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鬼姫と100秒を同じ部屋に閉じ込めてみた

559 :爆音で名前が聞こえません:2006/11/11(土) 22:55:19 ID:UhNWZqmm
〜ささきっさ〜2/2
DD3「それにしてもDD7の奴、自分はデートで俺に買い出し行かせるなんて…」
百「それにしてもデパチャの奴、自分はデートで私に買い出し行かせるなんて…」
3・百「帰ったら発狂食らわせないとな(ね)」
3・百「あ…」
DD3「ははっ、お互い考えてることは一緒か」
百「そうね。ふふっ(やっぱり…気が合うっていうのは重要よね…)きゃあっ!」
DD3「おっと、大丈夫か?」
百「え、ええ(とっさの反応も申し分ないし…)」
DD3「全く…何もない所で転ぶなよ。お、着いたな」
百「あ、ありがとう(ギターもドラムも90代だし…)」
DD3「どういたしまして、それじゃあ」
百「あ、待って!」
DD3「ん?」
百「そ、その…良かったら…家に…」
三毛猫「にゃー♪」
DD3「あ、三毛猫じゃねえか!おーい、待てよー!」
百「え…」
DD3「じゃあな100sec」
百「ちょ…ちょっと…」
万華「ほら、ここがささきっさだよブラストちゃん」
マドブラ「シュッシュオーイ!」
百「あ…」
万華「それじゃあ入ろうか」
百「ありのまーまデブー使ってー!!!!」
万華「え!?何?何?」
百「素直になーって故意のアターック!!!!」
ー赤DM化ー
万華「ちょw愛社員w待て!時に落ち着け!」
マドブラ「シュッシュオーイ!」
百「居間を感じておーもいきりー!!!!」
万華「だから待てって!そうか、僕とブラストちゃんの仲を羨んでるんだね?アッー、嘘です!冗談です!」
百「笑顔で逝こう!!!!」
ー虹色の滝発動ー
万華「ぎゃあぁぁぁぁ!」
マドブラ「シュッシュオーイ!」
百「はぁ…はぁ…」
蒼「あれ?お姉ちゃんお帰り。今、愛社員さんが来てたような気がしたんだけど…」
百「そう?気のせいじゃないかしら?」




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