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カティア萌えスレ 新婚4日目

1 :それも名無しだ:2006/06/19(月) 01:08:10 ID:fErQoZez
GBAソフト「スーパーロボット大戦J」に出演している
「カティア・グリニャール」について語るスレです。
キャラ検証・妄想・絵うp等、皆様がリアルではできない様な事を、存分にお楽しみ下さい。

前スレ
カティア萌えスレ 新婚3日目
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1140621274/


関連スレ

膝蹴小姫フェステニア・ミューズ四連撃
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1150152477/

【貴方は私の】メルアその4【一番の人】
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1146945629/

紫雲 統夜はヘタレカワイイ
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1127810281/

952 :それも名無しだ:2006/08/13(日) 23:05:55 ID:hVTa1her
久々に冥王を登場させてみるテスト。



とある場所。
不気味な色をした液体が入ったフラスコがいくつも並んでいる。
他には常人では理解できない何らかの設計図。
どうやらラボのようだ。
「ククク…ついに完成したぞ…!さて、さっそく紫雲に送りつけて…」
「今度は何を作ったのよ、ツンデレ冥王」
「む、馬鹿を言うな。俺はまだ???であってツンデレ冥王などではない」
「無理よ、基本的にこれ書いてる野郎はセリフの発言者を書かないもの」
「…フン、だがどうしてもと言うのなら俺が木原マサキだと認めてやらんでもない」
「はいはい。で、何なのソレ」
「貴様のようなアンドロイドに知る権利はない、黙って紫雲の所へ持って行け!」
「ふーん……そんな事言うなら、私ゼオライマーに合体してあげなーい」
「グッ…すみません久しぶりの登場で調子のってました許してください美久様」
「よろしい、じゃあ届けてきてあげる」
こうして、???改めツンデレ冥王の計画がスタートしたのだった。

953 :それも名無しだ:2006/08/13(日) 23:07:15 ID:hVTa1her
「……で、この山は何なんですか?」
そう言った統夜の前には、アイスがたっぷり詰まったクーラーボックスが
“ずぅぅーーーん”
と置いてあるのであった。迷惑な事この上ない。
「はぁ……なんでもツンデレによりますと…
『夏といえばアイス。俺様がプロデュースした冥王印のこのアイスを大ヒットさせ
愚民どもから金を巻き上げ、自然保護団体に寄附してくれるわ!ハーッハハ(中略)ハハハ!!』
とのことで」
「……アイスの製造費その他諸々を直接寄附するという選択肢は無かったのか?」
「それでは面白みがないだろう」
「うわっ!どっから沸いて出た!」
「なぁに、これも次元連結システムのちょっとした応用だ」
全身から「久々に喋れて嬉しい」オーラをムンムンさせながら答える。
「どうでもいいけど、この大量のアイスをどうしろって言うんだ」
そう言ってクーラーボックスを指差す統夜。
これだけあれば一夏分くらいは容易に賄える程の量だ。
「市場に流れてから不備が見つかっては困るだろう、つまり実験台だ」
「そんなこと言われて食う奴がいると思うか?」
「そうか、残念だ。ではこの写真を貴様が通う高校のホームページの掲示板に投稿するとしよう」


954 :それも名無しだ:2006/08/13(日) 23:08:22 ID:hVTa1her
ぴらっ
(家の中という二人だけの空間なのをいいことに、極限までイチャついている二人を御想像ください)
「うわぁ………」
「美久さん?!何その嫌そうな反応!」
「だって…いつもの紫雲くんじゃ…ない」
「やめて!そんな誤解を招くような発言!」
「ククク…さぁどうする紫雲、俺に協力するか?」
「したほうがいいんじゃないかな……?」
「美久さんまで何言ってるんですか!」
「でも、こんな写真がネットに流れたら…近い内に紫雲くん、死んじゃうよ?」
「う……」
確かに、ついこの間も死にかけたばかりだ。
ゾッとする程静かな化学準備室。
猿轡を噛まされて、後ろ手でイスに縛り付けられた夏の日。
薄れていく意識の中、目に移ったものは、理性を失いかけたクラスメイトの姿。
「怖かった…怖かったんだ……」
「…なんだかトラウマを呼び覚ましちゃったみたい」
「フン、好都合だ。今の内に全て運びこむとしよう」
「ちょっとマテ貴様」
いつの間にか現実に戻って来た統夜がツンデレの進路をふさぐ。
「俺としても、その写真が流出するのは好ましくない。試食はしてやろう」
「ククク、始めからそう言えばよかったんだ。では運びこませてもらうぞ」
「待て、一応中身を確認させてもらう」
どうも嫌な予感がする。
なんせ、相手はこのアホだ。何が起こるか分からん。
ガサゴソガサ―
「…………オイ」
「ひどくドスの効いた声だな紫雲、どうかしたのか?」

「な ん だ こ れ は!」
統夜の手に握られていたものは、どうみてもアイスには見えない。
色だけなら……まぁ棒アイスに見えんこともない、問題は別の箇所だ。

・・・・・・・・・・・・
微妙に先端が膨らんでいるのである。

「なんだこの形は!説明しろ!」
「何が不満なのだ」
さもあらん、というように答えるツンデレ。

955 :それも名無しだ:2006/08/13(日) 23:09:56 ID:hVTa1her
「大ありだ!この形はどうみてもアレだろ!卑猥だ!何でこんなもん作ったんだ!」
確かに、世の中の人々がこんな物体を口に含んでいたらとんでもないことになる。
特に女性、ヴィジュアル的にも危険度120%だ。
「これを作ったきっかけは、俺がき○この山を食べている時だった」
「言っちゃ悪いが恐ろしく似合わん組み合わせだな」

「俺は世の中にキノコの形をしたアイスが無い事に気がついたのだ。
そこで俺は(中略)だが、このままでは小さすぎる。しかし大きくすると食べる時に笠が邪魔だ。
この問題を解決するには(中略)そして、俺は比較的笠が小さめな松茸を選んだ。
名付けて『松茸の秘境』どうだ、いい名前だろう……む、紫雲はどこへ行った?」
「えっと…『話が長くなりそうだから買い物行って来る』って」
「………。まぁいい、先に家に上がらせてもらう」
ガチャッ、バキン、ドサッ。
「あらー偶然ドアを開けたら偶然誰かがいて偶然ドアが当たっちゃったー(超棒読み)」
「ぐっ…紫雲の女か、いきなり何をする」
「カティアです。勝手に家に入るのは止めてください」
「…そうだ、貴様にこれをくれてやろう」
そう言ってクーラーボックスの中からアイスを一袋取り出す。
「木原印の新作アイス『松茸の秘境』試食してみんか?」
「……大丈夫なんですか?美久さん」
「ええ、私も食べたけど何ともなかったわよ」
「どうせアンドロ(ドスゥッ)ぐふぅ?!」
肘打ち炸裂。こうかは ばつぐんだ!
冥王 の あわ こうげき!
しかし はずれて しまった!
冥王 は たおれた!
美久 は 300 の けいけんち を えた!
美久 は レベルが あがった!
こうげき が 4 あがった!
すばやさ が 5 あがった!

精神コマンド いかく をおぼえた!


956 :それも名無しだ:2006/08/13(日) 23:11:23 ID:hVTa1her
「……なんかビクビクしてますけど、いいんですか?」
「いーのいーの、コイツ丈夫だから」
「はぁ…それじゃあ、いただきます」
(…アイスの形には突っ込まないのね)

ちゅぷ ちゅぱ ちゅう〜
(注)これはアイスです
「ん……固い…」
(注)これはア(ry
「そうそう、言い忘れていた」
「うゃあっ?いつ起きたんですか!」
「気にするな。それよりもだな、アイスの先端を程よい強さで噛んでみろ」
「噛む…んですか?」
かぷ
「そうだ、そのまま先端を噛み切ってしまえ」
「ふぁみひるんふぇすか?」
―ブチッ
(注)このアイスには、男性から見てグロテスクな表現が含まれています。

―どぴゅっ びゅっ
(注)これはアイスであって決して(ry
「ひゃあ!何ですかこれ!」
「ククク…驚いたか、アイスの中にミルクを仕込ん(バキィッ)でばらっ!?」
「あ、紫雲くん」

後に、この時の統夜を美久はこう語っている。
『あの時の彼からは、殺意の波動が溢れていました』

「このクズが…カティアを…汚したな…!!」

顔中に白い液体(ミルクです)を飛び散らせたカティアを見て、統夜は跳躍した。
挨拶替わりに手刀を首に叩き込む。
カティアの状況説明も聞かずに殴る蹴るの暴行を加え、冥王を沈黙させる。
そして、どこかへと引っ張って行ってしまった。


―翌日
「だから、何度も説明したじゃないですか。アレはただのミルクだって」
「…………(///)」
言えない。言える訳ない。
てっきりカティアが冥王に(五文字ほど自主規制)されたと勘違いしたなんて、言えない。

957 :それも名無しだ:2006/08/13(日) 23:12:37 ID:p9ORT+Wn
冥王様、ムチャシヤガッテ・・・GJだけどさ・・・

958 :それも名無しだ:2006/08/13(日) 23:13:04 ID:hVTa1her
『―次のニュースです。
今日四時頃、泉川町の路地裏で少年が倒れているのを付近の住民が発見しました。
少年は全身に暴行を受けた後があり、何らかの事件に巻き込まれたとの見方を強めています。
精神的にも不安定で「俺は冥府の王だぞ!」などと、意味の分からない言葉を発しているとのことです。
―次のニュースです。
泉川町のゴミ処理場に、大量のアイスが捨てられるという珍事件が起こりました。
しかもこのアイス、形が(中略)です。まさに、チン事件といったところですね」




少々フランツ分過剰であるかもしれないが、投下してみる。
美久が統夜をなんて呼んでいたか忘れたのであってるか不安。
さらにキノコの形のアイスがあるかどうかも知らない。
余談ではあるが、規制部分はフから始まるものではなく、イから始まるものである。
いや、意味が180℃変わるから一応補足。
要するに液体が付着したカティアを書きたかっただけで(オルゴンソードFモード)

959 :それも名無しだ:2006/08/13(日) 23:14:39 ID:p9ORT+Wn
ちょwwwスマンカッタ>>958
ヴォーダの深淵落ちてくる


960 :それも名無しだ:2006/08/13(日) 23:52:30 ID:pWn0t43W
>>950訂正
×4n→○6n
>>958
あー、マジで笑ったwwwGJです!!!
笑える箇所が多くて多くてww
しかし弱い冥王様ってのもまた斬新ですね。

961 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 00:01:13 ID:ypt8M46t
久しぶりに出てきたと思えば・・・・・なにやってんのーー!!

いやーGJ(笑)!!

962 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 01:04:04 ID:ypt8M46t
「・・・・・・・・・」「・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・」「・・・・・・・・・」
先ほどから我が紫雲家の居間には異様な空気が流れていた。
「・・・・・・・・・やめるか?」
俺の言葉に三人ともびくっ、と体を振るわせた。

ことの発端はテニアが借りてきたDVDである。
最近我が家では週に一度、レンタルショップからDVDを借りてきている。
ただ、初めて借りに行ったときに皆が好き勝手に借りようとした。
もちろん、ウチにはそれほどお金に余裕がなかったので順番制になっている。
カティア、テニア、メルア。 そして俺が順番に一、二本ずつ借りることになっていた。
因みにカティアは感動モノのドラマやアニメ。 メルアはほのぼの系のアニメ。 テニアはその日の気分。
俺はクラスやバイト先で話題になったモノを借りてくる。
ついでに言うと、ゲキガンガーはガイさんからダビングしてもらったものを【永久保存版】としてカティアの部屋に置いてあるので借りてくると言えば新作ぐらいである。
で、テニアが今週の当番だった訳だが・・・・・・問題は今日、彼女が借りてきたDVDのタイトル。
【本当にあった怖いお話】
タイトルから予想してもらった通り、ホラーものである。
「やっぱ夏はホラーだよねー」と借りてきた時はノリノリだったテニア。
「いいですねー」とあまり深く考えずに相変らずぽわわんと賛成したメルア。
「お、面白いじゃないですか」とちょっち怯えつつ、ちゃっかり二番目にいい席(一番いい席は借りてきた人なので今日はテニア)に陣どるカティア。
俺は俺で怖いもの見たさでカティアの隣りに座り込んだ。

963 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 01:05:25 ID:ypt8M46t
 ・・・・・で、冒頭に戻る。
怖い。 予想以上に怖い。
予想だにしない展開に統夜どっきどき。
なんであのバンは谷から転落したのに生きてる人がいるんだよー、みたいな突っ込みは控えつつやっぱり怖かった。
とりあえず平常心を保っている俺は三人の様子をウォッチングしてみる。
まずテニア。 涙がこぼれる5秒前。
悲しいかな。 一度見ると最後までみなきゃ気がすまないこの習性。
次にメルア。 なんか平気っぽいんですけど、この人。
「うわー」とか「きゃー」とか文字で見ると悲鳴に見えるが声は明るかったりする。 意外と平気だったのか?
で、最後にカティア。 一番ダメージが強かったみたいです。
他の人が見れば分らないが、彼女の事を一番知っている俺が見れば分る。
なにより、気が付いていたら彼女は俺の腕に抱きついていた。
大変嬉しいのだが、正直痛い。 なにか痛いとさっきから思っていたら、カティアの指が食い込んでいた。
ちなみに俺、紫雲統夜はどうかというと・・・・・ぶっちゃけ怖い。
さっさと自室に戻りたいのだが、彼女が腕から離れなさそうなので逃げられない。
おまけにさっきから尿意がやってきている。 かなり危ない。
仕方がないので小声でカティアに尋ねた。
「なぁ、カティア。 俺、トイレに行きたいんだ。 放してくれないか?」
で、彼女はどうしたかというと何も言わずに首を思い切り横に振った。
「あー。 気持ちはわかるんだが・・・・・俺もここで漏らしたくないし、な?」
「じゃあ・・・・・私も行きます」
ふるふると顔を上げるカティアの顔は酷く可愛かった。


964 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 01:06:40 ID:ypt8M46t

 結局、俺とカティアの二人でトイレに行った。
さっきから俺が待っているのはカティアがトイレに入っているからだ。
「統夜? ちゃんとそこにいますか?」
「いるよー」
軽く言い返したが、怯えている大事な彼女を置いていく筈がないだろう。
「と、いうより怖かったら先に部屋に戻ればよかったじゃないか」
扉越しにもっともな事を言ってみた。
「だって・・・・・・」
「テニアも怖がってたし・・・・・・。 俺も正直怖かった。 怖いっていうのはちゃんとした人間の感情だよ」
「・・・・・・それでも嫌です。 あの子達の前でそんな真似は出来ません」
カティアは我が家のお母さん、お姉さん的な役割を果たしている。
俺と会う前にもテニアとメルアの面倒を見ていたそうだし、俺と会ってからもそんな感じだった。
四人で暮らすようになってからもその調子で、俺としても一番頼りになる存在だった。
そこには「お姉さん」としての誇りがあるんだと思う。
で、その誇りが彼女を我慢させていたのだろう。
「・・・・・・・・馬鹿」
「統夜?」
「この大馬鹿カティア」
「なっ・・・・・・」
カティアが絶句した。
「怖かったら怖いって言えばいい。 そんな弱さもあってこそのカティアだろ」
「でっ、でも! 私、皆に頼られて・・・・・」
「自惚れるなよ、カティア。 いいか? 俺はカティアのしっかり者で、頼りになって・・・・・」
バイトが忙しくてやれない家事をやってくれて、一緒にラフトクランズで戦って・・・・・。
「・・・・・・・・だけど本当は弱くて儚いが大好きなんだ」
ネリーの所で見せた、自分が見つけ出せなくて弱々しかったカティア。
月にフューリーがいると聞かされて、怯えていたカティア。
「俺は、そんないいところも悪いところも、全部ひっくるめてカティアが好きだ」
「・・・・・・・・・統夜。 私のこと、馬鹿にしてます?」
扉の向こうでカティアが言った。 その声は落ち着いていて、顔を見たら恐らく微笑んでいるだろう。
「まさか。 で、カティア」
「なんですか?」
「俺でよかったら何時でも頼ってくれても構わないぞ? 俺がいつも側にいてやるから」
「・・・・・・・・・本当ですね?」
「ああ。 本当だ」

965 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 01:09:06 ID:ypt8M46t

「つーかさー、メルア?」
「なんですか、テニアちゃん」
テニアが借りてきたDVD2本目の「美味しんぼ」をみながらメルアが答えた。
「統夜たちの会話って、全部聞こえる訳じゃん?」
「そうですねー。 私もいわれてみたいなー」
「まぁ、それはアタシもそうなんだけどさー」
「そうなんですか」
「統夜達、なにもトイレの前であんな事話さなくてもいいんじゃない?」
「ロマンの欠片もありませんよねー」
「そうそう。 あっ、このクレープ美味しそう・・・・今度、カティアか統夜につくってもらおうか」
「そうですねー」
こうして紫雲家の一日は過ぎて行く。

966 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 01:10:12 ID:ypt8M46t
本当は>>965に書くはずだったが、忘れていた。
とにかく、最初は「ホラー映画を観て怖がっているカティア」が書きたかった。
それが、こんな風になるとは思ってもみなかったぜ、ジョニー。

967 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 01:14:47 ID:zMpdvaCc
>>966
こんな夜更けに投下とは、GJであります!
統夜にしがみついて怖がるカティアカワ(・∀・)イイ!!

つか俺もSS書いてるが仕上がるころにゃもう次スレだろうな・・・

968 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 08:32:17 ID:ep6d8HxK
>>958>>966
朝起きてすぐ、こんなに素晴らしいSSを2本も読めるとはな!
おおフランツよ!今日も私は貴方に感謝致します

969 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 11:30:02 ID:HpFrTul2
>>970直前だし、一応、次スレのテンプレ貼っとくか。

前スレ
カティア萌えスレ 新婚4日目
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1150646890/

関連スレ

膝蹴小姫フェステニア・ミューズ四連撃
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1150152477/

【貴方は私の】メルアその4【一番の人】
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1146945629/

スパロボJのカルヴィナたんは怒りカワイイ 3キレ
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1144735884/

970 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 11:57:20 ID:ep6d8HxK
>>969
せっかくだから>>424-425も付けようよ

971 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 12:05:31 ID:zMpdvaCc
>>969
【清楚】シャナ=ミア【丁寧語】
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1149862128/l50
一応これも関連スレじゃないか?

972 :じゃあ改訂案をだな:2006/08/14(月) 12:38:09 ID:bzSJlfg8
GameBoyAdvance用ソフト「スーパーロボット大戦J」の登場人物、
「カティア・グリニャール」について語るスレです。
キャラ考察からSS、絵、妄想の投下等、存分にどうぞ。

前スレ
カティア萌えスレ 新婚4日目
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1150646890/

関連スレ

膝蹴小姫フェステニア・ミューズ四連撃
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1150152477/

【貴方は私の】メルアその4【一番の人】
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1146945629/

スパロボJのカルヴィナたんは怒りカワイイ 3キレ
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1144735884/

【清楚】シャナ=ミア【丁寧語】
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1149862128/

973 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 13:48:47 ID:z8wAXJBb
>>970
今思い出したが、妄想や鼻血や腐女子なネタもまだ諦めていない俺ダルシム。
上品になりすぎたな、ここも。いやそれは悪くは無いけれど。

974 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 13:58:12 ID:bzSJlfg8
>>973
OG萌えスレ見てれば自動的にお腹一杯になれると思うよ。


今の所住み分ける形になってるからこっちでやらん方が良いんでは。

975 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 14:00:05 ID:zMpdvaCc
>>973
そういうネタ好まない人だっているんだし、場の空気読んで欲しい。
なんでスレも終わりだって時に火種投げ込むかね?

976 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 14:02:15 ID:z8wAXJBb
>>974
OG萌えスレ住人かつ肯定派の俺から見れば、
あそこのはやりすぎな感がある。
「とりあえずこうしておけばいいでしょ」という感じで。
言い換えれば、そういう感覚に安易に乗っかっているネタ師がいる。
ま、要は書き方だよ。

977 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 14:02:57 ID:DYddOpO1
>>975
次スレでグダグダ言われるよりはマシ

978 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 14:04:05 ID:z8wAXJBb
なら>>424-425のようなのは止めてくれ。腹が立つ。

979 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 14:08:34 ID:bzSJlfg8
>>976
向こうでやり過ぎ故にこっちはそっとしておいて欲しい人間も居ると思う次第、俺とか。
今まで妄想以下略系は出ないまま良い雰囲気でやれてきたっしょ。
前述通り住み分けてる形だからこのままが良いんじゃないかなと思うんだけど。

>>424-425がなんでそんな気に入らないのか解らんけど、
そんな過剰反応するような内容でもないべ、ある意味これまでのスレの流れをまとめた感もあるし。

と、言う事でそろそろ次スレ建てないとな時期だが>>1のテンプレは>>972で良かったかしら。

980 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 14:10:16 ID:zMpdvaCc
>>978
どこにどう腹が立つかはわからんが、>>424-425はカティアスレの流れを
Jのプロローグ風に説明しただけだろ。
つかスレ立て行ってみる。

981 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 14:11:30 ID:z8wAXJBb
>>979-980
負けっぱなしなのを晒され続ける様で嫌だと。
それもそれでこっちの感情に配慮してくれ。

982 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 14:15:18 ID:zMpdvaCc
よっしゃあ!新スレだ!

カティア萌えスレ 新婚5日目
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1155532450/l50

なんだかんだで2スレ連続で俺が立てちゃったけど、気にするな。俺は(ry

983 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 14:23:41 ID:bzSJlfg8
>>981
単に住み分けたって事を表現上勝ち負け使っただけでは内科医。
それに少なくとも異議唱えてる人間居る以上、向こうに張るのは愉快犯くらいでしょ、今は。
ついでに聞くと今までそっち系無しでやってた所に腐女子も!とか、こっちの空気への配慮は何処?

いや妄想やら鼻血に関してはウホッを妄想して鼻血ブー、とか直結してなければ、
言うとおり書き方次第だと思うけどね。
それでも腐女子ネタは嫌悪感示す人も居るわけだし、声高にこっちで主張するのはどうかと思う。

要するに住み分けしてたんだし、鼻血ネタに関してはアレンジして投下してGJだった人も居るんだし、
現状のまんまで別に良くねって事だ。

984 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 14:34:26 ID:z8wAXJBb
>>983
どうしても嫌だ、って言うんなら仕方が無いがな。


「妄想」と「鼻血」と「やおい」は必ずしも連帯するもの
(同時になければならないもの)ではない。
単品の存在も勿論あり。
というか元々は「妄想」単品が原点だったんだけどな…。
いつの間にか「ウホッを妄想して鼻血ブー」のように
セット運用(?)が当たり前のようになってしまった。
それゆえに、今では腐女子要素を抜きにしても、
そういうのに拒否反応を示す人間がいるんじゃないかと
疑心暗鬼に陥っている。

985 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 15:15:12 ID:fVaNKbM7
いや、そんな真剣に語るようなネタなのかな?それ…(^^;
疑心暗鬼って…
淘汰されたくないって気持ちは分からんでもないけどね。

986 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 15:27:20 ID:ep6d8HxK
J萌えスレで投下してくるという選択肢もあるよ。あそこなら悪くないと思うけど…。

987 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 15:41:48 ID:+Gbm9fXa
で、>>900製作のまとめサイトマダー?

988 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 18:32:36 ID:OjjGw+UD
>>983
それはここで言うべきことではないな。OG萌えスレでも議論の場を変えただろ?
>>424-425の事にしたって、このスレの主観からの解釈だし、君が何かいえる
立ち居地じゃないだろ

989 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 20:32:43 ID:zMpdvaCc
ここまでのレス見たらなんかどうとも言えないふいんき(←(ry
なので、貼らないでおいた。とりあえず今のところ現状維持、ということになるのか?

990 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 20:59:25 ID:ep6d8HxK
>>989
現状維持でいこうよ。
鼻血・妄想・腐女子だったらOGの他に、J萌えスレがあるんだからさ。
それにむしろ本物のカティアのみを扱うスレってここしかない訳でしょ?
別に補正カティアが嫌いな訳じゃないけどさ、
やっぱり本物のカティアが好きって人がここには来る訳なんだから、
悪いけどここではやめて欲しいな。

991 :それも名無しだ:2006/08/14(月) 23:18:16 ID:XSe9ullq
埋め

992 :それも名無しだ:2006/08/15(火) 01:23:32 ID:StWdH1gP
>>1000なら俺はカティアとフランツできる

993 :それも名無しだ:2006/08/15(火) 01:35:29 ID:gtaEzP83
>>992
早漏な辺り、君は実にフランツだな。

>>1000なら俺はカティアに低空キン肉バスターできる

994 :それも名無しだ:2006/08/15(火) 03:16:30 ID:xlJ+9J/n
同士>>993よ、君も早すぎるぞ。

>>1000なら次スレはカティア花嫁修業編開始


995 :それも名無しだ:2006/08/15(火) 04:56:19 ID:mLEFy3SC
995なのはわかっているが、1000なら夜を統べるモード発動

996 :それも名無しだ:2006/08/15(火) 05:01:07 ID:GbhKy3vy
>>1000なら俺がカティア

997 :それも名無しだ:2006/08/15(火) 05:08:46 ID:XFHL3Ju6
>>997ならカティアがグリニャーン仮面に変身!

998 :それも名無しだ:2006/08/15(火) 06:36:11 ID:GQU4B7Sw
誰にでも譲れないもの、渡せないもの、大切なもの、そういう類のものがあるだろう。
 それが俺にとっては彼女で、今まで一緒に戦って仲間としてではなく、一人の女性として大切に思っている。
けれど、時々不安になるときがある。 とくに、彼女の側にいるといつもそれを考えてしまう。
 彼女から告白されたとはいえ、明らかに自分と彼女は容姿が釣り合っているとは言い難い。見知らぬ人間がみたら、恋人より親戚や姉弟にしか思われないだろう。だからといって、彼女が他の男と付き合う事になったら嫌なわけで、結局は自分の我儘だということに最後は気づく。
(結局は自分に自信が持てないんだよな……)
今まで何回同じことで悩んだろうか、その度に同じような結論に達して、同じように落ち込む。
(こんなんじゃ… いつ愛想尽かされて見放されるかわかんないよな……)

「統夜、どうかしたんですか?」
目の前に、彼女の顔があった。
彼女の名前はカティア・グリニャール、自分の一番大切な人だ。
「最近暗い顔をよくしてますけど、何かあったんですか?」
そう言って、こちらの顔を覗き込む。
「大丈夫だよ。 心配してくれてありがとう」
このやりとりが何回繰り返されただろうか。いつも彼女の目の前で考え込み、彼女を心配させないように同じ様な言葉を交わす。

999 :それも名無しだ:2006/08/15(火) 06:55:42 ID:GQU4B7Sw
初めて書いたのですが途中で書くのがだんだん難しくなってきたので、埋めるのに役立ててください

1000 :それも名無しだ:2006/08/15(火) 06:56:44 ID:kqCC8uC/
1000

1001 :1001:Over 1000 Thread
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│            [インターミッション]             │
│──────────────────────│
│  ユニット能力   ユニットの改造   武器改造  │
│ パイロット能力  パイロットのりかえ  妖精のりかえ │
│  強化パーツ   ユニット換装      オプション   │
│   セーブ       ロード       ポケットステーション │
│〔次のスレッドへ〕                           │
│                                │
│次のスレへ進みます。                        │
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│  総ターン数_1000       資金___1000    │
│第1話『このスレッド』までクリア.                │
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