アニキ、どうせあの野郎をおびき寄せたら用無しなんだしヤッちまいましょう!」
バッガモナン「それもそうだなァッ」
ニタリと笑うとパンネロの髪を掴み強引に起こし上げる。
バッガモナン「フンッ!」
パンネロの顔ににオナラを突き立てる。
パンネロ「ッォクサァァァ!」
呻き声を上げ力無く崩れ落ちるパンネロ。
手下2「ヒヒッさぁ宴の始まりダァッ」


余りの激臭で目が覚めるパンネロ。
自分の体に何が起こっているかを想像するまでも無く理解出来た。
髪の毛はすでにむしちぎられ、全身が憐れのない姿にさせられている。そして口中によだれを浴びせられその匂いにむせ返る。
その体液が自分の鼻からも流れ出ている事に気が付くと目に涙が溢れ出る。
パンネロ「うぅ・・くさいよう・・・」

手下1「チッ・・起きちまったか、騒ぐとうるせぇな」
手下2「ケケッそれもアリだろうが!どうせあの連中はまだ来ないしよ、鉱山中にコイツの泣き叫ぶ声を響かせるっつーのもたまらねぇぜ?」

宴はまだ終わってはいなかった。
次々と巨大なバンガ族のよだれがパンネロの口の中へ強引に押し込まれる。


(´・ω・`)ラーサ絡みのほうがよかったかも・・・

381 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 18:24:23 ID:j/wbX2gt0
>>369
残念ながら違う種族に欲情しません。人間至上主義者だとそう思うかもしれないけど。

382 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 18:26:28 ID:j/wbX2gt0
まず美的感覚が全然違います。向こうから見たら獣姦するような気分でしょう。

383 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 18:45:51 ID:os0A8cET0
何でこいつはマジレスしてるんだ?( ´,_ゝ`)

384 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 19:03:36 ID:AlJ0f2CKO
ッォクサァァァ!!だからさ……

385 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 19:18:19 ID:muRw4DxJ0
だから獣姦が好きなんだろ

386 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 20:00:23 ID:PssPDOWi0
PssPって

PSPかよ

387 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 20:48:57 ID:4zwC/b4GO
自分で言うなよ。カワイソス…

388 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 22:15:38 ID:5H2mM14oO
>>360
戻ってきてよネ申…

389 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 22:34:40 ID:AlJ0f2CKO
⊂≡≡≡( ^ω^)≡⊃ブブブーン

390 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 22:42:49 ID:hc6jRU8mO
ラーサーとパンネロはどこいったのさー

391 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 22:44:29 ID:w8ANL1gi0
ァィ

392 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/07(金) 22:54:57 ID:/9PbNcXAO
アーシェになった夢を見たんだ。下水道まで逃げるとこまで。なんでラーサーじゃないんだろう

オイヨイヨ!

393 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/08(土) 01:55:46 ID:bzvroxMa0
ラーサー「はぁはぁ・・・」
パンネロ「ラーサー様〜!」
バタンッ
ラーサー「はっ!」
パンネロ「ん?なに読んでるですか?」
ラーサー「な、なんでもないですよ!」   
さっ
パンネロ「あれ?なんで隠したんですか?」
ラーサー「あ、いや・・・」
パンネロ「ん〜?もしかして・・・Hな本・・・?」
ラーサー「い、いえ。歴史書ですよ!まだ勉強しなくちゃいけないこともありますし」
パンネロ「え〜ほんとですか〜?」
ラーサー「ほんとです!」
パンネロ「ふーん。まぁいいです。もう遅いので早く寝てくださいね」
バタンッ
ラーサー「ふう・・・さて続きを。どこからだったかな・・・」   
バッ
ラーサー「パ、パンネロさん!」
パンネロ「やっぱりHな本じゃないですか!」
ラーサー「か、返してください!」
パンネロ「ダメです!子供がこんな本読んで!」
ラーサー「うう・・・」
パンネロ「・・・あはは!ラーサー様ったら泣かなくてもいいのに。どれどれ〜?・・・」
ラーサー「み、見ないでください!」
パンネロ「そんな驚きませんよ。ラーサー様も年頃なんですし興味を持つのが当たり前ですよ」
ラーサー「や、やめてください!やめて〜!うわ〜!」
パンネロ「そんな騒ぐことないのに・・・。で、どんな題の本なんだろ?これ」


『糞みそテクニック』



394 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/08(土) 03:22:10 ID:awAOWB3y0
>>393

ラーサーw

395 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/08(土) 03:46:29 ID:OtdJ/d230
真夜中にワラタwwww

396 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/08(土) 04:09:27 ID:RSt+FyEBO
ラーサーの声とセリフって特徴的だから脳内でボイス付けれるww

397 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/08(土) 05:25:38 ID:GiEC1e7n0

ァィ「オイヨイヨ〜〜〜〜オイヨイヨイオイヨイよ〜〜〜〜〜〜〜〜







ァィ「・・・・・・・ん?たれもいないのあなぁ
   オイヨイヨ〜〜〜〜






398 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/08(土) 05:33:53 ID:LWfYTsIRO
>>397
池沼ァィが可愛く見えてきた
もうだめぽ

399 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/08(土) 08:44:59 ID:kgt3vq64O
>397
不覚にもワロタ

400 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/08(土) 11:19:03 ID:RMTNQ8pL0
ラーサー「400ですよ」
パンネロ「え?」
ラーサー「ハイポーションの回復量が400なんです!!」
パンネロ「うるせぇガキ。私は600なんだよ」

401 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/08(土) 11:22:16 ID:YdKMH8h+0
オイヨイヨ を 使って 短文 を つくり なさい

2〜3個つくれるね

402 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/08(土) 14:44:33 ID:KkJnJUe7O
ラーサー「パンネロさん!今日は僕の言う事を聞く日ですよ!」
パンネロ「んー、もう!分かってますってばぁ!で?何をすればいいんですかぁ?」
ラーサー「メイドさんになってもらいます!さっ、着替えてください」

五分後
パンネロ「な、なんか短くないですかぁ?恥ずかしいんですけど…」
ラーサー「そんなことありませんよ!では、早速。資料を取ってきて貰えますか?メモに書いておきましたから」
パンネロ「はぁーい!ご しゅ じ ん さ ま」

資料質で指定された本を探すパンネロ
パンネロ「えーっと、あと一冊なんだけど…ん?(今、あの箱動いた?!き、気のせいよね…)」
箱「…ゴトゴトッ」
パンネロ「な、なによぅ!」
恐る恐る箱に近づくパンネロ…そして、蓋を開けると……
パンネロ「!!」
ヴァン「んー!んー!」
パンネロ「な、なぜ?蓋に何か書いてあるわ…」
【天然記念物】
パンネロ「…さ、本持っていかなくちゃ」パタンッ
ヴァン「んー!んー!ん?んー…zzz」
パンネロ「ラーサー様ぁ!持ってきましたよ!」
ラーサー「………箱、見たんですね」
パンネロ「うっ……ごめんなさい」
ラーサー「いぃえ、いいんですよ、いずれお目にかかるんですから……」
パンネロ「ホッ、そうなんですか!よかったぁ」
ラーサー「そう………いずれ……ね。フフッ」




一ヵ月後、皇帝室に剥製が飾られました…【天然記念物】でした…センス悪いです、ラーサー様…
by パンネロ

403 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/08(土) 19:40:00 ID:oSl2jtAD0

12 :名前が無い@ただの名無しのようだ [sage] :2006/04/07(金) 18:00:16 ID:LTR3TnYj0
通路の先には槍を持った半裸の兵士がいた

スネーク「あの兵士が邪魔だな・・・・」
ラーサー「彼を引き付けてその隙に通り抜けましょう」
スネーク「できるのか?」
ラーサー「はい、これを使います」
ラーサーは一枚の写真を取り出した
スネーク「この娘は・・・・?」
ラーサー「パンネロさんです。これは僕の秘蔵コレクションなんですが・・・・
     こんな状況ですし、仕方ないでしょう」
スネーク「よし、さっそくやってみてくれ」
兵士の前に写真を滑らせるラーサー

兵士「・・・・オイヨ?」
写真に気付く兵士
兵士「オイヨイヨおおお!!ムセテンナヨ!ムセテンナヨパンネロ!!」

ラーサー「写真に夢中な様ですね!さっ今のうちに!」
スネーク「あ、ああ・・・・(あれは何処の国の言語だ?)」

404 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/08(土) 21:31:30 ID:L7qqgmqGO
保守

405 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/08(土) 22:15:51 ID:T48BNxWW0
>>345-352
ワロタw

406 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/08(土) 23:33:18 ID:GduGPNQm0
>>393
ヨタワロスwwwwww

407 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/08(土) 23:36:26 ID:5sX5D7nx0
(バックで本番中)

パンッ!パンッ!
ラーサー「はぁっ!はぁっ!パンネロさん!」
パンネロ「あんっ!あんっ!なんですか、ラーサー様!?」
パンッ!パンッ!
ラーサー「はぁっ!はぁっ!背中のコレ、何なんですか!?」
パンネロ「あんっ!あんっ!両方しっかり握って引っ張ってみて下さい!」
ギュッ! グイッ! パンッ!パンッ!
ラーサー「はぁっ!はぁっ!こ、これは!?」
パンネロ「あんっ!あんっ!これが、立ちバックです!!」

408 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 00:24:15 ID:h73i276w0
ラーサー「あの・・・バルフレアさん、ちょっといいですか?」
バルフレア「ん?なんだ?」

ラーサー「女の子の口説き方を教えてください!!」
バルフレア「・・・なんだって!?」
ラーサー「あなたはいろいろと知っているんでしょう?教えてください!」
バルフレア「オイオイ、いきなりすぎるぜ・・・」
ラーサー「パンネロさんとお付き合いがしたくて・・・・」
バルフレア「なるほどな・・・ぼっちゃんも恋をするわけか?」
ラーサー「・・・・(顔が真っ赤)」
バルフレア「口説き方なんて俺は知らねぇよ。ただ思いを相手にぶつけるだけさ。
      簡単だろ?お前さんがパンネロちゃんのことをどう思うかだな。
      どうだ?参考になったか?さー行ってこい。恋の行方は待ってくれないぜ?」

ラーサー「パンネロさん、大好きです!!ぼ・・・僕とつきあってください!!」
パンネロ「・・・なんです?急に・・・!(ドキドキ)」
ラーサー「すいません・・・でもどうしてもあなたと一緒にいたくて」
パンネロ「(やだ・・・わたしったらこんな気持ちは初めて。でもうれしい!!)」
ラーサー「僕があなたをお守りします!!」
パンネロ「わかりました!お願いします!!ラーサー様!!!!」

409 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 10:43:25 ID:jZPb0WyQO
バルフレア「おいラーサー!話がある。ちょっと来い」
顔を真っ赤にさせてうつむきながらバルフレアの後をついていくラーサー。


パンネロ「あれ?ヴァン、ラーサー様とバルフレアは?」
ヴァン「ォィョ?」
首をかしげるヴァン。
パンネロ「全く使えないわね。いいわ、私探してくる」

「・・ん・・ぁ」
(ん、ラーサー様の声がした?)
宿の一室からラーサーの声がかすかに聞こえたような気がしたので、そっとドアを開け中を覗き見するパンネロ。

(!!!)
そこにはズボンを膝まで下ろしベッドに腰をかけ、怒張した巨大な一物を露呈しているバルフレアと、その一物を小さい口で一所懸命に頬張りチロチロと舌を這わせる給仕姿をした黒髪の少女がいた。
(うゎぁ・・)
顔を真っ赤にしつつも目を離せないパンネロ。
バルフレア「クッいくぜ・・全部飲めよ・・ッ」
そうゆうと少女の黒髪を強引に押さえつけ、肩を震わせる。しかし大量の白い液は少女の口の中だけでは納まらず、その頬や黒髪にまでほとばしった。
バルフレア「まぁ、いいだろう。ご褒美だ、脱げよラーサー」
ラーサー「・・・はい、ご主人様」
(!!!!!)
余りの事に驚愕するパンネロ。
ラーサーは裾の短い給仕服より下着を下ろしバルフレアの横に座り頬を染めながらバルフレアを見つめる。
バルフレア「それと・・・見ているだけじゃつまらないだろ、なぁパンネロ!」
おじおじと部屋に入るパンネロ。
バルフレア「自分で感じたいだろう?」
ニヤリと笑うバルフレア。そしてラーサーにパンネロを脱がせる事を命令する。

続かない。

410 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 12:56:08 ID:jZPb0WyQO
ラーサー「大丈夫、痛くしませんから」
パンネロの耳元でそう囁き耳の穴に舌を這わせるラーサー。
初めて会った日は女の子と見間違う程中性的な魅力のある人だったが給仕服を着たラーサーを誰が男と思うだろう。
だがその声は間違いなく帝国第四皇子のものだった。
パンネロ「ぁぁ・・」
ラーサーの子猫のような舌で耳を弄ばれ我慢していた嗚咽が漏れる。
ラーサーから微かに匂うバルフレアの「男」の匂いがパンネロの女を刺激する。
ラーサーはいつの間にかパンネロを下着だけの姿にしバルフレアに頷いて見せる。
そしてパンネロの右手を彼女の花弁へ導き耳元で呟いた。
ラーサー「僕達に自分でする所を見せて下さい・・・」
僅かに残っていた理性もラーサーの囁きに抵抗出来ず溶け去った。
ゆっくりと、中指を自分の中へと導き入れるパンネロ。
パンネロ「あん・・ぁ・・・ぅ・・」
ニヤニヤしながらその光景を見ているバルフレア。
パンネロの自慰する姿を見て興奮したのかラーサーの股間も給仕服の下から大きく反り返えっている。
バルフレア「パンネロ、下着を取れ」
言われるままに下着の紐を外すパンネロ。
ラーサー「そのままよく見えるように広げて見せて下さい」
人差し指と中指で花弁を広げて見せる。
サーモンピンクのヒダの中を見られていると思うと更に大量の愛液が分泌するのがわかる。
物凄い羞恥心と見られる事の興奮がパンネロの快楽を刺激する。
パンネロ「ぁん・・らめぇ・・そんなに見ないで、ラーサー様ぁ・・」
口とは裏腹にパンネロは指を大きく広げ見せ付ける。
続けますか?
=>はい
  いいえ


411 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 13:33:00 ID:PgAcJV6M0
はなじぶー

412 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 13:51:10 ID:jZPb0WyQO
バルフレアはラーサーに目配せするとラーサーはパンネロをベッドの上で四つ這いにさせた。
ラーサー「さぁ、パンネロさん、ご主人様にご奉仕しましょう」
目の前に反り返るバルフレアの長く大きい一物。
恐る恐る触って見ると物凄く固く熱い。
ラーサー「さっき見た通りにやればいいんですよ」
耳元で囁くラーサー。
言われるままに舌でカリ首を刺激する。
そのまま袋を口に含んだり指三本でゆっくり竿をさすったりしていく。
バルフレアは何も言わずパンネロの行為をただ見下ろす。そしてラーサーにまた目配せを送る。
頷いたラーサーはパンネロの花弁をその小さな指で弄びはじめる。
ラーサー「パンネロさんのここ、ひくひくいやらしく動いてますよ」
指を動かしたり広げたりしている内に熱い愛液が溢れて来る。たまらず喘ぎ声を発するパンネロだが、それを許さずバルフレアの手がパンネロの頭を押さえ口に一物をねじ込む。
ラーサーはパンネロの花弁と核を更に激しく弄び、また舌を使ってほじり、言葉で詰った。
ラーサー「・・凄い溢れてます。これが見たかったんですよ。」
快楽で頭が白くなりかけるパンネロ。

バルフレア「ラーサー。」
名を呼ぶとラーサーの手を引き一心不乱に頬張るパンネロの顔の横へラーサーの顔を近付ける。
ラーサーはバルフレアの竿と玉を奉仕し、パンネロは亀頭を大量の唾液と共に口に含む。
時折交替したりキスをして互いの唾液を交換し、主人への奉仕を続ける二人。
現実とは思えない快楽の中で意識が薄らぐ。

続けますか?
=>はい
  らめぇ


413 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 13:59:02 ID:jZPb0WyQO
アゲやがったからもうシラネ(#´ω`)

414 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 14:03:04 ID:rm5Isoco0
>>413
貴様に顔シャしてやる。(#`Д´)

415 :ミミ:2006/04/09(日) 14:26:35 ID:uzLaQJySO
ラーサー命

416 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 15:00:16 ID:O99byCh6O
>>413
早く続きを書かなければラーサーは股を開かない

417 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 15:08:12 ID:nkWUUxf30
good job
続けて

418 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 15:28:18 ID:O99byCh6O
続けてネ申様

419 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 16:02:12 ID:jZPb0WyQO
バルフレア「ご褒美が欲しいか」
急な問い掛けにパンネロの肩がビクッと震える。
ラーサー「は、はい。ご主人様」
バルフレア「お前じゃないよ、ラーサー。」
冷たい物言いに捨てられた子犬のような表情をするラーサー。
バルフレアは何か思いついた表情を浮かべると、不意にラーサーを両脚から持ち上げた。まるで幼子の排泄を母親が手伝うような格好でパンネロに言った。
バルフレア「ラーサー様がお前に奉仕して貰いたいそうだ」
パンネロに自分のモノはおろか、菊門までまる見えの格好を見られラーサーの顔が羞恥で歪む。
ラーサー「ご主人様、恥ずかしいです」
その声を遮るように
バルフレア「パンネロ。」
促されるままにパンネロの指がラーサーの一物を捕らえた。そのまま上下にさすりつつ袋を口に含む。
玉を舌でころころと転がす度にラーサーから少女のような嗚咽が漏れる。それが愛おしく、パンネロを夢中にさせた。
バルフレアはラーサーと熱い口付けを交わしつパンネロに次のガンビットを命じる。
パンネロは命令通りにラーサーの菊の匂いと味を確かめる。
舌を這わせ、挿れ、吸い上げる。
ラーサー「ぁぁ・・らめっ!あぁん!」
少女のような声をあげるラーサーの口を舌で塞ぐバルフレア。
パンネロは右手でさすっているラーサーのモノが一際大きく怒張するのを感じると亀頭を口の中に頬張った。
ラーサー「ァッ・・・」
糸が切れたように大量のエキスをパンネロの口の中に放出するラーサー。
口から溢れパンネロの顔に飛び散る。


=>もういい
  まだらめぇ


420 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 16:02:45 ID:NVoj8m+D0
バッシュ「ラーサー様、パンネロから手紙が来ましたよ」
ラーサー「えっ!本当ですか?!見せて下さい!」
バッシュ「私宛ですが」
ラーサー「だまらっしゃい!」

421 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 16:14:44 ID:O99byCh6O
>>419
GJ!!
まだらめぇ!!!

422 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 16:22:45 ID:KmMuFo460
>>420
和んだw

423 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 16:26:13 ID:jZPb0WyQO
メイド服のラーたんが書きたかっただけなんだ!

424 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 16:41:49 ID:O99byCh6O
まだらめぇぇぇぇぇぇぇぇ!

425 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 17:19:53 ID:nkWUUxf30
>>420
Good Job!!
和んだ

426 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 18:02:06 ID:oxsSqyVz0
ラーサー萌え

427 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 18:13:37 ID:IzNqL5xj0
とにかくらめぇぇ!!

428 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 19:12:36 ID:jZPb0WyQO
チュッ・・ジュ・・ジュルッ・・チュ・・・
放出したのにまだ固いラーサーのモノの中に残るエキスを吸いとり、掃除をする。
ようやくラーサーを口から離すと勢いよくほとばしり頬や胸についた糸引く粘液をもすくいあげ口に運ぶパンネロ。
バルフレア「良かったろ?ラーサー」
ラーサー「・・知りません。」
と小さな顔を真っ赤にして消え入りそうな震える声で答えるラーサー。

バルフレアはラーサーを離すと今度はパンネロを後ろから抱き寄せベッドに引き込む。
バルフレア「いい子だ、お嬢ちゃん」
そう言いながらパンネロの耳に舌を這わしつつ形の良い胸を優しく揉む。
薄いピンクの乳首を軽くつねる度にパンネロの切ない吐息が漏れる。
バルフレアの右手が胸から下へ伸びるとぎゅっと身を固くするパンネロ。だがそんなささやかな抵抗さえ耳を甘噛みされるだけで突破された。
薄い陰毛を進みいよいよ花園に辿り着く、という所で指の動きをやめるバルフレア。
パンネロ「ぁん・・ぃゃぁ・・」
何で止めるのか問いただす声で思わずバルフレアを見る。悪戯を思いついた子供のような笑みを見せるバルフレア。
バルフレア「ラーサー、俺のカバンを持って来い」
言い付け通りなめし革で出来たカバンを差し出す。
取り出したのはフランの里に寄る際に倒したモルボルから採取したおたから、通称「モルボルのつる」である。
生命力がとても強く、死してなおうねうねと蠢くそのつるは妙薬の材料として重宝されているのだ。


どうなる!パンネロ!!
=>いい加減に汁
  もうらめぇ・・


429 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 19:15:23 ID:+cRRanKN0
もうらめぇ・・ !!!!!!


430 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 20:03:25 ID:O99byCh6O
>>428
もうらめぇ・・!!!!!!!

どうでもいいことだけど428って打つとタカヤになるよ

431 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 20:05:40 ID:jZPb0WyQO
バルフレア「こいつを・・どうするか。なぁラーサー?」
ニヤニヤしながら問い掛けるバルフレア。
意味を理解したラーサーは意地悪な顔で
ラーサー「パンネロさんにはたっぷりお礼しなくちゃ」
不気味に蠢く緑色の物体をバルフレアから受け取るラーサー。ソレをパンネロの顔へと近付ける。
パンネロ「や、やめて気持ち悪い・・恐いよ・・」
バルフレアはラーサーが遊びやすいようにパンネロの手の自由を奪う。
ラーサー「このつる、人肌で触ると大量の粘液を出して暴れるんです。美容にもいいし、何より強烈な催淫効果があるんですよ」
顔の表情を変えず淡々と説明を続けるラーサー。
ラーサー「ほら、森で倒した時もアーシェ王女が混乱して大変だったでしょう?」
おもむろにつるを握るラーサー。ビチビチと元気よく暴れはじめるモルボルのつる。染み出たぬるりとした液がパンネロの胸に降り掛かる。
ラーサー「その後アーシェ王女、我慢出来なくなってご主人様と・・・あ、うっかり落としちゃいました」
ビチビチとパンネロの体を這いまわるつる。甘い匂いのするローション状の粘液を大量に染みだしながら。
パンネロは堪らす逃れようと暴れるがバルフレアに制される。
パンネロ「いゃ・・・取ってラーサー様ァ!・ぁぁ・・あぁん・・」
本気で嫌がっていたパンネロだが即効性の催淫効果で次第に声色が変わってきた。


=>タイトル画面に戻る
  あきらめずに○ボタン連打

432 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 20:51:27 ID:O99byCh6O
431
ありがとうGJ!!
○ボタン連打連打!

433 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 22:07:01 ID:3BavlJImO
連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打連打!

434 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 22:39:39 ID:VD4dXdkT0
8時半からずっと連打してる

435 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 22:43:09 ID:jZPb0WyQO
ごめんヘネマラソンしてた(´・ω・)もうID変わるし次の方ドウゾー

436 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/09(日) 23:21:23 ID:O99byCh6O
続けないと怒っちゃうぞ!

437 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 00:51:18 ID:cq5v6osI0
保守

438 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 01:24:34 ID:tQ2sr+IbO
ラーサー「ふふふ、さっそく効いてきましたね。でもコレだけじゃお礼とは言えません」
ラーサーは彼女の足首を持ち上げ広げると花弁を広げてみたり甘酸っぱい彼女の匂いをわざと大げさに嗅いでみたりする。
ラーサー「凄い綺麗ですね・・ヒクヒクして汁が溢れて・・・うわぁ・・こんなになってます」
モルボルの催淫効果とラーサーの執拗な責め句で何度も頭が真っ白になるパンネロ。
バルフレアに押さえられている腕さえもイキなほど感じてしまい、自分の意志とは関係なく声も出てしまう。
パンネロ「あ・・ァン!もうゆ、許して・・ァッ・・許してくださァッ・」
ラーサー「アハハ!こんなになって・・・何を許して欲しいんです?」
ラーサーはモルボルの蔓をパンネロの体から剥がすとそれをピンクのヒダに擦りつける。
一瞬で何をされるのか理解したパンネロはそれだけは、と必死に抵抗する
パンネロ「ゃ、そ、そこはやめて・・・お願い、そんなのイヤァ・・ッ」
ラーサー「あれ、おかしいですね。・・・こっちはむしろ悦んでますけど?」
微妙な深さで花弁に出し入れし、反応を楽しむラーサー。
ラーサー「あ、パンネロさん、もしかしてこっちが好みなんですか?」
会心の笑みを浮かべつつ更に下の穴に蔓を当てがう。
ぬるりとした感触がパンネロの菊壷を襲う。
何をされたか想像はつくものの、言葉にならない声でしか抵抗が出来ない。
パンネロ「ら、らめぇッ!」


=>バルフレアに期待
  まだまだラーたん責め

439 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 01:50:14 ID:McFVWHVQ0
まるでミストナック連携のようだ

440 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 02:06:46 ID:L4AT/Au/0
なかなかうまいことを言う

441 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 02:20:59 ID:fX0zG5NtO
GJ!!
もうそろそろバルフレアに期待

442 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 04:09:16 ID:o7IVVGw2O
神都に向かう途中
ラーサー「パンネロさん、大丈夫ですか?寒くないですか?」
パンネロ「え?あ、はい。大丈夫ですよ!」
ラーサー「無理なさらないでください、さ、これを羽織って!」
パンネロ「でも、ラーサー様が!」
ラーサー「僕は大丈夫ですよ」
パンネロ「でも………そうだ!一緒に暖まりましょう!ほら!あったかいでしょ?」
ラーサー「そ、そうですけど…これじゃあ…」
パンネロ「いや…ですか?」
ラーサー「いえ!違うんです!……その、僕の…衝動が抑えられないといいますか…」
パンネロ「ラーサー様…。」
ラーサー「パンネロさん…。」
顔を近付ける二人
そして、目を瞑り…
ヴァン「パンエロ!ムセテンナヨ!オイヨ…」
ラーサー「デジョン!」
ヴァン「ムゴイナァアァァァア?!」
ヴァンは次元の狭間に飛ばされた…
パンネロ「さ、激しいのを一発!」
ラーサー「いいですとも!」

443 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 04:38:21 ID:uB9e0RQyO
ちょっwwwwネ申!!

スレタイの真の意味はコレな気がする。
俺もラーサーとパンネロに奉仕されたい(*´д`*)

444 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 07:27:58 ID:btv1TmrY0
アーシェの戴冠式が1週間後に迫った日の夜…。
「ねぇ、ヴァン…。」
「オイヨイヨ?ムセテンナヨ……ムニャムニャ。」
男女の営みを終えたあと、パンネロがヴァンに話しかけた。がヴァンはもう夢の中。
「(はぁ、ヴァンとはじめてしちゃってからもう一年かぁ…。なんかだんだん適当になってきてるよね…。
 ヴァンのことは好きだけど…でも本当はわたし…。)」

〜数日後〜
コンコン。
パンネロが一人、部屋でなにか物思いにふけっていると、ドアをノックする音が聞こえた。
「(だれ?ヴァンはまた飛空挺でどっかいっちゃってるし、ミゲロさんは戴冠式の準備で王宮にいってるよね?)
 はーい?」
ガタッ
「失礼します。」
ドアを開ける音とともに、懐かしい、しかし忘れるはずのない、この1年間ずっと聴きたかった声がパンネロの耳に届いた。
「ラーサー様っ!?」
パンネロの目の前に現れたのはかつての戦友、現アルケイディア皇帝、そしてたった今思いふけっていた相手…、ラーサーだった。
「お久しぶりです!パンネロさん。」
「お、お久しぶりです…。アーシェの戴冠式は明日なのでラーサー様がラバナスタに来るのは明日だと…。まさかお会いできるとは…。」
「えぇ、その予定でしたが無理を言って一日余裕をいただきました。…といいますのも…その…パンネロさんに会いたくて…。」

「えっ…。」

2人を覆う一瞬の沈黙…。

パンネロはラーサーの思いがけない言葉に戸惑ったが懸命に平静を装おうとした。
「え、あ、えーと…バッシュ小父様はお元気ですか!?」
「え、えぇ!先にアーシェさんのところへいっています。彼にはこの1年の間いろいろと助けていただきました。本当に感謝しています…。」
「…そっかぁ、そうだよね。あれからもう1年も経つんだね…。」
パンネロはふと気づいたような、懐かしがるような表情でラーサーの顔を見つめる。
「そうですね……わ、わすれていませんよね?1年前の約束…。」
「もちろんです…。」

445 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 07:29:15 ID:btv1TmrY0

〜1年前〜
日が暮れてかなりの時間が経った。ガリフの地ジャハラには、虫の声と焚き木の音だけが静かに聞こえている。
目が覚めてしまったパンネロは小屋の外にでた。
目の前に広がる満天の星空。その中に、わずかな風に綺麗な黒髪をなびかせ、丘の上に一人立っているラーサーを見つけた。

「ラーサー様…?」
パンネロが近づき声をかけると、少し驚いたようにラーサーは振り向いた。しかしすぐにいつもの笑顔に戻り言った。
「パンネロさんでしたか。どうしました?眠れませんか?」
「いえ、なんとなく、目が覚めてしまって…ラーサー様こそ、お休みにならないんですか…?」

ラーサーは視線を小屋とは反対のひらけた方向へもどし、小さな声でいった。
「これから…どうなるんでしょうか?」

「ラーサー様…。…また戦争…ですか?」
そう言ってパンネロはラーサーの顔を覗き込んだ。
「…!?」
わずかだが涙の流れたあと…。そしていつもの笑顔からは想像のつかない沈痛な表情。
パンネロにはその歯を食いしばったラーサーの表情は、争いの耐えない世界に対しての憎悪にも、無力な自分への悔しさにも見えた。

「(この人の背負っているものは、そんなにも大きなものなんだ…。私やヴァンよりも小さいのに…。)」
「あ、いや、そうはさせません、けどね…。」
ラーサーは不意に顔を覗き込まれ、少し恥ずかしがるような表情をした。そして話を続ける。
「でも、少し不安になるんです。自分の考えたとおりに、ことが進んでくれるのかって…。」

「…ラーサー様は偉いんですね。私やヴァンとは違って…。戦争をとめようなんて。 私やヴァンだって戦争はイヤ。
 でもイヤだって思っても、戦争はとめられるものだなんて考えたことなかった。ただ運命として受け入れるだけ…。でもラーサー様は違う!一生懸命がんばっているもの!」
パンネロはそう言うと、にっこりとラーサーに微笑んだ。
「ねっ!」
「パンネロさん…。ありがとう…。」
ラーサーにとってその笑顔は救いの女神のように見えた。

446 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 07:30:57 ID:btv1TmrY0

「でも…。本当にどうなっちゃうんだろうね…。また戦争になって多くの人が死んでしまうのかな…。
 ダルマスカにもアルケイディアにも私たちのような孤児がまた増えちゃうのかな…。戦争なんかしたってだれも幸せにならないのにね…。」
パンネロの表情がみるみるうちにくもっていく。
「戦争がなかったら…私のお父さんやお母さんだって…っ!!」
パンネロの頬に涙がつたう…。
と、突然ラーサーがパンネロの肩に手を置き、ぐいっと体を向かい合わせた。

「そうはさせません!!今度の戦争は絶対に止めてみせます!もうパンネロさんにこれ以上つらい思いはさせません!!」
「ラーサー様…。」
パンネロは顔をあげ、ラーサーを見つめた。ラーサーはパンネロの涙にドキッとした。
「…そ、そうだ!無事ブルオミシェイスに着き、ダルマスカが復活し、平和が戻ったら、…僕にラバナスタを案内してくれませんか!?」
「え…。」
ラーサーの突然の申し出にパンネロは戸惑った。
「え、あ、いや…。いやなら無理にとはいいませんけど…。」
少し赤くなったラーサーの顔をみて、パンネロはクスッと笑った。
「もちろんっ。いいですよ!ラバナスタにだっていいところはたくさんありますから!」
「あ、ありがとうございます!い、いまからとても楽しみです!」
「あはは。さぁ、もう寝ないと!明日起きられませんよっ?」
「そうですね。一刻もはやくブルオミシェイスへ!さ、寝ましょう!」

447 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 07:32:00 ID:btv1TmrY0

「あれから、もう1年ですね。そういえばラーサー様、少し背が高くなったような?」
パンネロはそう言い、あのときのようにクスッと笑った。
「そ、そうですか!?ありがとうございます。あのとき思っていたようにうまくはいきませんでしたが、大戦は回避されダルマスカにも平和が戻りました。
 これも、パンネロさんたちのおかげです。ありがとうございます。」
ラーサーはペコリと頭を下げてそういった。
「いえ、平和が保たれているのはアーシェとラーサー様。あなたのおかげです。本当にありがとうございます。」
「な、なんだか照れくさいですね。あ、実はパンネロさん!今晩は王宮でいっしょにお食事しませんか!?
 バルフレアさんとフランさんにも招待状を出しているので久しぶりにみなさんと。もちろんバッシュさんも!」
「ほんとうですか。うれしい!ぜひ!ではそれまでは約束どおり…ね!」
「はい!」
そして2人はまだ傷跡の残る、しかし確実に平和の光のなか、復興するラバナスタの街へと仲良く飛び出していった。
                                                         完





                                                       「オイヨイヨ?」



448 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 10:43:47 ID:eNeelPLI0
オナニーGJ!
実際ありそうな感じで良かった
やっぱヴァンが出てくると違う意味で華やぐなwwwww

449 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 12:52:27 ID:7aWY6lVJ0
なんかヴァンカワイソスww





   なんか好きになった

450 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 16:11:43 ID:9jLxIUiIO
>>444-447
何度も読み返してしまった、大好きです(*´∀`)
間違ってたらスマンがもしかして>>360の人?

451 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 16:11:45 ID:5fgW9QZKO
フォー!

452 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 16:36:18 ID:TcGRHz7lO
ラーサーあっての12

453 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 16:39:21 ID:uvANcCABO
モイキー

454 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 17:18:49 ID:P11yQQfh0
ヴァン(ガンビット=盗む)

ヴァン「パンネロ、最近ラーサーの様子が変だ
    あまり近寄らない方がいい」
パンネロ「そんなことないよ〜・・あっ、もしかして
    ヴァン妬いてるの??」
ヴァン「な、ば、ばか!そんなんじゃねーよ!!
     ラーサーが旧市街地の怪しい店を
    うろついてたって・・・」
パンネロ「ふふふ・・あやしーなー」
 
 ガチャ

パンネロ「あ、ラーサーさま!
ラーサー「あ・・・パンネロさん、あの・・・
ヴァン「パンネロ!ラーサーから離れろ!!
(ヴァンガンビットON)
盗む⇒ラーサー

ヴァンはラーサーから
「ローション」を盗んだ!
さらに「バイブ」を盗んだ!
さらに「初心者の心得」を盗んだ!

ラーサー「あっ!!
パンネロ「ラ、ラーサーさま・・・



455 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 18:13:12 ID:QpylJVhI0
珍しくオイヨイヨ言ってないwww

456 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 19:00:06 ID:tQ2sr+IbO
フォーン海岸に夕日を観に来た二人。
岬に腰をおろし大陽が沈むまでに告白をすると心に決めたパンネロとラーサー



パンネロ「ラーサーさm・・・」
ラーサー「パンネロさn・・・」
パンネロ「な、何ですか?」
ラーサー「い、いえ先にどうぞ」


パンネロ「あ、あの・・」
ラーサー「じゃあ・・」





・・・・・・・・




パンネロ「か、帰りましょうか」
ラーサー「そ、そうですね」


457 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 20:20:45 ID:o7IVVGw2O
昔…
パンネロ「ちょっとぉ!まだ逝かないのぉ?!」
ヴァン「ァィ…」

パンネロ「ちょ…私まだ逝ってないぃ!!」
ラーサー「ァィ…」

458 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/10(月) 21:07:32 ID:L4AT/Au/0
テンション低www

459 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 00:31:07 ID:mJlhCxUr0
「ねえヴァン、ラーサー様って生えてらっしゃるのかな?」
「まだじゃないかなー」

460 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 01:05:11 ID:tlfKHX9F0
「じゃあヴァンは生えてるの?」
「うん、はえてるよ。ぼくおとなだもん」
「じゃあ見せて?」
「あ〜〜〜〜ん」
「ホントだ!もう前歯が生えてる!オトナだね〜ヴァン」
「えへへ・・・」

461 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 01:30:17 ID:Y/e08bLT0
ヴァンがオイヨイ語以外で喋ると違和感を感じてきた今日このごろ

462 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 02:32:50 ID:7UHZhD/oO
バルフレアに期待

463 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 03:49:52 ID:+heSNtdZO
バルフレアがパンネロとラーサー犯す話まだ?

464 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 04:30:50 ID:fquvkFgvO
「ヴァン…優しくしてね…」
「ああ、パンネロ。俺、ずっとこうしたかったんだ…」

ヴァンはゆっくりとパンネロに重なり、自身を深く沈めた。
「ぁあっ!」
「うっ…!パンネロの中、すっげぇ気持ちいい…。動いてもいい?」
「………うん」


「アッ…アッ…」
「ハァッ…ハァッ…パンネロッ!パンネロッ!!」
「ゃっ…!ヴァンッ…そんなに大きくしないでぇ!!」
「パンネローーーーッ!!!」


465 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 04:32:44 ID:fquvkFgvO
「ごめん。先にイッちゃって」
「いいよ。私も気持ちよかったから」
「痛くなかった?」
「うん。大丈夫」
「(?)女の子は初めての時、痛いって聞くけど?」
「私、初めてじゃないから」
「!!!!いっいつの間に??だっ誰と??」
「誘拐されて保護された時にね、ラーサー様が色々教えてくれたんだ」
「ぁンのませガキィ!!」
「ヤダ、ちょっと怒んないでよ。
ラーサー様優しく教えてくれたんだよ?私ぐらいの年頃の子はみんなしてるって。
男の子は経験ない女の子の事嫌がるから、パンネロさんもしておいた方がいいですよ…って。
…だからヴァン、私の事嫌じゃないよね♪」
「人によるだろ、人にーーっ!!」
「あ、だと思って他の人にも聞いてみたんだ」
「……他って誰に聞いたんだよ」
「バルフレアさんとバッシュさん。
バルフレアさんはフランやアーシェに怒られて詳しくは教えてくれなかったけど、
バッシュさんはどうやったら男の人が喜ぶか、自分の身体使って丁寧に教えてくれたんだよ?」
「(バッシュにまで…)オイヨイヨォオオオ!!」


466 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 06:52:38 ID:tlnKGqjV0
ラーサー「パ、パンネロさんなにをするんですか!?」
パンネロ「ラーサーさまのここおっきしてるよ?見せてみて」
ラーサー「あぁ、だ、だめですパンネロさんっ」
パンネロ「やだ、まだ皮かむりなのね、まだまだ子供ね〜」
ラーサー「あっ、は、はずかしいですパンネロさん」
パンネロ「むいてあげるね」
ラーサー「ああっ、だめですっ」

パンネロ「やだ、もう出ちゃったの?うふふ」
パンネロは顔にかかったラーサーの精液を指ですくってペロっとなめた。


続きが思い付かん

467 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 06:57:11 ID:LYoDFkQXO
ラーサー

468 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 07:45:35 ID:NsAU625m0
F1レーサー

469 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 10:54:12 ID:Ig/4xpoQ0
>>466
パンネロ「・・・不味い!もう一杯!」

470 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 11:41:03 ID:XHJKlQdyO
ラーサー「ふふ・・まだ入りますね。いやらしいなぁ・・・」
パンネロの未開発の菊壷をモルボルの蔓が侵食していく。
大量の粘液のおかげで痛みは無く、むしろその催淫効果で蔓がうねる度に強烈な快楽がパンネロを襲う
ラーサー「パンネロさん、ほら、ちゃんと見て下さい。尻尾が生えてますよ」
恐る恐る薄目をあけ自分の大事な場所を確認する。菊門から半分露出した緑色の蔓がピチピチ勢いよく暴れている。
ラーサーはパンネロの恐怖と恍惚の入り交じる表情を愉しむと花弁に顔を近付け、音を立てながら溢れる愛液を吸いあげる。
パンネロ「ひゃ・・ぁぁ・・も、もうゆるして・・ぁぁ・・ンッ」
ラーサーの愉しむ姿を眺めていたバルフレアが口を開く。
バルフレア「パンネロ、ラーサーが好きか?」
飛びそうな意識の中で今までの旅を思い返すパンネロ。
いつも守ってくれる優しいラーサー。ヴァンとは違う紳士で大人びた言動、行動の一つ一つに魅かれた。
いつしかそれが恋心に変わっていたのにも既に気付いていた。
だが彼を想うその度に戦争孤児である自分と帝国の皇子との身分の差に涙を流した。
今のこの状況もラーサーにされているからこそ受け入れられるのだ。
パンネロ「・・はい。大好きです。」



=>もううざい
  ミストナッコォ


471 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 13:36:24 ID:+heSNtdZO
>>470
GJ!!
ミストナッコォォォォォ!

472 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 14:24:11 ID:7UHZhD/oO
ミストナッコォ
ミストナッコォ
ミストナッコォ
ミストナッコォ
ミストナッコォ
ミストナッコォ

473 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 16:32:28 ID:XHJKlQdyO
ラーサーがバルフレアを慕うには理由があった。

皇子として産まれたラーサーとヴェインだが、皇位継承権は当然兄二人に優があり彼等は言わば保険、政略の材料にしかならない存在であった。
特にラーサーは男色で有名な西方の王家へ養子縁組が決まっていた事もあり、幼い頃からそういった経験を積まされていた。
兄二人がヴェインの手によって処刑され継承権二位となり縁組は破談となったが幼い頃に矯正された嗜好は簡単には治らなかった。
新たに教育係として任命された女ジャッジに騎士道と帝王学、そして毎夜女の手解きを受け現在まで回復したが心の根は依然として蝕われている。
深夜目を盗んでは女性用の服やドレス、下着を着て自慰に耽り、時には仮面舞踏会などの社交界へ素知らぬ顔で紛れ込んだりした。
バルフレアの魅力はラーサーの「女心」を捕らえるには十分過ぎたし、バルフレア自身はラーサーを支配する事で父親が属する帝国を支配する事と変換し満足感に浸れたのだった。



=>ショタホモ話ウザス
  そんな事よりネロンパとまんこしたい


474 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 17:32:55 ID:2po5IQrm0
全力でミストナッコォ

475 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 20:18:08 ID:CkXYNgoeO
409氏GOD JOB!!(*´Д`)全裸で待ってる

476 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 20:42:37 ID:WjttqWkrO
>>473
=>女装ラーサーきゅんの痴態を見たい

477 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 21:48:48 ID:7UHZhD/oO
同じく
=>女装ラーサーきゅんの痴態を見たい

478 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 22:20:19 ID:0+J5+XV70
=>いい加減エロネタは専用板でやらないか

479 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 22:32:58 ID:NsAU625m0
ラーサーがゲストで参加している時の
オズモーネ平原で一休みして居る時の夜

ラーサーオナ中
ラーサー「・・・パンネロさん!ああっ」

そこにパンネロ登場
パンネロ「ラーサー何やってるの?」
ラーサー「(;゚д゚)ァ.... 、いや何もやってません」

パンネロ「そんなことしなくても 私が イかしてあ げ る」
ラーサー「(*´д`*)ハァハァ」




続 く な!

480 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 23:01:00 ID:P80eGjw/O
パンネロ「ラーサー様…こんな所で……だ、ダメです……人がきちゃうよぅ……あっ」
ラーサー「大丈夫ですよ…パンネロさんが声を出さなければ、誰もきませんよ…」
ラバナスタの人気の無い路地裏で愛し始める二人
パンネロ「ん、はぁん!!ら、らめぇ〜ん!んん…っ」
ラーサー「ん…はぁ………声、出したら人来ちゃいますよ…」
パンネロ「んん…らってぇ〜あ、ダメ!そこは…ひ!あ、あん…」
ラーサー「ん…ふっ…凄いですよ、パンネロさん……どんどん溢れてくる…」
パンネロ「や、やだ…見ないでぇ……恥ずかしぃ」
ラーサー「そんなに震えることはないですよ…すぐにそんな事も吹っ飛んでしまいますから…」
パンネロ「はん!らめぇ〜……っ!ふぇ…」

続きを読みたい方は外に出て『あいきゃんふらぁーい!』と、叫んできてから画面にキスしてください。

481 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 23:23:21 ID:1fE5ktVw0
ラーサー「兄上、パンネロさんが…その…くわえてくれないのですが」
ヴェイン「ならば、ひとつ上の男になるのだな」

482 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 23:41:54 ID:um4tWQKRO
あぁ〜いきゃあ〜んふらーい!!     唇乾燥してんな…暖かくなったからもういいと思ったがリップクリームはまだ手( ry

483 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 23:43:34 ID:bqcKYobt0
ラ「Dr.シド、この前頼んでおいた薬まだですか?」
シ「あぁ!出来ておるよ。何の実験に使うか知らんがヒュムには使うでないぞ。」

484 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 23:43:37 ID:UXWgfinPO
この2人かわいいよな

485 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/11(火) 23:52:31 ID:zzvJVzu3O
>>484
=>ラーサーとパンネロ
  ラーサーとDr.シド


486 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 01:15:52 ID:2u5s16zX0
バッシュとの3Pが見たい

487 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 03:09:15 ID:BkbRSMECO
ラーサー「大好き、ですって?この私の事が?」
突然声を荒げパンネロを問い詰めるラーサー。
ラーサー「こんな女装をして男のナニを貪る変態の事が好き?笑わせないで下さい」
バルフレア「ラーサー。」
制止しようとするバルフレア
ラーサー「あなたは私を好きなんじゃない。私の家柄や権力、財産が好きなんだ。今まで私に近寄って来たくだらない女共みたいに!」
バルフレア「もうやめろ、そんなんじゃない」
言い終わると泣きながらうずくまるラーサー。
突然のラーサーの激昂に怯えるパンネロ。
ハァ、とため息をつきながらバルフレアはパンネロを解放し、ズボンを履き立ち上がる。
そしてラーサーの頭をポンと優しくはたくとパンネロに言った。
バルフレア「俺は用事が出来ちまった。後は任せたぜ、お嬢ちゃん?」
そしてパンネロの耳元に小声で
バルフレア「皇子様はデリケートなんだ。優しくしてやれよ?」
そう言い残すと部屋を後にするバルフレア。

「おいフラン!バッシュ!呑み行くぞ!」
部屋の外で声がしたが、やがて聞こえなくなった。



パンネロ「ラーサーさま?」
うずくまるラーサーにそっと声をかける。
ラーサー「・・・ごめんなさい」
まだ少し震えてはいるものの普段のラーサーの声だった。
パンネロ「こっちで少しお話しませんか?」



収拾つかなくなってバルフレア退場・・・エロ無しで期待してた人スマソ・・。
そろそろ終わりにする・・・。

488 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 04:14:13 ID:MoYc8DnG0
なんでこっちの専用スレよりこのスレの方がエロいんだよwww

ファイナルファンタジー12でエロパロ
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1142515572/

489 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 06:28:25 ID:9nlq3XdKO
>>273IDがソフトSM

490 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 09:56:11 ID:LQlfb8RdO
パンネロはお尻にモルボルのつるを入れっぱなしのまま?w

491 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 10:21:07 ID:BkbRSMECO
イレッパだよ!
ヲチにしようとしたとこ持ってかれた・゚(ノД`)。・

492 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 10:44:43 ID:LQlfb8RdO
ほ・・・本気でスマソ(´・ω・`)
見なかった事にして続きをお願いします神様!

493 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 11:23:45 ID:j+tGCLEH0
ちんちんおっき

494 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 12:06:54 ID:BkbRSMECO
頷きパンネロの横に腰をおろすラーサー
パンネロ「だ、大丈夫です?」
ラーサー「・・・ごめんなさい」
まだ少し声が震えていたが、いつものラーサーのようで少しほっとする。大人びているとは言ってもまだ少年なのだ。
パンネロ「ねぇ、覚えてます?『パンネロさんはボクが守ります!』って・・・」
頷くラーサー
パンネロ「嬉しかったなぁ・・・あんな事、男の子に言われた事無かったし」
照れつつも続けるパンネロ
パンネロ「私が大好きなのはそうゆう優しいラーサー様ですよ」
ラーサー「パンネロさん・・・」
そこまで言うと自分が裸である事、お尻に物凄く恥ずかしいモノが残ったままである事に気付くパンネロ。
慌てて毛布で胸を隠すとラーサーも気付き視線を逸らす。
パンネロ「ラーサー様・・あの、これ・・取って下さい・・」
慌てるラーサー
ラーサー「ご、ごめんなさい!」
先程まで元気よく動いていた蔓も時間が経ちおとなしくなってはいたが、未だパンネロから怪しく蠢いていた。
ラーサー「パンネロさん・・あの・・・足をこうして・・・」
申し訳無さそうにパンネロの足をハの字にするラーサー
当然パンネロの局部はあらわになりラーサーから見られる格好になる。途端に顔が赤くなるパンネロ。恥ずかしくて毛布を頭から被るパンネロ。
ラーサー「・・よ・・あ、あれ?」
ラーサーが蔓を引っ張る度に恥ずかしさと何とも言えない感覚に思わず力が入るパンネロ。そのせいかなかなか抜けないモルボルの蔓・・


=>(゚д゚;)
  ちょwwまっwwww

495 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 12:50:40 ID:BkbRSMECO
悪戦苦闘のラーサー。その度に出そうになる声を必死に堪えるパンネロ。
ラーサー「か、形を変えてみましょう!足を・・そう、こう・・・」
ラーサーの誘導で四つ這いになりお尻を突き出す格好になるパンネロ。当然ラーサーから丸見えである。
ラーサーも早くパンネロを解放してあげたい一心で必死に蔓を取ろうとする。
パンネロの桃尻を上下左右に広げてみたり擦ってみたり・・・
パンネロ「ぁ・・ぁん・・ぃゃぁ・・」
堪えていた声が漏れる。必死に耐えていたがラーサーにいぢられている事と、先程の痴態を思い出してしまい意志とは関係なく・・・
ラーサーも必死だ。パンネロの甘い声が耳に入る。
見ないように、とは思ってもどうしても見えてしまうパンネロの美しい花弁。そして再度蜜壷から溢れてくる愛液にラーサー自身も興奮する。
パンネロ「は、はやくぅ・・・はゃく・・・ぉ、おかしくなっちゃう・・・・ァァッ!」
給仕服のスカートの下から意志とは関係なく怒張し反り上がるラモン。
ラーサー「パ、パンネロさん!もうボクもッ」
思わず手を蔓から離しパンネロの花弁へ鼻を擦りつける
甘酸っぱい香りと鼻先に当たるコリコリした花核の感触を思い切り楽しむラーサー
パンネロ「ら、らめぇっ!」


=>終わってよい
  まだだ・・・まだ終わらんよ!

496 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 13:26:23 ID:fmxp4tJD0
頑張れ!

497 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 15:15:52 ID:JKbMvy+eO
>>495
議長www

498 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 21:36:01 ID:U2V99xMF0
俺まだゲームやってないんだがこのふたりそんなに仲いいのか??


499 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 21:38:33 ID:3NVGUhQf0
ラーサー「……怖がらないで下さい。
    優しくしてあげますから……」

パンネロ「     っあ……くっ……」

ラーサー「綺麗ですよ……」

とかだけで萌えるなこのふたり

500 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 22:39:43 ID:BkbRSMECO
そこのパンネロをバッシュにするともっとな。

501 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 22:55:33 ID:5xRwZnEf0
>>500
ラーサー「……怖がらないで下さい。
    優しくしてあげますから……」

バッシュ「     っあ……くっ……」

ラーサー「綺麗ですよ……」

とかだけで萌えるなこのふたり


こういうことか?

502 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 23:23:17 ID:JKbMvy+eO
萌えねぇ〜wwww

503 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 23:33:32 ID:jPl9/pLN0
きめぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

504 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/12(水) 23:59:52 ID:fVCC5k37O
バッシュ×パンネロなら萌ゆる

505 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/13(木) 00:39:16 ID:XZwMy33Q0
兄上が死んで遊んでくれる人がいなくなったから、バッシュに慰めてもらってるのかね

506 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/13(木) 01:09:56 ID:Nj7siHPuO
花弁一枚一枚を丹念に舌で愛撫するラーサー。すでに泡立ちそうな程パンネロの中は溢れている。
甘美な匂いに頭の芯が痺れれ、はち切れんばかりに膨張するラモン。
ラーサー「パンネロさん・・挿れますよ・・」
もはや観念したのかパンネロに抵抗は無い。
ラモンが入り口にあてがわれている。大きくて熱いものを感じる。

あ・・入って来た・・

花弁を押し退け生暖かいぬめりがラモンを歓迎する。
パンネロの入り口はラーサーの侵入を拒むようにラモンを締め付け、ゆっくりと時間をかけて包んでいく。
パンネロ「・ハァん・・・ァッ・・ぁぁ・・」
ラモンの頭が完全に入った所で何故か動きを止めるラーサー。
パンネロ「や、やめないで・・焦らさ・・ないで・・下さい・・・」
思わずパンネロの口から本音が溢れる。
その言葉を待っていたかのようにパンネロの両尻を掴み、一気に一番深い場所へと突入させた。
パンネロ「・・アアッ」
今まで出すまいと押し殺していた声が部屋に響く。
年の割にかなり大きいラモンには、まだ未熟なパンネロの中はきつ過ぎた。それに加え一気に奥まで到達した為にパンネロの中もラモンをきつく締めあげた。
内壁の生暖かいヒダがラモンに絡みつき、それだけで爆発しそうになる。
ラーサー「う・・凄いです・・パンネロさん・・」


ちょいやりすぎ(´・ω・`)?


507 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/13(木) 15:58:16 ID:EelS6BnV0
ラーサーとラモンを使い分けてる意味はあるのか?

508 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/13(木) 17:17:41 ID:OZNUo5u70
下半身は別人格

509 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/13(木) 22:01:31 ID:Vfi4NaIrO
ワクテカ

510 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/13(木) 23:35:56 ID:nOX8FlL40
オイヨイヨにメル送ろとしたら閉鎖されてるにょ〜〜〜

オイヨイウョ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

511 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/13(木) 23:40:46 ID:MkSGSXsGO
>>510  オイヨイヨノイローゼやもしれませんね。

512 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/13(木) 23:48:17 ID:qYB3oTcm0
ラーサーの攻撃
パンネロに性的ダメージ!!
パンネロ「いやだっ!!」

513 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 01:19:39 ID:x5wf6ogLO
>>512
ワロタw

514 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 18:05:01 ID:7s6rbaHTO
ラーサーは死ね

515 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 18:07:15 ID:bjyjMEYHO
ラーサーとヴァンに二股かけたパンネロがキスイヤに出て
カメラがまわってる楽屋裏で問いつめられるまでが仕込み

516 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 18:10:14 ID:S8K0oc8rO
ラーサー「ちんちんどうですか?」

パンネロ「・・おっきぃ・・」

ラーサー「ヴァンさんよりも?」

パンネロ「え?・・うん・・」

ラーサー「はは」

バッシュ「お願い!!こっちにもちょうだい!!」

517 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 18:15:02 ID:bjyjMEYHO
>>516
ウホッ

518 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 18:24:18 ID:xnXMUSfUO
ついに此処にもウホッの流れか!?

519 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 18:30:49 ID:YIjIh/pe0
ムセテンナヨ!!

520 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 19:03:08 ID:S0MxwOyM0
パ「ラーサー様ー。新しいハイポ買ってきましたよー」
パンネロはラーサーの部屋にノックもせずにドアを開けた。
しかし、ラーサーは気持ち良さそうに寝ている。
パ(あらあら、布団も掛けずに)(あっ・・・)
パンネロはラーサーの股間がテントを張ってるのに気が着いた。

パ(見たい・・・どうしよう)(な、何を考えてるのかしら私・・・でも)
パ(いいわよね。少しくらいなら)
カワイイモグ柄の寝巻きをパンツごと引き摺り下ろすパンネロ。
想像より大きいラーサーのソレが現れた。半向け状態だがガチガチに硬くなっている。
パ(こ、これが、ラーサー様)思わず口に含むパンネロ。
パ(ウフフ、もう立派な男じゃないの、ラーサー様、ヴァンより少し小さいけど)
パ(今はココまで)
寝巻きを元に戻し、ラーサーの部屋から立ち去るパンネロ
パ(い、いけるわ。もう、我慢できない、今夜食べちゃおう)ニヤリ
パ(相手はガキだし、私のいいように調教しちゃおうっと)

続く

521 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 19:06:43 ID:dgG9PqZ00
早く次を

522 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 19:23:20 ID:S0MxwOyM0
その夜、パンネロの家
ラ「見せたいものってなんですかぁ?パンネロさん」
ラーサーは椅子に座りながらパンネロに声を掛ける
パ「ま、取りあえずコーヒーでもどうですか?それともお茶がいいですか?」
と言いつつパンネロは席を立ちキッチンへ向かう
ラ「じゃ、お茶をお願いします」
と返事をしながら、ラーサーはパンネロの少し大きめのでん部から目が離せないでいた。
戦いの時は、いつもパンネロの後ろに付いていた。パンネロがリーダーの時は特にだ。
その時は、用事もないのに急に呼び止めたりしてた。
その揺れるお尻を思い出し、ラーサーは自分の股間が熱くなってきたのを感じた。
パ「ハイ、お茶どうぞ」
ラ「あ、どうもありがとうございます。いただきます」
パ「どうしたんですか、顔が真っ赤ですよ?」
ラ「い、いえ。なんでもありませんよ。少し走ってきたから・・・」
パ「ウフフ。知ってますよぉ。今、私のお尻見てたでしょ?」
ラ「そ、そんな・・・」
パ「戦いの時もそう。ちゃんと気付いてたんですよ、私」
ラ「し、知ってたんですか?」

523 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 19:42:19 ID:08Q/XMHK0
早く続きを

524 :犬☆萌え ◆DOG/1Moe1o :2006/04/14(金) 19:42:57 ID:g/n13maq0
>>521>>523
ワロチw

525 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 19:54:45 ID:S0MxwOyM0
パ「もちろんですよ」(ホントはフランが「あの子、フランが教えてくれたんだけど)
パ「男の子なら、当然ですよね」と言いながらラーサーの股間に手を置くパンネロ
ラ「あっ・・・何を・・・」
パ「ウフフ、こんなに硬くして。悪い子ですね」

パンネロは右手でラーサーの股間を擦りながら左手でラーサーのズボンを脱がそうとし
ラーサーを椅子から床にずり落とした。
ラ「や、止めて下さぃ・・パンネロさん」

再びパンネロの眼前に現れたラーサー自身を見てパンネロも興奮を隠し切れない。
パ「ハァハァ・・・こんなにビンビンなのに、止めていいのかしら?」
そしてパンネロはラーサーの少し被った皮を手でやさしく剥き、自分の唾液も交えて
ラーサーのペニスを上下に擦りはじめた。最初はゆっくりだったが、すぐに速度を上げた。

ラ「あっ・・・あっ・・・」「ダメです・・・どうして、こんな・・・」
1分としない内にビクビクッっとラーサーの身体が震えた瞬間、ラーサーの精液が飛んだ。
パ「アララ、もう逝っちゃいましたね」
ラーサーはどうしていいのか分からず、恥ずかしさからか手で顔覆っている。
パンネロは、一度手を離してラーサーの首筋にキスをしながら精液を指でいじっていたが
すぐに気付いた。精液を出し切ったにも関わらず、まだ硬そそり立ってるラーサーに。
パ「こ、この子。萎えてない?!」

続く&休憩

526 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 19:55:34 ID:S0MxwOyM0
一行目、脱字。脳内補完してね

527 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 20:42:31 ID:08Q/XMHK0
早く続きを

528 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 20:50:33 ID:saecWfA5O
ラーサー「パンネロさん!僕が、皇子の僕が自ら逢いにきて差し上げましたよ!」
景気よく扉を開けるラーサー
パンネロ「ラーサー!?あ…」
ラーサーはその光景に目が充血するまで擦った
ラーサー「な、何をやってるんですか…?」
パンネロ「えっと…」
ヴァン「もいしゃはんごっほ!」
ラーサー「テメェにきいてねぇーよ!デジョン!」
パンネロ「きゃーー…」
パンネロは次元の狭間に飛ばされた
ラーサー「・・・」
ヴァン「・・・」
レックス「・・・」
ヴァン「!?あいき!」
レックス「パンネロはやめなさい、二人とも…」
ラーサー「?!何故ですか!理由を100文字で述べてください!」
レックス「あの子は淫乱だ、何故分かるかって?そんなの分かるだろう?俺の女だったからだよ。小さい頃からヴァンが居ない時に色々教えてたんだよ。お前達にしている事も全部俺が教えたのさ!わかった?」
ヴァン「あ〜い〜きぃ〜♪」
レックス「おぉ、よしよし。分かったかい?」
ラーサー「…違うもぉーん!(つД`゚)゚・。+ウワーン」
レックス「あぁ、よしよし。淋しかったんだね」


529 :520:2006/04/14(金) 21:16:09 ID:/XE7zIAc0
パ「まったく萎えないままだなんて、毎日ハイポを飲んでるからかしら?」(ヴァンとは違うわね)

パ「服が汚れちゃいましたね、ラーサー様。私が洗濯しますから脱ぎましょう」
 パンネロはスルスルとラーサーの上着を脱がし始めた。
ラーサーは自分では脱がなかったが、パンネロが脱がし易いように身体を起こすのであった。
それは「続き」を望んでいる証拠でもある。
最後のアンダーシャツを脱がしたときに現れたラーサーの全裸にパンネロは息を飲んだ。
服の上からはまったく分からなかったが
二刀流で鍛えた身体は歳の割りに筋肉質だ。が、女のパンネロも驚くほど綺麗だ。
肌は白くきめ細かい。胸毛も当然ない。乳首も少女のようにピンク色である。
パ「キレイ・・・」「女の私も嫉妬してしまいそう」
そう言いながら、ラーサーの乳首も舐めた。ビクっとラーサーは震える。
ラーサーは自分の乳首を舐めるパンネロを見ながら
ラ「ぼ、ぼくだけ裸なんて、ずるいです。パンネロさんも…」
パ「も?」
ラ「・・・パ、パンネロさんも脱いでください」
パ「じゃぁ、私がしたように。服を脱がしてくださいな」(実は一人じゃ脱げないんだけど)
パンネロは後ろを向き
パ「まず、この羽を外さないとダメなの」
ラ「は、はい」
パ「でね・・・」
ラーサーは自分の鼓動が激しくなるのを感じた。パンネロの言葉は上の空だ。
夢にまで見たパンネロの裸が見れるなんて・・・!

530 :520:2006/04/14(金) 21:55:30 ID:/XE7zIAc0
羽を外した後は簡単だ。ワンピースなので後はズルズルと足の方向へ脱がすだけだ。
パ「ゆっくり、ゆっくりね」
胸の谷間が見えてきた。ラーサーはそこに釘付けだ。
そして、突然プルンと乳房が全体を表した。小ぶりだが白く柔らかそうだ。
乳首はベージュで乳輪はやや大きい。すでに乳輪から少し盛り上がってる
ラ「ノ、ノーブラ?」
パ「あんまり見ないでください」パンネロは片手で乳房を隠した。
パ「まだ、途中ですよ」
ラ「ハ、ハイ」
腰から下腹部へきた時、パンティが見えた。ラーサーは少しガッカリした。履いてないと思ったからだ。
しかし、すぐにまた興奮状態にった。パンネロはパンティ一枚になったからだ。
静かにパンティに手を掛けるラーサー。そして足からパンティを外してラーサーをソコを見る事ができた
パンネロの陰毛は髪と同じ色だが殆ど生えてなかった。顕になった恥丘もすぐパンネロは手で隠した。
「まだダメです。」
「パンネロさん。ぼ、ぼくはもう・・・」
「分かってます」(わたしも我慢できないわ)

続く(なんか長くなっちった。どうしよう)


531 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 21:58:12 ID:/XE7zIAc0
相変わらず、誤字脱字多し

532 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 22:30:16 ID:saecWfA5O
てか、パンネロの服黄色と黒は別々じゃ…

533 :犬☆萌え ◆DOG/1Moe1o :2006/04/14(金) 23:05:07 ID:Xn1AcNhj0
そこはほら ポション王子のテク

534 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 23:10:54 ID:/XE7zIAc0
>532
ウハwそう言われてみればそうだ。正直適当です
>533
そういう事にしておこう。

つか、長々と書いてしまっるが続きいるのだろうか?
文章は稚拙だし、書いてて恥ずかしくなってきた。

535 :犬☆萌え ◆DOG/1Moe1o :2006/04/14(金) 23:22:47 ID:Xn1AcNhj0
そういうときは支援よ!王子様!

536 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/14(金) 23:28:46 ID:h6kB7GOP0
「続き」を望んでいる

537 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/15(土) 00:56:14 ID:auScBOqQ0
パンエロちゃんとラーサーきゅん。

538 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/15(土) 01:02:25 ID:t3RbMzjl0
調子に乗って書いてみよう

オドオドしている顔とはウラハラに、いきり立ってるラーサーのペニス。
そのアンバランスさは滑稽だが、パンネロはそんなラーサーが愛しくてたまらなくなった。
膝立ちで立ってるラーサーのペニスを口に咥えながら、パンネロはまた元のようにラーサーを仰向けに押し倒した。
ラ「あ、そんな、口で・・・」
パ「まだ、逝っちゃだめですよ」パンネロは今度は睾丸に吸い付きながらラーサーに言った。
ラ「ん・・・う・・あ」ラーサーは声にならない呻きをあげている。睾丸はもう上がってきていた。

パ「そういえばラーサー様はお尻が好きでしたね」
そう言うとパンネロはラーサーに跨りお尻をラーサーの顔の方に向けた。
ラーサーの顔面のすぐ近くにパンネロの陰部が迫った。ラーサーはパンネロの白い桃のようなお尻より
その間にある一点にしか目がいっていない。
パ「よく見えますか?」パンネロは自ら花びらを開いてラーサーに見せた。
何度も想像した光景が今、ラーサーの目の前にある。
パンネロの陰部は毛も薄いせいもあって丸見えだ。大陰部は薄く中はピンク色ですでに濡れてるようだ。
その上には皺がキレイに並んでいる整った肛門が見える。肛門の脇に小さなホクロがある。
ラ「こ、これがパンネロさんのアソコ・・・」ラーサーは両手でパンネロの尻を鷲づかみしてマジマジと見つめた。
パ「も、もうたまんないわ」
そう言いながら、パンネロは深く腰を下ろしラーサーの顔に陰部を押し付けた。
ラ「わ・・!」「息が・・!」
パンネロは構わず腰を前後に動かす。
パ「ラーサー様・・・鼻が当たって気持ちいいですぅ」
パンネロは恍惚の表情を浮かべている。ラーサーは何とかクンニをしようと舌を出してパンネロの股間を舐め上げていた。

続く(のか?)


539 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/15(土) 01:40:49 ID:Q5Dfag9IO
続き…続きを…(;´д`)ハァハァ

540 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/15(土) 06:37:42 ID:08ETiRmTO
おっきした

541 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/15(土) 08:44:05 ID:uhL/E84oO
アーシェレイプスレは次スレたって絶好調だなw
こっちはラーサーキュンをマターリ愛でながらsage進行だ!


542 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/15(土) 10:45:15 ID:FTzwy2tV0
俺はパンネロたんを愛でたい

543 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/15(土) 15:18:10 ID:R3fvJVTv0
おっき通り越して気持ちよくなりますた
(*´д`*)ハァハァ

544 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/15(土) 19:17:29 ID:R3fvJVTv0
時々でいいから、ヴァンのこと思い出してあげてください。



あのカツレツの悪い

545 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/15(土) 19:19:02 ID:i79RbGoc0
>>495
なぜひとつだけラモンがあるんだwww

546 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/15(土) 20:06:02 ID:L7IiRMhCO
>>545
>>507>>508

547 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/15(土) 20:50:01 ID:kkSsdyV8O
レックス「いつも弟がお世話になっています。兄のレックスといいます」
ラーサー「いえいえこちらこそ。パーティーの雰囲気を作ってくれるいい方ですよ、ヴァンは」
レックス「ラーサー様、今日はいつもお世話になってるお礼をしたいと思ってきたんです」
ラーサー「そんな気を遣って頂かなくても。まぁ床でゆっくりしていってください」
レックス「…中々堅固な床ですね。それに絨毯の生地もいい」
ラーサー「絨毯の上には乗らないでください。そこの石がむき出しのところへ」
レックス「あ、も、申し訳ございません!…それでその、こちらお礼の品です。お受け取りくだ」
ラーサー「品などどうでもいいのです。わかりますね?さぁ、私の部屋へ」
レックス「ラ…ラーサー様…?」

ラーサー「まだまだ。あなたの弟さんに使ったハイポーションの数に比べたらまだまだですよ」
レックス「ひぐ…もう…もう今日はご勘弁ください…もう…出ません…ひぐひぐっ」
ラーサー「仕方ありませんね。では今日はもう帰っても構いません。ですが明日、また来るのですよ?いいですね」
レックス「はい…もうしわけありません…」
パンネロ「?ラーサーさま?今の方どなたです?」
ラーサー「行商の者ですよ。ただの物売りです。それよりパンネロさん、早く私の部屋へ」
パンネロ「もぅ、せっかちね」

548 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/15(土) 21:21:10 ID:uhL/E84oO
409なんだが中途半端に終わってスマン・・。アーシェレイープスレで小ネタして遊んでたらこっち忘れてた・・・
こっちにもネ申(゚∀゚)降臨期待age


549 :520:2006/04/15(土) 21:36:21 ID:6xVk4rcF0
続き

徐にパンネロは下腹部をラーサーの顔から離して、上体をラーサーと密着させた。
ラーサーは腹にパンネロのやわらかい乳房と硬くなった乳首を感じる。
必死に舐めていた陰部だが、こうして少し離れて見た方がよく見える。
それは、いやらしく濡れそぼりラーサーを誘っている。
ラーサーは中指をゆっくり挿入した。そしてパンネロはどこが感じるのか探るために
中指を出し入れしたり、指の腹で辺りを擦ったりし始めた。
パ「あぅん・・・そこ、そこです」
ラ「ここですか?」
パ「あっあ・・・もっと」
ラーサーは人差し指も挿入してみた。すでに開ききってるパンネロのヴァギナは、すんなりと受け入れることができる。
パ「あっラーサー様の指が2本も・・・あっ」
ラーサーは激しく2本の指を出し入れする動作に合わせて、パンネロは腰クネクネ動かす。
その動作はラーサーをさらに興奮させた。
やがて、チャプチャプと愛液が鳴り出し初めた。
パ「あっあっ・・・いやぁ・・・だめ」
ラーサーは言葉通り指を抜いてしまう。
パ「え?・・」
ラ「パンネロさん・・ぼくを・・・早くココに入れさせてください」
パ「フフフ、そうでしたね」
逝く寸前に止められて、パンネロは下腹部に何とも気持ち悪い感じがするが
それが返って興奮をさらに高めるのであった。

パ(この子、分かっててやってるのかしら)

続く(我ながら長いな)

550 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/15(土) 22:06:33 ID:6xVk4rcF0
続き

パンネロは向きを変えて、騎馬上位の姿勢になった。
ラーサーの顔は紅潮し、そして自分の愛液で濡れている。
パ「さ、いきますよ〜」
パンネロはラーサーのペニスを自分に陰部へ宛がった。
そしてゆっくり、腰を落とし、奥までラーサーのペニスを挿入した
パ「あふん・・・」
パ「どうですか?ラーサー様。気持ちいいですか?」
ラ「はい・・・すごく」
自慰の時の片手の感覚とは違い、全体的にペニスを包まれる感覚はラーサーの想像以上の気持ち良さだった。
パ「私も、すごく気持ちいですよ」
と言いながら腰を動かし始めるパンネロ。しかし
ラ「あっ・・・だめ、もう逝っちゃいそうです」
パ「まだダメですぅ」と言いながら、ラーサーの睾丸の下を手で押さえつけた。(良い子はマネしないように)
そして、パンネロは魔法を唱え始めた。
ラ「・・・?」
魔法が掛かった時にラーサーは気づいた。
ラ「な・・・なぜ・・・ス・・ロ・・ウを?」
パ「こうすると、長持ちするんですよ、私が発見したんです」
再びパンネロは魔法を唱える。
パ「そしては私にはヘイストを・・」
パンネロは猛烈な勢いで腰を動かし始めた。

まだ続く(次回で終わる予定だが)

551 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/15(土) 22:59:38 ID:6xVk4rcF0
クチャックチャッっとパンネロが腰を動かす度に愛液が音を立てている
パ「あん、あん、あん」「あー気持ちいいーッ」 ラ「あっ、だ、ダメです。もうダメです」
パ「いいですよ、中に・・・中に出して」
ラーサーの顔が快感で歪む。普通の射精なら、それは一瞬の快感であるはずが
スロウのせいで引き伸ばされているからだ。
パ「あー、ラーサー様の精子を感じます」
ヴァギナとペニスの間から精液が垂れてきたが、ラーサーは感じる事ができない。
ラ「あ・・あ・・・すごい・・・」ラーサーは口が半開き状態だ。
しかし、なおもラーサーのそれは萎える事がなかった。
パンネロも腰を振ることを止めない。
パ(す、すごいわ、この子。まだ硬いままだなんて)
もう、辺りの床はパンネロの愛液で大きな染みができている。
ラーサーの顔がまた快感で歪み始めた。
ラ「パンネロさん・・・また・・・また・・・」
パ「私も、私も一緒に・・・」  「逝く、イクー!」 ラ「あっあうー!」
ラーサーは今度は腰を大きく突き上げパンネロの奥へ射精した。
パ「あーん、すごい・・・また壁に精子が当たりましたよ」 「・・・?」
ラーサーの瞳孔は開ききっていて、反応がない。失神してしまったようだ。
パ「やっぱりこの魔法はやばかったかしら?ヴァンもコレやってからオカシクなっちゃったし」
そう言いながら、パンネロは腰を上げてペニスを抜いた。
一度ビクンっと腰が振るえたかと思うと、ヴァギナから白い精液が垂れてきた。
パ「うわ、やらしぃ」
パ「あ・・・出ちゃう・・・がまんできない」
パンネロは膝立ちでラーサーに跨ったまま、放尿し始めた。
パシャパシャパシャとラーサーの胸にパンネロの尿が掛かったが、ラーサーはまだ失神したままだ。
パ「この瞬間もたまんないわ・・・」と指を咥えながらパンネロは
(『オイル』を応用した新魔法『ローション』は誰に使おうかしら?フランとかいいかも)
と、自分の愛液と尿まみれのラーサーの事は考えもせず、
窓から見える月をみながら次の獲物に思いを寄せていた。
まだ出し終わらない尿の音だけが部屋に響いていた。



552 :犬☆萌え ◆DOG/1Moe1o :2006/04/15(土) 23:35:13 ID:TlD86esJ0
オツカレチャーーーーーーーン

553 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/16(日) 01:20:36 ID:5f+AScjC0
魔法オモシロス

554 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/16(日) 16:02:19 ID:hXvtZdzp0
ttp://kasamatusan.sakura.ne.jp/cgi-bin2/src/ichi31897.jpg.html

555 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/16(日) 17:20:37 ID:pDWt+aDg0
ラーサー「ふぁっ・・・ふぁっ、ふぇっくしょん!!」
ビチャ
パンネロ「・・・」
ラーサー「あ・・・すいません、パンネロさん!」
パンネロ「くしゃみするときは手で口を押さえろといったはずですよ?
     次やったら・・・はぐはぐしますよ?」
ラーサー「はぁ・・・はぁ・・・」

556 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/16(日) 17:44:20 ID:IwSj2I2U0
しばらく来ないうちにすごくなってる・・。

557 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/16(日) 22:15:18 ID:uyOQO10l0
らーさー死ね

558 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/16(日) 23:29:06 ID:W87KxSYWO
ラーサーたんは死んでもそそる(´▽`)
『あああああっ』

559 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/17(月) 03:00:23 ID:hIOy/wsoO
ラーサー「パンネロさん!会いに来ましたよ!」
ガチャッ
ヴァン「ァィ?」
ラーサー「・・・」
バタンッ
ラーサー「パンネロさん!会いに来ましたよ!」
ガチャッ
ヴァン「ォィョ?」
ラーサー「…チッ」
バタンッ
ラーサー「(次こそ!)パンネロ!」
ガチャッ
パンネロ「呼び捨て・・・フゥ〜ン。呼び捨てねぇ…」
ラーサー「…お、……………………お……………ォィョ?」
バタンッ
パンネロ「閉めんなゴラァ!!」


560 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/17(月) 03:07:51 ID:hIOy/wsoO
追加
パ「  たたかう
   →まほう・わざ
    ミストナック・召喚
    アイテム」
パ「デジョン →ラーサー」
ラ「ああぁぁぁーーーー!!」
ラーサーは次元の狭間に飛ばされた……

561 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/17(月) 05:17:45 ID:hPPrWnqK0
ギルガメッシュ「ウホッ」

562 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/17(月) 16:03:59 ID:Ww7OoExV0
新たな小エロ小説キボンヌage

563 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/17(月) 21:10:59 ID:sYES8uq7O
パンネロ「ラーサーさま。またお勉強ですか?」
ラーサー「はい。まだまだわからないことだらけなので…早く皆さんに追い付かないと。」
パンネロ「ほんと、一生懸命なんですね…。辛いと思ったこととか無いんですか?」
ラーサー「そんなことはありません、僕は弱い人間です。辛いと思うこともありますよ。
   でもみなさんにご迷惑だけはおかけしたくないという一念だけで、頑張ってこれているんです」
パンネロ「偉いですねぇ。ヴァンにもラーサーさまの爪の垢飲ませてやりたいくらいです」
ラーサー「ヴァンさんも他の方にはない、場を和やかにさせる才能があります。
   人をまとめる立場の者にとって、その才能はとても羨望視される物だと思いますよ。」
パンネロ「えっ、じゃあバッシュさんやアーシェさんもヴァンのこと羨ましがってるってことですか?」
ラーサー「はい。誰しも魅力という物を必ず持っているものですよ」
パンネロ「じゃ私は?私にも何か魅力があるんですか?」
ラーサー「ケツですね。とてもいいケツしてます。」
パンネロ「えっ」
ラーサー「顔とケツを変えたいくらいです。ケツ見ながら話したいですね」
パンネロ「す、すいません。じゃ後ろ向きます…」
ラーサー「たまんねえ…まったくいいケツしてやがるぜ…」
パンネロ「ええっ?!ラーサーさま?」
ラーサー「今すぐ飛び付いてムシャブリつきてえぜ」
パンネロ「や、やだっ!やっぱり前向きます」
ラーサー「どうしたんですパンネロさん?そんなに怯えて。何か幻覚でも見たのではありませんか?」
パンネロ「…幻聴?あのラーサーさま?もう一度私の魅力のある部分教えてもらえますか?」
ラーサー「もちろん、明るい笑顔ですよ。」
パンネロ「ありがとうございます(さっきのことは忘れよう…)」

564 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/17(月) 22:33:20 ID:7/rWvWTx0
warota

565 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/17(月) 23:16:26 ID:0wbsqszrO
禿ワロスwwwwwww

566 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/17(月) 23:34:04 ID:fC5YF+RD0
バロスwwwwwwwwwwwwwwwww

567 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/18(火) 02:04:35 ID:7Oe6QbVgO
ちょっwwラーサー様wwww

568 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/18(火) 02:57:44 ID:3lVFexKuO
そんな事言いながらカワイイモグ柄の寝まき着るラーサー様に禿げ萌え

569 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/18(火) 09:57:39 ID:db/TC84tO
パンネロの尻を気にするラーサーが気になるのでage

570 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/18(火) 10:27:33 ID:BfCFkRZZO
>>563wwwww

571 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/18(火) 16:48:15 ID:XYsuip+NO
何のためらいもなく、ケツを連呼するラーサーに萌えwwwwwwww

572 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/18(火) 17:22:01 ID:xKl9yh/S0
いきなり「ケツですね」ってwwwバロスwwwwwwwwwww

573 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/18(火) 22:47:34 ID:Qa0f/mdEO
パンネロ「きゃっ!誰よ、お尻触ったの?!」
ラーサー「僕ですよ、パンネロさん。」
パンネロ「…。もう、ラーサーさま?いきなり女の子にそんなことしちゃいけま…きゃあ!?」
ラーサー「すごい発見ですよ!私の顔が、ちょうどパンネロさんのケツにぴったりはまるんですよ!ほら!」
パンネロ「ちょ!ちょ!鼻が刺さってますっ!」
ラーサー「うーん残念。鼻がちょっと当たってしまいますね。
   あ!でも下着を脱げば!そうです、やってみましょう!」
パンネロ「何をですかっ!ダメですラーサーさま!」
ラーサー「大丈夫です。心配なさらないで。ほら、ローションを鼻の頭に塗りますから。」
パンネロ「ラーサーさまの小さくツンとした鼻の頭がローションでテカテカしてる…はっ?!あたし何を…」
ラーサー「すみません。奔り過ぎたようですね。
   ローションは拭きましたから、そこへ俯せになってください。」
パンネロ「はぁ、はい…えっ?でもなんで」
ラーサー「パンネロさんのケツを枕にして昼寝したくて。じゃお休みなさい」
パンネロ「も〜…こんな態勢で寝られたら困ります…ああ…小さい寝息がお尻から太ももへ…」
ラーサー「…本当はたまンねぇンだろ?え?オラ…この鼻でほじくり返して欲しいンだろうが…あ?」
パンネロ「(これはきっと寝言…聞こえない聞こえない)」

574 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/18(火) 23:57:24 ID:Z9xI/QcM0
ダメだやっぱケツで吹いちまうwwwwwww

575 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/19(水) 00:24:55 ID:4M2lHPXZO
バロスWWWWW

576 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/19(水) 00:37:54 ID:6o4qWDxE0
はら痛いww
なんだこれw

577 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/19(水) 00:42:47 ID:aZWeGCbi0
ほのぼの加減がイカスww

578 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/19(水) 09:59:04 ID:zAvRaVcx0
フラン「ぼうや、何を見てるの?」
ラーサー「ケツです。ヴィエラのケツは丸出しでも筋肉質なのでつまりませんね」
ラーサー「あ、ちょっと毛が出てますよ」
フラン「な、なにを・・」
ラーサー「あ、パンネロさんだ。パンネロさーん!」
フラン「ま、待ちなさい、このガキ」

579 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/19(水) 10:22:21 ID:Dy5uZooU0
>>573の状態の二人

ぷす〜・・・・
パンネロ(やだっ!すかしっ屁こいちゃったわ、どうしましょう)
ラーサー「むごっ!?ぐふん!ごほっごほっ!」
パンネロ「ご、ごめんなさいラーサー様!」
ラーサー「ごふっごふっ・・・・だ、大丈夫ですよパンネロさん
     アルケイディアの頭首たる者、これくらいの苦しみ・・・・屁でもありません!」
パンネロ「屁なんですけど・・・・。やっぱりこの体勢はやめましょうよラーサー様」
ラーサー「なにを言うんです。あなたのケツを堪能するためなら僕は !?モルボルッ!ごほっごほっ!」
パンネロ(やだ、また!)「すみません!」
ラーサー(僕はここで死ぬのか・・・・)「パンネロさん、最後に一言だけ」
パンネロ「な、なんでしょう?」
ラーサー「何を食べたらこんな屁が・・・・出・・・・」ガクッ
パンネロ「ラーサー様あああぁぁぁぁ!!!」


580 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/19(水) 12:30:04 ID:Hbzd0lIkO
ムセテンナヨwwww

581 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/19(水) 15:43:12 ID:ph8MEofe0
>>579
ワロスw

582 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/19(水) 16:54:10 ID:05za4YToO
モルボルてwww

583 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/19(水) 17:51:06 ID:MZlgU/lkO
ラモン

584 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/19(水) 18:53:34 ID:zwbnp0VL0
パンネロたん、野菜も食べなきゃだめだよ

585 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/20(木) 00:08:12 ID:HXaX2Is0O
ラーサー「えい!」
ズド!
パンネロ「ギャア!…痛いじゃないですかも〜!」
ラーサー「すいません、これをどう渡すか色々考えすぎてしまったようです」
パンネロ「これって…?」
ラーサー「これはギサールという野菜です。これをケツに突っ込むと、どんな難病も立ち所に治るそうなんですよ。」
パンネロ「それってチョコボが食べるやつですよね、それに私どこも悪くないですから」
ラーサー「顔悪いじゃん」
パンネロ「今なんつった?!」
ラーサー「顔色が悪い、ですよ。僕にはそう見えるんです。さ、胸を床につけて腰を上に向けてください」
パンネロ「や、やですよ!」
ラーサー「パンネロさん。僕は医学にも精通しているんです。見たところパンネロさんはガンですね。」
パンネロ「マジで?!どこのガンですか!?」
ラーサー「ケツ」
パンネロ「…じゃ、お願いします」
ラーサー「ぉらっ!」
バシィッ!
パンネロ「アッー!痛いじゃないですかぁ!!」
ラーサー「こうしてケツをギサールの野菜で叩き、ガンを追い出すのです。ッラァ!」
バシィッ!
パンネロ「痛いー!」
ラーサー「いい音しやがるぜ!はぁあ!!」
ビチィイン!!
パンネロ「痛っ!?今手で叩いたじゃないですか!」
ラーサー「何でもいいんだよ!ふらァ!」
バチバチイィン!
パンネロ「お尻真っ赤になっちゃう〜」

586 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/20(木) 02:01:41 ID:RPkOJKqhO
>>585
ちょwwwwコワスwww

587 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/20(木) 02:34:59 ID:wen0ke+X0


いちいち名前が入ってるのがなんか対談みたいな書き方でつまらんような
小説っぽくなくて萎えるのだが


588 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/20(木) 02:37:08 ID:GsfaAERY0
漫才と考えるんだ

589 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/20(木) 19:29:15 ID:Wguk2LUp0
もう、ラーサーはケツフェチで定着しちゃったのかw

590 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/20(木) 20:02:31 ID:mnl5i6Sn0
パンネロが好き
パンネロ=ケツ
よってケツ好き

の三段論法

591 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/20(木) 21:18:53 ID:fS+AsbT70
そしてヴィエラが好き

592 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/21(金) 02:26:48 ID:uYX+UBhCO
ラーサー「ふーむ…。」
ラーサーはフランの尻を凝視していた。
フラン「あら…子供には刺激が強かったかしら?」
そう言うとフランは自らの手でその尻を軽く叩く。
パチン、としっとりと響きのいい音が辺りに静寂を与える。
しかしラーサーの表情は依然変わらぬままだ。それは哲学者の様でもあり、また鑑定家の様でもあった。
ラーサー「芸術品だと思います。お美しい」
フラン「…触ってみる?」
純然たるヴィエラがヒュムの男を誘うことなどまずありえない。
ヒュムの俗世に堕ちたフランといえども、そんなことは初めてだったのだ。
幼いラーサーの無垢な瞳に魅入られてしまったのか、はたまたただの気紛れなのだろうか。
ラーサー「触る…?いえ、それは結構です」
とりもなおさず返事をする。これも幼き故の、無邪気な気持ちの表れなのか。
だがフランにとっては一大決心であったのだ、それは一族の歴史をも覆しかねないほどの決意だったというのに。
フラン「遠慮なんて、いらないのよ。見ているだけではわからないこともわかるかもしれないわ」
ラーサー「でも汚れるんで。手をいちいち洗わないといけなくなりますから」
その無邪気さは、むしろ悪意に満ちていた。
ラーサーの中では、すでにフランに対する興味は失われかけていた。逆に、うざったささえ漂わせていた。
ラーサー「芸術的価値のある茶わんもいいですが、やはり粗末であっても食べやすい茶わんが私は好きなんです。」
そこへパンネロが通り掛かる。ラーサーはパンネロに後ろから抱きつき、幾度となく鼻を鳴らした。
パンネロ「ちょっ、離れてください!もう、怒りますからねー!」
この時すでにラーサーに意識はなかったのかもしれない。
手足はダラリとし、力の通っている様子はない。
振り切ろうと逃げ惑うパンネロに、鼻の吸引力のみで吸着しているようだった。
フラン「やはりヒュムの男のことは理解できないわ」
頭を抱えるフラン。
彼女等のヒュムに対する不信感は、こうした光景を目の当たりにしてきた積み重ねなのかもしれない。

593 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/21(金) 09:48:13 ID:FSIgled+O
俺もパンネロに
「怒りますからねー」って言われたい……

594 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/21(金) 10:10:54 ID:tPmdB0io0
>鼻の吸引力のみで吸着しているようだった。

すさまじい吸引力バロスwwwww

595 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/21(金) 11:04:10 ID:Cy0hLnhQ0
>後ろから抱きつき、幾度となく鼻を鳴らした。

もうただの変態じゃねーかwww

596 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/21(金) 12:45:31 ID:cs+WObE40
変態王子ワロスwww
新たな境地だなwww


597 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/21(金) 17:45:54 ID:XDv2izttO
ラーサーを歪めないでください
正直見ててキツい

598 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/21(金) 19:45:10 ID:7otvw1mt0
そんなマジレスされてもw

599 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/21(金) 19:46:59 ID:fwUethQ50
2ちゃんでマトモさを求める方がww

600 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/21(金) 19:51:53 ID:/RUOa7WO0
少なくとも腐女子は人間じゃない

601 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/21(金) 19:59:14 ID:0pggyBIE0
少なくとも男の方が多いよココ。

602 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/21(金) 23:37:23 ID:s4+qLcLk0
誰に似てこんなケツフェチなんだよwwwwwww

603 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/22(土) 01:36:07 ID:HvhHgGJf0
パンエロちゃん。

604 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/22(土) 02:26:24 ID:eRZD8w/S0
女でも受けるよこのラーサーw
シリアスなツラでケツ連呼して
ギャグディフォルメでパンネロに抱きつきクンカクンカする様が目に浮かぶw

605 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/22(土) 04:09:12 ID:KFgo1YKH0
俺の妹がパンネロに似てます




神様、本当にありがとうございました

606 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/22(土) 08:47:12 ID:XggCoTf40
>>605
で、御前の顔はレダスなわけだが

607 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/22(土) 16:19:08 ID:rf8VUFLB0
>>606
それって普通にいい男じゃね?

608 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/22(土) 22:29:24 ID:XggCoTf40
>>607
うかつ。
大灯台のイベントはかっこよすぎたのを忘れてた

609 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/22(土) 22:33:46 ID:+C9de18o0
パンネロの足がサリーちゃん状態

610 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/22(土) 22:40:20 ID:F7mtoe+w0
御前の頭はレダス、と言うべきだったな

611 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/23(日) 00:16:29 ID:bGO6NvEf0
>>609
実はヴェインも。

612 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/23(日) 02:25:41 ID:pbNWhPeq0
俺の顔はウルタンエンサ族

613 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/23(日) 02:48:03 ID:zdsbcLwpO
はぐれウルタン

614 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/23(日) 08:08:34 ID:KbXgSO0N0
はぐれウルたん

615 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/23(日) 11:30:25 ID:DeugURtz0
ラーサーの肉棒ピン立ち

616 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/23(日) 14:08:34 ID:zdsbcLwpO
ラーサーたんラモンたん
パンネロたんパンたんネロたん
バッシュたんバッたん
アーシェたんアーたんアーしゃんアマリアたん
フランたんフラリン
バルフレアたんバルたん
ガブラスたんノアたん
ウォースラたんヲスたんウォーたんヲたん
はぐれウルたん
たんたんたんたんたん…

617 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/23(日) 20:36:03 ID:4iiuZcNx0
ウルたんの女王ですが何か?

618 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/23(日) 23:10:16 ID:9Csst+Jr0
たまにはヴァンのことも思い出してあげて下さい。

619 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/24(月) 00:36:54 ID:0jLDpMLuO
オ…オイヨイヨ…

620 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/24(月) 02:18:27 ID:XyUmf0rBO
パンネロさん、髪型似合ってますよ。器用に三つ編みしていますね。
僕は見掛けによらず不器用なんです‥。
良かったら僕に三つ編みしている姿見せてくれませんか?


621 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/24(月) 03:10:01 ID:EvHuuVXwO
パンネロ:『だが断る』


ラーサー:(´・ω・`)

622 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/24(月) 15:03:56 ID:XyUmf0rBO
>>621
ラーター『それではこうしましょう。
パンネロさんの髪を僕に三つ編みさせてくれませんか?
それなら出来ますよね?』

アンネロ『解りました』

アーター『作戦Bだ…』

アンネロ『え?何か言いました?』
アーター『い、いえ、独り言です。』
(ふふふ三つ編みしながら背後からおっぱいを触ってしまう作戦
ふふふきっとパンネロは『あ…らめぇ‥そ、そんなとこ…あぁん』だな‥)







ペシッ!
パンネロ『やめてください!!何するんですか!!』

ラーサー『( ゜∀ ゜;)ゆ‥夢?!痛ヒ‥』



623 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/25(火) 00:17:39 ID:mIGoKDwe0
このあと、パンネロにギタギタにされるラーサーでした




終わり

624 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/25(火) 21:35:50 ID:Do0Wzoz6O
ラ「ターッチ!」
パ「きゃっ!危ない」
日頃から殺気に敏感になっていたパンネロは、ラーサーの突然の強襲をも躱せるほどになっていた。
パ「も〜ラーサー様?忍者じゃないんですから、地中から現われないでください」
ラ「今日はプレゼントがあってきたんです。これを見てください」
土を払いながらそう言うと、ラーサーはズボンのポケットから美しいリボンを取り出した。
パ「わぁ、素敵ですねぇ…ちょっと派手ですけど。綺麗です」
ラ「綺麗なだけじゃないんですよ。これにはあらゆるステータス障害を無効にする効果もあるんです。」
パ「すごーい!えっ、これを戴けるんですか?」
ラ「ええもちろん。では着けて差し上げましょう。」
パ「わーうれしい!じゃ、お願いします」
するとラーサーの瞳はひまわりの種のように収縮し、顔は緊張して引きつりながらも笑みを作り出した。
ラ「(思 い ど お り!)」
ラーサーの思惑はこうだった。
ライセンスを持たないパンネロの胸にリボンを着けようとして、まごまごしているそのどさくさに紛れてタッチを決めようとしていたのだ。
しかし…パンネロはその意に反し後ろに振り向きしゃがんでしまった。
パ「おさげ髪の真ん中辺りがいいです」
ラ「ば…バカな!そんなはずはない!リボンは胸に着けるものだろうが!」
パ「えっ?胸より頭ですよ、ラーサー様」
ラーサーはより引きつらせた顔になり、下唇を噛みすねた。
ラ「(話してもわからないバカばかり…)
   そういえば装備ライセンスないよね。それじゃ宝の持ち腐れになるだけだし」
パ「実はあるんですほら!私、アクセサリーのライセンスしか興味ないんで。
   だからケアルも使えないし武器も初期装備ですけどね」
満面の笑顔でラーサーにリボン装備ライセンスを見せるパンネロ。
ラ「(こいつ…)」
ラーサーはこの上無いほど憎悪に満ちた目でそれを見下した。
パ「あの人が教えてくれたおかげです。ここまで言えばわかりますよね」
ラ「(ここから飛び付くのに二秒…やってやる!)」
パンネロの胸に血相を変えて飛び付くラーサー!しかしその頭を鷲掴みにして押さえる者があった。
ア「んあーこいつァ殺さなきゃぁダメ、ってトコですなァ」
パ「アルさま…♥」

625 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/25(火) 22:09:55 ID:6xvt4wMu0
「言ってもわからぬ馬鹿ばかり・・・」  だよ。

626 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/26(水) 03:32:47 ID:7j8ajELTO
アルさまwwww

627 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/26(水) 05:04:40 ID:RXbYIDu40
お兄様wwwwww
http://zip.2chan.net/8/src/1145972595938.jpg

628 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/26(水) 09:51:37 ID:1QKhW8Ys0
>>627
バロスwwwww

629 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/26(水) 17:58:14 ID:8Rc9OhpZ0
>>627
ピルクル吹いたwwww

630 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/27(木) 11:05:04 ID:IacQs3l3O
ラーサー「ちんこ…………………」
パンネロ「や、やだ!何ですかいきなりぃ〜」
ラーサー「見えてるぞ、馬鹿!」
パンネロ「?!わ、私にはそんなの付いてません!!」
ラーサー「ね?パンネロ。もろ見えは恥ずかしいよね。」
パンネロ「え?え??あ………」
ヴァン「イエヘタオ!は、ハズアヒイ(///)」
ラーサー「うるせぇ!消えろ!きめぇんどぅわっ!な、なにをする…………ん、あん………ってなんねぇよ!!ヴァカァ!!!」
パンネロ「ラーサー様!私に任せるんデス!」
ヴァン「うわぁぁああぁぁぁ!!!!」
ラーサー「さすがだな、パンネロ、デスか……」
パンネロ「もう、ダメ………」
ラーサー「え?えぇ??!」
フラン「坊や」
ラーサー「ケツデス!」
フラン「ああぁぁぁぁ!!」
ラーサー「パンネロ、あ!レィズ」
パンネロ「ラーサー様?……………私デス」
ラーサー「ああぁぁぁぁあああぁぁぁ!!」
パンネロ「クックックックッ黒マテリア」

631 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/27(木) 11:10:46 ID:iDlg6Lxq0
('A`)?

632 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/27(木) 11:14:48 ID:oPIEzNnKO
呪文だらけやな… 微笑した

633 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/27(木) 12:19:34 ID:jPedRtsjO
読解力の無い馬鹿(俺)には
630が読めない……

634 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/27(木) 12:50:10 ID:w1gBIhIcO
ラーサー「アルシドさん、パンネロさんとはどういうご関係なんですか」
アルシド「ぃやあなに、彼女はロザミアではちょっとした有名人でねぇ…
   来るもの拒まずと言うか、何でも受け入れてくれると言いましょうか…」
ラーサー「おっしゃってる意味が見えてきません。はっきり言ってください!」
パンネロ「ラーサー様。実は私、皆には内緒で空賊デビューしたんです。バレないようロザミアで」
ラーサー「ふ…風俗デビュー?!」
アルシド「ンまぁ、そうゆうこってすな。
   でもってぇ彼女は、少々のわがままも聞いてくれちゃったりするわけだ。
   法律上はやっちゃぁマズイことも、融通が利くってぇところが人気の秘密なワケ」
ラーサー「そんなことを…!」
パンネロ「もちろん、追加料金は頂きますけどね!でも私、まだ素人同然でわからないことだらけで。
   だからアル様に色々教えてもらってるんです。裏道とか、隠し通路とか」
ラーサー「裏筋を各種ツールで?!」
アルシド「山ほどあるうちの少しですがね」
ラーサー「山ほど!」
パンネロ「えー、ほんとですかー?私もっと色々試してみたいです!」
ラーサー「僕にも教えてください!」
アルシド「ラーサー…(免許は)持ってたっけ?」
ラーサー「(童貞は)捨てました!」
パンネロ「じゃ取らないと無理ですよ」
ラーサー「取る…?わかりました!あの貝柱みたいな部分を取るのですね!」
アルシド・パンネロ「?」

635 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/27(木) 13:30:29 ID:IacQs3l3O
パンネロ「ラーサー様…………………」
ラーサー「パンエロ……………………」
パンネロ「……ダメじゃない、ヴァン」
ヴァン「ごえんなはい」
パンネロ「で、ラーサー様は?」
ヴァン「ここらへん」
パンネロ「いきなりまともに喋んなよ。で、ここらへんって?」
ヴァン「アレイズでさかひて」
パンネロ「デジョン」
ヴァン「モルスァ!」
パンネロ「フェニ尾」
ラーサー「アレイズにしてくださいよ!」
パンネロ「わがままな人嫌いデコイ、ザルエラ召喚。あいつ敵ね」
ラーサー「すいません。すいません。すいません。すいません。すいません。すいません。すいません。ごめんなさい。」


636 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/27(木) 13:45:56 ID:oPIEzNnKO
634 最高好きかも

637 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/27(木) 14:02:32 ID:iDlg6Lxq0
>>635
なんかむかついてきたw

638 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/27(木) 14:23:49 ID:IacQs3l3O
ラーサー「もっとムカつきたまえ」
パンネロ「セックル!セックル!」
ラーサー「セックル!セックル!」
パンネロ「( ゚Д゚ )」
ラーサー「( ゚Д゚ )」

639 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/27(木) 16:55:22 ID:iWCExHoBO
そろそろこのスレも堕ちたな

640 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/27(木) 18:42:51 ID:2jcCzQdH0
ティファ脱糞
            ワショーイ      ,,.⌒⌒ヽ  ワショーイ
    ワショーイ              ノ ノWWハ)  ワショーイ
    / ⌒ ヽ         )   ((ノノノ ´Д`)  ,,.⌒⌒ヽ
   (WWハ从i    (   (   () ((~ ソ   つ  ノ ノWWハ)
   (´Д` 9 \ )) )  )   )   (_(__⌒) ((ノノノ ´Д`)
    と   \ノ~))  ●●●●●●●))しし ((~ソ   つ
    (⌒__)_) ●●●●●●●●●)),,  (_(__⌒)
     ヽJJ ((●●●●●●●●●●●))   しし


641 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/28(金) 02:13:02 ID:hHimEMiD0
>>634
おもしろかった

642 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/29(土) 10:41:57 ID:NGYw4AkiO
パンネロタンはラーサー様とくっついた方が幸せなのかね?

643 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/29(土) 10:49:40 ID:Zj75uNnJ0
そもそもあの世界で皇族と一般人の結婚とか認められてなさそうな感じだ

644 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/29(土) 14:19:34 ID:tNGuWpvN0
ラーサーはどっかの国の姫と結婚して、空気のことはすっかり
忘れるのでした

645 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/29(土) 19:56:53 ID:4dJHQV8eO
ラーサー「パンネロ」
パンネロ「ラーサー」
ラーサー「パンネロ」
パンネロ「ラーサー」
ラーサー「パンネロ」
パンネロ「ラーサー」
ラーサー「パンネロ」
パンネロ「ラーサー」
ラーサー「パンネロ」
パンネロ「ラーサー」
ラーサー「パンネロ」
パンネロ「ラーサー」
ラーサー「もうやめよっか」
パンネロ「そうですね」

646 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/30(日) 07:11:05 ID:IRQSzy64O
ぱんっ!
いきなりひっぱたかれたパンネロは目を覚ました。
ラーサー「寝ろ」
パンネロ「ラージャー」
ぱんっ!
いきなりひっぱたかれたパンネロは目を覚ました。
ラーサー「寝ろ」
パンネロ「ラージャー」
ぱんっ!
いきなりひっぱたかれたパンネロは目を覚ました。
ラーサー「寝ろ」
パンネロ「ラージャー」
ぱんっ!
いきなりひっぱたかれたパンネロは目を覚ました。
ラーサー「寝ろ」
パンネロ「ラージャー」
ぱんっ!
いきなりひっぱたかれたパンネロは目を覚ました。
ラーサー「寝ろ」
パンネロ「もうやだ」
ぱんっ!
パンネロ「痛いじゃないですかー」
ラーサー「寝ろ」
パンネロ「ラージャー」
ぱんっ!
いきなりひっぱたかれたパンネロは目を覚ました。
ラーサー「寝ろ」
パンネロ「ラージャー」

647 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/30(日) 15:09:09 ID:hQ3URoeXO
>>646
ワロスw

648 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/04/30(日) 18:48:27 ID:b0gGwMg50
空賊デビュして大人になった20のパンエロに26のバルエロアが燃える

649 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/01(月) 17:46:33 ID:rZHJZLEa0
むしろ萌えで。
サンジばりの勢いで。

650 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/01(月) 18:45:27 ID:QaLUGvSk0
職人でてこいやーby高田

651 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/03(水) 23:57:12 ID:EhkZhKsbO
ラーサー「おい、俺のケツを叩け」
パンネロ「オーケーーーイィ〜〜〜〜」

652 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/04(木) 01:34:50 ID:E1AFnQdcO
パアァアアン!
ラーサー「はう!」
パンネロ「ほんと、弾力ありますねー。それに肌もすべすべ」
パアァアアン!
ラーサー「あッ!…あ」
パンネロ「右のほっぺも左のほっぺも。か〜わいい♥顔すり付けたくなっちゃう」
パアァアアン!
ラーサー「んあっ!」
パンネロ「真っ赤っかになっちゃいましたよぉ?ちゅっ…舐めてあげるね…はふっ」
ラーサー「あぁ…あぁ…」
パンネロ「さあ、どうして欲しいのカナ?ちゃんと言わないと、してあげないよ?」
ラーサー「野菜を…ぎ…ギサールの野菜を…突っ込んで」
パアァアアン!
ラーサー「ぁ!」
パンネロ「突っ込んで、じゃないでしょ?突っ込んでくださいパンネロさま、よ?ほらもう一回」
ラーサー「パンネロさまはないよ」
パンネロ「あ、あああすみません!」
ラーサー「この台本どおりに喋ってください。細かく設定も考えてあるのですから」
パンネロ「申し訳ありませんラーサー様、今度はちゃんとやりますから、」
ラーサー「もう萎えましたよ。また日を改めましょう」
パンネロ「すみません…あの、叩き方は、痛くは無かったですか?」
ラーサー「あれはOKです。ずいぶん上達しましたね」
パンネロ「ありがとうございます!次はほんと、頑張りますので」
ラーサー「台詞だけ気を付けてください」

653 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/04(木) 06:42:44 ID:FkquE9pZO
ワロスw

654 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/04(木) 07:35:52 ID:B1LRaV53O
651出勤バスのなかでめっさ笑ったよ…

655 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/04(木) 11:08:55 ID:jit82xPaO
>>654
よかったじゃないかwwww周りからは白い目で見られましたか?  by ラーサー

656 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/04(木) 20:10:43 ID:LZSZ4lby0
台本かよw

657 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/06(土) 09:30:48 ID:WSHkYLYiO


658 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/07(日) 14:06:09 ID:P5r9rQrZO
ラーサー「おぃ、パンネロ!ケツを揉ませろ」
パンネロ「セイセイセェーイよぉ〜♪」

659 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/07(日) 19:31:20 ID:L71yoCMh0
         ハ,,ハ 
        ('(゚∀゚∩_ おいらをどこかのスレに送って!
      /ヽ   〈/\ お別れの時にはお土産を持たせてね!
     /| ̄ ̄ ̄|.\/ (送った人は送り先スレを書くこと推奨)
       |     |/
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660 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/07(日) 22:53:42 ID:v1hTUaid0
エクスカリパー持たせました
ttp://pc7.2ch.net/test/read.cgi/mac/1144083991/l50

661 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/08(月) 15:32:56 ID:CIafbfmKO
age

662 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/08(月) 15:48:19 ID:9Rvq53yu0
パンエロはエロ過ぎる。

663 :バッシュ ◆sdL8KfJiGE :2006/05/08(月) 16:51:49 ID:Xd0VHI8g0
うほっいい男!

664 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/08(月) 21:20:07 ID:8Lg+KdrlO
ラーサー「最近、不埒な輩たちの動きが慌ただしいようです…信頼していますよ、ジャッジ・ガブラス」
皇帝謀殺事件の後、アルケイディアの皇子・ラーサーは軟禁状態にあった。
政情不和の中、側近であるガブラスだけが唯一心を許せる相手となっていた。
ガブラス「私の命はラーサー様をお守りするためにあります。
   時には盾となり弓を弾き、時には剣となり敵を挫き、また時にはこうして鎧となり身をお守りしましょう、ぎゅ〜」
ラーサー「わ、わかりましたジャッジ・ガブラス!体重を載せてこないてください、」
ガブラス「申し訳ありません、つい押さえのタガが外れました。では頭をお洗いいたします」
ラーサー「ちょ…張り付きすぎです!押し潰れてしまいますよっ」
どっし〜ん☆
不自然に大の字に組み開かれたラーサーに、ガブラスの熱視線が注がれる。
ラーサー「お、起こしてください」
ガブラス「御意。すでに起こしております」
ラーサー「膝で乗らないで…?膝じゃない?」
ガブラスの隆起した膝のような物が、ラーサーの下腹部で踊るようにどくどくと脈打つ。
絶体絶命のピンチの淵に救世主の声が響き渡った。
パンネロ「ラーサー様!助けにきました!やっとガブラスを倒したんですよ!」
ラーサー「えっ、ジャッジ・ガブラスを?それじゃあなたは…その額の傷は!?」
パンネロ「あれっ、こんなとこにいたんですか」
ガブラス「あーはいはいにせものですよ」
ラーサー「パンネロケツよこせっ!」
唐突にそう叫んだラーサーは、パンネロの尻に自らの顔を挿みこんだ。
そして落下しそうになったら体をひねって持ち上げることを繰り返し、
地に着かずドリルのように回転し続けている。
パンネロ「らめええ〜っ!」
ガブラス「さっきまでの弱さや恥じらいはいずこに…」
ノア「頼もしい主君だろう?」

665 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/09(火) 00:02:44 ID:o0YQgZzO0
wwww

666 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/09(火) 09:36:40 ID:gGpADuWE0
なんかもう糞スレだな

667 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/09(火) 15:27:44 ID:/ES/SupvO
ヴァン「ラーサーがアーシェのことで恋話?」
パンネロ「え?ラーサーで恋の話?!」
バルフレア「まぁ悪くないなラーサー。で、こいつらは何なんだ?」
フラン「皆、ラーサーで恋の話をしてるのよ」
バッシュ「アーシェ王女とラーサー様の他愛も無い話、その中で恋が芽生えるものだ」
アーシェ「私とラーサーで恋話はやめて」
ラーサー「皆さん何げにデコイ使うのやめてくれませんかね?」


668 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/09(火) 18:31:48 ID:UVg149520
http://ppff12.blog61.fc2.com/blog-entry-47.html
http://www.rpgwatcher.com/archives/000436.html

669 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/10(水) 01:37:14 ID:NZOmLwsS0
パンエロちゃんとラーサーきゅん

670 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/10(水) 01:48:43 ID:2ypAZ0KYO
パンネロ「おい!俺のチン子をしゃぶれ」
ラーサー「ちょwwwおまww」


671 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/10(水) 01:55:12 ID:38VYjfeIO
ふたなりパンネロ

672 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/11(木) 02:51:53 ID:TxuMhEL3O
パンネロはラーサーのたっての依頼で重要気密を空輸していた。
ギース「無理を言ってすみません。よろしくお願いしますよ」
パンネロ「私荷物しか運んだことないんです。揺れ過ぎたりしたら言ってくださいね」
パンネロは運送だけでなくゆくゆくは旅客事業も考えていた。
そんな折りもあり、今回の依頼はよい経験になるだろうと踏んでの承諾でもあった。
ギ「里帰りするのは久々でね。戦争も終わり、落ち着いたところで職を解かれまして。体裁のいいリストラです」
パ「あー、私たちのせいですよね。何か申し訳ないです」
ギ「どうか気になさらないでください。時代がそうさせたのですから」
ギースはにこやかに顔をほぐして言った。
かつては大型艦隊を率いていたジャッジ・ギース。今はその影もなく、ただ黄昏の刻を過ごしていた。
パ「じゃ久々にご家族に会うんですね」
ギ「…妻がいましたが別れました。忙しさにかまけて家を留守にしているうち、愛想をつかれましてね」
パ「そんな、もうゆっくりできるんですよね?もう一度やり直してみた方がいいですよ。奥さんもきっと…」
ルームミラーで後部座席のギースを見たパンネロは戦慄を覚えていた。
ギースの顔の左半分だけ、メイクが施されていたのだ。付けまつげやルージュも艶やかに潤っている。
ギ左「いまさらやり直そうですって?!そんな自分勝手なことが通用するもんですかっ!」
突然作ったような裏声でしゃべりだすかと思うと、いつのまにか会話らしきが始まっていた。
ギ右「もうお前を一人になんかしない。これからはずーっと一緒だ」
困惑したパンネロは話に割って入ってよいべきか悩んだ。
割って入ったとして事態が好転することがあるのか、それとも放っておいた方が自己解決するのか。
そもそもこれはギースの凝った洒落で、突っ込んだ方が良いのか。
初めての旅客にも関わらず対応に行き詰まり、先行き不安に陥る。
パ「…一人じゃん」
精一杯の勇気を振り絞り突っ込む。だがあまりにも勢いが無い。
ギースは黙り込み、下を向いて化粧を落とし始めた。
先程までの和やかな空気はもう無い。パンネロは張り詰めた空気に耐えられず失神した。
ラーサー「名演技ですジャッジ・ギース」
ギ「約束どおり、このコ自由にさせてもらうわヨ」
縛られたバッシュ「らめえええ!」

673 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/11(木) 12:21:15 ID:q6RECkh/O
結局ホモか
てか、ルームミラーなんていらなくないか?飛空艇に

674 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/11(木) 13:22:47 ID:xxfeQ3Qk0
スレタイと関係なくなってきたな

675 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/11(木) 13:56:45 ID:q6RECkh/O
ラーサー「フルーツポンチ食べたいなぁ」
パンネロ「はぁ?フルーツチンポぉ??」
ラーサー「いや………ポンチ………」
パンネロ「……か、勝手に食べればいいじゃないか!けっ!!」
ラーサー「何だその口のきき方は!!じゃあテメェはチンポをしゃぶれえぇ!!」
パンネロ「きゃああぁぁぁ!!………フフッ」 ラーサー「あ……うっ」 パンネロ「(単純だわぁ〜)」

676 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/11(木) 16:15:21 ID:c0oefLG50
ラーサー「フルーツポンチ食べたいなぁ」
パンネロ「ふるーつぽんち? 果物ですか?」
ラーサー「フルーツカクテルというのかな。色々な果物で作るんです」
パンネロ「帝都にはおいしそうなものがあるんですね」
ラーサー「パンネロさんは食べたことがないんですか?」
パンネロ「うちじゃ作ったことはないですね。レシピがあれば作れるとは
 思うんですけど…」
ラーサー「作る? やだなぁ、喫茶店とか、パーラーとかで頼むんですよ」
パンネロ「……(外食かぁ。したことないなぁ…つかパーラーって何)……」
ラーサー「そうですね、食べにいきますか。今から!」
パンネロ「えっ? 公務はいいんですか?」
ラーサー「(人差し指立てて)ガブラスには内緒ですよ」
パンネロ「あの、もしかしておごってもらえるのかな。この流れだとおごり
 ですよね?!」
ラーサー「え、ええ。もちろん」
パンネロ「やったー。あの、タッパーもってってもいいですか? みんなにも
 持ってってあげたいんです」
ラーサー「みんなというのは…?」
パンネロ「ヴァンとか、フランとか……」
ラーサー「……(ムカ タッパーはダメです」
パンネロ「Σええー」

677 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/11(木) 18:05:31 ID:4dc3Z8Xy0
タッパーって・・・パンネロおばちゃんだなwww

678 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/11(木) 18:21:44 ID:DNtR4LKS0
リアルに貧乏臭いw

679 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/11(木) 19:15:44 ID:xxfeQ3Qk0
パンネロカワイスww

680 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/11(木) 20:17:32 ID:c0oefLG50
パンネロ「うっわー。おいしー」
ラーサー「でしょう? ここがアルケイディス一のデザートパーラーです」
パンネロ「ラーサー君はいつもこういうところで食べてるの?」
ラーサー「時間の都合が付かないからたまにしか来ませんけどね」
パンネロ「…(これで500ギルかー。ポーションが10個買ちゃうなー)…」
ラーサー「パンネロさん」
パンネロ「ん?」
ラーサー「ほっぺにクリームが(指で拭ってそのままぺろっと食べる)。
 美味しい(ニコッ」
パンネロ「……(この人将来、アルシドさんみたいになりそうだなー…)」
ラーサー「どうかしましたか?」
パンネロ「え? ううん? なんでもないよ。ごめんあたしったらダラシ
 なくって。みんなにいっつも笑われるんですよね」
ラーサー「みんなというのは…?」
パンネロ「ヴァンとかアーシェ殿下とかフランとかバッシュ小父さま、あ、
 今はガブラスさんでしたね、とか…」
ラーサー「……(ムカッ」

681 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/11(木) 20:27:57 ID:giJB2M9T0
>>676
>>680
ほのぼのテラカワユス(´д`*)

682 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/11(木) 21:11:30 ID:c0oefLG50
ラーサー「パンネロさんの好きな食べ物って何ですか?」
パンネロ「そうですねえ。メロンの皮とか…」
ラーサー「……皮?!」
パンネロ「ダイコンの葉っぱとか… めざしの頭とか… パンの耳とか…」
ラーサー「……それは食べ物ですか?」
パンネロ「炒めたり挙げたりするとカリッとして美味しいですよ。漬けても
 いけますし」
ラーサー「それは……普通にお店で売ってたりするんですか?」
パンネロ「そうですねー。ダウンタウンでは結構メジャーですけど地上では
 あんまり見ませんね」
ラーサー「(そっとハンカチで目尻を拭いながら)……僕はまだ学ぶべきこと
 が沢山あるようですね……」
パンネロ「は?」

683 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/11(木) 21:20:14 ID:FIA9jewO0
パンネロカワユスwww 天然いいなw

684 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/12(金) 03:02:20 ID:baD+qu0aO
ラーサー「カタッ……ハァハァ……ダブルクリック♪………カチャカチャ」
パンネロ「ラーサー様?パソコンで何調べてるんですか?」
ラーサー「!!?み、みてねぇよ!エロ画像なんてみてねぇよ!!」
パンネロ「いや、別に………………」
ラーサー「………………………みてねぇです。」
パンネロ「ァィ」

685 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/12(金) 11:02:25 ID:l8fiHYwE0
ID:c0oefLG50版パンネロカワイスwwwwwwwwww
久々に萌えてきたww

686 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/12(金) 22:49:17 ID:YCopetXq0
ラーサー「パンネロさんの得意料理ってなんですか?」
パンネロ「最近は野外料理とか得意ですよ」
ラーサー「ああ、ずっと旅をしてたんでしたっけ」
パンネロ「新鮮な食材をゲットして痛まないうちに即料理するのがいいんですよね」
ラーサー「そういえば僕も一緒に旅してたとき、よくご相伴にあずかりましたっけ」
パンネロ「ラーサー君は残さずに食べてくれるから嬉しかったです」
ラーサー「どれを食べても美味しくて。でもアーシェさんやバルフレアさんは
 結構偏食でしたね」
パンネロ「何を料理してたか聞いて以来食べてくれないんですよね。好き嫌いは
 よくないって言ってるんですけど」
ラーサー「…………………………何を、料理してたんですか?」
パンネロ「モ……」
ラーサー「いえ! ごめんなさい。聞きたくないです」

687 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/12(金) 23:40:25 ID:EsSLzkko0
モ……にワロタww

688 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/13(土) 02:59:16 ID:LhevyNYbO
久々に来たが、天然パンネロかわぇw

689 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/13(土) 09:48:12 ID:FXPq9DfR0
パンネロ「ル……」

690 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/13(土) 15:26:20 ID:WXCQHTvTO
パンネロ「スァ」

691 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/13(土) 15:36:50 ID:1oB6+9x/0
ラーサー「そういえば今、皆さんは何をしてるんですか?」
パンネロ「アーシェはラーサー君のほうが詳しいよね。多分」
ラーサー「戴冠式が近いんですよね。今度お邪魔します」
パンネロ「バルフレアとフランが生きてたってもう話しましたっけ?」
ラーサー「チッ」
パンネロ「え?」
ラーサー「いえ、聞きました。1年間なにをしていたんですかね?」
パンネロ「詳しくはあたしも分からないんですけど、バルフレアさんが大ケガ
 してなかなか動けなかったって聞いてます」
ラーサー「そうですか」
パンネロ「ヴァンは……ここにいます」            →ココ「オイヨ?」
ラーサー「うわっ。いたんですか」
パンネロ「実は>>676のあたりからいたんですけど…」
ラーサー「(……見えなかった)」

692 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/13(土) 22:02:11 ID:CspmM9Nz0
ハラグロラーサーW

693 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/14(日) 18:51:06 ID:yD9laDtGO
空気wwwww

694 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/14(日) 21:37:10 ID:KU041GlK0
天然バニッシュwwww

695 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/14(日) 22:20:44 ID:0M9h8iaJ0
ラーサー「まぁ見えない人は放っておいて、そろそろ夕飯にしますか」
パンネロ「あ、じゃあそろそろお暇しますね」
ラーサー「いえ、パンネロさんの分も予約してますから」
パンネロ「は? …予約、ですか?」
ラーサー「ええ。帝都自慢の展望レストランにご案内しますよ」
パンネロ「? てんぼうれすとらん…?」
ラーサー「来ればわかります。さぁ」
パンネロ「あ、ヴァンは……」
ラーサー「彼の分は予約してないのでガブラスに任せましょう」
バッシュ「はっ……ヴァン、こっちに来い。飯だ」
ヴァン「わーい。俺も食べていいの? まじで?」
バッシュ「……(相変わらず誤魔化されやすい奴だ)」
ヴァン「お? どうしたバッシュ? 泣いてるのか?」
……
パンネロ「うっわーすごーい。街が見える」
ラーサー「これを見せたかったんですよ」

696 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/14(日) 22:29:11 ID:IrkaOi8g0
10年後パンエロ、ラーサーの子供を出産。

697 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/14(日) 22:45:45 ID:ryW4hDqo0
なんかヴァンにも萌えてきたwwww

698 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/14(日) 23:59:24 ID:Z8sJYLPH0
age

699 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/15(月) 22:32:08 ID:IuQgrge90
パンネロ「………………あのー」
ラーサー「はい?」
パンネロ「この沢山のナイフとフォークは全部いっぺんに使わないといけないんですか?」
ラーサー「いえ、外側から、料理が出てくる順番に使うんですよ」
パンネロ「あ、じゃあ一度に1つずつ使えばいいんですね」
ラーサー「ええ、そうです」
パンネロ「(それなら何とか食べれそう……)………………」
ラーサー「あ、スープはスープ皿の上に置いてあるスプーンで食べてください」
パンネロ「そうですよね。フォークじゃ全部こぼれちゃいますもんね」

700 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/15(月) 22:41:02 ID:IuQgrge90
パンネロ「…………???」
ラーサー「あ、メロンはこうやって皮をナイフで切って、こう…」
パンネロ「え、食べるのこっち側?!」
ラーサー「(あ、メロンの皮……)
  ええ、こちらのやわらかい方を食べるんです。切って差し上げましょうか」
パンネロ「あ、ありがと……え、こっち側は食べないの?!」
ラーサー「……いえ、食べてもいいと思いますよ(パク
  うん、おいしい(…思ってたよりも)」
パンネロ「あー良かった。見たことないものしか出てこないからどうしようかと
  思った(パクッ  おいし〜」
ラーサー「……(ナイフさばきは巧いんだけどなー……)」
パンネロ「……なにか?」
ラーサー「いえ…。また一緒にこうやって食事をしてもらえますか?」
パンネロ「…え…」
ラーサー「……(ニコッ」
パンネロ「……(テヘッ」
ラーサー「(もうちょっとマナーを覚えてもらわないとこの先やばいもんな…)」
パンネロ「(どうしよう。色々難しいし味もよくわからないし助けてヴァン!!)」

701 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/15(月) 22:41:04 ID:SAyzXRDn0
mjdパンネロチョーカワユスwwwwww 本編嫌いだけどここのパンネロ大好きだwwww

702 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/16(火) 01:22:19 ID:9JzqzHcG0
…その頃のヴァン
ヴァン「うはー。すっげー。帝国兵って豪勢なもん食ってんだなー」
バッシュ「いやそれはただのナンナ丼… しかも一番安…」
ヴァン「いやマジうめえってこれ! 元気がモリモリ沸いてくらー!」
バッシュ「すまない…」
ヴァン「? なんでバッシュが謝るんだよ?」
+++
パンネロ「即位1周年の式典ですか?」
ラーサー「ええ。そこで舞踏会があるのですが、帝国はまだ微妙な情勢で。
  僕がどのレディの手を取っても政争へと発展しかねない。彼女たちは
  すべで家を背負ってきてますから。かといって、誰も選ばないわけに
  はいかない…」
パンネロ「へー。それは大変ですねー(他人事)」
ラーサー「それで、パンネロさんに僕のパートナーを努めていただきたい
  と思いまして」
パンネロ「……え。私がですか?」
ラーサー「ええ。当日の衣装などは僕が用意しますし、パンネロさんはダ
  ンスがとても得意だと聞いてます」
パンネロ「……(自分でも忘れてたのにそんな設定……)」
ラーサー「貴女の手を取れば政争は起こらない。お願いします」
パンネロ「……(難しいことは分かんないけど……困っちゃったなぁ……)」
ラーサー「ちなみに報酬はこれぐらいで」
パンネロ「やります」

703 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/16(火) 01:46:59 ID:9JzqzHcG0
ラーサー「良かった(ニコッ 断られたらどうしようかと思いました」
パンネロ「(しまった。飛空艇が維持費かかりすぎるから、つい)」
ラーサー「そうだ。泊まる場所はあるんですか? もし良かったら用意
  させましょう」
パンネロ「え、でも、悪いですし」
ラーサー「気にしないでください。部屋は沢山ありますから」
パンネロ「ヴァンもフランもバルフレアさんもいますし」
ラーサー「……全員は泊まれません」
パンネロ「じゃあ私も」
ラーサー「が、もう1人分ぐらいなら余裕はあるでしょう」
パンネロ「本当ですか?! じゃあ」
ラーサー「(さぁ誰とだ。同性のフランか。幼馴染のヴァンか!)」
パンネロ「じゃあノノとお願いします」
ラーサー「(誰?!)」

704 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/16(火) 09:55:27 ID:3vGYKuMc0
ワロスwwwwwwwwwwwwwwwww

705 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/16(火) 10:56:49 ID:Lapsu4t6O
ノノキタ!

706 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/16(火) 15:31:53 ID:9JzqzHcG0
【と、いうわけで、しばらくラーサー君の依頼で働いてきます。宿も用意
してくれるそうなので皆も私のこと気にしなくていいよ。1周年記念式典
は来週だそうだから、再来週には戻れると思います。    Panelo】

バルフレア「……これを持たされて帰ってきたのか?」
ヴァン「うん! おいしいものいっぱいごちそうになったよ!」
バルフレア「……。。。どう思う、フラン?」
フラン「ただでは済まないでしょうね」
バルフレア「……だな」
ヴァン「どうしたんだよ二人とも。深刻な顔して」
バルフレア「ラーサーはパンネロと既成事実を作ろうとしてるってこった」
ヴァン「きせいじじつ?」
バルフレア「考えてみろ。即位したばかりの独身の王様が1周年記念式典で
  踊った相手が世間からどう見られるか」
ヴァン「どう見られるんだ?」
フラン「お妃候補、以外の何者でもないでしょうね」
バルフレア「舞踏会に潜り込ませるために養子縁組までしかねないしな…。
  あのお嬢ちゃんのことだから…」
フラン「言いくるめられなくても何も考えずに言われるままホイホイ書類に
  サインするでしょうね…」
バルフレア「違いない」
ヴァン「つまり、どういうことだ?」
フラン「パンネロがラーサーと結婚するってこと」
ヴァン「………………Σ( Д ) ゚゚
  まさか。ラーサーはそんなやつじゃないよ」
バルフレア「どうだかな…。今は身内に一人でも味方が欲しい時期だろうし」
フラン「どこの誰が裏で糸を引いてるか分からないご令嬢よりも、人柄も
  戦闘能力も知り尽くしたパンネrおの方が頼りになるでしょうね…。
  特に精神的に」

707 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/16(火) 15:39:42 ID:9JzqzHcG0
ヴァン「ちょっと待ってくれ。二人とも結婚に賛成なのか?」
フラン「な、わけないでしょう?(ニコッ」
ヴァン「だよな。びっくりした」
バルフレア「安心してる場合かヴァン? 一介の空賊と帝国の皇帝。
  どちらと結婚した方がパンネロは幸せd(フランのアッパーカット炸裂」
フラン「問題は、ほぼ騙まし討ちみたいにしてコトを運ぼうとしている
  ことね」
ヴァン「そうだな。ゆるせないな」
フラン「そう。じゃあ…」
ヴァン「ラーサーをやっつけてパンネロを取り戻そう」
バルフレア「よし、ヴァンがそのつもりなら話は早い(ニコッ」
フラン「(ニヤッ」
ヴァン「…へ? ちょっと待って。何をする気……」

708 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/16(火) 23:08:06 ID:KqIKazHU0
なんだああああ
気になるおおおおおお

709 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/16(火) 23:46:07 ID:9JzqzHcG0
適当にチンタラ書いてってもいいかな…。 すまね。

■舞踏会当日■

バルフレア「よし」
ヴァン「よし……って何だ俺のこの格好」(※あとで分かります)
バルフレア「俺って言うな。会場を叩き出されたくなかったら私と言え」
ヴァン「なぁなぁ、フランはどうしたんだ?」
バルフレア「ヴィエラは目立つからな」
ヴァン「お留守番か?」
バルフレア「いいや。ある意味この舞踏会の主人公さ」
ヴァン「今度はフランが主人公、ねぇ… 俺も出番が欲しいよ」
バルフレア「すぐに来るさ。いいか、中に入った一言も喋るなよ。ボロが
  出るからな。頷くか首振るかだけでいいから。やってみろ。……
  元気が良過ぎるな。もっとゆっくり、静かにやれ。そうそう。随分
  良くなった。じゃ、俺から離れるなよ」
ヴァン「ァィ」

710 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/16(火) 23:55:16 ID:9JzqzHcG0
ラーサー「踊っていただけますか?」
パンネロ「喜んで…」
ラーサーが正装したガブラスの横にいたパンネロにすっと手を差し伸べると、
会場が小さくどよめいた。ジャッジマスターの後見で会場に来ていたこの少女
の素性を探ろうと、今頃裏方はてんやわんやしてるに違いない。
バッシュ「……むしろ新たな政争の種になりそうだ……ん?」
バルフレア「よぉ、バッシュ。ひさしぶり」
バッシュ「バルフレア?! どうやってここに!」
バルフレア「招待状が来てた。他に出席するヤツもいないし俺が来たって
  問題はなかろう」
バッシュ「そうか、実家は帝国貴族だったんだっけな。フランはどうした?
  その横の可愛いお嬢さんは……お嬢さんは……ヴァン?!」
ヴァン「よっ」
バルフレア「……お前は黙ってろ」
バッシュ「なっ。何を企んでる」
バルフレア「それはこっちの台詞だ。うちの可愛い子ちゃんを引っ張り
  出しといて、それはないぜ?」
バッシュ「?? ……可愛い子ちゃん?」
バルフレア「……、パンネロのことだ(哀れだなパンネロ…」
バッシュ「あ、ああ…」

711 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/17(水) 00:06:31 ID:aDB3FKsu0
突然停電。

バルフレア「おっと、始まったぜ、暗闇舞踏会がな。あばよバッシュ!」
バッシュ「待て! お前らの仕業か!!」
バルフレア「黙って見てな! 悪いようにはしない。ヴァン、行け!」
ヴァン「ラジャー!」
あちらこちらで物が割れる音やら悲鳴やら怒号やら。
バッシュ「悪いようにはしないって、大混乱じゃないか!」

パンネロ「え? ちょっ? キャッ!」
ラーサー「パンネロさん? しまっ…」

再度照明。多少荒れた会場が浮かび上がる。ラーサーは会場に視線を巡らす
がパンネロの姿はない。代わりに…

謎の美少女(ていうかヴァン)「(手を差し出してニコッとする)」
ラーサー「(ヴァンということに気付かず後じさる)」

二人を見た楽隊が、音楽スタート。

ヴァン「(低い声で)ここは何事もなかったように踊っといたほうがいいぜ?」
ラーサー「…! ヴァンさん?!」
ヴァン「(低い声で)演出ってことにしときな? 素性不明の人間と踊っておけ
  ば言い訳は立つんだろ?(棒読みで)」
ラーサー「……チッ(ヴァンの手を取って踊り出す)」

712 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/17(水) 00:16:39 ID:aDB3FKsu0
in反重力ホバリングバイク
パンネロ「……フラン! どうして?!」
フラン「そろそろ退屈してる頃かと思ってたのよ」
パンネロ「退屈はしなかったけど……しんどかったー。バッシュ小父さんも
  ザルガバースさんもスパルタなんだもん!」
フラン「帝国貴族の世界は堪能できて?」
パンネロ「したした。あたしには無理」
フラン「でしょうね(含み笑」
パンネロ「どういう意味ですか?!」
王城から月影を横切る二人乗りのバイクの影。

バルフレア「(見上げて)さて、こちらも引き上げるとしますか」
バッシュ「ヴァンはどうするんだ?」
バルフレア「あいつも空賊なら一人でなんとかできるだろ」
バッシュ「……ヴァンならいいのかよ? 束になってかかってくるぜ?
  帝国貴族は執拗いからな…」
バルフレア「何とか出来なきゃ弟子としてみとめねーよ」
バッシュ「お前はライオンか」
バルフレア「あばよバッシュ。また会おう」
混乱に乗じて消えるバルフレア。音楽は続いている、ラーサーと謎の美少女
のダンスは周囲の視線を集めまくっている…

バッシュ「……できればもう会いたくないがねぇ……」

713 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/17(水) 00:17:52 ID:aDB3FKsu0
あ、結構短く終わった。お粗末さんでした。つかラサパンスレでいいのか。

714 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/17(水) 00:24:22 ID:x35aj2Vr0
ヴァンのクラウドクオリティwww

715 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/17(水) 00:34:18 ID:/bK2VS04O
GJ!
楽しませてもらいました。

716 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/17(水) 00:42:20 ID:3K9ZKfXX0
ルパンみたいでいい!

ヴァンwwwwwwwwwwwwwww

717 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/17(水) 01:44:18 ID:Co2zUwCq0
ヴァン、普通の言葉がしゃべれてよかったなwwwwwwww

久しぶりに7でもやるかー
つけて5秒で消しそうだけど。

718 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/17(水) 09:01:57 ID:j1QI9Iw40
ラーサーとパンネロくっつけてやれよwww

719 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/17(水) 09:16:14 ID:VGhB56fa0
スレタイと違う結末バロスwwwwwwwwwwwwwwwwwww

720 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/18(木) 16:58:42 ID:olhOkBME0
あげ

721 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/19(金) 11:29:31 ID:SUQ+vTG6O
オイヨイヨwwwww


722 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/21(日) 00:49:23 ID:hFFb2kig0
age

723 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/21(日) 07:21:47 ID:lSPKEt14O
ヴァンとアーシェが結び付く



本当はこうあるべきだろ

724 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/21(日) 08:04:28 ID:Gavc19Ye0
というよりバッシュやアーシェと他が
一緒に旅してる意味が全くわからんので
ヴァン、ネロ、フラン、バルの空賊の物語のほうが
説得力もあってファンタジーもあっておもしろいだろ

725 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/21(日) 16:21:34 ID:robsFRYO0
世間知らずで復讐の事しか頭にないツンツン王女アーシェが
自由に生きる貧民オイヨに心を動かされるみたいな事言ってたよな、昔は。
主人公とヒロインの関わりを、恋愛以外の視点でどう描くのか楽しみだったのに。

726 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/21(日) 16:44:00 ID:btjSO84eO
てか、俺なんかバルとフランはオンドールに頼まれて破魔石盗みに行ったのかと思ってた。


727 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/21(日) 16:56:17 ID:hJsRrOup0
>>723-726
スレ違い

728 :名前が無い@ただの名無しのようだ :2006/05/21(日) 19:17:02 ID:uCcvuAeI0
ランネロ

729 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/22(月) 03:03:18 ID:KRCIEKzI0
オイヨは黙ってろ

730 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/22(月) 20:55:21 ID:4oSyAoPAO
メロン食べてたらこのスレ思い出してニヤニヤしてしまった
どうしてくれるw

731 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/23(火) 07:59:35 ID:JpzAy75y0
hoshuage

732 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/24(水) 00:04:23 ID:YSnlKmv60
>>730 ニヤニヤしてくれた貴方に、これを捧げます。

ラーサー「……(メロンの皮を見つめて溜息)……」
バッシュ「……(パンネロのこと思い出してるのかな)」
ラーサー「……(メロンの皮をかじってまた溜息)……」
バッシュ「……(それにしても哀れな……)」

ザルガバース「……ガブラス……それは何の嫌がらせだね?」
バッシュ「は?」

733 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/24(水) 00:54:00 ID:zZ+E67qU0
貴族のおやつにメロンの皮w

734 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/24(水) 02:47:30 ID:OS70uwTWO
パンネロ「我慢できないよ…ラーサー様」
ラーサー「今、入れてあげますよ…………あぁ、もうこんなに濡らしていやらしい子だ」
パンネロ「や、やぁ!早く入れて!見ちゃだめぇ」
ラーサー「あれれ?何だかヒクヒクして溢れてきましたよ?クスッ…見られて興奮してるんですか?」
パンネロ「や、やぁあ!も、もう焦らさないでぇ!!」
ラーサー「クスクスッ…ちゃんと何が欲しいか言ってくれないと分からないですよ?」
パンネロ「……お…」
ラーサー「お?」
パンネロ「お…ちん…………」

この先を読みたければチンチンを出してください

735 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/24(水) 04:00:56 ID:YSnlKmv60
ノ ほい

736 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/24(水) 04:30:58 ID:OS70uwTWO
>>734続き

パンネロ「お、お……ちん…………ちん……………を、くださぃ」
ラーサー「クスッよくできました。じゃあ入れてあげましょう」
ゆっくりと腰を沈めるラーサー
パンネロ「はぁん!!あぁん、あ、あん!」
甘い声が響き渡る
次の瞬間パンネロはあまりの刺激にラーサーにしがみ付いてしまった
パンネロ「ら、ラーサー様・・ん、あん!あん!いぃん・・・もっと突いてぇ!!」
ラーサー「ハァハァくっ!あ、ハァハァパンネロ!パンネロ!!」
無我夢中で突きまくるラーサー
パンネロ「もうだめぇいっちゃうぅ」
ラーサー「僕も、もうっ!」




そして朝、起きたラーサーは
初めての夢精に戸惑っていた


737 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/24(水) 12:20:50 ID:0t/YeJ5X0
>>736

ラーサー「これがおもらしか・・・」

738 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/24(水) 20:50:12 ID:HaMehIeE0
 「ケツ・コンテスト開催」 主催ラーサー

優勝商品:ポーション1年分  2位:ローション1年分

参加資格:12歳以上の豊満なケツをお持ちの者

持ち物:デジカメ・墨汁と紙

主催者より一言「ケツは大きければ良いってもんじゃないです。量より質です。」

なお、以下に記す者は絶対参加のこと↓

       「パンネロ」

739 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/24(水) 22:42:17 ID:g6a4DFfH0
ラーサーまわりくどいw
素直にネロに電話しろw

740 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/24(水) 22:58:48 ID:HaMehIeE0
ラーサー「電話恥ずかしいよ・・・」

ラーサーは勇気を振り絞り、受話器を手に取った・・・。

ラーサー「ォィヨ・・・も、もしもし!」
パンネロ「あ、その声はラーサー様ですか?」
ラーサー「ぁ、ラーサーです!ぱ、パンネロさんいますか!!?」
パンネロ「私がパンネロですけど・・・。どうしたんですか?」
ラーサー「ぁ、ぁの、ケツコン参加しませんか?」
パンネロ「ケツコン?」
ラーサー「あの、ケツのコンテストです。 パンネロさんだったらぶっちぎり優勝ですよ」
パンネロ「わぁ楽しそう^^ ぜひ参加したいです。」
ラーサー「(なんだ、電話でよかったのか・・・。)ありがとうございます。また今度、詳細話しますね」
パンネロ「はい! 楽しみにしてます^^」

    通話終了。       (続きどうしよ・・・。

741 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/24(水) 23:18:09 ID:HaMehIeE0
バッシュ「ラーサー様、貼り紙見ましたぞ。ケツコンとは、また面白そうな催しをされるのですね。」
ラーサー「これも国民のためです。」
バッシュ「しかし、なぜパンネロが絶対参加なのでしょう?」
ラーサー「私のためです。(即答」

 ラーサーがパンネロ目的で主催したこの催し物は、またたく間に国中で話題となった。

バッシュ「参加申し込みが後をたちませんよ!これは当日が楽しみです。私も参加します。」
ラーサー「(めんどくさいことになってきたな・・・。)」

742 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/24(水) 23:23:28 ID:g6a4DFfH0
会いたいための口実かと思ったらケツコンはどうしてもやりたいんだなw
無理に続けんでもいいしwまたネタ思いついたら投下してくんろw

743 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/24(水) 23:24:49 ID:g6a4DFfH0
即答ワロスw

744 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/24(水) 23:30:55 ID:HaMehIeE0
面白いかどうかしらんけど、とりあえず続き・・・。

ラーサーはケツコンの詳細を話すためにパンネロと食事に出かけた。

パンネロ「わぁ、このお店美味しいですよね。私もよく来るんです。」
ラーサー「パンネロさんの好きなものはなんでも知ってますよ。」
パンネロ「とりあえず注文しましょうか。・・ぁ、店員さん、注文お願いします。」
ヴァン店員「ァィ」
パンネロ「これとこれでお願いします。」 ラーサー「僕はミルクとホットケーキを・・。」
ヴァン店員「当店自慢のカニコロッケ(毒入り)はいかがですか?ニヤリ」
パンネロ「いらないです。そんなことよりラーサー様。」
ラーサー「ぁ、はい、ケツコンのことでしたね・・。」
パンネロ「聞きましたよ。バッシュやバルフレアも参加するみたいですね。」
ラーサー「そうなんですよ・・・・・。」

 続きが思いつかなくなってきた・・・。ごめん_l ̄l○

745 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/24(水) 23:43:39 ID:HaMehIeE0
よし、めんどくさいことはすっとばして面白いことだけ書こうか。

なんやかんやで当日!!!!!

ラーサー「いよいよだな・・・。せっかくだから他のケツも楽しんでみるかな。」
バッシュ「この日のためにジムに通いました」
ヴァン「俺は事務に通ったぜ」
ラーサー「OIYOIYOも参加するのか。勝手にしなさい。んで勝手に帰れ。」

参加者が一列になって並んでいる。

ラーサー「おおぉ・・・!」
1人1人脱がし、デジカメで写真を撮っていくラーサー。
ラーサー「おおぉぉ!!(大興奮)意外と良いケツしてやがるぜ。」

まぁでも、一番の目的はパンネロだから、だんだん適当になっていくラーサーw

ラーサー「はいはい。撮り終わったら勝手に帰っていいですよ。」

 もぅ優勝とかそんなの どうでもよくなっているラーサー。

746 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/24(水) 23:54:58 ID:HaMehIeE0
適当に優勝と2位決めて、商品わたしてさっさと終わらせるラーサー。
ちなみに優勝はミゲロである。 2位はそこらへんで遊んでいたモーグリである。

 パンネロが優勝する話はどうなったのであろうか・・・w

ラーサー「さ、パンネロさん。こちらの部屋で2次審査ですよ。」
パンネロ「ぇ・・・優勝とか決まって、ケツコン終わったじゃないんですか?」
ラーサー「特別賞・・・・・。」
パンネロ「え、やったー!」
ラーサー「(やっと本番だぜ。ってか何のためにやったんだケツコンw)」

 普通に会えばいいのに子供だから計画するのが苦手なラーサーであった。

747 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 00:07:32 ID:giTtp0Jo0
とりあえずラーサーの部屋へ・・・。

パンネロ「わぁー、ラーサー様の部屋って広いんですね。声とか響きそう・・。」
ラーサー「それが狙いです。」
パンネロ「は?」
ラーサー「なんでもないです。そんなことより部屋でちょっと待ってて下さい。準備してくるから。」
パンネロ「はい、わかりました(準備ってなんじゃ)。」

パンネロ、ラーサーのPCを発見。

パンネロ「ちょっとのぞいてみよかな・・・。ん・・「極秘資料」??」

罪悪感を感じつつも、フォルダを開くパンネロ。

パンネロ「WOW!! これって「ケツ画像」じゃない!!ラーサー様ったら・・・。」

ガチャリ。  パンネロ「ぎくり」

ラーサー「見てしまったんですね・・・・・。」 パンネロ「滝汗;」

 ついにラーサーの本領発揮か!? 次号を待て!

748 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 00:47:35 ID:vLvs94ij0
オイヨイヨが相変わらず相手にされてないw

749 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 01:45:10 ID:/75zhRJw0
>>745-746
投げやりすぎてワロタwwww

750 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 01:55:01 ID:giTtp0Jo0
ラーサー「見てしまったからには、ただでは帰しませんよ・・。」
パンネロ「そんなー」

30分後・・・パンネロの尻から大量出血。隣にスタンガンを持ったラーサー。
いったい何があったのだろうか・・・。

ラーサー「ふぅ、気持ちよかったですか?」
パンネロ「最高だね。」

すると、近くのタルがかすかに動いているのに気づいた。

ラーサー「ぁ・・あのタルは・・・まさか、ヤツが・・・」
パンネロ「ぇ、なになに・・!?私こわい・・・。」

 バキィッ!バリバリバリバリ!!
  ヴァン「オィョィヨーッス!!!全て見ていたYOIYOIYO〜♪」
  ラーサー「デジョン」
  ヴァン「ァィャーー・・・」

パンネロ「今日は本当に楽しかったです。」
ラーサー「こちらこそ、良いケツが撮れました。」
パンネロ「このケツ。今日のために洗ってないんですよ。」
ラーサー「そうですか。どうりで臭いと思った・・・w」

     完         (結局つまらなくなってしまた・・。

751 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 02:01:26 ID:amOIltpmO
すごい発見をした
ラーサーとパンネロて、両方とも………………



















片仮名だ

752 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 02:05:41 ID:giTtp0Jo0
>>751
ヴァン「それぐらい、3日前から知ってたぜ!」
ラーサー「そりゃよかったな、デジョン」
ヴァン「はいさようならーァァァ・・・。」

753 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 02:24:46 ID:u6hXpSBP0
ケツから血てwwwwww
ヴァンwwwwwww

754 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 02:30:01 ID:giTtp0Jo0
あんまり詳しく書くの苦手やから、勝手に想像してもらうほうが面白いと思ったんよw

次はほのぼのしたのとか書いてみたいな・・・。てかヴァンは放置以外のいじり方わかんねw

755 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 02:32:28 ID:FwHgiGY5O
ラーサー「掃除してあげますよ」
ラーサーの鼻掃除機がけたたましい唸りをあげる。
パンネロは必死にソファーにしがみつくが、浮き上がり床と水平になるほどの吸引力に
ソファーごと吸い寄せられてしまった。
ラーサー「まったく!汚いケツだ!隅々まで!掃除してやる!」
鼻を張りつけては息継ぎ、を繰り返す。たちまちパンネロの臀部はキスマークのようなあとだらけになった。
パンネロ「ラーサーさま痛いです〜」
ラーサー「聞こ!えま!ふぇん!」
ラーサーの鼻は真っ赤になっていた。圧力で赤く紅潮した顔は、まるで照れて赤くなった少年のようにも見える。
ラーサー「はぁあぁ…噛みたい。歯形を付けたい」
ラーサーはパンネロの臀部を強くしゃぶったり、甘咬みしたりを繰り返しながらぶつぶつと呟いていた。
いつ噛み契ろうとするかもしれない。そんな状況に危険を感じたパンネロは、体を翻した。
パンネロ「ラーサーさま恐いです。もっとやさしい、いつものラーサーさまに戻ってくださいよ」
だがラーサーはすでにラーサーではなかった。四つ脚で壁を駆け上がり、天井を蹴ってパンネロに飛び掛かる。
むき出しになった牙がパンネロの衣服に食い込み、それを引きちぎった。
パンネロ「きゃあ、やだっ!ラーサーさまっ」
ラーサー「がるるるるぁ!」
パンネロの臀部に、開いた巨大な顎で噛みつく。それは愛撫というにはあまりに激しく、むしろ食事に近い。
パンネロ「いたたっ、痛いっ!痛い!」
ラーサー「んぐるるらぁぅるるッ!」
ラーサーは引き裂かんばかりに首を振る。
だが臀部の肉を強く引っ張られることで、自然な生理現象がパンネロに訪れた。
ぷすぅっ=3
パンネロ「ひゃだっオナラでちゃった」
モルボルの王すら引くと言われるその臭いをもろに嗅覚に浴びせられたラーサーは平静さを取り戻していた。
ラーサー「ソファーの位置向こうですよ。そっち持って一緒に運んでくれませんか?」
パンネロ「…はい」
この後、二人は造船技術の歴史について語り合った。

756 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 02:36:14 ID:giTtp0Jo0
天井蹴るあたりからワロタwww
「がるるるるぁ」www

757 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 02:49:06 ID:u6hXpSBP0
ラーサーこわいwwwww

758 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 02:52:02 ID:giTtp0Jo0
ヴァン「パンネロ!お前今日誕生日なんだってな!」
パンネロ「よく知ってるわね!そうなのよ^^」
ヴァン「んじゃ祝ってやらねぇとな! パーティ開こうぜ。」
ラーサー「僕も、同行させてください。」
ヴァン「お!ラーサーも一緒に行こうぜ!」

 ミゲロ宅。

ミゲロ「そうかぁ〜。パンネロ誕生日だなんて気づかなかったぜ。すまんな」
パンネロ「いいのよ^^ こうして祝ってもらってるんだし・・。」
ヴァン「ともかく今日は俺のおごりだ!じゃんじゃん食べてくれよ」
パンネロ「わぁー^^ 「メロンの皮」!美味しそう」
ヴァン「「メロンの皮」、いくらでもあるからな!^^」
パンネロ「それにこの「ネズミ汁」も変わった味で美味だわ」
ミゲロ「いやぁめでたいなぁ!こんなに豪華な食事は久しぶりだ」
ヴァン「パンネロが喜んでくれるなら、「メロンの皮」なんて安いもんだよ。」
ラーサー「うぅ・・・・・泣」
ヴァン「ラーサー、なんで泣いてるんだ?」
ミゲロ「きっとパンネロの誕生日があまりにも嬉しかったんだな」
パンネロ「ラーサー様・・・ありがとう^^」
ラーサー「(国のために精一杯頑張ろう・・・。)」

759 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 11:27:32 ID:SKkGkPuf0
がんばれww超がんばれラーサーwww

760 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 11:29:17 ID:E9pUGF+n0
バロスwwww
イイ作品続きだなー
職人さらに来て欲しいwktk

761 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 14:16:59 ID:quZOWh3V0
>>758の続き

どうしても「メロンの皮」・「ネズミ汁」が頭から離れないラーサー。

 帝国の食事会。ラーサーも出席している。

帝国兵A「うわ、オマールエビ入ってるよ。俺これ嫌いなんだよねー」
帝国兵B「俺も俺も、高いくせにちょーまずくね?」
ラーサー「残さず食べなさい!!!」

ちょっと偉い人「もぅいい、このスープは下げてくれたまえ」
ラーサー「ちょっと待ってください!もったいないですよ。」
ちょっと偉い人「君に言われる筋合いはない、さ、下げてくれたまえ」
ラーサー「駄目です!食べ物を粗末にしてはいけません!!」

偉い人「さっきからうるさいぞ、そこのガキ!!」
ラーサー「うるさいのは貴様だ!!みんな食べ残しちゃ駄目です!ちゃんと食べなさい!!!」
偉い人「ええい、つまみだせ!!」

 2人の兵士につれていかれそうになるラーサー。ずるずる引っ張られている。

ラーサー「はなしてぇぇ!!はなしてぇぇー!!」
兵士「まったくうるさいガキだ。王子といえどもまだ12歳。世話がやける・・・。」
ラーサー「この国には、おなかが空いて満足に食事もとれない人たちがいるんです!僕たちが残しちゃいけないんです!」
兵士「だまれだまれ!子供に何がわかる!?」
ラーサー「うわぁぁぁ!!!みんな大嫌いだー!!!泣」

762 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 14:46:15 ID:ezoo1dUj0
ラーサーです。関西弁の。でんがな

763 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 14:50:00 ID:quZOWh3V0
 次の日 再び食事会。 ラーサー、「もぅ来るな」って言われたのに無理やり出席。

ラーサー「(今日こそ皆に教えてあげなければ・・・。庶民の苦労を・・・。)」
 でも、大人たちに囲まれて ちょっぴりドキドキしてるラーサー。

     そして当然のごとく残しまくる出席者たち。

ラーサー「(僕の大好きなオマールエビが・・・。)」

ウエイトレス「食後のデザートはいかがなさいますか?」

     キャビアと答えまくる出席者たち。

 ラーサー「ぼ、僕はメロンの皮を下さい!!!」

周囲がざわついてくる・・・。あきらかにラーサーを馬鹿にしているかのような笑いがおこる。

 キャビアが並べられている中、あきらかに浮いているメロンの皮!!!

ラーサー「メロンの皮、お、美味しいなぁ!しょ、庶民の味だなぁ!」
周囲の者たち「なんだあいつは・・・・あれで王位を継ぐ者なのか?」
         「あぁ、ただの愚か者だな。子供の考えることはわからん・・・。」

ラーサー「メロンの皮・・・美味しいなぁ。おいし・・・・・う・・・うぅ・・・うわぁぁぁぁん!泣」

  ・・・・・・やっぱ耐えられなかったか・・。

764 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 15:13:31 ID:quZOWh3V0
 ついにラーサーは、大胆な行動に出ることにした。

真夜中。お気に入りのポーション印リュックサック(意味不明)をしょって食物庫に来たラーサー。
 手当たりしだいにエビやカニやベルギーワッフルとか、なんだかしらんがとにかくいっぱいつめていくラーサー。
パンパンになったリュックサックを見て、パンネロのケツを思い出しつつ城を出て行くラーサー。

             翌日。

ヴァン「ふぁー、今日も良い天気やねー・・・・ってなんじゃぁこのでけぇリュックサックはwww」
パンネロ「あら、おはようヴァン・・・・・って、What is this!?」

 あけてみると大量の食料・・・。 不思議そうにする2人。

ラーサー「ふふふ・・・。」
ヴァン・パンネロ「ラーサー!?いつのまに・・・。」
ラーサー「実は城からくすねてきたんですよ。あなたたちに渡そうと思って・・・。」

ヴァン「なんだって!?」   パンネロ「なんですって!?」
ヴァン「見損なったぜラーサー!!まさかそんな奴だったとはな!!!」
パンネロ「ラーサー様・・・どうして・・・。 どうしてあなたが盗みなんて犯すの!?」
ラーサー「ぇ・・いや・・あなたたちのために・・・。 喜ぶと思って・・・。」
ヴァン「誰が盗んだ物を喜んで受け取るかってんだよ!!帰れ!帰れ!!」
パンネロ「帰れ!!!」

  ラーサー帰宅。

ラーサー「うわぁっぁぁん!!えぐっえぐっ・・・。うぇぇぇん!!泣」

                 ・・・・・・・・。(・ω・;)

765 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 17:18:13 ID:NgYGsW8WO
おいwwヴァンは盗人だろ!wwww

766 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 18:47:31 ID:L4WmUh1MO
ラーサーカワイソスwwwww
ガブラス(バッシュ)が慰めてる姿が目に浮かぶw

767 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 21:15:08 ID:/75zhRJw0
数日前から、ラーサーに新しい友人ができていた

ヴェーネス「呼んだ?」
ラーサー「やあヴェーネス、待ってたよ」
ヴェーネス「この間は悪いことをしたな。結局お前の兄を見殺しにしてしまった」
ラーサー「いいんだよ、もう。それで僕王様になれたし」
ヴェーネス「うむ・・・・で、用とは?」
ラーサー「ケツまくら」
ヴェーネス「は?」
ラーサー「パンネロのね、ケツまくら。あれもう一回やりたいんだけどさ〜
     彼女最近ガードが固いんだ。だからさ、キミがこう・・抑えておいてさ・・!」
ヴェーネス「ケツまくらとは一体なんだ?」
ラーサー「え!?知らないの?」
ヴェーネス「む・・・い、いや・・・聞いたことがなくて・・・」
ラーサー「いいかい?神が創りし神秘の秘宝、それが―」
ヴェーネス「! 破魔石か!!」
ラーサー「いや、ケツだよ」
ヴェーネス「ケ・・・ツ?」
ラーサー「そしてそのケツの持つ魅力を最大限味わうための体位!
    それが・・・・ゴクッ、ケツまくらなんだよ!!」
ヴェーネス「ふむ・・・興味深いな。お前がそこまで追い求めるものか・・・
      私も見てみたくなった。協力しよう」
ラーサー「話のわかる奴でよかったよ。じゃあすぐにパンネロんち行こう!ハァハァ」
ヴェーネス「やはり野望に向かって生きる人間の姿は美しい」
     (しかし兄に比べて品がないのは気のせいか・・・?)

768 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 21:31:27 ID:/75zhRJw0
そのころパンネロ宅では

バッシュ「最近ラーサー様が変なんだ」
ヴァン「あいつは元から変らろ」
パンネロ「うん。で、どういう風に?」
バッシュ「自室に籠もっては独り言を言っているのだ・・・どうしたんだろう」
ヴァン「おなにーだお」
パンネロ「うん。いつも通りのラーサー様だわ」
バッシュ「お前ら!ラーサー様を何だと思ってるんだよおおお!!」
ヴァン「なんかバッシュの方が変になってるろ」
パンネロ「疲れてるのね・・・なんかやつれたわバッシュさん・・・」

769 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 22:09:52 ID:EOOIPYsC0
ラーサー悲惨wwwww

770 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 22:24:10 ID:FwHgiGY5O
パンネロ「ラーサーさま?きゃっ」
裸悶「我が名は裸悶。アルケイディアの皇子・ラーサーはァ、あ仮の姿よォ」
パンネロ「またまたー。歌舞伎みたいなクマドリしてるだけじゃないですか」
裸悶「あぃや待たれィ!キャラ固まるまで待って…パンネロ!そこに直りやがれぇえ」
パンネロ「…はいはい。でどうしたいんですか」
裸悶「ケツを見せろ!ぁいや、ケツを魅せやがぁれェ」
パンネロ「もう無理しない方がいいですよ。見てるこっちが辛いです」
裸悶「いいからケツを!こっち向けてって!」
パンネロ「もぅ、しょうがナイなあ。はい」
裸悶「はむっ、はむっ、」
パンネロ「やっぱりいつものラーサーさまじゃないですかぁ。ハイ、そこまで〜終了です〜」
裸悶「金あるっ!延長、延長っ」
パンネロ「もうキャラどうでも良くなってるじゃないですか。…延長は一回までですからね」

771 :764:2006/05/25(木) 22:28:56 ID:IxqzC0FR0
 「めおと漫才 ラーサーアンドパンネィロ」

ラーサー「はいどうもー!」 パンネロ「どうもー」
パンネロ「いやー最近友達がおかしなことになりましてね」
ラーサー「ほうほう・・それで?」
パンネロ「ヴァンっていうんですけどね。最近姿が見えないんですよ。」
ラーサー「あらま、家出でもしちゃったかしら?」
パンネロ「いや違いますねん。 いるはずなんだけど見えないねん。」
ラーサー「なんじゃぁそりゃあ!?」
パンネロ「この前、主人には内緒でバッシュって方とお食事してたんですけどね」
ラーサー「ほうほう、いや浮気してたんかぃ」
パンネロ「なんか視線を感じるなぁ〜って思ってたんですよ。そしたらね、変な声が聞こえるんですよ。」
ラーサー「そりゃまた不気味な話で・・。」
パンネロ「っつうか聞いたことあるんですよ。「オィヨ・・・オイヨ〜」って、だんだん声が大きくなってくるんですわ」
ラーサー「なんか知ってるぞそれ・・・w」
パンネロ「んでよく見たら「隣にヴァンが座ってた」んですわ!」
ラーサー「ぎゃーーーっはっはっは!wそりゃまた影の薄いこった!ぶぁーっはっはっは!!w」
パンネロ「Hahahahaha!!!こりゃ笑うしかねぇですねwww」

 ヴァン「オ イ ヨ ?」

ラーサー&パンネロ「 うわぁ!!!!!?w 」

        ・・・・いたんだ・・。

772 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 22:56:08 ID:IxqzC0FR0
 今日はラーサーとパンネロが遊園地に来ています。

ラーサー「うわぁー楽しそう。庶民はこのような場所で休日を過ごすのですね。」
パンネロ「ラーサー様は休日はどうやってお過ごしになってますか?」
ラーサー「恥ずかしながら、もっぱらケツ画像収集ですね^^;」
パンネロ「あははは!w ラーサー様らしいですねw」

 まずはコーヒーカップに乗るみたいですね。

ラーサー「ワクワク・・・^^」
パンネロ「(超かわいいww)」
ラーサー「おっ、動き出したぞ!」

 ぐーるんぐるんぐるんぐるんぐるんぐるん!!!!

ラーサー「うぉぁぇぇぇぇ気持ちわりぃーwwww」
パンネロ「あーぁw ラーサー様はこういうの苦手だったかしら;」

  乗車終了。

ラーサー「おえぇぇぇぇぇ!!!;;」
パンネロ「あらら・・・・どうしましょ・・・。」

 ヴァン「ムセテンナヨ!オイヨイヨ!!ウワァァァ!!!」

パンネロ「いたんだ・・・w ラーサー様の嘔吐物もろにかぶってるし・・ww」

 こりゃまた面白そうなことになりそうで・・・。 続く・・。

773 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 23:15:00 ID:IxqzC0FR0
 お次は観覧車・・・。

2人の後ろになぜかヴァンがついてきている・・・。嘔吐物かぶってるから周りの人が避けていく。
 ってかゲロかぶってるくせに何一つ表情変えないヴァン。 さすが空気。

 お似合いの2人の後ろに汚い人が1人・・・。
ラーサー「これは吐かずに済みそうね」
パンネロ「そうですね。これに乗ると景色がとっても綺麗なんですよ。」

ラーサー「おぉ、ゆっくりですね、コレ。だんだん高くなっていく・・・。」
パンネロ「一番上まで行ったら最高ですよぉ!」
ラーサー「・・・・・ちょ・・・高すぎやしません??」
パンネロ「だから綺麗なんですよ。もしかしてラーサー様・・高いところ苦手なんですか?」
ラーサー「なんか怖くなってきたんですけど・・・。」
パンネロ「安全ですから、心配しないで下さい^^ 私がついてますから・・・。」
ラーサー「ですよね^^ 安心しましたw」

 ガチャガチャガチャガチャガチャ!!!!
 ヴァン「ムセテンナヨ〜♪ムセテンナヨ〜♪」

ラーサー「ぎーぃやぁぁぁぁぁぁあ!!!!誰コイツ!?」
パンネロ「ヴァン!!なんで外側に・・・危ないわよ!!ってかしつこいのよ!!」
ラーサー「ひぃぃ!揺れてる!ゆれてるー!!こわいぉww」
パンネロ「ラーサー様!伏せて!!!」

   サンダガ!!!

 ヴァン「ヴァギャー!!!ウゲゲゲッゴゴゴゴ・・・」

   ひゅ〜〜〜〜〜〜〜どがしゃ!

 降りてきたラーサーとパンネロ。そこで見たものは・・・OIYOIYOの焼き焦がされた変死体だという・・・。

774 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 23:17:21 ID:VqWIGW9H0
ラーサーとパンネロは一緒にテレビを見ていました

パンネロ「あはは!この芸人さん面白い〜!」
ラーサー「面白いですね!お笑い好きなんですか?」
パンネロ「大好きですよ〜!ラーサー様はこういうのどう思いますか?」
ラーサー「楽しいですよね。・・・あの、パンネロさん」
パンネロ「はい、なんですか?」
ラーサー「え、えっと・・・一緒に漫才しませんか?///」
パンネロ「えっ!?急にどうしたんですか?」
ラーサー「あのですね・・・僕こういうの前々から興味がありまして、それでさっきパンネロさんも好きだって言ってたの聞いて・・・つい」
パンネロ「そうなんですか!じゃあ、私でよければ!」
ラーサー「い、良いんですか!?僕なんかと」
パンネロ「良いんですよ!むしろ、ラーサー様と出来るなんて光栄ですから!」
ラーサー「そんな風に言われると照れますよ・・・///」
パンネロ「も〜ラーサー様ったら!(笑)」
ラーサー「さっそく、ネタ合わせしません?」
パンネロ「さっそくですか!いいですよ!」
ラーサー「僕こういうのやりたいんですけど・・・」
パンネロ「うんうん・・・いいねー!」

       ネタがどんなのかは続きで明らかに

775 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 23:36:43 ID:IxqzC0FR0
パンネロ「ラーサー様。面白いこと言ってあげる。」
ラーサー「なんですか?^^」
パンネロ「ふとんがふっとんだー!」
ラーサー「ギャハハハハハ!!!!wwお、面白いですwww」
パンネロ「(予想以上にうけたな・・・)じゃ、じゃあもう1個」
ラーサー「ワクワク・・・^^」
パンネロ「ねこがねこんだー・・・。」
ラーサー「ブワッ!!!ブワッッハッハッハ!!wwwwさ、さいこーwww」
パンネロ「・・・・・塀ができたってね。へぇ〜・・・・。」
ラーサー「はにゃ!?!!wwwうぎゃはははは!あひゃひゃひゃ!wwwも、もぅやめれ〜ww」

パンネロ「(最近この子のツボがわかんなくなってきた・・・。)」

776 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 23:42:16 ID:qAQCzgQy0
ちょwwwおまいら投下しすぎwww
読むほうが追いつかんwwwwwww
まあどんどん書いて欲しいからいいけどw

777 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 23:48:06 ID:VqWIGW9H0
その後、二人は人気漫才師となって各テレビ局から引っ張りだこに

司会「続いては、[ラサパン]の登場です!」
ラーサー「どうもー!」
パンネロ「どうもでーす!」
ラーサー「パンネロさーん、最近ネットで噂のあれ知ってますか?」
パンネロ「あれ?私知りませーん!」
ラーサー「とても恐い話ですよー。パンネロさん、きっと恐がって泣いちゃうかもしれません」
パンネロ「そんなに恐いんですか!?」
ラーサー「僕も少し恐いですけど」
パンネロ「教えて下さい!何の噂ですか?」
ラーサー「地球に い・ん・せ・き が落ちるらしいですよ!」
パンネロ「あの い・ん・せ・き がですか!?」
ラーサー「そうです。あの い・ん・せ・き が」
パンネロ「もうええって」
ラーサー「すみません」
パンネロ「で、それいつ落ちるんですか?」
ラーサー「あ、はい。今日です」
パンネロ「はあ?もっとはよ言えよコラ」
ラーサー「僕だって今日知ったんですよ!」
パンネロ「お前、帝国の奴なんやったら情報収集ぐらい早くせえや」
ラーサー「パ、パンネロさん!?」

     続く

778 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 23:49:18 ID:VqWIGW9H0
こんな漫才だけど、人気なんだもん

パンネロ「そんなもん、いきなりすぎるやろ。こっちかて焦っとんねん」
ラーサー「それは僕だって・・・焦ってるのはお互いです。ね?」
パンネロ「何のフォローやねん」
ラーサー「いや・・・その・・・」
パンネロ「もうええわ。あんたとは気が合わん」
ラーサー「ちょ。パンネロさん?」
パンネロ「今から離婚届書くから。邪魔せんといてや」
ラーサー「パンネロさん!いくらなんでも、そんな事ぐらいで怒る事無いじゃないですか!」
パンネロ「うっさいねん。どっか行けやちっさい皇帝」
ラーサー「・・・お前今何つった?」
パンネロ「あ? ちっさい皇帝 言うたんや」
ラーサー「てめー皇帝なめんなよ」
パンネロ「何や。今頃キレんのか?」
ラーサー「くっ・・・と、とにかくパンネロさん!離婚は無しですよ!」
パンネロ「嫌や!書かせろ!」
ラーサー「僕、パンネロさんが好きなんです!!」
パンネロ「・・・ラーサー様」

     次が最後

779 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 23:51:48 ID:VqWIGW9H0
こんなんでも・・・

ラーサー「いつも朝起こしてくれるパンネロさんが好きです。
     ご飯を作っているパンネロさんが好きです。
     時折見せる怒った顔のパンネロさんが好きです。
     関西弁のパンネロさんが好きです。
     僕のすべてを愛してくれるパンネロさんが好きです。」
パンネロ「やさしい顔でおはようって言ってくれるラーサー様が好きです。
     時々、紅茶を零して思わず笑ってしまうラーサー様が好きです。
     私が眠りにつくまでずっと髪を撫でてくれるラーサー様が好きです。
     時々怒るラーサー様が好きです。
     私のすべてを愛してくれるラーサー様が好きです。」
ラーサー「僕とパンネロさんの愛は永遠なんですよ!」
パンネロ「愛してます、ラーサー様」
ラーサー「僕も愛してます、パンネロさん。チューしましょチュー!」
パンネロ「・・・え」
ラーサー「だーかーらー、チューしましょって!ちゅーちゅー」
パンネロ「お前、オイヨイヨ並にウザイで」
ラーサー「いいじゃないですか!ちょっとだけですから!」
パンネロ「そういう重いのは嫌いやって昔から言うとるやろ。もう離婚や離婚。」
ラーサー「パ、パ、、パンネロたーーーーーん!!!」
ラーサー&パンネロ「どうもありがとうございました!」

     長くなったわりには、ネタがおもんない。
     期待させてごめんね

780 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/25(木) 23:57:47 ID:qAQCzgQy0
乙ですww
全部おもしろかったですww

781 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/26(金) 01:28:30 ID:dWRKhanf0
一気に投下すげー。ケツコンネタ、会社で読んで吹いた。あぶねーよ。

782 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/26(金) 14:16:37 ID:MmKIu+cD0
関西弁パンネロw

783 :738:2006/05/26(金) 20:17:11 ID:6ChVjQl60
ちと漫才ネタぱくるYO

ラーサー「Hey!パンネィロ」
パンネロ「Oh!?どうしたラーサー?」
ラーサー「実は漫才がしたいんですよ」
パンネロ「そりゃあナイスなことするねぇ!早速ネタ合わせしましょっか。」

ラーサー「パンネロさん、「へっぽこぴろぴろぴー」ってケツ出すのはどうでしょう?」
パンネロ「(こりゃまたベタなフレーズを・・wってかケツ出すんかw)
     お、面白いんじゃないかしら?」
ラーサー「よぅし決定、これは最初にやりましょう」
パンネロ「(決まっちゃったw)はぃ・・・。」

ラーサー「パンネロさん、「鼻に手突っ込んで血を出す」ってのどうでしょう?」
パンネロ「(無茶言うなよw普通にケガしてるだけじゃんかよw)あはは・・w」
ラーサー「はい決定。これはパンネロさんがやるのね」
パンネロ「(うわぁ何言い出しやがるw)ぇ・・w」

ラーサー「最後はパンネロさんお得意の「ケツから大量出血」でフィニッシュね」
パンネロ「(いい加減にしろよww)いい加減にしろよww」

 その後ラーサーはパンネロに愛想つかされて結局1人芝居やることになって、
    鼻に手突っ込んで血を出したら痛くて泣いたそうです。

784 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/26(金) 20:39:18 ID:dWRKhanf0
すみません今日のはどこで笑えばいいのか分からないよ!

785 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/26(金) 20:45:58 ID:sk0/2VCu0
>>783>>784のセットなら笑えるからいいよw

786 :783:2006/05/26(金) 21:25:44 ID:6ChVjQl60
つまんないと思ったケツコンネタがうけて、自信作(?)の漫才が沈没する俺っていったい・・・_l ̄l○

787 :783:2006/05/26(金) 21:27:37 ID:6ChVjQl60
>>784 >>785
見てなさいよ。いずれ爆笑の渦に巻き込んでやるから・・・。

788 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/26(金) 21:32:58 ID:5FoU8suZ0
ラーサー「……はらへった」
パンネロ「 つパン」
ラーサー「おっ!サンキュー!」
ネロ「どういたしまして」
ラーサー「( ゚д゚ )」

789 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/26(金) 21:34:48 ID:3ePiDXIlO
パンネロ「なんだかとっても眠いんだ…」

790 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/26(金) 21:38:01 ID:8Ls9u1b+O
オイヨ「クゥーン」

791 :787:2006/05/26(金) 21:59:12 ID:6ChVjQl60
ラーサー「パンネロさん、僕はもう疲れました・・・。死ぬことにします。」
パンネロ「そんな・・・どうして・・・。あなたが死んだら民が悲しみます。」
ラーサー「新しい国王はパンネロさん、あなたが務めてください」
パンネロ「グエヘヘヘヘヘ。ウエヘヘヘ。お任せください。」
ラーサー「ありがとうございます。(キャラ変わった・・?)」

 ラーサーの死後・・・新しくパンネロが国王となった。

パンネロ王「ゲヘヘヘ。国王ってことは何でも言うこと聞いてくれるんだろうな。ニヤリ」

    翌日。

街人A「なんだありゃ・・・。」
街人B「どうしてヤツがあんな高いところに・・・w」
子供「ぇ、どこにいるの?何も見えない・・・。」

  「オイヨ!?オイヨ〜?」

街人A「なんでアイツが張り付けにされてるんだ・・・?w」
街人B「よりによってビルの壁に・・・・ん、賞金首?」
子供「ぇー?誰もいないよ?」

 「オイヨイヨ!!オイヨイヨー!!!」

街人たち「お前が飛び降りろよ!!!」

792 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/26(金) 22:11:49 ID:6ChVjQl60
>>791番外編

 ヴァンが張り付けにされる前の話。

バッシュ「ヴァン、仕事見つけたんだってな?」
ヴァン「あぁ、パンネロ王っていう人が仕事くれたんだよ。ビルにくっついてるだけでいいんだぜ?」
バッシュ「そりゃ楽で良かったじゃないか。自給はいくらだ?」
ヴァン「自給って何?」
バッシュ「え?一応仕事なんだし、お金もらってるんだろ?」
ヴァン「お金って何だよ?1時間働くと「メロンの皮」2枚くれるんだってさ」
バッシュ「・・・ヴァン・・・・・・。」
ヴァン「なんで泣いてるんだ・・・?」

793 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/26(金) 22:37:57 ID:bodX0BYr0
>>791
オイヨイヨ語が理解できる街人スゴスwww

794 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 00:29:16 ID:7n/GVWR20
ラーサー「パンネロさん、やっと二人きりですね。」
パンネロ「そうですね!ラーサー様の部屋、すっごく良い香りがします!」
ラーサー「お香を焚いているからでしょうね。」
パンネロ「そうなんですか!(お香?)」
ラーサー「・・・パンネロさん」
パンネロ「はい・・・ひゃあっ!」
ラーサー「しっ、大きい声を出さないで下さい。」
パンネロ「ご、ごめんなさい・・・でもラーサー様、何でこんな事するんですか?」
ラーサー「そんな事決まってるじゃないですか。僕がパンネロさんの事を好きだって事を・・・」
パンネロ「ラ、ラーサー様・・・実は、私も前から気になってて」
ラーサー「それなら話は早いです!パンネロさん、今から練習しときましょうか」
パンネロ「え?何をですか・・・?」
ラーサー「パンネロさんは僕の言うとおりにすればいいんです。さあ。」
パンネロ「きゃっ!ひゃだあ!うっ・・・ラーサーさまぁ・・・」

795 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 00:39:05 ID:7n/GVWR20
ラーサー「怖がらなくていいですよ。やさしくしてあげますから。」
パンネロ「ひゃあ・・・あっ・・・ん、ラーサーさまぁ」
ラーサー「ここが感じるんですね。」
パンネロ「うっ・・・うあ・・・はぁはぁっ」
ラーサー「気持ちいですか?」
パンネロ「き、きもひい・・です・・・やっ」
ラーサー「ん?下も触ってほしいんですね」
パンネロ「し、下は!嫌だ! あぁんっ」
ラーサー「パンネロさん、可愛いですよ。もっと愛してあげます・・・」
パンネロ「ひゃぁ・・やぁっ・・・あぅ」
ラーサー「そろそろ僕も気持ちよくさせてほしいですね。」
パンネロ「えっ?」
ラーサー「さあ、これを口に咥えてください。」
パンネロ「え!?こんなの無理ですよ!!」
ラーサー「みんなしてるんですよ。さあ、咥えてください。歯は立てずに」
パンネロ「・・・はい」

796 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 00:41:57 ID:WxYSbmZf0
なんでラーサーってこんな年齢に設定したんだろう?
ハタチくらいなら確実にイケメンだっただろうから
それならパンネロと結ばれるってのも悪くはないけど
今のラーサーじゃ全く萌えんよな

最近のお馬鹿ネタは楽しいからいいんだけどね

797 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 00:53:02 ID:7n/GVWR20
パンネロ「こえでひいでふか?」
ラーサー「そうです。ゆっくり口をスライドさせてください」
パンネロ「んん?(こう?)」
ラーサー「上手ですよ、パンネロさん。」
パンネロ「(なんか自信でてきた!)」
ラーサー「あぁ・・・気持ちい」
パンネロ「もっと気持ち良くしてあげますからね」
ラーサー「ふふw宜しくお願いします。」
パンネロ「(さっきよりも早くしちゃお!)」
ラーサー「パ、パンネロさあっ・・・は、早いです!」
パンネロ「(もう我を忘れてやっちゃお!)」
ラーサー「あっ!気持ちっ・・いいです・・あぁ!」
パンネロ「(ラーサー様、どこまで耐えれるかしら!)」
ラーサー「いっ・・・・イク・・・イク〜〜〜っ!!」
パンネロ「(イク?・・・まあいいやw)」
ラーサー「うあっ・・・はぁ・・はぁ・・・はぁ〜」
パンネロ「ん!(何か出てきた!?)」
ラーサー「あ、出ちゃいましたね。」
パンネロ「んー!?」  ジェスチャーで質問するパンネロ
ラーサー「それは精子といって、女性の膣に放つと子供が出来ます。」
パンネロ「これ・・・」
ラーサー「せっかく口に出してしまったので、飲んでください。」
パンネロ「えー!?」
ラーサー「大丈夫ですよ。ほら、ゴクッと一気に!」
パンネロ「んーーーっ!   う゛ーーー」
ラーサー「違和感ありますよね(笑)さ、次いきましょうか」
パンネロ「え゛ーーーーゲホッゲホッ」  

798 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 01:07:45 ID:7n/GVWR20
ラーサー「さ、横になってください」
パンネロ「はい。次は?」
ラーサー「パンネロさん、股を開けてください」
パンネロ「やですよ!恥ずかしいです、そんな事・・・」
ラーサー「恥ずかしがらないでください。もうここまできたんですから、終わりなんて言わせませんよ」
パンネロ「う・・・(なんか怖くなってきたよ・・・泣きそう)」
ラーサー「さ、安心して。僕を受け入れてください」
パンネロ「・・・ラーサー様、わかりました。」
ラーサー「うわぁ、綺麗。さっきはあまりちゃんと見ていなかったので改めて見ると・・すごい綺麗」
パンネロ「あまり見ないで下さい///」
ラーサー「パンネロさん、力を抜いて。」
パンネロ「は、はい・・・(抜いてみよっと・・・)」
ラーサー「ぺロッ」
パンネロ「ひゃだ!!今、舐めたんですか!?」
ラーサー「大丈夫ですって」
パンネロ「汚いですよ!」
ラーサー「愛してますから、汚いなんて感じませんよ」
パンネロ「ラーサー様・・・(私の事、愛してくれてるんだ・・・私、今愛されてるんだ!)」
ラーサー「さあ、さっきみたいになってください」
パンネロ「はいw」
ラーサー「ペロペロ・・・ここらへん?」
パンネロ「あぁっwそこれ喋らないでえっ・・・」
ラーサー「あはは。」
パンネロ「ラーサー様の吐息がくすぐったいです・・・」
ラーサー「ペロペロ ジュルッ・・・パンネロさん濡れてきましたね」
パンネロ「えへ・・w(ヤバイ!ラーサー様上手い!)」
ラーサー「ジュルジュル・・・美味しいですよ」
パンネロ「そんな///」

799 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 01:12:40 ID:7n/GVWR20
ラーサー「さっき出たばかりなのに、また勃ってきましたよ」
パンネロ「ホントですねw」
ラーサー「どうします?w」
パンネロ「どうします?って・・・」
ラーサー「パンネロさん」
パンネロ「はい?」
ラーサー「『ラーサー様、挿れて下さい』って言ってくれませんか?」
パンネロ「それってつまり・・・」
ラーサー「パンネロさん、僕のパンネロさんへの愛受けとって欲しいんです!」
パンネロ「・・私も・・・ラーサー様の愛が欲しい・・・」
ラーサー「さっきの言葉言ってくれたら、精一杯の愛を注ぎます」
パンネロ「ラっラーサー様、挿れて下さい!」

800 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 01:23:29 ID:7n/GVWR20
ラーサー「パンネロさん・・・っ」
パンネロ「うあぁっ!!(何?この感じ!)」
ラーサー「パンネロさんの中、すごくあったかいです・・」
パンネロ「んあっ・・はぁっはぁっ・・いっ」
ラーサー「うっ・・・可愛いですよっ・・」
パンネロ「あぁんっはぁはぁ・・・いい!」
ラーサー「パンネロさん、愛してますよっ・・」
パンネロ「あっあたしもぅ・・愛してます!っ・・・」
ラーサー「あぁ!パンネロさん!僕もうっ!」
パンネロ「うっ・・あたしも!ダメーーーーーっ」
ラーサー「あっあーっあぁっ!!・・・はぁはぁ」
パンネロ「はぁはぁはぁ・・・ラーサーさまぁ」
ラーサー「は、はい?何ですか?パンネロさん」
パンネロ「好き!」
ラーサー「僕も好き!」
   
   チュッ

パンネロ「大好き♪もう離れたくありませんw」
ラーサー「ふふっwパンネロさん、めっちゃ可愛いですw」
ヴァン「オイヨ!!」
パンネロ「ヴァ、ヴァン!?!?!?!?!?!?!?!?!?」
ラーサー「何でいるんですか!?」
ヴァン「最初から居たよ。」
パンネロ「あー・・・やっちゃった」
ラーサー「空気だから見えないのも仕方ないですよ。行きましょうパンネロさん。」
ヴァン「ちょ、どこ行くんだよ!」
ラーサー「あなたは付いて来ないで下さい!さ、パンネロさん」
パンネロ「もう、ホントにヴァンったらスケベ!」
ヴァン「オイヨ・・・ムセテンナヨ!」

801 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 01:55:01 ID:0f+LgwpZ0
ヴァン「ミセツケテンナヨ!w」

 ってか最近は似たようなエロラーサーばっかりだな・・w

802 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 05:46:18 ID:JFG38UbuO
パンネロ「最近のラーサーさまエロいですよね?」
ラーサー「エロくないですよ。全然エロくない。…僕をエロくさせたら大したものですよ」
パンネロ「はい、おしり♥」
ラーサー「僕がエロいんじゃないんです。パンネロさんの、その腰から太ももにかけてのラインですよ」
パンネロ「こう、突き出す感じですか?」
ラーサー「いったん腰でぎゅーっと下がった後、びてい骨に向けて屋根が出来ていきますよね」
パンネロ「で、おしりに?」
ラーサー「このアールがポイントなんですよ。この間、骨などはなく肉だけで盛り上がっている。
程よい重さと、ケツ…おしりの肉の弾力とで作られるロシュの限界が守られています」
パンネロ「縦や横に、こう、揺する動きはどうですか」
ラーサー「天辺が微妙に遅れてついてくるんですよ。振ってるのとは違いますね。しっかり繋がった上で、連携している」
パンネロ「アーシェさまみたいに垂れてたらこうはなりませんよね」
ラーサー「あんなのどうだっていい。…若造りの色気違いババアが」
パンネロ「上方向に揺れるのって、ポイントじゃないですか?」
ラーサー「いいです。いいですね!ケツの軽さを物語ってるッ。軽薄なケツの肉が跳ね返されてらぁ」
パンネロ「そんなこと言うともう、しまっちゃいますからね」
ラーサー「だとコラァ」
パンネロ「えっ…キレてんですか?」
ラーサー「(チッチッチッ)キレてないッスォ」

803 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 11:42:54 ID:ploRfXs+0
なんつうかこう、ゲーム内のラーサーとパンネロを再現したようなのは無いのかね
他キャラを貶したりするふたりはらしくない











ヴァンはいいけど

804 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 12:50:46 ID:YPM95qcf0
>>803
面白くできるかわからんけど、一応それ意識して書いてみるお。

 パンネロがお城に遊びに来た。

パンネロ「ラーサー様!遊びに来ちゃいました^^」
ラーサー「パンネロさん!^^ こんにちは。 バッシュ、お茶をお出しして。」
バッシュ「はっ。」

パンネロ「美味しい!やっぱり帝国のお茶は風味が違うのね。」
ラーサー「おかわりいっぱいありますから・・・こんなんでよければいくらでも飲んで良いですよ。」
パンネロ「ありがとうございます。あ、そうそうラーサー様。」
ラーサー「はい?」
パンネロ「お茶飲み終わったら街に遊びに行きません?」
ラーサー「ふむ・・・・・。 良いですよ^^」

バッシュ「ラーサー様はどこへいかれた!?」
帝国兵「お友達と城下に行かれたようです。」
バッシュ「ばか者!ラーサー様はお仕事があるのだ!!ええぃ、探してまいれ!」
帝国兵「は、はいぃ〜!;」

805 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 13:06:49 ID:YPM95qcf0
 街。

パンネロ「ラーサー様。いいんですか?ずいぶん強引に出てきちゃいましたけど・・・。」
ラーサー「あなたと一緒にいたいですから。」
パンネロ「ラーサー様・・・・・。照」

パンネロ「あら・・・キレイなお花が咲いてる。」
ラーサー「このようなコンクリートだらけの場所で、一生懸命花を咲かせているんですね・・・。」
パンネロ「私もこんなふうに強く生きていきたい・・・。」
ラーサー「パンネロさん・・・。」

パンネロ「ラーサー様。知っていますか?今この城下じゃ、医者が足りなくて大変なんです。」
ラーサー「そうなんですか!?城には余るほど医療に精通した人がいるのに・・・。」
パンネロ「お城と城下じゃまるで環境が違うんです・・・。おかげでヴァンが病気になって・・・死んじゃって・・・。泣」
ラーサー「えぇ!?亡くなったんですか!?そんな・・・ヴァンさん・・・。」
パンネロ「だから・・・私、医者になってこの街の人を救いたい・・・。」
ラーサー「ぱ、パンネロさん・・・。泣」

 ラーサー帰宅。

ラーサー「勝手に遊びに行ってしまってすまなかった。」
バッシュ「心配していましたよ。何事も無かったですか?」
ラーサー「うん。そうだバッシュ・・・。」
バッシュ「なんでしょう?」
ラーサー「僕、大きくなったら医者になりたい・・・。」
バッシュ「ほぉ。それは良い夢ができましたね・・・。^^」

806 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 16:32:34 ID:Ug7u0DTD0
ちんちんちんちんおちんちん!!

807 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 16:41:01 ID:TAdVElRw0
キービジュアル(振り返りポーズで剣持ってる方の絵)
のアーシェは、凄いケツしてるよな。

808 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 19:30:14 ID:YPM95qcf0
そういやラーサーはなんでケツフェチになったんだろうw

809 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 19:45:54 ID:YPM95qcf0
バッシュ「なぁヴァン。オイヨイヨって「飛び降りろ」ってことだろ?なんでそんなに連呼するんだ?」
ヴァン「勘違いしないでくれヨ?オイヨイヨには色んな意味がアルンダゼ。」
バッシュ「何」
ヴァン「例えば手がふさがって物が持てない時・・・。オイヨイヨ!(置いとけよ!)って意味になるんだ。」
バッシュ「?」
ヴァン「あとはレースとかの応援で前のレーサーを抜いて欲しいとき。オイヨイヨ!(追い越せよ!)って言うんだ。」
バッシュ「さっぱりわからん・・・。」
ヴァン「この前、パンネロとケンカした時も使ったぜ。あん時は
    オイヨイヨ!!!!!!!
    『お前俺のポーション飲んだだろ!?あれは今度ピクニックに行くときにおやつとして持って行く
    予定だったんだぞ!!!絶対許さねぇ!!!表出ろ!ボコボコにしてやる!!!』って意味だったのさ。」
バッシュ「その時パンネロは理解してくれたのか?」
ヴァン「俺のことが見えてなかったらしい。」
バッシュ「・・・・・・・・。」

810 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 20:08:18 ID:YPM95qcf0
 「ケツ観察日記」 著者ラーサー

はしがき
・ケツを観察するにあたって、とりあえずケツを募集することにした。
 それがあの「ケツ・コンテスト」通称ケツコンである。

 >>750 ケツコン終了後の話。

ラーサー「そうだパンネロさん。このケツをもっと世のために活用しませんか?」
パンネロ「うーん・・・。もちろんギャラは貰えるんですよね?」
ラーサー「1時間働けばネズミ汁2杯・・。」
パンネロ「やります。(即答」
ラーサー「決まりですね。実はこんなことを考えているんですよ・・。ちょっと耳貸してください。ヒソヒソヒソヒソ」
パンネロ「け、ケツ観察日記!!!!????」
ラーサー「声がでけぇよ!!!焦」
パンネロ「ごめ・・・w で、何すればいいんですか?」
ラーサー「とりあえず明日から始めましょう。明日、また来てください。」
パンネロ「おk」

      ・・・続きはまた今度。

811 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 23:12:16 ID:BR0l7Am80
 次の日。

ラーサー「では始めましょう。観察日記なんで、パンネロさんはケツ出していただければそれでOKです。」
パンネロ「わかりました。」

 △月○日
ケツから茶色い物が出てきた。ケツの持ち主によると、それはミソだと言う。
なるほど。僕はミソを空き瓶に入れて「味噌」とラベルを貼っておいた。

 □月○日
ケツからまた違った質の茶色い物が出てきた。ケツの持ち主によると、それはカレーだと言う。
原因は腹をこわしたからだそうだ。なぜだろう。
とりあえず僕はカレーを空き瓶に入れて「カレー」とラベルを貼っておいた。

 ある夜。ヴァンは城に忍び込んだ。どうやらお宝でも盗むつもりらしい。

ヴァン「オイヨイヨ・・・。(腹減った・・・。)オイヨ!?(おや?)」

 しめしめ。といった感じで「味噌」と「カレー」の瓶を手に入れ、城を去っていった。
 おそらく食べるつもりなのだろう。

812 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 23:24:20 ID:vaq8X/sl0
うわw

813 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 23:28:35 ID:BR0l7Am80
 ○月○日
パンネロ「ラーサー様。なんかずっと同じ体勢なんで、ケツが筋肉痛になってきたんですけど・・・。」
ラーサー「うぉぉぉ!!キター!」
パンネロ「えぇ!?」
ラーサー「筋肉痛になったケツは美味しいらしいんですよ!」
パンネロ「食べる気!?やめてくださいよ!」
ラーサー「筋肉痛治す方法教えてあげますよ。ケツをヒモで縛って引っ張るんです。」
パンネロ「ホントですか!?お願いします。」

  数日後。
 「ケツを引っ張る仲間募集中」
参加者全員に、もれなく『ケツの流れのように』シングルCDプレゼント。

ラーサー「これでパンネロさんの筋肉痛も治りますよ・・・。」

 こうして、パンネロのケツを引っ張る総勢140人が城にやってきた。

814 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 23:41:29 ID:BR0l7Am80
ラーサー「今日は皆さん、パンネロさんのケツを引っ張って下さるそうで。まことに感謝いたします。」

 パンネロの出したケツ。それをヒモで縛って140人で引っ張る。
 事情を知らない人からすれば、ものすごく変な光景であった・・・。

知らない人「1人がかがんでケツ出してる・・・その後ろの人だかりは何だ?w」

ラーサー「それでは始めましょう!イッツショータイム!!!
     ヒッパレ〜♪ヒッパレ〜♪み〜んな〜で〜え〜らぶ〜♪
     オ〜ケツ〜♪オ〜ケツ〜♪み〜んな〜で〜ヒッパレ〜!♪」

 ブチブチブチィ!!!!!

パンネロ「wっせdrftgyふじこlp!!!!!!」
ラーサー「ケツがちぎれた!!!??ww」

 その後。参加賞を渡して皆を帰らせるラーサー。

ラーサー「ふぅ、楽しかったですね。」
パンネロ「いだだだだ・・・・・!!どうしてくれるんだ!!?」
ラーサー「やっとちぎることができましたよ。ニヤリ」
パンネロ「くっ!だましたな!?最初からケツが目的だったんだな!?」
ラーサー「ふふふ・・・。これは美味しそうだ・・・。」
パンネロ「返して!私のケツを返して!!」
ラーサー「まぁ、安心してくださいよ。ケツなんて水と太陽があればまた生えてくるんですから・・。」
パンネロ「マジで!?」

815 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/27(土) 23:51:47 ID:BR0l7Am80
パンネロ「わかったよ・・。とりあえず水あげて日に当たれば生えてくるんですね?」
ラーサー「そうですそうです。安心してください。」
パンネロ「あーぃ」
ラーサー「さてさて、ちなみにこのケツ、高値で売れそうですね。」
パンネロ「へぇ〜。」

 バキィ!バリバリバリ!!(タルが割れる音)
 ヴァン「全て聞いていたオイヨイヨ!!ムセテンナヨ!!そのケツ素直に渡しな!!」

ラーサー「うーん・・・。でもやっぱり食べるのが一番かな。」
パンネロ「うーん・・・。自分のお尻食べるのかぁ・・やだなぁ・・。」

816 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 00:05:56 ID:4uXtBx4Y0
 翌日の食卓。

ラーサー「パンネロさん。どうして立って食べるんです?」
パンネロ「まだケツ生えてないから座れないの・・・。」
ラーサー「なるほど。さてさて、今日の朝食は楽しみです^^」
パンネロ「私のお尻ですからね。不味いなんて言わせませんよ?」
ラーサー「ふふ・・わかってますよ。 おぉ、きたきた・・・って、えぇ!?」
パンネロ「食卓にケツが無い・・・。」
ラーサー「おぃシェフ!ケツはどうした!?」
ヴァンシェフ「オイヨ!?気持ち悪いから捨てちゃいましたヨ・・・。汗」
パンネロ「!!! やってくれたなてめぇ!!許さねぇ!!!激怒」
ラーサー「バッシュ!斬り捨てろ!!」
バッシュ「はっ。」

 ヴァン「ァィャー・・・。」   ヴァン死亡。

ラーサー「(あれ・・ヴァンってケツ欲しがってなかったっけ・・・。)」

 その後、捨てられていたケツはミゲロが拾い、店の看板になっているという・・・。

      完。

817 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 00:10:12 ID:S1IHiwqD0
内臓スレと層かぶってない?w

818 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 00:13:52 ID:Tc6xIhj20
これは素直にキモイ

819 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 00:30:21 ID:+TpjmUrj0

パンネロ「ふぇ〜ん><」
ラーサー「よしよし^^」


820 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 01:08:10 ID:jFbj3hCl0
そろそろ限界・・・_l ̄l○ ネタ考えてもケツしか出てこない・・・w

821 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 01:12:06 ID:xD0B32+7O
ラーサー「パンネロサァ〜〜ん
性!性!!性!!!」

822 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 01:22:57 ID:jFbj3hCl0
>>817
内臓スレ読んだ・・・。グロいんですけど・・・w
あんまり上品さ失うと、あとで読んだとき引くな・・気をつけよ・・。

823 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 01:58:50 ID:jFbj3hCl0
パンネロ「あら、ラーサー様。パソコンですか?」
ラーサー「ふふふ・・。僕は今日からハッカーになります。」
パンネロ「ちょっと危険なラーサー様も素敵・・・。惚」
ラーサー「おやや、『パンネロ極秘情報』?」
パンネロ「おわっ!ちょ・・・!それは見ないでください!!」
ラーサー「大丈夫。僕はそんなことしませんよ・・・^^」
パンネロ「ありがとうございます・・。」

 パンネロ帰宅。

ラーサー「うぉおおおおお!!!!!!!!!」

 光速よりも速く『パンネロ極秘情報』にアクセスするラーサー。

ラーサー「僕がパンネロさんのことを知りたくないはずないじゃないですかw」
ヴァン「オイヨイヨ!俺も知りたいぞ!!」
ラーサー「おやぁいたんですか・・・。ヴァンも一緒に見ましょう。ニヤリ」
ヴァン「オイヨ・・・。ニヤリ」

 2人に妙な仲間意識発生。

824 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 02:07:05 ID:jFbj3hCl0
ラーサー「さてと・・パンネロさんの極秘情報か・・・。いったいなんでしょう。」
ヴァン「バストサイズ!ヒップサイズ!アヤク!!」
ラーサー「ちょっと黙っとれ!」

ラーサー「ちょ・・・パンネロさんって整形してたのか・・・。」
ヴァン「ムヒョ!?」
ラーサー「そんな・・・僕の大好きなケ・・いやお尻が・・。」
ヴァン「ガッカリ・・・。」
ラーサー「それにしてもいつごろ整形したんだろう・・。教えてくれてもいいのになぁ。」
ヴァン「ある朝パンネロが言ってた・・・ハチに刺されてお尻デカくなったって・・。」
ラーサー「うん、それだよ絶対w」

825 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 03:59:56 ID:Rjhp31Wv0
パンネロ「あら、ヴァン。パソコンなんてやるの?」
ヴァン「オウヨッ!2チャンネルッ!」
パンネロ「ふーん。新スレ立てるのね・・。」

 スレタイ「FF12の英雄 ヴァンを応援しよう!」

ヴァン「オイヨイヨ!!!!(超必死」

 自作自演で自分のことをカキコするヴァン。

1:名前が無い@ただの空気のようだ
『ヴァンはかっこいい!彼はバロスwwwww』

2:名前が無い@ただの空気のようだ
『ラーサーは駄目!もっとヴァンの出番を増やせ!!』

 しかし、ヴァンがageまくるもんだから、一気にアンチの的となる。

826 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 04:00:33 ID:Rjhp31Wv0
3:名前が無い@ただのアンチのようだ
『はぁ!?おまい頭おかしいんじゃねぇの!?オイヨイヨ市ね!!』

4:名前が無い@ただのアンチのようだ
『糞スレさっさと落ちろ』

 その頃のラーサー。
パンネロ「ラーサー様。オイヨが糞スレ立てましたよ。」
ラーサー「じゃあ叩きましょうかね。」

5:名前が無い@ただのラーサーのようだ
『オイヨイヨはメロンの皮でも食ってろ』

 こうして、アンチによって光速の速さで1000レス埋まった。

ヴァン「オイヨイヨォ〜…(つД`゚)゚・。+」

827 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 06:35:03 ID:VuoERS0qO
ヴァン「たまには俺も目立ちたい。俺、主役なのにさ」
ラーサー「あきらめちゃダメですよ。思っている以上に、みなさん気にしてますよヴァン君」
ヴァン「そっかなぁ。みんな空気みたいに思ってるよ、きっと」
ラーサー「空気がなければ人は生きていけませんよ。呼吸もそうですが、火も起こせないから文明の発展もなかったことでしょう」
ヴァン「…なんか難しいや。俺、難しい話苦手なんだよなぁ」
ラーサー「ああ、僕がいけないんです。本ばかり読んで頭でっかちになってるんですよ」
ヴァン「そんなことないよ!普通の大きさだぜ?シークみたいなのを頭でっかちってゆうのさ」
ラーサー「…そうですよね、あ!あの、食べ物とか!」
ヴァン「なんだよ、いきなり」
ラーサー「食べ物の話題なら…はっ、いけない」
ヴァン「食べ物かー、へへ、俺結構うまいもん知ってるぜ?そっかそっか、その話すりゃぁバカにされないんだな」
ラーサー「すいません!間違えました!その、宝石の話にしましょう」
ヴァン「おい…俺盗賊だからってみんなに言えっかよ。大体おまえ、年下のくせに君付けはないだろ」
ラーサー「えっ?今そこを突っ込むの?!」
パンネロ「ラーサーさま。バカが感染りますよ」
ヴァン「うつるわけねーだろ!」
ラーサー「(突っ込むとこ違う!)」

828 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 08:32:29 ID:Oo7X3XalO
>>827
ちょっとケツ路線すぎてたから
逆に普通の会話っぽくて俺は好きだw

829 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 08:47:29 ID:SgUHBcBA0
>>827
何の食べ物かな。すごい気になるんですけどw

830 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 09:11:50 ID:SgUHBcBA0
パンネロ「今日もお城に遊びに来たわ。ラーサー様はどこかしら・・・?」

 ところが、思いがけないものに遭遇してしまう・・・。

パンネロ「狽ネ、なんじゃありゃ!?」

ラーサー「あにうえたま〜あにうえたま〜」
ヴェイン「ハハハ・・・ラーサーは可愛いなぁ、なでなで♪」
ラーサー「あにうえたま大好き・・。」

 ガチャリ。    ラーサー「あにうえた・・・!!!ぶはっ!!」

パンネロ「何かなこの状況は・・・?」
ラーサー「ぱ、パンネロさんいらっしゃい^^;」
パンネロ「あにうえたま?」
ラーサー「お、お茶でもどうですか?あにうえた・・・ぁ、兄上様お願いします。」
ヴェイン「わかった。」

 そそくさとヴェインがいなくなり、2人きりになった。

パンネロ「ごまかすんじゃないわよ・・・。」
ラーサー「・・・・・。滝汗」
パンネロ「何よアイツ・・・?」
ラーサー「・・・・ごめんなさい。」
パンネロ「浮気してたのね!?」
ラーサー「ぁ、そっち!?」

831 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 09:57:16 ID:SgUHBcBA0
ヴァン「パンネロ!ちょっと本屋行ってくるぜ。」
パンネロ「いってらっしゃぃ!ノシ」

パンネロ「さてと、ヴァンがいないうちに部屋掃除してあげよっかな」

 ところが、思いがけないものに遭遇してしまう・・・。

パンネロ「Σな、なんじゃこりゃ!?」

ヴァンの本棚
『人前であがらない方法』 『空気と呼ばないで 下巻(長編小説)』
『食べれる草木(図鑑)』 『絶対モテる口説き文句』 『ウザい上司にガツンと一言』 その他etc...

パンネロ「うっ・・・!!号泣」

 ガチャリ。   ヴァン「ただいまー!」

パンネロがヴァンに抱きついた。
ヴァン「ちょ、いきなりなんだよー。なんで泣いてるんだよ?」
パンネロ「これ以上無理しないで・・・。」
ヴァン「何わけわかんないこと言ってんだよ。離れろよ、気味悪いなぁ・・。」

832 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 10:20:03 ID:SgUHBcBA0
パンネロ「おしっこしたくなってきちゃったわ・・。トイレどこにあるのよ!」

 どこにも無いので野ションすることにした・・・。

パンネロ「ちょっと恥ずかしいけど、誰も見てないからいいや。」

 その後。ヴァンがそこを通りかかる。『食べれる草木(図鑑)』を片手に、今日の昼食を探しに来たようだ。

ヴァン「お、美味そうな「つくし」が生えてるじゃんか・・。なんか濡れてるな。まぁいいか。」

ヴァン「ただいまー!パンネロ、昼飯は「つくし」にしようぜ!」
パンネロ「そ、それは!(わたしがマーキングした「つくし」・・。)」

 罪悪感に襲われつつも、野ションしたことがバレてしまうから言い出せないパンネロ。

ヴァン「イタダキマス!うぉ、うめぇ!!なんか塩味がきいてるな!」
パンネロ「・・・・ごめん。」
ヴァン「? どうした食わねぇのか?んじゃパンネロの分も貰うぜ!いやこれマジでうめぇ!!」

833 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 11:07:08 ID:LOzBrrUM0
空気と呼ばないで

834 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 12:10:56 ID:WCfdnCBHO
すげぇ!久しぶりに覗いたらネタが大量投下されてるwwww

835 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 12:18:13 ID:t7Nq4qj00
>>834
一生懸命考えたネタが「これは素直にキモイ」の一言で撃沈したので、負けず嫌いな俺はリベンジした。

836 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 12:23:31 ID:a3wsgjytO
アレ?下巻しかなくない?ヴァン!しっかり!!

837 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 12:26:00 ID:t7Nq4qj00
>>836
ヴァン「上と下があったんだけど、いきなり上からいくのはまずいと思って下にしたんだよ」

838 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 14:45:11 ID:kdWTPL8R0
スカトロネタは勘弁してくれよ
せめて名前欄に注意書きとかしてくれ
マジで不愉快だ

839 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 14:51:10 ID:t7Nq4qj00
>>838
ごめん。あんまり無理に笑いとろうとして変な方向に行ってしまった。

でも別にわざと気持ち悪くしようとして書いたわけじゃないから許してください_l ̄l○

840 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 15:10:26 ID:ynT3p7Ni0
スカトロネタで笑いとるって…肛門期か。

841 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 15:14:25 ID:t7Nq4qj00
>>840
もともとそんなつもりじゃなかったんですぉ・・・。
自分のイメージではそういう汚い考えでやっていたわけではなく、冗談を言う感じで書いてたら結果的に気持ち悪くなってしまったわけで・・・。
マジで今 反省してるんで、削除したい方は勝手に削除しちゃっていいです。

842 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 15:19:56 ID:ynT3p7Ni0
「削除したい人は」って。ここ2chだから。専ブラならあぼーんできるけどさ。

843 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 15:25:40 ID:t7Nq4qj00
>>842
あんまりやり方とか詳しくないんで・・。削除整理に依頼すればいいですかね?

844 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 15:27:28 ID:wHX35wQC0
とりあえずROMってろ。
無駄レスを増やすな。


845 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 15:35:49 ID:ynT3p7Ni0
>>843
わかったもういいから。
悪いこと言わないから、しばらく初心者板で遊んでみたらいいと思うよ。
1週間もすれば色々わかってくるからさ。

846 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 16:16:26 ID:kdWTPL8R0
>>843
いやなんか言いすぎた、すまんかった
そう落ち込むな

847 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 16:27:38 ID:t7Nq4qj00
無駄レスしないためにROMしてましたが、1レスだけ下さい。

>>846
いえいえ、俺のほうこそ・・・。
昔から、1つのことに熱中すると、周りが見えなくなってしまう性格で ついヒートアップして、
「悪気が無いのがわかるから素直に注意できない」って影で言われてること多かったです;

以後気をつけるんで、これからもここに居させてください。m(_ _;)m

848 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 17:42:13 ID:k+I6Yfjz0
>>847
がんばれw

849 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 22:10:01 ID:a3wsgjytO
>>874
いろんな意味でガンバ!

850 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/28(日) 22:14:22 ID:t7Nq4qj00
>>849
俺がヴァンになった気分ですよ・・・w
応援どうもです。 これからも面白い話書きたいと思いますのでよろしくお願いしますw

851 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/29(月) 00:15:52 ID:dy7QY0+U0
 ラーサー、パンネロ、ヴァンの3人で旅行に行くことにした。

ラーサー「それではどこに行きましょうか。」
ヴァン「オイヨッ!オイヨイヨイヨッ!!!」
パンネロ「ムセテンナヨッ!オイヨイヨ!!」
ラーサー「!?」
パンネロ「ヴァン!オイヨイ、オイヨイヨイヨ!!オイヨ?」
ヴァン「OK!オイ、オイーヨイヨイヨイーーヨ?」
パンネロ「NO!オイヨイ、オイヨイザルガバース!」
ラーサー「ザルガバース!?」
ヴァン「Oh!ムセムセテンナヨオイヨイヨ!!w」
パンネロ「!!ww  オイヨイwwオイヨイヨイオwwwww」
ヴァン「オイヨwwwwwムセムセオイョwwww」
ラーサー「・・・・・・・?」
パンネロ「あー、おかしかった・・・wwんじゃラーサー様もそれでいい?」
ラーサー「全くわかんなかったんですけど・・・。」

852 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/29(月) 00:34:39 ID:dy7QY0+U0
 日本にやってきた一行。

ラーサー「せっかくなんで日本の美味しい物を食べましょう!」
パンネロ「あ、あそこに屋台があるわ。」
ヴァン「ウ、ウメボシ屋?」

ヴァンウメボシ屋「ヘイラッシャイ!」
ラーサー「ウメボシ3個くださいな。」
ヴァンウメボシ屋「アイヨッ!」
ヴァン「オイヨ??」

パンネロ「ラーサー様。一口どうぞ、あ〜ん。」
ラーサー「あ〜ん。あむあむ、す、すっぱーw><」
ヴァン「アハハ!ヘンナカオ〜w」
パンネロ「すっぱがってるラーサー様も可愛いですよ^^w」
ラーサー「じゃあパンネロさん、あ〜ん。」
パンネロ「あ〜ん。はむはむ、ちゅっぱー>д<」
ラーサー「うっわブサイクwwwww」
パンネロ「(ムカッ」
ヴァン「オイヨッ!(上に投げて口でキャッチ)シュッパ〜〜><」
ラーサー「さぁ次は寿司食べに行きましょう。」
パンネロ「いいですね〜^^」

853 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/29(月) 00:42:39 ID:dy7QY0+U0
 すし屋へ入店。

ヴァンスシ屋「ヘイ、ラッシャイヨ!」
ラーサー「わぁーいっぱいある・・。じゃあとりあえずイカください。」
ヴァンスシ屋「アイヨッ!」
パンネロ「私はタコを・・。」
ヴァンスシ屋「アイヨッ!!」
ヴァン「オイヨ・・・。メ、メロン!!汗」
ヴァンスシ屋「ナイヨッ!」


ラーサー「いやー美味しかったですね。」
パンネロ「魚って生で食べてもいけるのね。」
ヴァン「ォィョ・・・。」

そしてホテルに泊まる。

ラーサー「ふぅー今日は疲れましたね。」
パンネロ「ラーサー様・・・。1つ聞いてもイイ?」
ラーサー「なんです?」
パンネロ「なぜかヴァンがたくさ・・」
ラーサー「それ以上言わないで下さい。」
パンネロ「はぃ・・・・・。」

ヴァン「ぐがーぐがー、むにゃむにゃレックス・・・Zzz・・・。」

854 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/29(月) 01:02:36 ID:BthVF63X0
「ナイヨッ!」ってwww

855 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/29(月) 17:11:38 ID:3b26RCrR0
パンネロ「肩こった〜。 ヴァン、肩たたいてー」
ヴァン「おk、ラァッ!!!!!!!!」

 ガィン!!!!!  パンネロ「いたい!!!!何すんのよっ!!」

ヴァン「オイヨイヨ〜♪」

パンネロ「いいわよ!ラーサー様にたたいてもらうから!!
      ラーサー様。肩たたいてくださいー」
ラーサー「おk、ラァッ!!!!!!!」

 ガィン!!!!!!!  パンネロ「いたい!!!!!何すんのよっ!!」

ラーサー「オイヨイヨ〜♪」

856 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/29(月) 17:15:04 ID:3b26RCrR0
パンネロ「お尻ぷりりん♪」
ラーサー「ぶはっぶはっ!!(鼻血」

ヴァン「オシリプリリン♪」
ラーサー「ぶはっぶはっ!!(嘔吐」

857 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/29(月) 17:18:10 ID:3b26RCrR0
ヴァン「なぁラモン。」
ラモン「セイセイセイセーイ!私はラーサーデスヨーゥ!」
ヴァン「なぁラーサー。」
ラーサー「はい、なんでしょう?」
ヴァン「なぁラモン。」
ラモン「セイセイセーイ!」
ヴァン「なぁラーサー。」
ラーサー「はい、なんでしょう?」

858 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/29(月) 17:32:08 ID:3b26RCrR0
ラーサー「ムフフ・・・。ムフフフ・・!!!」

 つ【パンネロ秘蔵写真】 (*´Д`)ハァハァ・・。

ヴァン「ョ・・。」
ラーサー「ブバァッ!!!???なんでいるんだよ!!警備は通してくれないはずだぞ!」
ヴァン「ョ・・。」
ラーサー「どうやって忍び込んだ!?」
ヴァン「普通ニ入ッテキタ・・・。」
ラーサー「見えねえもんな。ってかこの事はパンネロさんには内緒だぞ」
ヴァン「ァィ・・。」

 次の日。

パンネロ「今日も焼き鳥を食べに行きましょう。」
ラーサー「おーけー。」

 ヴァン「ィョ・・。」 つ【パンネロ秘蔵写真】

ラモン「セーーーィ!!!!!!!焦」

859 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/29(月) 17:43:00 ID:3b26RCrR0
ラーサー「ヴァン。ラップ出来るんだって?」
ヴァン「オイヨイYO」
ラーサー「そんだけ?」
ヴァン「ムセテンナYO」
ラーサー「そんだけ?」
ヴァン「ァィ」

860 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/29(月) 20:27:41 ID:EuLDd79w0
小ネタ集になってるwwwwwwwwwwww

861 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/29(月) 21:04:48 ID:9pDLC9VNO
パンネロいらない気がしてきた

862 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/29(月) 22:25:08 ID:J7Yhpuba0
>>859
ワロスwwwwwwww

863 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/29(月) 23:32:13 ID:QH44VJMpO
ラーサー「パンネロさん。最近ネタばっかりなので、久々に…」
パンネロ「もー、このエロエロスめっ」
ラーサー「カエルの唄!」
パンネロ「うはw眠スw」
ラーサー「いいんですか?寝てしまっても。いたずらされるかも知れませんよ〜?」
パンネロ「ちょwやめwテラ眠スww」
ラーサー「ほらパンネロさん、天使のコックですよ?さぁ口付けを」
パンネロ「おまwwwそれ違www羽あるしwww」
ラーサー「眠っていたずらされるか…天使のコックを受け入れるか…」
パンネロ「ちょww無理wwダブルダブルww」
ラーサー「相変わらず寝付き悪いですね…『w』を直に『ダブル』なんて言う人始めてみましたよ」
ラーサー「ギャハ!しのはらともえで〜っす!オーアールゼット」
ラーサー「やっと眠ったようですね。かなりの問題発言を残しながら。
…さてケツを戴くとしますか…僕は脱がしたりはしない…
このスパッツの中でパンパンに押さえ付けられたケツがいいんですよね…
ハァハァちんぽこ起ってきちゃいましたよ…スパッツの裾の中に…あ…暖かいですぅ…
2x1が2!2x2が4!2x3が6!2x4が8!はぁ、あぶないと2x5 10!2x6 12!2x7 14!ふぅ〜、もっと楽しみたいからね…。
また裾の中に…ハァハァ…このカチンコ使えばビリッとなってケツの筋肉が脈打つはずです…
《カチンッ!》…ぬは!来た!!71が7、7214、7321、7428、7535、7642、7749、7856、7963…ダメ間に合わないぁあ〜っ!んがぐくっ…。
パンネロ「…ひゃだっ、なんですかぁ?またしたの〜?!」
ラーサー「早く帰れよ。ここお前の家じゃないだろ」

864 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/30(火) 00:05:33 ID:3DOmFjAc0
ラーサー「こちら、今日からうちで働くことになったヴァン君です。」
ヴァン「ァィ・・・。」
パンネロ「よろしくね!^^」
ヴァン「ァィ・・・・・・。」
ラーサー「わからないことがあったら何でも聞いて下さいね。」
ヴァン「ァィ・・・・・・・・・・。」
パンネロ「疲れた時は私のお尻触っていいわよ^^」
ヴァン「ィャ・・・・。」

865 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/30(火) 00:07:07 ID:3DOmFjAc0
パンネロ「ヴァン君は好きな食べ物とかあるの?」
ヴァン「ゥメボシ・・・。」
パンネロ「へぇ〜。今度わたしにもちょうだい^^」
ヴァン「ィャ・・・・。」

866 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/30(火) 00:11:01 ID:3DOmFjAc0
ラーサー「んじゃあ新人のヴァン君。このお荷物そっちに運んでね。」
ヴァン「ァィ・・・。」
パンネロ「階段危険だから気をつけてね。」
ヴァン「ァィ・・・。」
ラーサー「重い?」
ヴァン「ァィ・・。」
ラーサー「つらい?」
ヴァン「ァィ・・。」
ラーサー「この仕事辞めたい?」
ヴァン「ァィ・・。」
パンネロ「でもヴァン君、私のこと好きだから辞めないんだよ。ね、ヴァン君^^」
ヴァン「ィャ・・・・・。」

867 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/30(火) 00:20:24 ID:3DOmFjAc0
 休憩時間。

パンネロ「ヴァン君は趣味とかあるの?」
ヴァン「釣リ・・。」
パンネロ「へぇ〜。今度わたしもつれてってよ^^」
ヴァン「ィャ・・。」
パンネロ「もっとヴァン君のこと知りたいな・・^^ 血液型は?」
ヴァン「O・・。」
パンネロ「へぇ〜私はBだよ。」
ヴァン「ァィ・・。」
パンネロ「星座は?」
ヴァン「ナニソレ・・。」
パンネロ「ほら、餃子とか正座とか・・。」
ヴァン「?」
パンネロ「まぁいいや^^ この仕事楽しい?」
ヴァン「ヮカンナィ・・。」
パンネロ「おなかすいたね・・。メロンの皮食べる?」
ヴァン「ゥン・・・。」
パンネロ「w^^w」
ヴァン「もぐもぐもぐ・・・・・・。」
パンネロ「いっぱいあるから遠慮しなくていいよ^^」
ヴァン「・・・・・ァリガトゥ・・・・。」

868 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/30(火) 00:41:33 ID:3DOmFjAc0
ラーサー「あはは・・w パンネロさんって積極的でしょ?」
ヴァン「アイ。」
ラーサー「ヴァン君みたいなもじもじした子見ると母性本能くすぐられちゃうみたいね・・。」
ヴァン「ソウナンデスカ・・。」
ラーサー「でもとっても良い子だから仲良くしてあげてね^^」
ヴァン「ハイ。」

 今日の仕事は終了。

パンネロ「ヴァン君、一緒に夕飯食べにいこ!^^」
ヴァン「ウン。」
パンネロ「私のこと好き?」
ヴァン「チョットスキ・・・。」
パンネロ「ふふ・・w^^w」


 パンネロには人を明るくする力があります。

869 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/30(火) 04:45:09 ID:+Jxqgi1lO
>>863
お前の2chに馴れてない感じが微笑ましい

870 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/30(火) 14:56:39 ID:eI4do/Ib0
パンネロはかわいい
ラーサーもかわいい
ヴァンはオイヨイヨ

871 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/30(火) 17:55:58 ID:DNr8HZ9A0
ラーサー先生「宇宙には何が無いか知ってますか?パンネロさん。」
パンネロ「知ってまーす!ヴァン君でーす!」
ヴァン「空気ィーーーー!!泣」

872 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/30(火) 18:03:22 ID:DNr8HZ9A0
ヴェイン「ラーサー。この人がパンネロさんだよ、挨拶しなさい。」
ラーサー「こにちはん^^」
パンネロ「ふふ、こんにちはラーサー君^^」
ラーサー「この人がおにいたんがいつも言ってたおケツの人?」
ヴェイン「ちょっ!w いや・・その・・。」
パンネロ「貴様・・。」

873 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/30(火) 18:07:29 ID:DNr8HZ9A0
ラーサー「わーい!おケツのおねえちゃんだー^^」
パンネロ「・・ふふ。 良い子ね〜。おこずかいあげようね〜^^」
ラーサー「わぁい!アイスクリームかってこよ!^^ ありがとう。おケツおねぃちゃん」
パンネロ「ふふ^^ いってらっしゃい。・・・さてと。」
ヴェイン「・・・・ごめんなさい・・。」
パンネロ「許さんよ。」
ヴェイン「ヒィィー」

 その後戦争は終結。平和がおとずれた。

874 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/30(火) 18:08:56 ID:DNr8HZ9A0
 ヴェイン戦死。

ラーサー「あ、あにうえー!」
パンネロ「ごめんね・・。ごめんね・・。」

875 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/30(火) 18:17:45 ID:DNr8HZ9A0
ラーサー「貴族も飽きたな〜・・・。」

 ジョブチェンジ!

パンネロ「くんくん・・。良い匂い・・。」
ラーサー「Heyらっしゃい!「たこ焼き」いらんかねー?」
パンネロ「たこ焼き屋ハジメトル!!?」
ラーサー「ハッハッハ。たこ焼きいらんかね?」
パンネロ「んじゃ1個もらおうかね。」
ラーサー「アイヨッ!」

パンネロ「はふはふ・・。ウホッ!めっちゃうまいで!」
ラーサー「そうでしょうそうでしょう。」
ヴァン「おいらにもおくれ!」
ラーサー「どうぞどうぞ。」
ヴァン「はふはふ・・・ぐばっ!!!」

 その後ヴァンにアレルギーが発覚しますた。

876 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/30(火) 18:24:30 ID:DNr8HZ9A0
 ヴァンの自宅。(ヴァンはアレルギーで寝込んでます。)

ラーサー「ヴァン!!大丈夫か!?今ネロさんが薬もってくるぞ!」
ヴァン「ありがたやありがたや・・。」

パンネロ「ヴァン!薬もってきたわ!ってそんなことよりラーサー様!」
ラーサー「ほ、ほぃ!?」
パンネロ「駅の近くに美味しいケーキ屋あったのよ!もー、超おいしいしー^^」
ラーサー「マジで!?いこいこ!!」
パンネロ「おk!!しかも安いのよ!」
ラーサー「最高じゃーん。楽しみ〜」

 どたどたどた・・。(外出)

ヴァン「く・・・くすり・・。」

877 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/30(火) 21:19:31 ID:sxl2UkDoO
ヴェーネス「これがケツか」
パンネロ「やだ…なんか寒気がする」
ヴェーネス「なるほどまるで果実のようだ。触り心地もナカナカ」
パンネロ「やっ…なんかドキドキしてきちゃった。誰もいないのにこんな気持ちになるなんて」
ヴェーネス「体温がみるみる上昇している!まさか爆弾か?」
パンネロ「はぁふぅ…なんか落ち着かないキブン…あの岩場の陰で…、ちょっとだけ…、」
ヴェーネス「むっなぜ服を脱ぐ?これは一体何の意味があるのか」
パンネロ「!…、!…、(ゴッパァ!ゴポッ!ゴポポポッ!ゴパポプッ)」
ヴェーネス「とても苦しそうにしている。私が何かしてしまったからだろうか?だとしたら助けねば」
パンネロ「!!…、!!!…、(××××××××××ー!!)」
ヴェーネス「ウワァー……‥‥・・・」

シド「何があった?なぜ急に協力をやめるなどと?!」
ヴェーネス「魔石など所詮人体の神秘の力にはかなわぬものよ。我々の時代は終わったのだ」

878 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 00:44:31 ID:hWnxtekt0
ラーサー「しりとりしましょう。」
パンネロ「もk」
ラーサー「しりとり」
パンネロ「リンス」
ラーサー「スーパーマン」
パンネロ「あ・・。」
ラーサー「「あ」じゃないですよ。「ん」ですよ。」
パンネロ「ちょ・・。」
ラーサー「だから「ちょ」じゃないって。」
パンネロ「・・・・・。」
ラーサー「答えられないですか?僕の勝ちですね。」
パンネロ「・・・。」

879 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 00:49:31 ID:hWnxtekt0
ヴァン「なぁラモン。」
ラモン「誰がレモンじゃ。」
ヴァン「カンペイ師匠・・。」
ラモン「かい〜の。」

880 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 00:58:01 ID:hWnxtekt0
ラーサー「これが僕の飼ってるにわとりですよ。」
パンネロ「可愛い。」
ヴァン「美味しそう。ジュル・・。」

 翌朝。

ラーサー「にわとりの数が減ってるんですけど・・。」
パンネロ「あたしは知らないわよ。」
ヴァン「俺も1匹しか食ってない。」
ラーサー「数の問題じゃなくて・・。」

881 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 01:17:29 ID:27nOpej70
ヴぁんww

882 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 10:57:08 ID:KqUuZjg+0
ぶっちゃけラーサーとパンネロじゃなくても問題無いな
最初の頃にいた神はもういないのか…

883 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 17:25:59 ID:qgvQYsbk0
パンネロ「ラーサー様ってすごいですよね。」
ラーサー「何がです?」
パンネロ「まだお若いのにお国のことを想ってらっしゃるじゃないですか。」
ラーサー「物心つく頃にはすでに剣を持たされてましたよ。」
パンネロ「だからお強いんですね^^」
ラーサー「いえいえ、皆さんに比べたら大したことないです^^;」
パンネロ「当たり前じゃん。まだ子供なんだし・・。」
ラーサー「ぇ・・。」

884 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 17:26:56 ID:qgvQYsbk0
パンネロ「じゃあラーサー様って自由を知らずに育ったんでしょうね。私じゃ考えられないわ^^;」
ラーサー「でも兄上は僕とよく遊んでくださいました^^」
パンネロ「へぇ〜あの人(ヴェイン)がねぇ〜。どんなことしたんですか?」
ラーサー「にらめっことかケンケンパとかメンコとか・・。^^」
パンネロ「へぇ〜w そんなことしてたんだw」
ラーサー「にぼし集めとかイナゴ集めとか豆腐早食い対決とか・・。^^」
パンネロ「それって遊び?」
ラーサー「どじょうすくいとかポーションならべとかハイポならべとか・・。^^」
パンネロ「後の2つ同じじゃないの?w」
ラーサー「ポーションとハイポーションじゃ、ちょっと並べ方が変わってくるんですよ^^」
パンネロ「そうなんですか・・w」
ラーサー「そうだ!一緒にやりません?^^ バッシュ!豆腐2個持ってきて!」
バッシュ「はっ!久しぶりにやるんですね、アレ^^」
パンネロ「そ、それはちょっと・・・w」
ラーサー「じゃあハイポならべね。バッシュ!ハイポ500個持ってきて!」
バッシュ「はっ!」
パンネロ「ちょっ、多い!!!w」

885 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 17:38:10 ID:qgvQYsbk0
 ハイポ500個がテーブルに並べられた。

ラーサー「とりあえずやってみましょうか。」
パンネロ「は、はぃ・・。」
ラーサー「んじゃパンネロさんからどうぞ・・。」
パンネロ「じゃあコレをこっちに・・。」
ラーサー「駄目です!!それは反則です!もぅ、最初から何やってんですか!!!」
パンネロ「ご、ごめんなさい・・。じゃあこっちに移動させます・・。」
ラーサー「だから角に置くのは駄目ですって!!もぅ!!!何度言えばわかるんですか!!?」
パンネロ「だってルール知らないんだもん・・。」
ラーサー「わがまま言うんじゃありません!!!兄上がいなかったら殴ってるとこですよ!」
パンネロ「兄上いないじゃんか!w」
ラーサー「いるんです!!僕の心の中に・・。いつまでも兄上は生き続けているんです・・。w^^w」
パンネロ「気持ち悪・・。」
ラーサー「んだとゴルァ!!!このアマ!!兄上を侮辱したら許さねぇ!!!いい加減怒るぞ!!」
パンネロ「もぅすでに怒ってるじゃんか!!!」

ラーサー「っと危ない危ない。口ゲンカは良くないですね。ここは公平に勝ち負けを決めましょう。」
パンネロ「ぇ・・あ、はい。」
ラーサー「バッシュ!ポーション200個持ってこい!!」
バッシュ「タメ口!? は、はぃわかりました!」
パンネロ「ここにハイポあるじゃん!!」
ラーサー「ハイポじゃ駄目なの!!!」

886 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 17:48:05 ID:qgvQYsbk0
 ポーション早飲み対決。

ラーサー「ルールは簡単。100個早く飲み終えたほうの勝ちですよ・・。」
パンネロ「うわー大変・・。」
ラーサー「じゃあ、用意はいいですか?」
パンネロ「すぅ・・はぁ(深呼吸)・・・おk!」
ラーサー「じゃあいきますよ・・。バッシュお願い。」
バッシュ「はっ。レディ・・・・・GO!!!」

ラーサー「うぉぁぁああああ!!!!!」  パンネロ「ぅぉぉぉおお!!」

 ゴクゴクゴクゴクゴク!!!キュポン!(ポーション空ける音)
  ゴクゴクゴクゴクゴクゴク!!!キュポン!キュポポン!!

 ラーサーの体力が回復! パンネロの体力が回復!

ラーサー「ぶばっばばばば!!ぶべべべ!!」 パンネロ「ずぞぞぞぞ!ずぞぞぞぞぞ!!!」

 ゴキュゴキュグキュグキュブベバッ!! キュポポポポポ!!(連続12個空けの音)
  ングングングジュルジュルジュルゴキュキュキュキュ!!!キュパパパパパパパパ!!!!!

 ラーサーのHP最大値が異常に上がった! パンネロの胃を刺激した!

ラーサー「ぶぁーぶぁー・・。」 パンネロ「胃がもたれるぅー・・・。」

 ちゅーーーーちゅーーーー(ストロー)。 キュポ・・・・。
  ちょびちょびちょび・・・・・。 キュルル・・・・。

 2人は力尽きた・・・・・・。

バッシュ「ポーションなのに・・・・・。」

887 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 17:58:40 ID:qgvQYsbk0
 死闘の翌日。

ラーサー「いやー昨日は楽しかったな〜。 またやりたいな^^ ・・・そうだ!」

ラーサー「バッシュ!紙と羽ペン貸して!」
バッシュ「どうぞどうぞ・・。」

 5分後・・・。

ラーサー「できた!!バッシュ!これ国中に貼ってきて!!」
バッシュ「わ、わたしでありますか!?」
ラーサー「いいから早く行って!!!」
バッシュ「わ、はぃ!」

ラーサー「ふっふっふ・・・。またも国中が熱狂の渦だぞ。」

 果たしてラーサーは何をするつもりなのか・・・。 次号を待て!

888 :738:2006/05/31(水) 18:10:39 ID:qgvQYsbk0
 「ラーサーが送る【決死の つな渡り】」 主催ラーサー

参加資格:死を覚悟してでも金が欲しい人

定員:50名

主催者より一言「この世は金だ。金さえあれば何でもできる。」

バッシュより一言「皆さん!こんなものに参加しちゃだめ!!」

なお、以下に記す者は絶対参加のこと。↓


         「パンネロ」

889 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 18:13:43 ID:qgvQYsbk0
バッシュ「ラーサー様!駄目です!こんなことをしたら・・・。」
ラーサー「いいんだよバッシュ・・。この世には貧相な暮らししかできない人もいるのだ。」
バッシュ「ですが・・・。」
ラーサー「そんな人は命をかけてでも金を手に入れなくてはならないのだ・・。」
バッシュ「ラーサー様・・・・・・。」

パンネロ「なんであたしが絶対参加なんだ・・・。」

890 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 18:19:16 ID:qgvQYsbk0
 こうして、あってはならない祭りが開催されることとなった・・・。

  当日。参加者は24人しか集まらなかった・・。当然である。
いくら大金が手に入るからといって、命は失いたくない・・。来たのは相当貧しい暮らしをしている人たちだった・・。

ヴァン「オイヨ!バッシュも参加するのか・・。」
バッシュ「なぜ私が・・。出たくなかったのに・・・・。涙」
ヴァン「いっとくが俺は死ぬつもりなんてないぜ!絶対金を手に入れて帰る!」
バッシュ「私はとにかく生きて帰ろう・・・。うぅ・・・。」

 このお祭り。いや、死の儀式は全国で生中継された・・。視聴率は平均97%である・・。

ラーサー「俺はこの国を変えてみせる・・・・・。」

 なにか勘違いしているラーサーであった・・・・。

891 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 18:26:06 ID:qgvQYsbk0
ラーサー「少し人が少ないですが・・。お集まりいただきありがとうございます。
      これより【決死の つな渡り】を開催いたします。」

 参加者は皆落ち着かない様子だ・・・。ただ2人を除いて・・。

ヴァン「俺は絶対渡ってやる!!絶対金を手に入れて帰るぜ!!待ってろよパンネロ!!」
パンネロ「わたしも参加するんですけど・・・。でも絶対渡ってやるわ!生きて帰ってみせる!!」
ラーサー「ふふ・・これは楽しみですね・・・。」

 そして・・いよいよ決死の戦いの火蓋が切って落とされた。

ラーサー「さぁ勇者たちよ!!落ちたら即死だ!君たちの人生の橋と思って渡るのだ!!」

892 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 18:33:01 ID:qgvQYsbk0
全員「うわぁぁあぁぁぁ”!!!!!(涙声)」

 そしてついに始まった。 参加者全員の全人生をかけて・・・・。

ヴァン「パンネロ!俺につかまれ!2人で渡ったほうが有利だ!!」
パンネロ「待って!このつな・・だんだん細くなっていく!いやだ!!わたし怖い!」
ヴァン「大丈夫!俺がついてる!!ただ渡ることだけを考えろ!余計な気持ちは消せ!!」
パンネロ「わかった!わたし、ヴァンを信じる!絶対・・絶対2人で生きて帰ろうね!!」
ヴァン「当たり前だ!!帰ったら、またメロンの皮でも食べよう!!」
パンネロ「うん!!」

 2人の様子を見て、1人で渡ろうと思っていた他の参加者も手をとりはじめた・・・。


  モニタールーム。
ラーサー「ふふ・・・さすがは兄上を殺めただけのことはありますね・・。
      これはあなたたちへの、兄上を殺したことへの復讐なのだ・・・。渡らせるものか・・。」

 ラーサーは、もう昔のラーサーではなくなっていた・・・。

893 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 18:43:04 ID:qgvQYsbk0
ヴァン「くそっ・・・汗で滑ってきたぜ・・・。」
パンネロ「ヴァン・・・。あたしも掴む!バランスとって!」
ヴァン「おぉ!サンキューパンネロ!よし・・これで安定した・・。」

 安心したのもつかの間・・。最初の犠牲者が出る・・・。

かつての犯罪者「うわ!すべる!!誰か助けてくれっ!おぃ!!」
その子分「おかしら!!お、俺も動ける状況じゃないっす!頑張って!」
おかしら「おぃ!いいから来い!!ちょ、あ、ああ!!」
子分「おかしらー!!」

           おかしら「うわぁ””ーーー!!!!」
        子分「おかしらぁぁ”ーーーーーー!!!!!!うわぁー!!!」

   ・・・・次々と落下してゆく勇者たち・・・。
  それを見て、動揺を隠せない他の者たち・・・。

 心が乱れることで、さらに落下してゆく彼ら・・・・・。

 気がつけば・・・残っているのはあの2人だけだった・・・。

ラーサー「しぶといやつらだ・・・。まぁいい、まだ終わったわけじゃない。戦いはこれからだ!!」
 モニタールームを飛び出し、その「地獄の間」へ足を踏み入れる・・。

894 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 18:51:31 ID:qgvQYsbk0
 あの2人もさすがに疲れが見えてきた・・。

ヴァン「くそっ!どこまで続いてるんだ!」
パンネロ「ヴァン・・さっきから私たちの後をつけられているような気が・・・。」
ヴァン「あぁん!?今はそれどころじゃねぇだろ!ちゃんと掴んでろ!」
パンネロ「でも・・・あれって・・・・。もしかして・・。」
ヴァン「なんだよ!?誰が来てるんだ・・・。・・・・あ、・・あれは・・。」

 バッシュ「2人共!無事か!?」

ヴァン&パンネロ「バッシュ!!!生きてたのね!?」

 そう・・・生き残っていたのは2人だけではなかったのだ・・。

バッシュ「そっちに飛び移る!受けてくれ!!」
ヴァン「おぅ!思いっきり飛んでこい!パンネロ、そっちは安全か!?」
パンネロ「えぇ!こっちも大丈夫!いつでも飛んできてバッシュ!!」
バッシュ「よし、ちゃんと受けてくれよ!!」

 ズザッ!ガバババッ!! ズザザー!

ヴァン「・・・・ふぅー、正直危なかったぜ・・・。これで3人、一緒に帰れる!」
パンネロ「見てなさいラーサー!!必ず後悔させてやるんだから!」
バッシュ「ラーサー様・・・・。あなたを改心させるのは私です・・・。」

ラーサー「くっ!なぜだ!!なぜそんなに頑張れる!?」

 もうすでに金の話は関係無くなっている・・・。

895 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 18:57:26 ID:qgvQYsbk0
 いよいよ終わりが見えてきた・・・。しかし3人の体力も限界が近い・・。

ヴァン「はぁ・・はぁ・・・くそっ。もう少しなのに・・・もう少しなのに・・・。」
パンネロ「ヴァン・・・わたし・・もぅだめ・・。」
ヴァン「おぃ!弱音なんて吐くな!!バッシュ!しっかりパンネロを支えてやってくれ!」
バッシュ「パンネロ!もう少しだ・・・頑張れ!!」
パンネロ「でも・・・・・・・もぅ・・・・。」

   するり・・・・。

 パンネロ「あああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!涙」
ヴァン「パンネロォォォーーーー!!!」 バッシュ「くそおおおおーーー!!!!」

 ・・・・・奈落の底へ落ちてゆく羽をもがれた天使・・・。

  ・・・・・・・・ラーサーが我にかえった!!!

ラーサー「はっ!パンネロさん!!今助けに行きます!!!」

896 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 19:00:37 ID:qgvQYsbk0
ラーサー「パンネロさん!!!まだ間に合う!こっちに重心をかたむけて!!」

 しかし、パンネロはすでに気を失っている・・・。

ラーサー「なんてこった!!・・・よし!俺も死ぬ覚悟で彼女を助けるぞ!!!」

 それをヴァンとバッシュは見逃さなかった!

ヴァン&バッシュ「俺たちも助けるぞ!!ラーサー!!!」

 地獄の中に光がさしてきた・・・・。

897 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 19:06:17 ID:qgvQYsbk0
ラーサー「パンネロさーーーーん!!!くそぉ!届かない!!」

 もうすぐでパンネロは灰となってしまう・・。それは、溶岩が近づいてくるように見えた・・。

ヴァン「ラーサー!俺たちがジャンプする!!俺の肩に飛び乗れ!」
バッシュ「俺が2人を支える!行けっ!!!」


 ラーサー「うぉぁぁぁあああああ!!!!!!!!!!」

                      ・・・・・・・・・・。


 5分後、4人は生還した・・・。

898 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 19:14:14 ID:qgvQYsbk0
  皆は疲れきっていた・・・。
ラーサーがパンネロに駆け寄り、抱きかかえる・・。

ラーサー「パンネロさん・・・・・。」

 しかし・・・・・・・・パンネロはすでに息をひきとっていた・・・。

ラーサー「パンネロさん・・・・。  おろかな僕を許してくれ・・・・。泣」
ヴァン「ラーサー・・・・。」  バッシュ「ラーサー様・・・・。」

 すると、空にパンネロの像が映った。じっとラーサーを見て、微笑んでいる。
パンネロ像「もぅいいよ、ラーサー様。わたしはあなたといれて、幸せだったよ・・・。」

ラーサー「パンネロさん・・・・。   う、うわぁぁぁぁぁああん!!!号泣
      やだ!!死んじゃいやだー!!! パンネロさぁっぁんーー!!!」


  その後。もう2度とラーサーがおかしくなることはなかった。平和が戻ってきたのだ。


ヴァン「ラーサー・・・・。お金・・・・。」  Σ(@▽@;)                完。

899 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 20:45:14 ID:GbZwPEcz0
おま俺のパンネロ殺すなよ!

900 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 20:53:28 ID:Hi6bca8n0
>>898続き。

あれから30年・・・。

ラーサー「おやヴァンさん。今日はお城にどのようなご用で?」
ヴァン「ハァ・・ハァ・・。歳はとりたくないもんだな・・。ってラーサー!」
ラーサー「どうしたんです?」
ヴァン「パンネロの墓行こう!」
ラーサー「え・・・ちょ・・。」

 パンネロのお墓。
いきなり掘り起こすヴァン。

ラーサー「ちょ・・何やってんの!?」
ヴァン「レイズ!!」
ラーサー「!」

パンネロ「ふぁ・・・あ?・・ってあれ?ここどこ!?」
     パンネロは生き返った・・!

ラーサー「そっか、レイズでいいのか・・w」
ヴァン「気づくの遅すぎたな・・・w」
パンネロ「みんな老けてるね・・。」

901 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 21:22:11 ID:GbZwPEcz0
対応早っw

902 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 22:02:10 ID:FWXFW/Bj0
パンネロ「ついにFF12のサントラが発売しましたね!」
ラーサー「そうですねー!パンネロさんは、もう購入しましたか?」
パンネロ「しましたよ!っていっても、ミゲロさんがお金出してくれたんですけどね!」
ラーサー「僕に言ってくれれば、お金出しましたのに。」
パンネロ「そんな、言えませんよ!私、そんな事言える立場ではないですから!」
ラーサー「パンネロさん、遠慮しなくていいんですよ。いつでも僕に言って下さい。」
パンネロ「じゃあ・・・山Pの新曲買って下さい!」
ラーサー「えっ!?(僕、山P好きじゃない・・・)」
パンネロ「知らないんですか?『抱いてセニョリータ』ですよ!?」
ラーサー「あ、はい・・・それは知ってるんですけど(でも、パンネロさんの為だ!)」
パンネロ「嫌なんですか?って事はさっき言ってた事全部嘘なんですか!?」
ラーサー「いっいえ!!全然かまわないですよ!今からジャッジに頼んできますので!」
パンネロ「さすがラーサー様wwwじゃあ、私はラバナスタで待ってますね!」
ラーサー「はい・・・また^^;」

ラーサー「ザルガバース・・・山Pの新曲・・・買ってきて・・・」
ザルガバース「ラーサー様がCDを?!初めてですな、こんな事は!」
ラーサー「いや・・違うよ・・・パンネ・・あ、失礼・・ガールフレンドがとても欲しがってて」
バッシュ「ならば、私が行きましょうか?」
ラーサー「もう、どっちでもいいから早く行ってきてください・・・」

903 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 22:13:19 ID:FWXFW/Bj0
バッシュとザルガバースが仲良く購入後

バッシュ&ザルガバース「ラーサー様、お待たせ致しました。」
ラーサー「お疲れ様です・・・はぁ・・・・」
バッシュ「どうかなされましたか?」
ラーサー「いえ、何でもないですよ・・」
ザルガバース「お疲れになってらっしゃるんでしょう。少しお休みになっては?」
ラーサー「疲れてないよ。それより、このCDをガールフレンドの所に持っていかないと」
バッシュ「ご同行致します」
ラーサー「ありがとう」
ザルガバース「ラーサー様、お気をつけて。」
ラーサー「うん」

ラバナスタ・ミゲロの道具ショップ
ヴァン「えーパンネロ、ラーサーに頼み事したのかよ!?すげーな!」
パンネロ「別に大した事ないよー!あはは!」
ラーサー「こんにちは、パンネロさん。そしてヴァンさん。」
パンネロ「あ、ラーサー様!」
ヴァン「よ!ラーサー!」
ラーサー「^^」
パンネロ「もう買って下さったんですか!?」
ラーサー「はい。パンネロさんを待たせる訳にはいけませんので^^」
パンネロ「ありがとうございます!(袋を開ける)うわぁぁ山Pかっこいいw」
ヴァン「ここのショップのBGMにすれば?w」
パンネロ「そうね!私、ミゲロさんに頼んでくる!」
ラーサー「じゃ、じゃあ僕はこれで・・・」
ヴァン「えー?もう帰るのかよー。もうちょっとゆっくりしてけよ!」
ラーサー「いえ、大丈夫ですから!(山Pの歌聴きたくない・・・)」
ヴァン「それよりさ、ラーサーの後ろにいるジャッジ誰だよ?ガブラスじゃねえよな?」
ラーサー「(小声で)バッシュですよ」
ヴァン「あーそっか!似てるもんな!」
ラーサー「は、はぁ^^;」

904 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 22:20:54 ID:FWXFW/Bj0
ラーサー、帰ろうとするがヴァンに止められる

ヴァン「俺がさ、ラバナスタ案内してやるよ!」
ミゲロ「こらヴァン!お前はまだ仕事が残っとるだろう!」
ヴァン「後でするから!」
カイツ「ヴァン兄!僕も一緒に行っていい?」
ヴァン「お前はここで待ってろよ。すぐ戻ってくるから!」
カイツ「ちぇ〜っ」
パンネロ「ミゲロさんOKしてくれた!ホントにありがとうラーサー様♪」
ラーサー「いえ、とんでもないです^^」
ヴァン「さ、早く行こうぜラーサー」
パンネロ「え?どこ行くの?」
ヴァン「ラバナスタ案内してやるんだ!」
パンネロ「そうなんだ^^ヴァン優しいね!私はここで待っとくよ!」
ラーサー「えー!?」
ヴァン「パンネロと行きたいのかよ!?」
ラーサー「あ、いえ!すみません;」
ヴァン「じゃあ行こうぜ!ミゲロさーん、すぐ戻ってくるぜ!」
ミゲロ「おう、行ってらっしゃい」
パンネロ「行ってらっしゃい!」
ラーサー「(小声で)バッシュはここで待っててください」
バッシュ「(小声で)わかりました」
ヴァン「おい、何してんだよ?早く来いよー!」
ラーサー「あ、はい!!では、行ってきます・・・」

905 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 22:29:55 ID:FWXFW/Bj0
ラバナスタを案内するヴァン、その後ろを歩くラーサー

ヴァン「そこが武器屋。で、この道を進んだら防具屋もあるぜ!」
ラーサー「アルケイディスにもありますね」
ヴァン「そうだよな。で、これがダウンタウンへの階段。ま、ダウンタウンの案内は後な^^」
ラーサー「は、はい・・・(長くなりそう・・・)」
ヴァン「そんで、今目の前にあるのが魔法ショップ。その裏には技屋があるんだ!」
ラーサー「そうなんですかー。」
ヴァン「この隣にあんのが、砂海亭。ま、居酒屋みたいなもんかな?だから俺は行っても何も頼まないぜ」
ラーサー「将来、ここで飲みたいですか?^^」
ヴァン「そうだな!パンネロとかと飲みたいよな!その時はラーサーも来いよ!」
ラーサー「はい(パンネロさんがいるなら行ってもいいかな)」
ヴァン「じゃ、案内の続きな。ほらあそこ、ガンビットショップなんだよ。ここは店開くの遅いよ笑」
ラーサー「いろいろ準備が忙しいんでしょうね」
ヴァン「そうなんだろうな!で、もっと歩くとクラン本部ってのがあるんだ!モブみたいなの。知らねえ?」
ラーサー「ごめんなさい、知りません・・」
ヴァン「そっか!じゃあ今度ゆっくり教えてやるよ!」
ラーサー「(え、今じゃないんだ)」

906 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 22:45:17 ID:FWXFW/Bj0
ちょっと疲れたヴァンと、その後ろを歩くラーサー

ヴァン「ちょっと疲れねえ?一回ミゲロさんの所に戻るか!」
ラーサー「僕はまだ疲れてませんけど、ヴァンさんがお疲れなら戻ってもかまわないですよ。」
ヴァン「やっぱラーサーいい奴だな!」
ラーサー「そんな事ないですよ」

ラバナスタ・ミゲロの道具ショップ前
ラーサー「僕はここで待ってますね」
ヴァン「遠慮すんなよー入れって!」
ラーサー「いや、ホントにいいですから!ここで待ちます!!(だって山Pの曲かかってるし・・)」
ヴァン「何だよ、変な奴。」

パンネロ「あ、ヴァンおかえりー!ってあれ?ラーサー様は?」
ヴァン「なんか外で待ってるとか言ってた。入ればいいのにな。」
パンネロ「私が言ったら入ってくれるかな?」
ヴァン「じゃあ、言ってみれば?」

907 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 22:48:02 ID:FWXFW/Bj0
ラバナスタ・ミゲロの道具ショップ前
パンネロ「ラーサー様vv」
ラーサー「あ、パンネロさん!」
パンネロ「外だと暑くないですか?中だと涼しいですよ!さっ入って入って!」
ラーサー「いっいいですって!いやだーーーーーーーーー!!!!」
パンネロ「えぇ!?」
ヴァン「なんだよウルセーな!店の中まで聞こえてきたじゃねえか!」
バッシュ「ラーサー様、どうかなさいましたか?」
ラーサー「バッシュ、帰りの飛空挺用意して!今すぐ!!!!!!」
バッシュ「は、はっ!」
ヴァン「バッシュ〜久しぶりだな〜〜!!会いたかったぜーっつーか、その鎧取らねえの?」
パンネロ「ちょっとヴァン!」
ラーサー「では、僕はこれで失礼します!!!」
パンネロ「あ、また遊びに来て下さいねー!」
ラーサー「はい〜!ミゲロさんの道具ショップ以外なら〜!」
ヴァン「はぁ?何言ってんだよあいつ。ミゲロさんの店がそんなに嫌なのかよ」
パンネロ「そういう意味ではないと思うけど;でも、ラーサー様なんか変だったね・・・私のせいかな?」
ヴァン「パンネロのせいじゃねえだろー。」
パンネロ「だといいけどね。」

アルケイディア帝国
ザルガバース「お帰りなさいませ、ラーサー様。」
ラーサー「僕は、もう寝る!!!!」
ザルガバース「は、はい!すぐに準備をしますので!」
ラーサー「あぁぁぁぁぁ!!!山Pのバカーーーーーー!」
ザルガバース「???」
バッシュ「・・・」
ラーサー「・・・おやすみなさい!」
バッシュ&ザルガバース「???」

908 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 22:54:04 ID:FWXFW/Bj0
ラバナスタ・ミゲロの道具ショップ
ヴァン「あ、ラーサーにダウンタウンの案内するの忘れてた;」
パンネロ「そんなの、また今度でいいじゃん!」
ヴァン「そうだよな。」



909 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 23:06:41 ID:ao1eN+/a0
パンネロ「ヴァン!いよいよラップ界に本格デビューだって!?」
ヴァン「ァィ」

 ライブ当日。

パンネロ「ちょ、普段着でやるの!? 腹筋丸見えじゃんかYo」
ヴァン「黙れYo!俺とお前はオイヨイYo!」

観客「きゃ〜〜〜ヴァン様〜!!!」
ヴァン「今日は俺のライブに来て下さってホントに感謝フゥ〜〜〜!!」

 曲名「俺とお前はオイヨイYo」

ヴァン「ワン!あトゥー!あワン!あトゥー!あワントゥスリフォッ!」
ラーサー「ジャジャジャッジャジャジャジャ!!(ボイスパーカッション)」
パンネロ「ちょ、あれってラーサー様じゃんかYo!ww」
ラーサー「じゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃっじゃじゃ!!!!」
ヴァン「俺とお前はオイヨイYo! 俺とお前はオイヨイYo!」
ラーサー「もじゃじゃじゃもじゃじゃじゃ!」
ヴァン「俺とお前とーー!! ウンタタオイヨイYo〜♪」
パンネロ「うんたた!?ww」
ラーサー「バリバリバリバリオイヨイフォ〜〜!!!セイセイセーィ!」
パンネロ「でたー レ○ザー【ラモン】。ボイパになってねぇ・・」
観客「さいこーーー!!!」

 曲名「俺とお前はムセテンナYo」
ヴァン「ワン!あトゥー!あワン!あトゥー!あワントゥスリフォッ!」
ラーサー「ジャジャジャジャジャジャジャジャ!!」
ヴァン「ムセムセムセムセ!!ムセムセムセムセ!!」
観客「きゃ〜〜〜!!(気絶)」
ヴァン「ムセムセムセムセオイヨイYo!(結局)」
ラーサー「そんなーところでムセテンナYo!♪」

910 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 23:09:37 ID:FWXFW/Bj0
>>909
ヴァンのラップワロスwww

911 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/05/31(水) 23:20:20 ID:ao1eN+/a0
ヴァン「いよいよ次がラストだフゥ〜〜〜!!」
観客「いぇー!!!」

 曲名「アヤク(バラード)」〜「俺とお前はオイヨイYo(ユーロビートヴァージョン)」

ヴァン「ヴぁんヴぁヴぁんヴぁんヴぁ!!」
ラーサー「きゅるるるずばばっ!ハイポフォー!!」
ヴァン「この前俺は〜♪ 道を歩いて〜♪ 道路の脇の〜♪ どぶにはまった〜♪」
ラーサー「アヤク!アヤク!」
ヴァン「そのまま俺は〜♪ どぶを進んで〜♪ そのまま俺は〜♪ ネズミと暮らし〜♪」
ラーサー「ひゅるるるすぱぱぱ・・・・・。」

 ・・・・・・ジャジャジャジャジャッジャッジャ!!

ヴァン「俺とお前はオイヨイYo! 俺とお前はオイヨイYo!」
ラーサー「腐りかけのバナナ!飲みかけのハイポ!!」
ヴァン「君とミゲロもオイヨイYo! アーシェのパンツはオイヨイYo!」
ラーサー「腐りかけのミゲロ!飲みかけのエリクサッ!」
ヴァン「パンネロあんたはオイヨイYo! パンツの中身がムレテルYo!」
パンネロ「余計なお世話よっ!」
ラーサー「むちむちのオケツ!♪パンツ盗んだの俺!♪」
パンネロ「ごらー!焦」

 ライブ終了。

ヴァン「ふぅ・・・。おぉパンネロ。どうだった?」
パンネロ「さいってい!!」
ヴァン「オーゥ・・・俺とお前は・・」
パンネロ「やかましい!!」

912 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/01(木) 00:15:13 ID:bpYJJzwp0
わろすw

913 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/01(木) 08:25:22 ID:VdL940OyO
このスレも所詮ヴァンスレか

914 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/01(木) 15:58:24 ID:rNKhF5PH0
ラーサー「パンネロさんって好きな人とかいらっしゃるんですか?」
パンネロ「えぇ!?ラーサー様、いきなりそんな質問///」
ラーサー「あっすみません^^;言えませんよね…」
パンネロ「…ラーサー様が教えてくれたら…教えようかな。」
ラーサー「ぼっ僕ですか?えっと…///」
パンネロ「ラーサー様、顔が赤いですよ?^^」
ラーサー「ごめんなさい/// 僕は…パンネロさんが///」
パンネロ「わ!わたし!?照れちゃうな///」
ラーサー「w^^w」
パンネロ「じゃぁわたしも言わないといけませんね。」
ラーサー「はい。教えて下さい!」
パンネロ「わたしは、レックスさん!」
ラーサー「っ!そ、そうなんですか?(僕じゃなかったんだ…)」
パンネロ「ぅんwレックスさん、すごい優しい方だったんですよ!もういないけど…」
ラーサー「そうなんですか…(って事は、僕にもチャンスあり!?)」
パンネロ「いなくなってしまった人への気持ち、なかなか心から消えないんですよ。」
ラーサー「…僕が消してあげますよ。」
パンネロ「ぇ?」
ラーサー「パンネロさん。私の愛で、あなたを僕という色に染めてみせます。」
パンネロ「…遠慮しときます」
ラーサー「えっ…(引いちゃった…?)」
パンネロ「…ごめんなさい!私もう帰ります!!では!」
ラーサー「ぅぁ、パンネロさん!ちょ!…帰っちゃった」


ラーサー「ふぇぇぇぇぇぇん><バッシュ〜〜〜〜〜」
バッシュ「ラーサー様!どうかなさいましたか!?」
ラーサー「ふっふtっ・・振られちゃいましたぁぁぁぁぁああ><」
バッシュ「よしよし」

915 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/01(木) 16:40:17 ID:csUpBfl00
 ラーサーもそろそろ思春期です。

ラーサー「女の子にモテたい!!!」
バッシュ「ふぉっふぉっふぉw 大人になられましたなラーサー様^^」
ラーサー「パンネロさんにいいとこ見せてくるヨ!!」
バッシュ「ならば私がパンネロを襲うので、そこを助けてみては?」
ラーサー「イイネーw」

 パンネロが家から出てきましたよ。

パンネロ「いやぁー昨日はヴァンと久しぶりにエッチしちゃったぁw」
バッシュ「うぉぉぉおおお!!!パンツ見せろーー!!!」
パンネロ「誰だ貴様!!」
ラーサー「(やりすぎだよバッシュ・・。)パンネロさん!大丈夫ですか!?助けに行きます!」

パンネロ「邪魔すんなヴォケェ!!コイツは私の獲物じゃ!」
バッシュ「ひょ?」
パンネロ「死ねおるぁー!!!」

 バキバキバキドカドカドカドカ!!   バッシュ「あんぎゃー!!ww」

ラーサー「つ、つよ・・w」
パンネロ「次はてめぇだヴォケェ!!」
ラーサー「エェ!?!!? ぼ、っぼく!?w」
パンネロ「うぉおおぁあああ!!!!」   ラーサー「こんなはずじゃなかたのにぃぃぃー!!涙」

916 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/01(木) 17:07:04 ID:csUpBfl00
ラーサー「食後のデザートはいかがですか?」
パンネロ「わぁい!^^」

 ぞろぞろと並べられるデザート。

ラーサー「パンネロさんからどうぞ。^^」
パンネロ「じゃあ、このメロン食べよっと^^」
ラーサー「それは駄目!」
パンネロ「じゃ、じゃあスイカ・・。」
ラーサー「それも駄目!」
パンネロ「アイス・・。」
ラーサー「駄目!」
パンネロ「刺身・・。」
ラーサー「駄目!!」
パンネロ「イカすみ・・。」
ラーサー「駄目ー!!!全部僕の!!!」
パンネロ「うぅ・・・・涙」
ラーサー「にぼしでも食ってろっ!!貧乏人が!」

917 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/01(木) 17:09:24 ID:csUpBfl00
ラーサー「ハッハッハ!!やはり貴族のデザートは違うな!非常に美味だ!くるしゅうないぞ!!」
パンネロ「もくもくもく・・・。」
ラーサー「ハッハッハ!にぼしは美味いか?^^」
パンネロ「おいしぃです・・・。」
ラーサー「あははは!!ww いっぱいあるからたんとお食べ!」
パンネロ「もくもくもく・・・・・。涙目」

918 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/01(木) 17:17:02 ID:csUpBfl00
パンネロ「もくもくもく・・・オェッ!」
ラーサー「泣くほど美味いのか?^^ もっとお食べ!!」

 無理やりパンネロの口ににぼしを押し込むラーサー。

パンネロ「オエッオエッ・・うぅ・・・もくもくもくもく・・・。」
ラーサー「ふふふ・・・可愛いねぇ^^w」
パンネロ「もくもくもく・・・・・。涙」

 次の日。

ヴァン「何だよこの朝食!?にぼしばっかじゃんかYo!!」
パンネロ「にぼし・・・にぼし・・にぼし・・・・・・。ウェヘヘヘヘにぼしにぼしにぼしにぼし!!!」
ヴァン「ウワァー パンネロがおかしくなったー。」

919 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/01(木) 19:57:22 ID:D4XeYkRa0
ていうかどこで笑えばいいのかわからん('A`)

920 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/01(木) 21:51:43 ID:ZwRumrm8O
バッシュ「今日から俺はパンネロだ。さて、ラーサー様の家に遊びにゆくとするか。イェア!」
ラーサー「?!黒い波動が!どこの国の者だっ!」
バッシュ「あーそーぼ」
ラーサー「パンネロさん!無事でしたか。ここは危険です、早く宮殿の中へ」
バッシュ「イェア!」
ラーサー「敵は中に?!一先ず街に逃げましょう。人込みに紛れるのです」
バッシュ「ラーサー様。腹が減りました」
ラーサー「えっ?わかりました、では料理店に参りましょう」

バッシュ「ふー、食った食った。げっぷっ!」
ラーサー「すごい食欲ですね…。これなら店ごと食べた方が早いって感じですよ」
バッシュ「デザート食いてえなあ」
ラーサー「え!?まだ食べるの!…あ、あのデザートお願いします」

ヴァン「んめー!んめーなァンネロ〜」
パンネロ「んめー!だから皿洗いのバイトはやめられないわよね!」
ヴァン「ぉあ!デザートもあるじゃん!ん〜めー」
パンネロ「んめ、んめ、んめ〜!」

921 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/01(木) 22:08:15 ID:csUpBfl00
>>919
ほのぼのネタだから笑わなくておk。

922 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/02(金) 01:21:27 ID:bFBSSlq+0
  「ラーサー皇子の漂流記」

第1章:運命の出会い

――平和なイヴァリースに運命の時が迫ってきていた。
バッシュ「ラーサー様!大変です!」
ラーサー「どうした?」
バッシュ「国の宇宙観測局によると、まもなく地球に大隕石が降ってくるようです・・。」
ラーサー「何ぃ!?それで、被害は予想できるのですか?」
バッシュ「残念ですが・・地球は滅びます・・・・。」
ラーサー「なんてこった・・・。国民を避難させなければ・・!」
バッシュ「ですが・・宇宙に飛び立つことのできる船はわずかな数しかありません・・。」
ラーサー「できるかぎり国民を乗せて今すぐに避難させましょう!!」

――しかし、大隕石は予想以上に速かった・・。
バッシュ「この船で最後です・・。さぁ、ラーサー様も・・。」
ラーサー「この船2人乗りじゃないか。じゃあバッシュも一緒に・・。」
バッシュ「いいえ・・私はここに残ります。」

923 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/02(金) 01:29:11 ID:bFBSSlq+0
ラーサー「それでは死んでしまう!」
バッシュ「ラーサー様。わたしのことは気にせず、早く乗って下さい!」
ラーサー「嫌だ!バッシュが残るなら僕も残る!」
――バッシュはラーサーを船に投げ入れた。

ラーサー「痛い!ちょっと、バッシュ!!」
バッシュ「私の代わりにこの人を・・。ずっとあなたの事を慕っていた方です。
      気絶しているだけです。安心してください。」
ラーサー「その人は・・・パンネロさん!?」
バッシュ「さぁ!もぅ時間がありません。・・・さようなら皇子・・。」
ラーサー「バッシュ・・・!」

――こうして、バッシュを残し 2人は宇宙へ飛び立っていった・・。

       「隕石衝突まであと2日」



              話を続けてもよいですか?

924 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/02(金) 01:59:13 ID:bSM4TByh0
よいですよ

925 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/02(金) 02:33:36 ID:geSo3fQMO
良いですよ


926 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/02(金) 07:36:25 ID:IEI9bzr6O
良いですよ

927 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/02(金) 07:49:53 ID:Df4AynGv0
善いですよ

928 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/02(金) 08:11:44 ID:WMHWZRTCO
アヤク!

929 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/02(金) 19:50:25 ID:MH9q9VBB0
ちとのんびり書いても良いかね。


――2人が宇宙に飛び立って2時間がたった。
パンネロ「ぅ・・・うぅん・・・?」
ラーサー「おはようございます。」
パンネロ「ちょっ、何コレ!?」

――ラーサーはパンネロに事情を説明した。
パンネロ「そんな・・信じられないわ・・。」
ラーサー「無理ないですよね。でも、もう安全ですから。心配しなくて大丈夫ですよ。」
パンネロ「みんなは!?みんなはどこにいるの?」
ラーサー「他の大型宇宙船で避難しました。でも、どこにいるかはわかりません・・。」
パンネロ「・・・なんで私たち2人なの・・・・。」
ラーサー「・・・・・さぁ?」
パンネロ「ていうかコレ、脱出ポッドって感じよね。」
ラーサー「そうですね。それより、これからどうしましょう・・・?」
パンネロ「私に言われても・・・・・。」

930 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/02(金) 19:56:41 ID:MH9q9VBB0
――地球を脱出してからさらに2時間が経過。
パンネロ「おなかすいたぁ・・・・。」
ラーサー「何も食べ物ないですよ・・・。どうしよう・・。」
パンネロ「どこかの星に降り立つことはできない?」
ラーサー「無茶言わないでくださいよ・・。この船、どうやって動かしたらいいかわかんないし・・。」
パンネロ「そんなことじゃ私たち、飢え死によ?」
ラーサー「ですよね・・・。はぁ、せっかく脱出したっていうのに、僕らはここで死ぬんですかね・・?」
パンネロ「そうやってすぐ悲観的になっちゃ駄目よ!あなたそれでも皇子?」
ラーサー「ごめんなさい・・・。でも、僕だってまだ子供なんですから・・。」
パンネロ「もー、こういう時だけ子供ぶるんだから・・!」
ラーサー「あなたも言いすぎじゃないですか!?僕だって好きでやってるんじゃないんです!」

――やがて2人は口も聞かなくなってしまった。
ラーサー「・・・・・・・。」
パンネロ「・・・・・・・・・・・・・・。」

  「地球に隕石が衝突するまで、あと1日半」

931 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/02(金) 20:03:26 ID:MH9q9VBB0
――ハプニングは突然起こった。

 ガガガガガガ!ガガガガガガガガ!!
ラーサー「うわぁ!」    パンネロ「きゃっ!」

ラーサー「なんだなんだ!?何が起こった!?」
パンネロ「ちょっと、あなたなんとかしなさいよ!」
ラーサー「・・・。って、ぁ、あれは・・!!?」
パンネロ「ぇ、なに? !! きゃああ!!!」
ラーサー「パンネロさん!」

――パンネロが何者かにつかまった。
ラーサー「コ、コイツは・・・・・プロパゲーター!?」

 ・プロパゲーター『いわゆるエイリアン。触手を使って物を掴むことができる。』

ラーサー「どうやって入ってきたんだ!?」
パンネロ「そんなことより早く助けて!!」
ラーサー「ど、どうしよう・・・。」
パンネロ「ちょっと!!」

932 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/02(金) 20:17:32 ID:MH9q9VBB0
――ラーサーは腰を抜かしている。
ラーサー「あわわわ・・た、助けて・・・。」
パンネロ「いやアンタが助けなさいよ!!私を!!」
ラーサー「でも・・どうすれば・・・?」
パンネロ「なんでもいいから魔法でもかけて!コイツ、私を締め上げてくる!痛い!!早く!」
ラーサー「魔法・・・・。そうか・・。」

  ファイラ!!

プロパゲーター「! ウボァー!!!グゴゴゴゴゴ・・。」   ←死亡。

パンネロ「ふぅ・・・ちょっと頼りなかったけど、ありがとう。」
ラーサー「ごめんなさい・・・。僕、本当は戦うの怖いんです・・。」
パンネロ「いいわよ・・。これから慣れていきましょ!」
ラーサー「は・・・はい!^^;」

ラーサー「もう知っていると思いますが、僕の名前はラーサーと言います。
      頼りないですが、よろしくお願いします。」
パンネロ「私はパンネロ。よろしくね!^^」


――この先、もっと恐ろしい出来事に遭遇するとは、2人はまだ知るよしもない・・。

                         第1章:運命の出会い    完


          さらに続けてもよろしいですかお代官様?

933 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/02(金) 22:20:25 ID:geSo3fQMO
くるしゅうない。つづけよ。褒美をとらすぞ。

934 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 00:52:54 ID:vT6hZDAg0
 第2章 〜地球滅亡の時〜

――バッシュはまだ地球にいた。
バッシュ「たしか、壊れかけの宇宙船がどこかにあったはずだ・・・。
      それを探せばなんとか、俺も生き延びることができるかもしれん・・。」

――隕石衝突まであと1日。いよいよ運命の時が迫ってきた。
バッシュ「・・・見つけた!こんなところにあったか!」

 性能をたしかめてみるが、動かない。完璧に飛びたてなくなっていた。

バッシュ「・・・・・・・・・・・。ん、無線機・・・?」


――その頃、宇宙。
ラーサー「しょうがない・・。近くの星に降り立つことにしましょう・・。」
パンネロ「どこでもいいわよ。とにかく何か食べないと、あたしたち本当に死んでしまうわ。」
ラーサー「そうですね・・・。・・ん?」

  無線機が鳴った。

935 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 01:03:55 ID:vT6hZDAg0
 ツーツー。ツーツー。

ラーサー「間違いない!誰かがこの船に連絡してきているんだ!」

     カチャリ。

???『・・・っザ、ザザー・・・・れか・・・い・・か・・・?』
ラーサー「こちら船番号14!そちらの声が聞き取れません!」
???『・・・プツッ。 ぉ!聞こえるか!?』
ラーサー「そ、その声は!?」
???『そうだ。バッシュだ。』
ラーサー「ご無事ですか!?」
バッシュ『あぁ・・・だが地球上に動かせる宇宙船がもうない・・。』
ラーサー「すぐに助けにいきます!ただ・・・今どこにいるのか・・それすらもわからないんです・・。」
バッシュ『ラーサー・・・・。もぅ時間が無いんだ・・。
      俺のことはいいから、民を見つけてどこか文明のある星に移住させてくれ・・。』
ラーサー「・・・・バッシュ・・・。」
バッシュ『あなたは皇子だ・・。皆あなたを必要としている・・・。どうか・・・新しい国を作ってください・・・。』
ラーサー「バッシュ・・・・。そんなこと言わないで・・・。」
バッシュ『もぅ俺は時間的に助かるのは無理です・・。さようなら・・・ラーサー様。』

936 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 01:16:44 ID:vT6hZDAg0
ラーサー「うぅ・・・・。涙」

   プツッ。ツーーツーーツーー。

――地球消滅まであと1時間。
ラーサー「・・・・・・・・。」
パンネロ「ラーサー・・・。気持ちはわかるけど、今は前に進まないと駄目よ・・。」
ラーサー「はい・・・。わかっています・・。」

――宇宙船のレーダーに反応があった。
パンネロ「あ!これって皆が乗ってる船じゃない!?」
ラーサー「おぉ・・・窓から民が見えますよ!皆無事だったんですね!」

 偶然、大型宇宙船を発見。民と合流することができた。

ラーサー「皆さん、もぅ地球には帰れません。私たちはどこか新しい星を探してそこに移住します。
      でも、今はとりあえず食料を探すのが先決です。近くの星に降り立つつもりです。」

パンネロ「ラーサー・・。バッシュは・・・?」
ラーサー「はい・・。」

 ツーツー。カチャリ。

バッシュ『おぉ・・・・どうした・・。』
ラーサー「無事、民と合流できました。」
バッシュ『そうか・・・良かった・・・・。』

937 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 01:29:47 ID:vT6hZDAg0
ラーサー「・・・・・・・これくらいしか・・僕にできることは・・。」
バッシュ『いいんだ・・・・。それを聞いただけで俺は満足だ・・。・・・ありがとう・・・。』
ラーサー「・・・・・。」

バッシュ『・・!  ラーサー様っ!!』
ラーサー「  !?  」
バッシュ『ついに来ました・・・。とてつもなく巨大な隕石です・・・。』
ラーサー「くっ・・・・・。くそっ!くそぉっ!!!涙目」
バッシュ『どうか・・立派な王になってください・・・!・・・さようなら!!!』
ラーサー「バッシューーー!!!!!」

 『ガガガガガガ!!!グググググググゴゴゴゴdrftgykldkldkf@d!!!!』
     『ウオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!ガアアアアァァァァ!!!』

         プツリ・・。(無線が切れた。)

ラーサー「!!! うぅ・・・うわぁあああああ!!!!泣」

 ラーサーはその断末魔をただ聞いているしか出来なかった・・・。

938 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 01:31:39 ID:ufPC5Mo90
バッシュ…うわぁあああああ!!!!泣

939 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 01:40:26 ID:vT6hZDAg0
――ラーサーは民に事情を説明。皆、驚きを隠せなかった・・。

パンネロ「地球にただ1人残った・・。彼は本当に勇敢な人だったわ・・・。」
ラーサー「・・・・・。」

――衛星で確認するも、やはり地球の姿は無かった・・。地球は完全に滅びたのだ。

                                 第2章:地球滅亡の時        完



             →「続けたまえ。くるしゅうない。」
             →「やめたまえ。見苦しい。」

940 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 02:06:45 ID:5X5YPiXO0
上映中ってコレか

ヴァンのラップで味噌汁吹いたジャネェカ

941 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 02:09:54 ID:lbWZxg/e0
rア「ツヅケロオ。アヤグ」

942 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 06:39:28 ID:MbnpNjhpO
続けたまえ。

943 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 12:25:59 ID:3s8rstp20
 第3章

944 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 12:34:16 ID:3s8rstp20
 第3章 〜天界への塔〜

――近くの星に降り立つことになった。
ラーサー「とりあえず食料を確保してきますから、ここで待ってて下さい。いきましょうパンネロさん。」
パンネロ「あたしも行くんですか・・。」

 星名『梅星』・・・食料が豊富な星である。

ラーサー「とりあえず誰か住んでないかな・・。」
パンネロ「人が住んでるとは考えにくいけど・・・。」

――なにやら目立つ塔があった。警戒もせず2人は中へ入った。
ラーサー「あきらかに人が作った建物ですよ・・・ここ。」
パンネロ「暗いんですけど・・。」

   ガシャリ。

ラーサー「!?」  パンネロ「ひゃあ!」

  鉄格子が閉まった。

ラーサー「そ、外にでられなくなったぞ!?」

945 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 12:54:10 ID:3s8rstp20
???「ふっふっふ・・・。ようこそおいでなさいました・・。」
ラーサー「なんじゃあ!?」  パンネロ「きゃっ!」
???「私の名前はイシハラ・ヨシズミ。この塔の予報士をしております。」
ラーサー「なんだって!?おぃ!どこにいる!?」

 パッ!(電気ついた)

ヨシズミ「この塔から出るには、全5階全ての番人を倒さなくてはいけねぇんだ。ハーッハッハッハ!」
ラーサー「くそぉ、よし、やってやる!!」
パンネロ「なんか聞いたことある名前だけど・・・まぁいいや。」

――1階。  番人『ヨシズミ』

ヨシズミ「いくぞ!! 食らえ!必殺『天体観測』!」
ラーサー「ぎゃあぁ!!痛い」
パンネロ「ラーサーに手出さないで!!『歩数攻撃』!」
ヨシズミ「ウボァー!! て・・・天気・・・バタッ」  ←死亡。
パンネロ「あーぁ、早速つかっちゃった・・・。」
ラーサー「すみません・・。さ、次いきましょう!」

――食料の話はどうなった・・・。

946 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 13:01:24 ID:3s8rstp20
――2階。
ラーサー「はぁ・・食料確保するつもりが、こんな大変なことに・・・。」
パンネロ「今更悔やんでもしょうがないわ。前向きに頑張りましょう!」

???「おやぁ、ヨシズミが倒されたのか・・・。まぁいい、あいつはたいしたことなかったしな。」
ラーサー「おぃ!僕たちはこんなことしてる場合じゃないんだ!早く戦うぞ!」
???「まぁそうあせるな・・。ゆっくり楽しもうじゃないか・・・。」

  番人『フジオカ・ヒロシ、』

ヒロシ、「よし、いくとしようか・・・ハッハッハ。」
ラーサー「よぉし・・・いつでも来い!」

ヒロシ、「ライダーキーック!!」
パンネロ「あぎゃっ!! 何すんのよ!!」
ラーサー「ラーサーキック!」
ヒロシ、「ぐはっ!む・・やるねぇ・・。・・・その服、洗い立てだろ?」
ラーサー「いえ・・1週間前ですけど・・・。」

パンネロ「どうでもいいけど、コメディ路線になってない?」

947 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 13:06:47 ID:3s8rstp20
ヒロシ、「こうなったら・・・アレを使うしかないな・・・。」

 ライダーキーーック!!

パンネロ「ぎゃあ!さっきと同じ技じゃない!!」
ラーサー「パンネロさんばっかり狙うなよ!食らえっ!」

 ファイラ!!

ヒロシ、「熱い・・・熱すぎる・・・しかし、これこそが俺の情熱の炎にふさわしい・・・。」

 『ヒロシ、』の体力が回復。

ラーサー「ま、魔法がきかない!?」
パンネロ「いたたたたた・・・・」 パンネロリミットゲージ★☆☆☆

948 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 13:11:40 ID:3s8rstp20
――戦いは1時間続いた・・・。
ラーサー「くそぉ、なんてタフなんだ・・・。ヨシズミとはえらい違いだ・・。」
ヒロシ、「あいつはただの練り物大使だからな・・。だがわたしは違う!」
ラーサー「ねぇ、僕たち食料が欲しいだけなんだよ・・・。どうにかしてくれませんか?」
ヒロシ、「む、そうか・・。山で採れた山菜があるぞ。私に勝ったら差し上げよう。」
ラーサー「わかった!約束だよ!」
ヒロシ、「もちろん。まぁ、私に勝ったらだがな!とぅりゃ!!」
パンネロ「痛い!!!レディに手を出すなんて、最低!!」 リミットゲージ★★☆☆
ヒロシ、「む、お前は男じゃなかったのか!?」

パンネロ「なんですって・・・。」 リミットゲージ★★★★ピキーン!

949 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 13:14:58 ID:3s8rstp20
 パンネロリミット技発動!!!

パンネロ「ぐごごごごご・・・ぐごごごごご・・・・!!」
ヒロシ、「すまん!俺が悪かった!許せ!!」
パンネロ「ゆるさなぁぁぁああーい!!」

 『ヒップアタック』

ヒロシ、「ギャアアアアア!!!・・・せ、セガサターン・・・。バタッ」 ←死亡。

ラーサー「またパンネロさんに助けてもらっちゃいましたね^^;」
パンネロ「ふふ・・格闘技は得意なの。」

 山菜をゲット! だが、まずはここを脱出しなくては・・。

950 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 13:29:58 ID:3s8rstp20
――3階。

ラーサー「ここって何のためにあるんでしょうね・・・。」
パンネロ「多分、そういうこと考えちゃいけないんだと思うけどな・・。」
ラーサー「?」

???「教えてやろう。天界を知っているか?」
ラーサー「む、なんですかそれは?」
???「天界・・・そこではなんでも願いを叶えてくれる神がいるのだ・・。
        まぁ、ただでは叶えてくれないがな・・・。」
ラーサー「なんだって!!?」  パンネロ「えぇ!?」
???「まぁこんなことを教えても、最上階まで行けなくては意味がないからな・・。」
ラーサー「それは本当なのか!?・・ならば、消滅した星を復活させることは!?」
???「可能だろうな・・・。もちろんただでは無理だろうが・・。」
ラーサー「わかった!!じゃあ早速戦うぞ!こいっ!」

 番人『ソリッド・スネーク』

951 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 13:37:41 ID:3s8rstp20
ラーサー「なんか2人いるぞ!?」 パンネロ「2対2ね・・。」
スネーク「大佐。どうすればいい?」 大佐「ダンボールを使え。」

ラーサー「ダンボール!?ふっふ、ならば僕の魔法で・・。」

 ファイラ!!

スネーク「おあっちぃあー!!燃やすなよ!大切なダンボール燃やすな!!」
大佐「・・・・・・。」
ラーサー「意外と弱いぞコイツ・・・。」
スネーク「くそぉ・・・大佐!!」
大佐「わかったぞ!!コントローラ端子だ!コントローラ端子を2につなげ!!」
スネーク「なるほど・・・そうか!」

 カチャリ(コントローラ端子が2になった)

ラーサー「ぐ、・・・動けない!!」  パンネロ「え、ちょ、なんで!?」

スネーク「・・・・・甘くみるな・・・。」


           →『続けてくれ、アヤク!!』
           →『ムセテンナヨ!!オイヨイヨ!!』

952 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 15:28:35 ID:aRis3LD+0
rア「ムセテンナヨ!!アヤク!」

953 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 15:59:36 ID:jbHOJoyKO
スゲ!ヨシズミあたりからど真ん中!でもヨシズミの後はノブテルだと思ってました…。スネークいるし!
続きを!アヤク!!

954 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/03(土) 17:25:15 ID:emgKd37E0
――コントローラ端子を2にされてしまい、動けなくなった2人。

スネーク「このまま殺してもいいが、それではあまりに卑怯だな。」
大佐「ふっふっふ・・・。まぁ好きにするんだ。」
ラーサー「ぐっ・・・・!くそー!!」
パンネロ「動けないからってエッチなことしないでよ!?」
スネーク「するわけないだろ!!w これだから最近の女子は嫌いだ・・。
        まぁいい・・・さて、どうするかな・・・・。」

  とりあえずタバコに火をつけ、一服している。

スネーク「ふぅ・・・・。良い眺めじゃないか・・。」
ラーサー「ちくしょう!!ちくしょう!!」
パンネロ「良い眺めって・・・。もしかしてスカートの中見た!?」
スネーク「そういうことじゃねぇよ!!見てねぇよ!!w お前スカートじゃねぇだろ!!」
大佐「はっはっは・・・wすげーうけるww」
スネーク「大佐も笑ってばかりいるなよ!;」
大佐「すまんすまんw んじゃ、戦い終わるまでFF2やってていいか?」
スネーク「オーケイ。 俺のデータ消さないでくれな・・。」
大佐「はっはっはw もう遅いよwもう消しちゃったよwww」
スネーク「ちょ!てめふざけんなごらぁ!!wwww」

ラーサー「・・・・・こんな奴に殺されたくない・・・。泣」
パンネロ「・・・・・・・w」
ラーサー「はっ、そうだ!!この『スレを見てるみんな』!!今のうちだ!」
パンネロ「そうよ!あいつらが言い争ってる間に『コントローラ端子を1につないで』!!」


  〜みんな!頼む!やつらが帰ってくる間にコントローラ端子を1につなぐんだ!!〜

955 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/04(日) 00:27:08 ID:YcsiLCt00
――しかし、端子を1につなぐ者はいなかった・・。

ラーサー「なんで!?レスがぱったり途絶えたんですけど!」
パンネロ「もー!みんなROMってばっかりよ!」
ラーサー「もしかして、過疎ってこのことを言うのかな・・・?」
パンネロ「そんな・・・・もう私たち死ぬじゃない・・・・!」

――スネークが帰ってきてしまった・・・。

スネーク「おぉ、まだいたのか。」
ラーサー「お前がトドメささないからだろ!?せこいぞ!!」
スネーク「まぁそういうこと言うなよ・・・。俺はいつもこういう戦い方なんだ・・。
      ロッカー隠れたり、エロ本読ませてる隙に殺したり・・・。」
パンネロ「そんなんでひっかかる奴もひっかかる奴ね・・。」
スネーク「まぁとりあえず助けはこなかったようだしな・・。そろそろ殺らせてもらうか・・。」
ラーサー「くそ・・・どうしてだ・・・。こんなとこで死ぬわけにはいかないのに・・・。」
スネーク「死ねぇい!!!!」

 ガキーン!!!

スネーク「だ、誰だ貴様!!?  !!・・お、お前は・・・。」
???「悪いな、これ以上みてらんねぇよ・・・。」

956 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/04(日) 00:35:04 ID:YcsiLCt00
ラーサー「お、お前は・・・!」
パンネロ「ちょ!さっき死んでなかったっけ!?」

 ヨシズミ「俺は死なんさ・・まだやることがたくさんある・・・。」

――ヨシズミは生きていた・・・。
スネーク「くっ、なぜだ!?なぜ邪魔をする!?」
ヨシズミ「許せないんだよ・・そういう無抵抗な奴を殺すことがさ・・・。」
スネーク「くそ、黙れ黙れ!!所詮お前は予報士だろうが!ひっこんでろ!!」
ヨシズミ「くだらね〜w ほんとお前くだらね〜よw」
スネーク「なんだと!? どいつもこいつも馬鹿にしやがって、いいだろう!まずはお前から殺す!!」

ラーサー「た、助かったぁ・・・。」
パンネロ「なんで助けてくれるのかしら・・・?」

――こうしてヨシズミとスネークの死闘が始まった・・・。
ヨシズミ「お前を倒せばコントローラの呪縛は解ける!」
スネーク「よく知っているじゃないか・・。だが俺はそうやすやすとやられはせんぞ!!」
ヨシズミ「来いっ! たとえ俺の命尽きようとも・・・お前だけは必ず倒す!!」

957 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/04(日) 00:41:39 ID:YcsiLCt00
ラーサー「ヨシズミ・・・・・。」

ヨシズミ「うおおおおおお!!!練り物アターーーック!!」
スネーク「ふん、そんなもので死ぬ俺ではない・・・。オラァッ!!」
ヨシズミ「ぐばっ!!ハァハァ・・・。くそ、なんでだ・・・。」
スネーク「所詮お前はただのクズさ・・。都知事の息子に生まれながら天気予報などしている・・。」
ヨシズミ「うるせぇ!うるせぇ! 卑怯なお前よりはマシだっ!」
スネーク「あっそう・・・じゃあその減らず口をさっさと閉じさせてもらおうじゃねえか。」

 ガスッ!ドカッ!バキッ!

ヨシズミ「ぎゃああああ!!痛い〜痛い〜!」

ラーサー「ヨシズミ!!もう無理しないで!」 パンネロ「そうよ!死んじゃうわ!!」

ヨシズミ「・・・・・。2人とも・・・・。必ずや地球を復活させてくれよ・・・。」
ラーサー「!?」  パンネロ「どういうこと!?」

 ヨシズミ「あばよ・・・・・・・・・。」

スネーク「!」

958 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/04(日) 00:43:31 ID:JT8ue0pSO
すげーおもすれー

959 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/04(日) 00:46:35 ID:YcsiLCt00
――練り物大使(ヨシズミ)の様子がおかしい・・・。

ヨシズミ「ごごごごごご・・・。ごごごごごご・・・・・・。」
スネーク「なんだ!?何が起こってる!?」

大佐「なんじゃあ!?ずいぶん遅いから帰ってきたが、誰じゃアイツは!?」

 ヨシズミ「最終奥義・・・『空をつかさどる神』!!!」

スネーク「ウォォオオオオ!!?」  大佐「なになに?」

――次の瞬間。蛇と大佐は跡形もなく消えていた・・・。

ヨシズミ「・・・・ぐっ・・・バタッ。」

ラーサー「ヨシズミ!」  パンネロ「練り物!!」

960 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/04(日) 00:57:44 ID:YcsiLCt00
――ヨシズミは瀕死状態だ。
ラーサー「なぜ・・・なぜ助けてくれたんだ!?」 パンネロ「なんで生きてるの!?」

ヨシズミ「俺は知ってしまったんだ・・・。なんで地球に隕石が降ってきたのかを・・・。」

ラーサー「えぇ!?」   パンネロ「質問に答えなさいよ!って、えぇ!?」

ヨシズミ「隕石が降ってきたのは偶然じゃない・・・・。」
ラーサー「どういうこと?」
都知事の息子「俺がいつものように天体観測してた時・・・。見てしまったんだ・・。
      宇宙で何者かが意図的に隕石を作り出していた・・・・。」
ラーサー「なんだと!?」  パンネロ「うそ・・・。」
練り物大使「そして俺はそいつと目が合ってしまった・・・。
        その瞬間、とらわれてしまったんだ・・・。そして今、働かされている・・。」

ラーサー「そうだったのか・・・。」
パンネロ「で、隕石を作っていたやつって・・・・!?」

ヨシズミ「・・・・・ここの最上階にいる奴さ・・・・。」

???「余計なことを言うなっ!!」

    ザシュッ!!
 ヨシズミ「ウボァーーーー!!!」

961 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/04(日) 01:01:01 ID:YcsiLCt00
ラーサー「!」  パンネロ「!!」

 ヨシズミ「少し話が過ぎてしまったよ・・・ぅ・・だ・・。バタッ」 ←死亡。

ラーサー「ヨシズミーー!!!!」  パンネロ「練り物ー!!!」

???「まったく・・・。遅いから来てみれば、訳のわかんないことに・・・。
      早く4階に来い・・・・。さっさと戦うぞ・・・・。」

ラーサー「く、くそぉ・・・・・・・。」


          →『続きミセロ!アヤク!!』
          →『ムセテンナヨ!!オイヨ!』

962 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/04(日) 01:08:59 ID:xs8KcjjcO
続き見せろ!アヤク!!

963 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/04(日) 01:16:40 ID:YcsiLCt00
――4階。

???「俺は今までの奴らみたく馬鹿ではないぞ・・。」

 番人:『ダース・ヴェイダー』

ヴェイダー卿「スコー、スコーー。」

ラーサー「なんかマスクかぶってるぞ・・・。生命維持装置・・・?」
パンネロ「この人知ってる!スター・ウォーズに出てるわ!」
ラーサー「なんですかそれ?」
パンネロ「映画よ!宇宙を舞台にした戦いなの。」
ラーサー「なるほど、宇宙には最適ってわけか・・・。」
ヴェイダー「フッフッフ。ならば私がフォースを使えることも知っておろう・・・。」
パンネロ「そうよっ!気をつけて!私たちを殺すくらい、たいしたことないんだわ!」
ヴェイダー「フフ・・・そういうことだ・・・。スコー。」

――果たして2人は勝つことはできるのか・・・?


               →『アヤク!!!』
               →『オイヨ!!!』

964 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/04(日) 01:20:42 ID:xs8KcjjcO
アヤク!!!

965 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/04(日) 01:54:11 ID:lAMOVqZWO
>>964書いてくれてるんだから急かすな。しかもおまえ時間早いから。おとなしく待てや。

966 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/04(日) 02:44:46 ID:jV0BDMyH0
>>965
急かしてるんじゃなくて、>>963
   →『アヤク!!!』 →『オイヨ!!!』
           って書いてるからじゃないの?

967 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/04(日) 12:28:33 ID:vmLH97iA0
>>955
>――しかし、端子を1につなぐ者はいなかった・・。

ワロタw
すまん、まだ大丈夫だろ〜と思ってスルーした一人ですw
二人ともガンガレw

968 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/04(日) 23:45:31 ID:NTFHoegp0
ヴェイダー「では行こうか。次スレまでいくのは面倒だからな・・。」
パンネロ「意外といろいろ考えてるのね・・。」
ラーサー「こ、こいっ!」

 フォース!!

ラーサー「うがが・・・!」 ←見えない力で首を絞められている・・!
パンネロ「うわぁ、いきなりきた・・!」
ヴェイダー「フッフッフ。スコー。勝つすべは無いだろう・・・。」
ラーサー「ぐぐぐぐぐががあああ・・・!!」
パンネロ「ど、どうしよどうしよー・・・。はっ・・!そうだ!」
ヴェイダー「何をたくらんでいるが知らんが、フォースにはかなうまい・・。スコー。」

パンネロ「ヴェイダーさん。あなた妻を亡くしているんでしょう?」
ヴェイダー「・・・・・。」
パンネロ「エピソード3観たから知っているわ。結局敵にだまされていたのよね・・・。」
ヴェイダー「・・・・・・・・・・・・。」
ラーサー「ぐぐぐ・・がが・・・・。くるしぃぃぃ・・。」

969 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/04(日) 23:51:12 ID:NTFHoegp0
パンネロ「もし、最上階にいるそいつが、なんでも願いを叶えてくれるとしたら・・。」
ヴェイダー「そう・・。だから俺はこうして戦っているのだ。」

 フォースが解けた。

ラーサー「ぁ、あれ・・?」
ヴェイダー「ヤツは俺の願いを叶えるために、いくつか条件を出した・・。」
パンネロ「奥さんを甦らせるために、こうしてここで戦えと言われたのね・・。」
ヴェイダー「・・・・・・・。すまん、こうするしかなかった・・・。」
パンネロ「・・・・・・・。」
ヴェイダー「もういい・・・・。最上階へ行け・・・・。」
ラーサー「ヴェイダーさん・・・。」

――後ろめたい気持ちになりながら、2人は最上階へと足を進めた・・・。
ヴェイダー「・・・・・・・・・・・。」

970 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/04(日) 23:59:49 ID:NTFHoegp0
〜〜【最上階】〜〜
???「来たか・・・。待っていたぞ・・・・。」
ラーサー「お前は!?」 パンネロ「!!」

 ヴェーネス「必ず来ると思っていた・・・。」

ラーサー「どうしてお前が!?」
ヴェーネス「私こそ【神】だ。私こそが全てをつかさどる・・・。」
ラーサー「もしかして地球に隕石を降らせたのも・・・!?」
ヴェーネス「その通り・・・。神にしてみれば、隕石を降らすなど簡単なことよ・・。」
パンネロ「ねぇ、どうして!?どうしてそんなことするの!?」
ヴェーネス「人間は愚かだ・・・。私を神として崇めない・・。それだけだ・・・。」
ラーサー「そんな・・・。たかがそんなことで・・。」
ヴェーネス「たかがだと!? 私にはそれが全てなのだ!!私こそこの世の頂点に立つ者!!!」
ラーサー「そのために人々を殺すのか・・・。許さない・・。」
ヴェーネス「黙れ!!! ・・・・・・・・。ふん、そうか・・・よし・・。」
ラーサー「・・・?」
ヴェーネス「地球などいくらでも復活させてやる・・・。ほれっ!」

   地球復活。

ラーサー「なんのつもりだ!?」
ヴェーネス「さて、その代償を払わせてもらうか・・・。」

971 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/05(月) 00:09:24 ID:Vse54G2b0
ヴェーネス「グゴゴゴゴゴゴガガガガガガガ!!!」
ラーサー「!?」  パンネロ「なになに!?」

  超ギガフレア!!!!!!

 ・・・・・・・・・。遠くで何かが壊れる音がした・・。
ラーサー「なんだ!?・・・!!・・・・もしや・・・・貴様!!!」

 窓の外を覗くと、民の乗っていた宇宙船が完璧に消滅していた・・・。

ラーサー「・・・・・・・・・貴様・・・・・・・・!」  パンネロ「どうして・・・。」
ヴェーネス「何を怒っている・・・?地球を復活させるにはそれ相応の代償が必要だろう・・・。違うか?」
ラーサー「・・・・・・地球は・・・。生命あっての物なのだ・・・・。それをお前は奪った・・・。」
ヴェーネス「ふん・・・・・。とにかく願いは叶えてやったぞ・・・? さあ帰れ!ふはははは!!」
ラーサー「・・・・・死んでしまえ・・。」
ヴェーネス「・・・ん、何か言ったか?」
ラーサー「絶対に殺してやる!!たとえこの身滅ぼそうと!お前だけは絶対に殺す!!!」
ヴェーネス「ほほう・・。神を殺すというのか・・・。それはさぞかし重い罪だな・・・。ふははは・・!!」

  スコー・・・。スコー・・・。

ヴェーネス「む・・・?」

972 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/05(月) 00:14:51 ID:Vse54G2b0
――ダース・ヴェイダーは怒りに満ちていた・・・。
ヴェイダー「そうやってお前は・・。何の罪もない人間を殺しやがって・・・。」
ヴェーネス「何を言う・・?お前だって同じことだろう・・?」
ヴェイダー「お前が全て仕組んだことだろう!!?お前が妻を殺したんだ!!!」
ヴェーネス「今更どうでもいいことを・・・。仕方ない・・。全員でかかってきたらどうだ?
       3人もいればどうにか勝ち目があるんじゃないか・・・?」
ヴェイダー「・・・絶対に殺す・・。ラーサー!俺も加勢するぞ!!」
ラーサー「おう!!共に仇を討とう!!」
パンネロ「絶対に許さない!!!」
ヴェーネス「所詮虫けらよ・・・!!せいぜいあがけー!ウオオオオオ!!!」
ラーサー「ウワアーーー!!!」 ヴェイダー「死ねぇぇぇええええ!!!」
   パンネロ「ヒップアタック!!!!!!!!!!」

      ズシャアアアア!!!

――勝負は一瞬のうちに終わった・・・。

973 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/05(月) 00:23:05 ID:Vse54G2b0
 ズザザザザザザザザアアア・・・!!!

ヴェーネス「うぉぁぁぁああ!!!!!な、なぜだー!!!?
       全世界の神をなる、この、わたしがああああ!!!!
        ウオアアアアア!!!!!!ゴゴゴガガガガ!!!
                          ・・・・・・・グハァッ!!!」

ラーサー「・・・・・。国のみんな・・・・。仇はとりました・・・。」
ヴェイダー「・・・・・・・レイア(妻)・・・・。」
パンネロ「神のわりには・・・意外とあっけないのね・・・。」

ヴェーネス「ぐ・・・こ、このままでは・・・おわらんぞ・・・・。バタッ」 ←死。

 ごごごごごごごご!!ごごごごごごごごご!!

ラーサー「!?」 パンネロ「!塔が!」 ヴェイダー「崩れだした・・・!」

     聞き覚えのある声がした・・・。

  ???「オイヨイヨ!!!アヤク!!!!」

ラーサー「こ、この声は!!?」
パンネロ「!」
ヴェイダー「下からだ!!」

974 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/05(月) 00:29:56 ID:Vse54G2b0
――ヴァンがいた。(なぜか

ラーサー「ヴァンさん!!どうしてここに!?」
ヴァン「今はそれどころじゃないヨ!!オイヨイヨ!!アヤク!」
ヴェイダー「ふふ・・・。頼もしい仲間がいたのだな・・。」
パンネロ「そんな、飛び降りるったって、ここからじゃ高すぎるわ!!」
ラーサー「え、今「飛び降りろ」って言ったんですか!?」
パンネロ「・・・・うんw」
ヴェイダー「2人とも・・・。私に任せろ・・・。フォースでお前たちを助ける・・。
       安心して飛び降りるんだ・・! 俺を信じろ!!」
ラーサー「ヴェイダーさん・・・・。ありがとう・・・!」
パンネロ「でも、それじゃヴェイダーさんが・・・。」

ヴェイダー「俺はもう気が済んださ・・・。この塔とともに崩れ去り、妻のもとへ逝く・・。」
ラーサー「そんな・・・駄目だよ!一緒に逃げよう!!」
ヴェイダー「早く行け!! お前たちには感謝している!ありがとう!!!」

ラーサー「ヴェイダー!!」   パンネロ「ヴェイダーさん!!!」

 ぐごごごごごご!!!ごごごごごごご!!!!!

――「2人」は助かった。

975 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/05(月) 00:38:20 ID:Vse54G2b0
――ヴェイダーは妻のもとへ・・まさしく勇敢な死であった。
     そして、この世には3人の人間のみが残った・・・。

     「ラーサー」 「パンネロ」 「ヴァン」


――翌日。

ラーサー「やっと地球ですね・・・。誰もいませんけど・・・。」
パンネロ「これからあたしたち、どうなるのかな・・・?」
ヴァン「おなかすいたヨ!オイヨイヨ!!」

 地球には、人類こそいなかったものの、綺麗な花がたくさん咲いていた・・。

パンネロ「わぁキレイ! こんな場所でも、頑張って咲いているのね!」
ラーサー「ふふ・・そうですね・・・。僕たちもくよくよしていられないや・・・。」
ヴァン「おなかすいた!何か食べようよ〜!」

ラーサー「そうですね!^^ まずは腹ごしらえ!」
パンネロ「あははは!ヴァンったら食べることばっかり!」
ヴァン「えへへへ〜」


 〜数百年後の話だが・・・、『ラーサーとパンネロ』という2人の夫婦の名が、

  地球を救った英雄として、長く長く 語り継がれることになる・・・・・・・・。〜



                                      〜END〜

976 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/06(火) 17:33:45 ID:foxLvHEoO
GJ!

ところで
ヴァンの名前は語り継がれてないの?

977 :975:2006/06/06(火) 18:39:18 ID:tw+EO0Av0
>>976
一部の子供の間ではヴァンの名は広まったみたいだけど、大人になると皆ヴァンの記憶を忘れるんですw

まぁ、スレタイと同じ言葉を使ってみたかったっていうのもあるんですけど・・・。

978 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/06(火) 21:07:30 ID:X4bKZNg90
>>977
お疲れさまでした。いやあ、面白かった。
質問です。>>945 で番人ヨシズミの特技が気象関連ではなく、「天体観測」なのはなぜですか?
それと >>973 で、ベイダー卿がレイアを妻と呼んでいるようですが、彼の奥方はパドメ・アミダラのはずでは?

979 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/06(火) 22:40:20 ID:0wGffi4N0
>>978
まぁまぁ、そう言うなよチューイ

980 :975:2006/06/07(水) 01:14:09 ID:oLgaUvco0
>>978
えーっと、完璧な俺のミスでしたw

ちくしょちくしょw スターウォーズ詳しいくせに何やってんだ俺・・・_l ̄l○

981 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/10(土) 13:02:32 ID:KsAfzQnFO


982 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/10(土) 13:06:14 ID:KsAfzQnFO
ちゃんちゃかちゃかちゃか
パーリ!パーリ!

983 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/10(土) 13:07:00 ID:KsAfzQnFO
トヨタ
TOYOTA
ダイハツ


984 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/10(土) 13:08:11 ID:KsAfzQnFO
ちゃんちゃかちゃかちゃか
パーリ!パーリ!







補地亜夜話無RIP SLYME

985 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/10(土) 13:09:20 ID:KsAfzQnFO
お尻
パフのようななめらかな肌触り
むしゃぶりつきたいあのかたち
あぁー

986 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/10(土) 13:10:35 ID:KsAfzQnFO
和赤さ棚は魔やら泡ヴか亜さあ多アナ亜はあまあやあ等川かアクサ片仮名かは釜茅から沢さ朝か酢足さなsageは様sageや皿他和

987 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/10(土) 13:11:36 ID:KsAfzQnFO
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  ,,ノィ クエックエッ
<・ 彡v .┌────┐
 (  フノ三 | ←次スレ |ε ε ε ε ε ε ε ε ε ε ε ε ε ε
  ソ ヽ,  └─┬┬─┘ 人  *「ぷるぷる。
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988 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/10(土) 13:14:54 ID:KsAfzQnFO
daniel lioneye

989 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/10(土) 13:15:51 ID:KsAfzQnFO
FLOGGING MOLLY
L
O
G
G
I
N
G

M
O
L
L
Y

990 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/10(土) 13:18:56 ID:KsAfzQnFO
FLOGGING MOLLY
LOGGING MOLLY
OGGING MOLLY
GGING MOLLY
GING MOLLY
ING MOLLY
NG MOLLY
G MOLLY
MOLLY
MOLLY
OLLY
LLY
LY
Y

991 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/10(土) 13:19:58 ID:KsAfzQnFO
Alkaline Trio
lkaline
k
a
l
i
n
e

T
r
i
o

992 : ◆n/e28p8982 :2006/06/10(土) 13:20:50 ID:KsAfzQnFO
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993 : ◆n/e28p8982 :2006/06/10(土) 13:24:35 ID:KsAfzQnFO
Alkaline Trio
lkaline Trio
kaline Trio
aline Trio
line Trio
ine Trio
ne Trio
e Trio
Trio
Trio
rio
io
o


994 : ◆n/e28p8982 :2006/06/10(土) 13:26:16 ID:KsAfzQnFO
daniel lioneye
aniel lioneye
niel lioneye
iel lioneye
el lioneye
l lioneye
lioneye
lioneye
ioneye
oneye
neye
eye
ye
e


995 : ◆n/e28p8982 :2006/06/10(土) 13:27:54 ID:KsAfzQnFO
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996 : ◆n/e28p8982 :2006/06/10(土) 13:29:30 ID:KsAfzQnFO
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997 : ◆n/e28p8982 :2006/06/10(土) 13:30:18 ID:KsAfzQnFO
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998 : ◆n/e28p8982 :2006/06/10(土) 13:31:23 ID:KsAfzQnFO
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999 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/10(土) 13:31:38 ID:FtZ6YAAb0
100ならFF12-2発売

1000 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/06/10(土) 13:31:54 ID:l41EQCEC0
1000


1001 :1001:Over 1000 Thread

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