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ポケモン冒険小説

1 :名無しさん、君に決めた!:2006/05/07(日) 22:01:29 ID:???
ここはポケモンとトレーナーが冒険する、オリジナル冒険小説を書くスレです。
オリジナルは勿論、本編のポケモンをいじった小説でも構いません。
登場キャラがポケモンだけの冒険小説でも構いません。
小説を投稿する際、名前の欄に小説の主人公の名前等を入れて、どれがどの小説か分かりやすくなるようにして下さい。
基本的にsage進行でお願いします。
類似スレ
ポケモン虐待・虐殺小説 5匹目
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/poke/1146483502/

2 :名無しさん、君に決めた!:2006/05/07(日) 22:04:56 ID:???
2get
類似スレそこかよw

3 :名無しさん、君に決めた!:2006/05/07(日) 22:07:23 ID:???
ポケ板に小説スレなんてそこしかないからな…。
さあSSのネタでも練るか

4 :名無しさん、君に決めた!:2006/05/07(日) 22:13:05 ID:???
ゼニガメのゼニーは、旅に出ようとしました。しかし警察は、このことを聞くと、ゼニーを
死刑にしてやる!!と、ゼニーを追いました。さて、ゼニーは,警察からの追っ手を、逃れる
ことは出来るのでしょうか.

5 :名無しさん、君に決めた!:2006/05/07(日) 23:52:15 ID:???
個人サイトでやれ
■終了ですー

6 :名無しさん、君に決めた!:2006/05/11(木) 18:11:30 ID:???
ここは個人サイトでは出来ない、そんな小説を書くスレ。
個人サイトで出来るものなら最初からこんなスレなんか立てない。
たくさんの人の作品を見る、そして投稿する。
よって、
□再開ですー

7 :名無しさん、君に決めた!:2006/05/11(木) 18:34:08 ID:???
個人サイトで出来ない小説ってなんですかー

■終了ですー

8 :名無しさん、君に決めた!:2006/05/11(木) 18:47:27 ID:???
なら虐待小説も必要ないだろ

9 :名無しさん、君に決めた!:2006/05/14(日) 00:56:57 ID:???
ボクは昨日トレーナーになったばかりのひよっこトレーナー!
トレーナーになりたかった理由というと小さい頃からポケモンとの旅に憧れてたんだ。…それだけじゃないんだ。お父さんの様に…なりたいんだ。
早速旅に出ようと思ったけど、ポケモンが居なければ始まらない。草むらに入ってパートナー、ポケモンを捕まえようとした。
『あっ、コラッタだ!』
一人でポケモンと鉢合わせするのは初めてだなぁ。
初ポケモンにドキドキしているとどこからか微かに声が聞こえた。
…(ぅ……に…ろ…)…
『えっ?今誰か喋った?』
しかしその場に居たのはボクだけ。
じゃあ一体誰が…?
ササッ

違う事を考えている内にコラッタは逃げてしまった。
『なんだったのかな…あの声…』
その後も野生ポケモンを捕まえようとするが逃亡され尽く失敗する。元々野生のポケモンは警戒心が強く直ぐに逃げてしまう。トレーナーとしての経験も浅いボクにはポケモンを捕まえるのが大変だ。どうしよう…
そんな中、カントー地方にサファリゾーンというポケモンが取り放題のレジャー施設が有ると言うのを聞いた。なんでもサファリゾーン内のポケモンは飼い慣らされているらしく警戒心が野生に比べやや薄いらしい。
そこでボクは定期船を乗り継いでサファリゾーンのあるセキチクシティまで行く事にした。サファリゾーンでパートナーを捕まえるぞ!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

――わぁ、違う土地の匂いがする。

10 :名無しさん、君に決めた!:2006/05/14(日) 03:03:00 ID:???
http://image.hjbbs.com/file/200601/200601081143707646.wma

11 :名無しさん、君に決めた!:2006/05/14(日) 08:36:32 ID:???
匂いを運ぶ風が冷たく気持ち良い。船の中で爆睡していたボクにはちょうどいい目覚ましだ。

*{ようこそサファリゾーンへ!ポケモンの自然有りのままの姿の観察、ゲットを存分に楽しんでね]
―サファリゾーン内―
わぁ!これがサファリゾーンかぁv
正面には地平線の向こうまで有るかのような広大なサバンナ。その右には、鬱蒼と木草の生い茂った森。これまた広そうだ。サバンナの左には水が何処までも澄んでいる湖がある。水が太陽光を反射し湖自体が光っている様に見える様子はどこか神秘的だ。
『・・・綺麗だなぁ』
暫し景色に見惚れたボクは本来の目的を思い出したその時だ。
――まただ。
どこからともなく話声が聞こえて来るのだ。あの時の様に。
(面目ない・・・連れ去られてしまった・・・)
(クソっ!奴らめ、どんどんつけ上がりやがって!)
(もうここは終わりだわ・・・きっと私も・・・)
何だか思わしく無い話だ…心配だよ…
あの時と比べ今度はっきり聞こえる・・・。
思わしく無い話の中に
・・・(タ・・・す・・・ケテ)・・・
『!』
間違い無い。誰かが助けを求めている声が聞こえる。しかし声がややハッキリしない。
『お願い…もっとハッキリ…』
ボクは耳を澄まし集中した。
(ダ…タスケテ…ミズ…に)
『あの助けを呼ぶ声だけが聞こえる!』
(誰か・・助けて・・・湖の近く・・・)
声の主からの発声が途絶えてしまった。
『湖?----あの綺麗な湖の方かな?…助けてなきゃ!誰も居ないし!』
そう思い湖の方角に足を速めた。
足早になっている内にふと考えた。何故だろう。サファリゾーンなのにポケモンをまだ1匹も見掛けない。…どちらかと言うと気配がしないと言った方が正しいのかもしれない。何故こんなにポケモンが少ないのに誰も気付かないのだろうか?係の人すらも。
〜〜〜〜
‐サバンナ左の湖‐

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