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鬼姫と100秒を同じ部屋に閉じ込めてみた

182 :爆音で名前が聞こえません:2006/09/26(火) 20:11:22 ID:DKH5ecvQ
〜デパチャの青春〜

魔笛「頑張ってなー!」
アルケー「さて、次は百秒さんのところに挨拶しに行こうっと。」

アルケー「あの〜、百秒さんですか?」
百秒「えぇそうよ、こんにちはアルケーさん。」
アルケー「え?どうして私の名前を知っているんですか?」
百秒「だって私はささきっさに勤めている曲の一人よ?コンチェから色々と聞いているわよ。」
アルケー「あっ、そうだったんですか、道理で私の名前を…。」
百秒「そういうこと。それでアルケーさん、あなた暇かしら?」
アルケー「とりあえず暇ですけど、どうしてですか?」
百秒「あなたのために、せっせとチョコフィロ作りしている人がいるのよ、ぜひ食べてあげて?」
アルケー「デパチャ…さんですか?」
百秒「えぇ、あの人相当頑張っているからお願い。あなただったら私たち大歓迎、店をあげてサービスしちゃうわ!」
アルケー「あの、私はそこまでされるほどすごいわけじゃないんですけど…。」
百秒「何を言ってるの、十分すぎるほどあなたはすごい素質を持っているじゃない!それにたまには休息も必要よ、これは先輩からのアドバイスよ♪さっ、遠慮しないで。」
アルケー「……分かりました、じゃあお言葉に甘えさせていただきます♪」
百秒「うふふ、素直が一番よ。じゃあいつなら来れる?」
アルケー「今日はちょっと…、あとブラホラさんとDD4さんに挨拶しに行かないといけないんで…。」
百秒「あぁ、そうだったわね…、じゃあ明日は?」
アルケー「明日は…、はい、大丈夫です。」
百秒「そう、よかったわ。じゃあ明日、かならず来てね?」
アルケー「はい!!」
百秒「じゃあ、さようなら。」
アルケー「さようならー!」

イスト「じゃあ行動開始だ('A`)」
ボビスー「ラジャー('A`)」

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